意中の女子がおむつが取れてないことを知って以来、おむつ姿の彼女が気になって仕方ない。寝ても覚めても彼女のことばかり考えている。
ある日、俺は思い切って彼女に告白。嫌われることを覚悟してたが、意外な言葉が返ってきた。何と「おむつを替えて欲しい」と頼まれてしまったのだ。
放課後、彼女の自宅にて。夢にまで見た彼女のおむつ交換である。
彼女はあそこの毛も綺麗に剃っており、つるつるのパイパンだった。常時おむつなので、少しでも不潔にならないよう配慮しているようだ。
とは言え、彼女のお股とお尻は長時間おむつに包まれており、大量のおしっこと汗で蒸れに蒸れていた。部屋中に広がる女の子のアンモニア臭は、おむつマニアの俺にとっては極上の香りである。一生分の運を使い果たしたような気分だ。