XaiJu
生簀川
生簀川

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(人気のない薄暗い通り)

(長い髪をした美しい少女が、画面に向かって手を振っている)


 ♦︎♦︎♦︎


──前回に引き続きですね、私タカハシが案内役兼竿役を務めさせていただきます。よろしくお願いいたします。


「竿役(笑) よろしくお願いします(笑)」


──今回は野外での撮影ということで。ミカさん、ご経験は?


「初めて!

 撮影っていうか、撮影じゃなくても初めて!」


──緊張してますか?


「心臓バクバクしてる(笑)」


──まだ何もしていませんけど。


「いやいやいや、何もしていないってさ~……」


(ポケットから何やら布を取り出し、スマホのカメラに映す【タカハシ】)


──こちら、ミカさんのパンツです。つまりスカートの下は何も履いていない状態です。


「も~……(笑)」


──スカートは膝上20センチはあるでしょうか。ちょっとした階段を登っただけで丸見えですね。


「ほんとだよ(笑)」


──ところで今日のパンツはビビッドな赤ですけど、上も同じ色ですか?


「そうだね。セットのやつだから」


──わざと透けやすいやつ選んでません?


「それは……そうかも(笑)

 ほら、暗いし? ちょっと撮影映えしたほうがいいかなって(笑)」


──ありがとうございます。


「(笑)(笑)(笑)」


──じゃあちょっと歩きましょうか。アレッ。あんなところにちょっとした階段が!


「(爆笑)」


(ツボにはまってうずくまる紫**夏)


「は~……おもしろすぎ。

 あれ登ればいいんですかね」


──察しが良くて助かります。


「じゃ行ってきます」


(階段を登る紫**夏と、ローアングルにスマホを構える【タカハシ】。画面には紫**夏の揺れる尻肉に加えて、ちらちらと陰毛が映っている)


「どうでした?」


──撮れ高バッチリです。


「(爆笑)」


(歩いているうちに、公園に辿り着く)


「公園?」


──はい。


「大丈夫なの?

 誰かいそう」


──問題ありません。リサーチ済です。この辺りは閑静な住宅街ですから、この時間帯にこの公園に出向く人はいません。


「さすが(笑)

 それで、ここで何するの?」


──ミカさん。出発前にたくさんスポドリを飲んでもらいましたよね?


「え、うん。

 レッスン後だったし、まあ」


──トイレに行きたくなってるんじゃないですか?


「えっ……そういうこと?(笑)

 それ撮るの?」


──おしっこしてるところ見られるの興奮するでしょう?


「それは……するけど(笑)」


──ではこちらへ。


「へっ? えっ、えっ、そっち男子トイレ……え、マジでで?」


──比較的清潔ですので。ここの公園は。


「そういう問題(笑)

 お邪魔しま〜す……。

 へ~。

 男子トイレってこんな感じなんだ」


──はい。では早速ですが、こちらへどうぞ。


「これ、あの、男の人がおしっこするときのトイレだよね?」


──ええ。いわゆる小便器です。


「これにするの? 立ったまま?」


──はい。


「え~!

 で、できるかな。うまくできなそう」


──そのときはそのときです。折角ですから。


「出た、タカハシさんの折角だから(笑)」


(紫**夏は笑いながら進み出ると、小便器の前で肩幅に足を開いて立った。スカートをめくって秘部を開帳する)


「ん~……うまくできるできない以前に、緊張して出ないかも」


──では手伝いましょう。


「手伝うって、ん゛っ♡♡」


(【タカハシ】は紫**夏の後ろに回って彼女の下腹部に手を回すと、膀胱の辺りをぐりぐりと撫でた)


「あ゛っ♡ あ゛~……出るかも。出そう」


(じょろろろろ、と紫**夏が立ったまま放尿を始める)


「は~……♡」


──いっぱい出ましたね。


「(笑)(笑)(笑)

 いっぱい出た~♡」


──制服姿の現役女子【ピー】生が男子トイレで立ちションする姿。一生モノのお宝ですね。


「ええ? もう~(笑)」


──今度この動画見ながらハメましょうね。


「それは……するけど(爆笑)

 あの、これ拭いていい?

 さすがにちょっと太ももとかにかかったんだけど(笑)」


──任せてください。


「任せるってなに(笑)」


(【タカハシ】は紫**夏の前にひざまずくと、尿が付着した内ももから秘部にまで舌を這わせ、尿を舐め取っていく)


「ち、ちょっとちょっと! 汚いって!」


──汚くないです。


「いやいやいや」


──それにミカさん、飲ませたいでしょ?


「えっ!?

 い……や~……別に……」


──いいんですよ。嫌じゃないですから。


「本当に?」


──本当に。


「ほんとのほんとに?」


──本当の本当に。


「じ、じゃあ、あのあれ、あれやってみたいんだけど。

 あの、P……タカハシさんの顔にあたしがまたがって、それでおしっこしちゃうの。

 怒らない?」


──怒らないですし、いいですよ。


「本当!? やたっ!

 タカハシさんもしたいことあったら言ってねよね♡

 なんでもしちゃうよ~」


──もうだいぶなんでもしてもらっていますが、そういうことなら丁度良かった。行きましょう。


「まだ公園で何かするの?

 ん?

 それは帽子、と黒いマスク?」


──はい。では、あとは脱ぎましょう。


「えっ? ええええ」


(【タカハシ】は紫**夏の制服に手をかけると、てきぱきと脱がしていく)


──ではミカさん、カメラに向かって今の状態を。


「えっと……ローファーとハイソックスと、それ以外は脱いじゃいました。

 一応、キャップとマスクはしてま~す……」


──声に元気がないですね?


「当たり前でしょ!

 いや、さすがにやばいって~……」


──おまんこのほうは元気いっぱいみたいですけど。


(【タカハシ】がスマホのカメラをズームにして、紫**夏の秘部に寄る)


「ちょっとちょっとちょっと(笑)

 や~め~て~(笑)」


──ほら。ぐちゃぐちゃになってますよ。ちょっと歩いてみましょう。


(【タカハシ】にうながされ、適当に歩く紫**夏)


──ストップ。ほら、見てください。


「なになに?」


──地面。ぽつぽつ水滴があるのわかりますか? あれ、ミカさんのまんこから垂れた跡ですよ。


「え、うっそ! うわ~……」


──興奮してますね。


「なんか、そうみたい」


──私もさっきからガチ勃起が止まりません。


「(笑)(笑)(笑)

 そうなんですね(笑)」


──見てもらっていいですか?


「えっ? 見る見る見る」


(【タカハシ】はベンチに座ると、スラックスとパンツを下ろした)


「でっ……か♡

 相変わらずおっきいですねえ♡」


──出発前から甘勃ちしてたんですけど、トイレでミカさんの立ちション見てからバキバキが治まんないですね。


「そうなんだ~♡」


──ちょっとこれ、さすがにチンコいらついてどうにもなんないです。ミカさんのせいですよ?


「え~、あたしのせいか~♡ ごめ~ん♡」


──あの、謝罪はいいので、ミカさんが責任持ってなんとかしてもらっていいですか?


「は~い♡ どうされたいですか♡」


──しゃぶってもらえます? できるだけ下品にやってもらえると助かるのですが。


「りょうか~い♡♡」


(紫**夏が【タカハシ】の前にひざまずく。ガチガチに強張ったペニスを手に取ると、亀頭にキスをした)


「どう?

 全裸の女子【ピー】生に公園でチンキスさせてる気分は」


──最高ですね。もう射精しそう。


「早いって(笑) じゃ、舐めま~す」


(紫**夏は我慢汁を味わうように亀頭に舌を這わせ、カリから竿までを舐め上げていく)


──あ~、気持ち良いです。女子【ピー】生の唾でちんこコーティングされんのマジでやばいです。男なのに喘ぎ声出そう。


「それは出してよ(笑)

 そのほうがテンション上がるし(笑)」


(陰茎全体が唾液に包まれると、紫**夏は口をすぼめて頭を前後し始める)


《ぐぽっ♡ ぐぽぽっ♡ じゅるるっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽぽっ♡ じゅるるっ♡》


(夜の闇に包まれた公園のしじまに、淫靡な水音が響く)


《ずぞっ、ぞぞぞぞぞっ♡♡ じゅぶぶぶぶっ、じゅるっ♡♡》


──バキュームやばい。もうやばいです。本当に出ちゃいそう。早漏ですみません。


《──ちゅぷっ♡》


「全然! すぐにイッちゃうタカハシさんも大好き♡

 出して出して~♡♡」


《じゅぶぶぶぶっ♡♡ ずぞろろろっ♡♡ ぐっぽ♡♡ ぐっぽ♡♡ ぐっぽ♡♡》


──あ~~、もう無理だ。もう出る。出す。出します。現役J【ピー】の口マンコにザーメン全部出す。飲める? 飲めますよね?


(肉棒をくわえまま、こくこくと紫**夏がうなずく)


──飲んで! ザーメン全部飲んでください! ウッ……!


《どくっ♡ どびゅるっ♡♡ びゅ~っ♡ びゅるるるる、びゅっ♡♡》


(【タカハシ】が紫**夏の頭を抱え込んだまま射精する。紫**夏は喉奥まで肉棒をねじ込まれながらも、ひるむことなく射精を受け止めている)


《ぢゅっ♡♡ ぢゅるっ♡♡ ぢゅううううっ……♡♡》


(紫**夏は【タカハシ】の腰の震えが収まると、陰茎を口に含んだまま竿を舐め上げ、亀頭のスリットを吸い上げる。最後の一滴まで搾り上げると、ゆっくり唇を離した)


「ん゛っ、ん゛ん゛っ♡♡ ん゛──っ♡♡ ゴクッ、ゴキュッ♡♡ ン゛ッ……げえ゛え゛え゛え゛っ♡♡♡♡」


(紫**夏は喉を鳴らしながら粘つく精液を飲み込むと、盛大にげっぷをした)


「ごちそうさま♡」


──めちゃくちゃ出ました。


「うん♡ 濃かった~♡

 おちんちんスッキリした?」


──しましたけど、ミカさんの体がエロすぎてまたすぐイライラしそうです。


「そっか~♡ そのときはまた責任取ってあげるね♡」


(【タカハシ】はやおらに座っていたベンチに仰向けに転がる)


「どうしたの?」


──乗ってください。


「あ、上でする?」


──いえ。顔に乗っかってください。


「えっ!?」


──さっき話してたじゃないですか。


「え~……いいの?」


──もちろん。どうぞ。


「え~♡ じゃあ……乗っちゃお(笑)」


(紫**夏がうれしそうな顔をして、いそいそと【タカハシ】の上にまたがる)


「重くない?」


──大丈夫です。ていうかおしっこしてないのに、もうおまんこおしっこ漏らしたみたいになってません?


「あんなエロいフェラさせるからじゃん(笑)」


──じゃあまずはミカさんのエロジュース飲んじゃいますね。


「ん゛っ♡ お゛ッ♡♡ お゛ッ……ほぉッ♡♡ お゛ッ♡ あ゛ッ♡♡」


──このジュースサーバーぶっ壊れてますね。飲んだら飲んだだけ溢れてくる。


「あ゛ぅ♡♡ ん゛あ゛っ♡♡ だってっ♡ あ゛~っ♡♡ やばっ♡♡ あ、すごっ♡♡」


(紫**夏はぐりぐりとまんこを【タカハシ】の顔に押しつけている)


「あ゛~、う゛あ゛っ♡♡ あ~、これだめだ♡♡ 出ちゃう♡ お潮吹いちゃう♡♡ かけていい?♡ かけていい?♡」


(クンニを続けながら、手でOKサインを作る【タカハシ】)


「あ゛~、イ゛グッ♡♡ もうイクッ♡♡ 【ピーー】のエロクンニ気持ちよすぎるっ♡♡ 雑魚まんこ潮吹いちゃうっ♡♡ イグッ♡ イグイグイグッ♡♡ ん゛お゛ッ……お゛お゛お゛っ♡♡♡♡」


(紫**夏が仰け反りながら、ぶしゅしゅっ、と勢いよく潮を吹いて絶頂した。撒き散らされた愛液が【タカハシ】の顔に浴びせられる)


「あ゛~~……♡♡ 【ピーー】の顔に潮ぶっかけてイッちゃった……♡♡」


──タカハシですね。


「そうだった(笑)」


──気持ち良かったですか?


「こんなん頭おかしくなっちゃうよ(笑)」


──じゃあもっと頭おかしくなりましょう。


「え?」


──おしっこ出ます?


「え、え、ほんとに?」


──やりましょう。


「え、本当に出そうだけど、いいの?」


──ミカさんの聖水注いでください。


(【タカハシ】が口を大きく開き、紫*+夏のまんこに吸いつく)


「だ、出すよ。本当に出すよ。

 んっ……おしっこ出ちゃう。ふ~……マジか。マジだよね。

 あ~、出るよ。本当に出る。

 んっ…………」


(しょろろろ、と紫**夏の秘所から黄色い液体が噴き出る。先ほど男子トイレで目いっぱいしたため、そこまでの勢いではないが、それでもけっこうな量だ。【タカハシ】は口内に注がれる小便を懸命に飲み干していく)


「あっ♡♡ はっ……うっ♡♡ ふううううっ♡♡♡♡」


(紫**夏は口の端からこぼしながらも懸命にミカの尿を飲み込むPを見て、その異様な光景に興奮し、図らずもまた絶頂した)


「はあぁぁ~~…………♡」


(放尿しきった紫**夏がぶるるっと震える)


──すみません。けっこうこぼしてしまいました。なかなか難しいですね。


(紫**夏は謝る【タカハシ】に抱き着き、自分の小便がたっぷりかかったその顔に、構わず大量のキスの雨を降らせた)


「好き♡ 好き好き好き♡」


──どうでした?


「サイコ~♡♡♡♡

 体が気持ち良いだけじゃなくて、なんか気持ちがめっちゃ充実した♡」


──良いストレス発散になりそうですね。


「(笑)(笑)(笑)

 それはそうかも(笑)」


──イライラしたら飲ませに来ていいですよ。


「え~(笑) え……マジで?」


──はい。気持ちが整わなかったら部室に来ていただければ。


「ホントに? え、マジであたし行っちゃうけど。昼休みとか」


──いいですよ。いつでも小便器代わりにして。


「え~~!! サイコ~かも(笑)」


──そんなに。


「そんなにでしょ!

 でも本当に無理してない?」


──してないですよ。だってホラ。


(【タカハシ】が自分の股間を指差す。先ほど紫**夏に口内射精してしおれていた肉棒が、今では再び臨戦態勢になっている)


──ミカさんの聖水でバキバキになってますもん。


「え~(笑) これもめっちゃうれしいんですけど(笑)」


──またイライラ止まんないですよ。


「あっ、ハイハ~イ♡♡

 ここにちょうどおちんちんが気持ち良くなるザーメンコキ捨て穴がありま~す♡」


──お借りしてもいいですか?


「え、あなたのだから借りるとかじゃないですけど(笑)」


──じゃあちょっと私専用の雌穴でちんちんゴシゴシします。


「してして(笑)」


(紫**夏がベンチに手をかけて立ち、【タカハシ】に尻を向ける。【タカハシ】は陰茎を洪水状態の紫**夏の膣口にあてがう)


──まずはまんこにキス……っとと。これもう力入れなくても入りそうなんですが。


「そのおちんちんに抵抗する理由がないからかな(笑)」


──もう我慢できないんで挿れます。


「ん゛っ……♡♡♡♡

 あ゛~……♡ でっかぁ……ン゛っ♡♡ やば、ヨダレ出た(笑)」


──やばいです。中ぐちゃぐちゃでちんこ溶けそう。これ一瞬かもです。


「(笑)(笑)(笑)

 いいよ(笑) タカハシさんのだから好きにして(笑)」


──動きます。


(【タカハシ】が抽送を始める。肉棒は溢れる粘液に包まれながら、内壁の突起に絶えずしごかれている。三こすり半でイッてしまってもおかしくはない)


「あ゛~♡ ヤバ♡♡ ん゛ッ♡ やっぱこれヤバすぎ♡ あ゛ッ♡ あ゛あ゛ッ♡♡」


(後ろから激しく突かれ、全裸の紫**夏が乳を揺らしながら悶える。顔はだらしなく緩み切っている)


──バックも最高に気持ち良いんですけど、ミカさんのアヘ顔見れないのだけが残念です。


「(笑)(笑)(笑) 見なくていいから(笑) ん゛っ♡♡」


──でも自分で見返したら興奮するでしょう。というわけで、はい。


(【タカハシ】がスマホを紫**夏に渡す)


──バックで突かれてる自分を自撮りしてください。


「マ~ジ~(笑)」


──ちゃんと実況つけてください。


(紫**夏は苦笑いを浮かべながら、スマホを自分に向ける)


「えっと、ん゛ッ♡♡

 夜の公園で~、裸にされて~、お゛ッ♡♡

 後ろからガン突きされてアヘ顔晒してま──お゛ッ♡♡

 あ゛、やばッ♡♡ あ゛ッ、いま、いまハメ潮吹きそッ……オ゛ッ♡♡♡♡」


(地面に潮を撒き散らしながら、紫**夏が絶頂する)


──自撮りしながらハメ潮アクメ決めるなんて、エロすぎじゃないですか?


「タカハシさんも狙ってたでしょ(笑) 明らかに弱いとこ突いてきたもん(笑)」


──弱いとこってどこですか? ここですか?


「ちょっ……あ゛ッ♡♡ お゛ッ、ぞうっ……ぞこっ♡♡ おなかの上のほうこすりながらっ……奥いくやつっ♡♡」


──なんか腰ビクビクしてますけど。


「だっ……て♡♡ あ゛ッ♡♡ お゛ッ♡ 良いとこばっか、あ゛ッ♡♡ 突くからっ♡♡」


──私もちんこうずうずしてきました。


「えっ、なら、一緒に、ん゛ッ♡♡ イきたいっ……ん゛ん゛ッ♡♡」


──もうちょいかかります。


「え゛っ♡♡ あ゛っ……ん゛ん゛♡♡ あ、たし、無理かもっ……♡(笑)」


──おねだりしてくれたらイケそうです。


「な゛、な゛かにくださいっ♡♡

 現役J【ピー】アイドルのコキ捨て穴に熱々ザーメン注ぎ込んでっ♡♡

 ガチ生交尾の種付け汁まんこで飲み干してっ♡♡ お゛っ♡♡ ハメション絶頂で頭おかしくなりたいっ♡♡♡♡」


──最高すぎます。あ~、いきそう。金玉上がってきた。出ます。このまんこにマーキングします。


「出してっ♡♡ 出して出して出してっ♡♡」


──あ~~……出るっ!


《どびゅっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ ぶぼっ♡♡ びゅ~っ♡♡ ぶりゅりゅりゅ……びゅばっ♡♡》


「あ゛~ッ♡♡ イ゛ッ……グ♡♡ オ゛ッ♡♡ ん゛お゛っ♡♡ お゛お゛お゛お゛~っ♡♡♡♡」


(激しく痙攣し、野太い声をあげながら紫**夏が絶頂する)


──あ~……やばい。お~、これやば。まだ出る。ウッ。


(数度の脈動では治まらず、何度となく肉棒が精液を吐き出す。紫**夏は精液を注がれるたびにびくびくと体を震わせ、体を緊張させたまま繰り返し絶頂した)


──は~……めっちゃ出ました。


「あ゛~~…………♡♡」


(紫**夏の緊張が解け、体が弛緩すると、しょろろろ、と股間から黄色い液体が漏れ出た。放尿をしながら、またピクピクと腰を震わせている)


──すご。宣言通りばっちり失禁アクメ決めてるじゃないですか。


「えへへ……♡ サイコ~……♡♡♡♡」


 ♦︎♦︎♦︎


(身支度を整え、ベンチに座る二人)


──気づいたらもうこんな時間ですね。


「気づいたら(笑) まあやることやってたもんね(笑)」


──もうとっくに寮の門限は過ぎてます。


「ね♡ やば~い♡ どうしよ~♡」


──全然どうしようっていう声じゃないですが。


「いや~、寮には帰れないからどこかに泊まらないと♡」


──今夜は色んな営業の絡みで外泊申請が降りているわけですが、【ピーー】まで普通に帰ってこれてしまったと。


「ビジホじゃなくて、タカハシさんちに泊まっちゃいま~す♡

 何気に初で~す♡」


──テンション高いですね。


「いや楽しみすぎて(笑)

 えっち抜きにしても楽しみ。いやえっちはするんだけど(笑)」


──では早速行きましょうか。


「は~い♡」


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(映像はここで終わっている)


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