XaiJu
ぷらのと
ぷらのと

fanbox


『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』

※トーン使用につき110%以上で拡大して見るのをお勧めします。












【テキスト】


《文々。新聞 特別対談企画》

博麗霊夢のハメ穴レビュー ~紅魔館編~


射命丸文(以下:文)

「幻想郷の真実を素早く正確にお届けする《文々。新聞》

今回は特別企画として、博麗の巫女・博麗霊夢さんをお招きし、

霊夢さんがこれまで“退治(凌辱)”してきた方々について、

ご本人の視点から率直な感想をお聞きしようと思います。

霊夢さん、本日はお忙しい中ありがとうございます」


博麗霊夢(以下:霊夢)

「……あんた、本気でそんな記事書くつもり?

誰が読むのよ、そんな変態新聞」


「いえ、意外と読者の関心は高いんですよ。

“巫女と異変”、このワードだけで注目度は抜群です。

真実を伝え、知的欲求と欲望の両方を満たす。

――それが本当のジャーナリズムですから」


霊夢

「どの口が言うのよ。あんたの記事なんて

ほとんどデマかこじつけばっかりじゃない」


「面白い記事のためには、

時に“真実以上の説得力”が求められることもあるんです。

まずは読者の心を動かすのが何より大事かと。」


霊夢

「限度があるって言ってんのよ。

あんたのはただのゴシップ。新聞名乗るな。筆折れ」


「あやや……これは手厳しい。

でも霊夢さん、そんなふうに言いながら、

採点表はしっかり書いてくださいましたよね?

点数だけじゃなく、寸評まできっちりと」



霊夢

「仕方ないでしょ。

あんたがしつこく追いかけ回してくるから。

ヤってる最中にカシャカシャ撮られると気が散るのよ。

いろいろと」


「申し訳ありません、職業柄つい。

ちなみに、その時の写真を何枚か記事に使っても?」


霊夢

「私はいいけど、相手が可哀想でしょ。

あんな顔晒されたら、妖怪だって泣くわよ。

恥ずかしさくらいあるでしょうし」


「無理やり押し倒したご本人が言うと説得力ありますね……。

とはいえ、あまり不埒な新聞と思われても困りますし。

今回は控えておきます。ええ、“表向きには”」


霊夢

「“表向き”って言ったわよね今。

はぁ…もういいわ。とっとと始めて頂戴」


「それではまず一人目。

紅魔館の図書館司書、

小悪魔さんについて伺いましょう。」


【小悪魔】

揉み心地=2点 締まり具合=1点

テクニック=2点 淫魔度=0点 


霊夢

「10点中5点。

可もなく不可もなく、って感じね。


巷じゃ淫乱だのサキュバスだの言われてたから、

それなりに期待してたんだけど…正直、拍子抜けだったわ。


5~6回中に出したあたりで「もう入らない~」とか言い出してさ、

思わず「だらしないわね、あんたそれでも淫魔なの?」って言ったら、

「淫魔じゃなくて悪魔です!」って顔真っ赤にして怒られた。


え? 淫魔って悪魔の別名じゃなかったっけ?


【パチュリー】

揉み心地=3点 締まり具合=1点

テクニック=0点 やる気=0点 


霊夢

「4点。

“マグロ”って言葉、こういう時に使うのね。

最初から最後までまったく動かないの。

まさに“動かない大図書館”ね。


身体そのものは悪くないのよ。

お尻もおっぱいも大きくてふわっふわ。

でも、柔らかすぎて逆に揉みごたえがないのよね。


運動不足のせいか締まりも弱いし、

何回もすっぽ抜けて大変だったわ。


素材は悪くないんだけど、

本人がこうもやる気がないとねぇ…。


なんかもう、ヤってるっていうより介護してる気分だったわ。

地味に疲れた。げんなり。」

『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』 『博麗霊夢のハ〇穴レビュー ~紅魔館編~ その1《こあ&パチェ》』

Comments

細かく丁寧にわざわざありがとうございます 新たな扉が開けた… やはり持久戦か…ある意味一番凄惨な結末ですな…ドライ過ぎたが故にですな…時には絆も…まぁ例え小悪魔大切にしてたとしても大して変わりは無いか…若干精神的苦痛が和らぐ程度で 逆に初心だった彼女とかどんだけ可愛いのだろうか…

バレットマンスナイパー

ぱっちぇさんは魔女組の中でも特別達観してると思いますね。それこそ魔法の為の儀式の一つくらいの認識ですし、今まで召喚魔法の契約でえぐい生物と何度も経験済みなので、霊夢が本気を出さないと声一つ挙げないでしょうなぁ。 クソガキさんの設定ありましたねぇ。懐かしい。クソガキさんがパッチェさんを堕とせた理由としましてはやはり協力者ですね。あと、レミサクの不在が大きいですな。 クソガキさんが最初に落としたのは美鈴で、次にパチェコアとなります。クソガキは美鈴の力でぱっちぇさんを攻略しようとしますが、常時魔法防御を張っているパッチェさんに奇襲は効かず、催眠の効果も届かない。小悪魔を人質に取りますが、ドライなパッチェさんは好きにしろと人質諸共殺そうとしてくるのでまるで効果がありません。 そこからは消耗戦でひたすらメイリンとパチュリーの戦いが繰り広げられるのですが、パチュリーの喘息が悪化し、防御を継続出来ず追い詰められます。最後の力を振り絞り遠くにいるおぜうに送ろうとしますが、切り捨てた小悪魔に裏切られそれもかなわず敗北。 そこからは凄惨なもので、喘息で死にかけているのを良い事にあえて過激なプレイをし、生と死の狭間で快楽に縋る様に精神を消耗させ、最終的に小悪魔が図書館から禁書を取り出し、ぱっちぇさんを本の中に閉じ込めます。 この禁書は本来召喚獣を一時的に保管する研究用の魔導書でしたが、過去に蟲毒の壺のように使われたことで危険視され封印指定されたものです。 その中にはかつてパチュリー自身が召喚し封印していたワーウルフ、バフォメット、マンティコアといった化け物たちが収められており、パッチェさんは自ら管理しモルモットとしていた化け物達に蹂躙されることになります。 その結果心が完全に折れてしまい、生き延びる代償として催眠を受け入れ、ついに陥落する…という流れでございます。……いや、長すぎるだろ!すいません、興が乗ってしまいました…。

ぷらのと

褒めて頂きありがたき幸せ…!パッチェさんまったく運動しないから筋肉が全然ないんですよね。ですが代わりに脂肪が多めなのでもっちもちのふっわふわ。霊夢さん的にはゆゆ様と同じく揉みごたえが薄いのでノーマル判定ですが、男視点では谷間に顔を埋めて揉みしだくなるような良いおっぱいでございます。順番的には逆転しちゃってますが、先に美鈴を堪能してるので余計パッチェさんが弱く感じるんですよね。恐るべし美鈴…。紅魔館の裏のナンバー2…。紅魔編はまだ駆け出し感が強く、さらに最強格のフランちゃんや苦手なおぜうがいるので霊夢的にはガン責め出来ているわけではないのですが、妖々夢と永夜抄と時系列が進むほど経験値が詰まれ、霊夢さんのSEXPOWERが上がっていくので是非期待していただければな~と思います…!

ぷらのと

期待に応えれて良かったです!そして応援ありがとうございます!頑張りますよ~!

ぷらのと

まぁ別に好きでやりたいわけでもないですしね…興が乗らないならする必要も無い…ある意味パッチェらしい選択…やはり魔女となるとどこか達観してるような… 没設定とはいえあのクソガキがこのパチェを完堕ちとは催眠ありとは言え気になるところ

バレットマンスナイパー

へにょ顔こあちゃんの時点でひゃっほう神でしたが、ぱっちぇさんのお胸やお腹あたりから伝わるもちふわな柔らかさが良い…!まったりなセックスなど必要ねえな若さ全開な霊夢さんに期待が膨らみます!

なるさ@pengin

本当にありがとうございます!このシリーズとテーマ、そして霊夢がふたなりになっているところが本当に好きです。今後もレビューやふたなり霊夢のイラストを楽しみにしています!

Vinjok

おぉ、これはこれは初めまして!海外の方に見て頂けるとは光栄でございます…!了解いたしました。それでは記事の最後の方にテキストを抜き出したやつを貼っておきますので、それをお使いください。一応ミスはないと思いますが、色々と弄った後なのでもしかするとミスがあるかもしれません。もしミスを見つけた場合、ここにコメントしていただければ可能な限り対応いたしますので、お気軽に仰ってくださいませ~。

ぷらのと

こんにちは。海外のファンです。このシリーズの以前の記事のように、画像内のテキストを抽出して、独立したテキストファイル、または記事自体に含めていただくことは可能でしょうか?そうすれば、私自身が翻訳しやすくなります。

Vinjok

並みの不感症なら霊夢の霊力がこもった精子で改善するので純粋な感覚遮断でしょうなぁ。霊夢的には解除も可能なのですが、たいして気持ちが良いわけでもないし、やる気がなかった感じですな。ここの霊夢さん相手に一番有効なのは萎えさせることなので、これもまた勝利?と言えるかもしれません。

ぷらのと

おお…パッチェさん…まさにマグロよ…不感症なのだろうか…

バレットマンスナイパー


More Creators