母が男の人と外でキスしていたのを目撃したみゆき。
悶々としていると、ある日男が訪ねて一人きりなのに家に上げてしまう。
初めてのキスを奪われ、肉棒を咥えさせられたみゆき。
すぐに下の口にも挿入され処女を散らす。
母親との具合を比べるようにじっくりと膣中をかき回され、熱い精液を一番奥に仕込まれてしまう。
「ん〜さすが親子、お母さんに似て名器だねぇ。」
「 てことは子宮のちょっと上の…ここがいいのかな? 」
「あああッ!そこだめぇ!あっあっ!きちゃう、なんかきちゃう!」
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