人生の全てを女子プロゴルファーになるために費やしてきた撫子。念願のアメリカの養成学校に留学するもコーチからオーバーワークを指摘され、息抜きとストレス解消を兼ね、コーチの趣味の変態ラバーフェチを教えられる。最初は嫌悪感を示していたが徐々にラバーの締め付けや匂い、質感の虜になっていく。さらにコーチからの要求はエスカレートしていき最低の性癖を植え付けられ、背徳的な快楽の世界を知り自らの意志でゴルフを捨てて禁断の奈落に堕ちてしまう。
炎髪
2024-05-18 08:16:10 +0000 UTC