既出そ〜だけどなんぼでんあってよかろ!っていう創作 主人:この道ゥン十年のベテラン調教師、娼館の商品から体格差に悩む一般カップルまでありとあらゆる穴を調教してきた。基本的に無口。ハード系の趣味はないが調教の過程でそうならざるを得ないので、客からは勘違いされがち。身体もデカいし、もちろん逸物もデカい…が、使ってるところを見かけないのは深い事情があるようで───? ぼく:住み込みお手伝いとして雇われている。ある日雇い主が絶賛仕事中の現場に鉢合わせ、自分の貞操と別れを告げるかと思いきや、あまりの衝撃ゆえにフリーズし、無反応であったことが功を奏し(?)引き続き雇われて続けている。きわどすぎる服装は客の雰囲気を盛り上げる演出として自分で勝手にやっている、というかぶっちゃけハード系の趣味があり憧れているフシがあり、主人の備品庫から拝借している。童貞処女の両性具有。 あくまで仕事として調教師をやっている獣人主人といつか自分も調教されるかもという淡い期待を抱くぼくの日常ドすけべギャグコメディ……