お題箱より
「S学生の頃の私の体験談です。
今は女の子をやらしい目で見ている私でも、当時は時代の風潮や親からの躾で女の子に優しくするよう心掛けていました。
ある日の掃除の時間のことです。その週の私の班は雑巾がけ担当でした。(週毎に掃除道具や場所が変わる仕組みでした)
人が雑巾がけした場所を続けて雑巾がけする意味はあるのかな、なんてことを思いつつも口にはせずに雑巾を絞ってさあ始めよう、と雑巾がけのスタート地点で女の子と鉢合わせました。
その子のお気に入りだったのか、よく吊りスカートを穿いていたYさんです。
女の子に優しい私はお先にどうぞとYさんに順番を譲ったところ、彼女はありがとうとお礼と微笑みを私に返しました。
今日も女の子に優しくできたな、なんてことを考えつつ雑巾がけを再開した私の眼前には、真っ白なYさんのパンツが広がっていました。
当時は性的な欲求は無く、ただただ「見てはいけないもの」を見てしまったと思い込んでる私は、早くゴール地点に辿り着けと願いながら雑巾がけを続けました。
リム2缶さんのローティーンちょいえっちなイラストを見て思い出した体験談でした。
言葉から何まで事細かに覚えているのは、恐らく当時の私がこれをラッキーなことではなく良くないことと思っていたからかと思います。
本能と言えるかどうかはわかりませんが、なんとなくいけないことをしたと感じていたからでしょうね。
今目線で言えば「微笑んでお礼してくれた女の子がパンツまで見せてくれる」というシチュエーションでしかないんですけどねw
Yさんはピアノを習っていたので、もし描いて頂けるのであれば一宮さんが適任かと思います。白坂さんはピアノというかピアニカのイメージなので(風評被害)
以上です。よろしくお願いします。」
pixiv投稿イラストの原寸サイズ(2700x3600px)です
▼ピンク色パンツ差分
雑巾がけ担当は大変なので普段は誰もやりたがらないけど、一宮さんが雑巾担当のときはなぜか男子たちが雑巾を奪い合うほどの人気ポジションになります😊
リム2缶
2023-01-13 12:13:34 +0000 UTCリム2缶
2023-01-13 12:12:00 +0000 UTCリム2缶
2023-01-13 12:11:42 +0000 UTCkiku
2023-01-13 10:43:39 +0000 UTCshota.akira
2023-01-13 09:51:04 +0000 UTCゲル状
2023-01-13 09:08:47 +0000 UTC