「やあこんにちは。あは、どーお?すごいでしょ。ちょっとつっついて教えてあげたらこんなになっちゃって、ず〜っと自分で触ってるんだよねえ。やっぱり変に抑圧されてるとおかしくなっちゃうのかなあ〜。」 「え、食べないのかって?うぅん、この子元々魔術の素養がなくて、最初の背徳感を感じてた時ぐらいしか美味しくなかったんだよねえ」 「そんなに熱心に見ちゃって……あ、そうだ、この子貰ってくんない?最低限ちゃんと仕込んだし、小さいから抱き心地も悪くないよ。どうせ孤児だったんだし、バラすなり、玩具にするなり、奴隷にするなり好きにすればいいからさ。」