俺の名前は秀一(しゅういち)。幼馴染の女の子がいて、彼女の名前は恵(めぐみ)と言う。お互いを「メグ」「秀クン」と呼び合う仲良しで、家が隣同士と言うこともありよく一緒に遊ぶ。
年頃のメグは見た目は立派に成長したが、こともあろうか未だにおむつが取れていない。おねしょだけでなく昼もお漏らしをして、一日中おむつを手放せないようだ。
長年の付き合いで俺はメグのおむつ事情を知っているが、ずっと見て見ぬふりをしてきた。しかし、そんな俺の態度をメグも何となく察してはいるだろう。
ある日のこと。その日もメグは俺の部屋に遊びに来ていたが、すぐに俺のベッドの脇であるモノを発見した。それは変態おむつ雑誌。ついうっかりし、隠し忘れる痛恨のミスだ。
実を言うと俺は”おむつマニア”である。おむつ姿の女の子に興奮するので、こっそりそのような雑誌を買いオカズにしている。そんな俺の”秘密”がメグにバレてしまった。軽蔑されることを覚悟したが、メグのリアクションはあまりに意外だった。いきなりスカートの中のおむつを見せて、俺を挑発(!?)してきたのだ。
メグに「興味あるわけ?」と聞かれたが、興味があるに決まってる。何せ、俺はメグのおむつ着用が切っ掛けでおむつ性癖に目覚めたのだから…。しかし、このことは絶対にメグには言えない。俺は懸命に平静を装い、無関心なふりをした。
さらに驚くことに、メグは俺の目の前でおむつにお漏らしをしてみせた。いったいどのようなつもりなのだろうか…俺は必死に意識をそらし、股間の怒張を抑えつけることで精一杯だった。
メグはおむつの中に大量のおしっこを出し切った。と言うより、派手にお漏らしをしてしまった。
それにしても目の前の出来事が信じられないでいる。今後どうなるか少し不安もあるが、俺は楽しみと興奮で胸の鼓動を抑えることができない。
dia75
2023-10-06 14:37:27 +0000 UTCフクちゃん
2023-10-05 23:32:08 +0000 UTC