■いつも応援していただきありがとうございます。たいらひろしです。
■アルファポリスのファンタジー小説コンテストの結果が出ました。
あいにく、賞を取ることができませんでした。みなさまのご協力をいただきながら不甲斐ない結果となり、申し訳ありません。
ただ、今回投稿している小説はライフワークのひとつとなりつつあるため、今後も機会を見て更新していければと思います。エッチな小説ではありませんが、大人向けな内容で、かつクオリティは高めだと思うので、楽しんでいただけるのではないでしょうか。
■先日、手塚治虫の『火の鳥』というマンガを読みました。もんのすごくおもしろかったです。
海外のかたには『astro boy』の作者、といえば通じますでしょうか。あのかたのマンガはとんでもなくハイクオリティで、現代に生まれ変わったら日本のマンガ賞を総ナメするのではないかとすら思いますね。ほかのマンガもどんどん読んでいきたいなぁ。
■来月から、いよいよ生成AIの試運転に入ってみます。とはいえ、いきなりたくさんの文章を出力させるのではなく、校正に時間をかけて全体的なクオリティを担保しつつ進めていきたいと思います。現在、書いてみたいと思っているのは、
・『試し腹の里』の続き
・『昭和時代を舞台にした、やや退廃的なチッチムッスメの泥臭い子作り』
などです。そのほか、思いつくままにアレコレと書いていってみたいと思います。