《博麗霊夢のハ〇穴レビュー番外編》
~霊夢、パチュリーを再度味わう~
~まえがき~
紅魔館編の取材を終えた霊夢はレビュー中に
溜まったムラムラを発散するため紅魔館に訪れた。
~紅魔館~
(乱れた図書館。本が床に散乱し、パチュリーが床に倒れ込んで息を整えている)
霊夢「……弱いくせに相変わらず面倒くさいわね、あんた。無駄に時間かかったわ」
パチュリー「……勝手に押しかけて暴れておいて、その言いぐさはさすがね。
異変が起きてるわけでもないのに……いったいどういう了見?」
(呆れ顔で霊夢を見上げるパチュリー)
霊夢「別に大したことじゃないわ。前にあんたを犯した時、よく考えたらパイズリさせるの忘れてたなって思って。理由はそれだけ」
パチュリー「……なるほど。うちのゴブリンよりよっぽど野蛮で低俗ね、博麗の巫女って」
(皮肉混じりにパチュリーが冷静に吐き捨てる)
霊夢「はいはい。とにかく負けたんだから、さっさとヤりなさいよ」
(霊夢は無造作に椅子にどかっと腰かけ、スカートをまくり上げて巨大な陰茎を見せつける)
パチュリー「……やるわけないでしょ、そんな馬鹿げたこと」
霊夢「敗者は勝者に従うのが幻想郷の決まりでしょ?なんならもう一回戦る?」
(霊夢は涼しい顔でスペルカードをちらつかせる)
パチュリー「……はぁ、本当にふざけた慣習だわ。こんな馬鹿げたこと誰が決めたのかしら……」
(パチュリーは諦めてため息をつくと、しぶしぶ上着を脱ぎはじめる――)
(ブラをずらすと、真っ白で柔らかな巨大な乳房が、たぷん、と音を立ててこぼれ落ちる)
霊夢「へぇ、やっぱりデカいわね。サイズいくつ?」
パチュリー「……知らないわよ、そんなの」
(呆れたように吐き捨てるパチュリー。だが霊夢が無言でスペルカードをちらつかせるのを見て、渋々口を開く)
パチュリー「……Gカップ」
霊夢「はい嘘。そういうのすぐわかるから正直に言いなさい」
パチュリー「っ……はぁ……Iカップよ」
(パチュリーは苦々しく告げる)
霊夢「マジ?紫よりデカいじゃない。こんなに痩せてて胸と尻だけやたらデカいとか、魔法の副作用か何か?」
パチュリー「ちっ…ただの遺伝よ。体質なの。悪かったわね」
(パチュリーは舌打ちをすると、黙れと言わんばかりにその巨大な乳房を勢いよく霊夢の陰茎に、「どかっ」と乱暴に乗せた)
パチュリー「ほら、これでいいんでしょう?」
(冷ややかな表情でパイズリを開始するパチュリー)
(パチュリーは重くずっしりとした柔らかな乳房で霊夢の陰茎を挟み込みぎこちなく擦り上げる。だが動きはどこかやる気がなく、全然擦れていない)
霊夢「……全然気持ちよくないんだけど。本気でやってる?」
パチュリー「……こっちは嫌々やってるのよ。期待するほうが間違ってるわ」
(淡々と言い返すが、霊夢は眉ひとつ動かさず叱咤する)
霊夢「あのね、得意じゃないならその分気合と根性で頑張りなさいよ。負けたんだから」
パチュリー「こんなのに気合も何もないでしょ……っ」
(パチュリーは息を吐き、小さく肩をすくめると、仕方なくペースを早める)
(たぷんたぷんと巨大な乳房が上下に激しく揺れ動き、霊夢の陰茎を滑らかに擦り始める)
霊夢「あー、さっきよりはマシになったわね。でもまだまだ足りないわよ。もっと本気出しなさい」
パチュリー「……無茶……言わないでよ……ッ、喘息なのよ、こっちは……」
(苦しげに息切れし、額に汗が滲み始めるパチュリー)
霊夢「ふーん、じゃあ仕方ないわね」
(霊夢は無表情のまま両手を伸ばし、パチュリーの巨大な乳房をいきなり鷲掴みにした)
パチュリー「うっ…ッ!?」
(パチュリーが小さく呻くが、霊夢は気にもせずそのまま強引に乳房をぐっと寄せると、陰茎を強く圧迫し「ずりゅっ、ずりゅっ」と激しい速度で擦り始める)
パチュリー「ちょ、ちょっと…!痛っ…やめなさいよ……っ!」
霊夢「もうちょっとなんだから我慢しなさい。あんたが下手だからこっちが手伝ってあげてるんでしょ?」
(平然と言い放ちながら霊夢はさらにぎゅぅっと強く握りしめ、容赦なく乳肉を乱暴に扱いながら勢いよく擦り上げる)
パチュリー「っ、あっ!~~ッ……ひっ!?」
(パチュリーが耐え切れず小さな悲鳴をあげたその瞬間、霊夢はびくりと腰を震わせ大量の精液を勢いよく噴き出した)
(「びゅぶりゅるるるっ!!」と凄まじい勢いで噴き出した精液がパチュリーの顔に降り注ぎ、そのまま谷間までどろどろと流れ落ちる)
パチュリー「っ…………最低」
(不快そうに顔を歪めるパチュリー)
霊夢「ふぅ……ひとまずスッキリしたわ」
(霊夢は満足そうに軽く伸びをしている)
パチュリー「……それは良かったわね。気が済んだならさっさと帰ってもらえる?」
(不機嫌そうに精液を拭っているパチュリー。しかし、霊夢はそのままパチュリーの胸を再び無造作に鷲掴みにした)
パチュリー「っひゃぁ!?」
(思わず悲鳴を上げるパチュリーに、霊夢は平然と言い放つ)
霊夢「はぁ?何言ってんの?これからが本番よ。ほ・ん・ば・ん。あんたのおっぱい、なかなか悪くなかったから今日一日かけて使うことにしたわ」
パチュリー「……は?」
(パチュリーの目が驚愕と絶望で見開かれる)
霊夢「安心しなさい。10回毎にちゃんと休憩入れるから。その度に小悪魔に拭いてもらいなさいね。じゃ、よろしく」
(霊夢は何事もないかのように淡々と告げ、再び乳房を揉みながらパイズリの準備を始める)
パチュリー「え?ちょっと……本気で言ってるの…?…やっ、ちょっと待ちなさい、もう無理って…むぎゅぅ!?」
(絶望的に声が震え小さくつぶやくパチュリーの声は、霊夢が無慈悲に乳首をひねり上げた事でかき消されていった――)
ぷらのと「新しい絵柄を求めて目を重点的に研究してたら一筆書きで描くスタイルを思いついたので、実際にやってみたところあまりうまくいかず、それからひたすら試行錯誤していたら、気付けばぱちぇずりが出来てました」
右上の目がぱちぇずりの元となったやつですな。
実際にやってみたのがラフの一枚目。
今思えば目に合わせて頭身を小さくすべきでした。
おかげで一発書きスタイルのはずが何重にも描き込むハメに…、
しかもペンの練習も兼ねてたので慣れてないペンでストレスが溜まる溜まる。
やはりミリペンこそ神…楽…でも、雑になっちゃう(私の使い方が悪いだけ)
ぷらのと
2025-05-30 03:37:21 +0000 UTCぷらのと
2025-05-30 03:36:05 +0000 UTCVinjok
2025-05-29 22:12:32 +0000 UTCバレットマンスナイパー
2025-05-29 21:54:57 +0000 UTC