推しの死
Added 2023-12-02 14:19:30 +0000 UTC大好きで連載を追っていた漫画の中で、特に「刺さる!めっちゃ好きだ…」って推してたキャラクターがとても切ない終わりを迎え、茫然となったあといろんなことが頭の中を巡って推しの気持ち、感情のことやそばにいるキャラクターの関係性のことを考えたら耐えきれなくなってめちゃめちゃ泣いた。
時間が経ってやや冷静になってきましたが精神にボディーブローのようにきいています。切ない終わりだったけど見届けることはできた……ずっと好きだよ〜〜〜涙
◯ジスキネジアについて
右肩関節めっちゃ回る!繋がってる喉にも影響が出て声が掠れがち。とはいえ完治までもうちょっとって感じなのでゆっくりおさまっていくといいな〜
◯エルマーニの喫煙事情について
ちょっと気になって本編中で実際に吸っているシーンを数えたら10回吸ってました。(回想シーン、写真に写ってるとことかはのぞく)だんとつトリエラちゃんといるときに吸ってることが多く、意外と夜道を歩いてるときとか家の中では吸ってない。現在入院のため強制的に禁煙せざるをえない状況の中、飴をなめて凌いでいる。たぶん飴が小さくなってきたら最後には噛み砕くタイプだと思う。喫煙自体はたぶん10代の頃からやってると思う。エルマーニはわりと「あ」と思いついたことを特にこだわりなくふらっとやるタイプで、ピアスやタトゥーもこだわりがあって(例えばかっこいいからとか)ではなくて、「ピアス開けようかな〜」でバチバチと穴を開けたり、「タトゥーいれてみようかなー」の気軽な感じで特に図柄のこだわりもなく流れで決まったものをいれてもらった感じです。何か興味がわいたことが達成できたらあとはわりと関心がなくなっていき、タトゥーも本編では「たまにいれてることを忘れる」と言うくらいにはあまり関心がない。(ちなみにタトゥーが入っているとMRI検査の時その部分が熱くなりやすいらしい)爆弾を街に置いて遊んでいるのも本編で「タイムカプセルを埋めるみたいで楽しい」と言ってるように、基本的に楽しんでいてそれがうまく作動して綺麗にものが壊れると「楽しい」となる感じ。それによって他人が被害を受けたり死んだとしてもエルマーニはそのことについて特に何も思わない。(ハオロンが死んだニュースを新聞で見てる時に、ハオロンが死んだことより『はじめて作った爆弾がちゃんと起爆した』という感想になるあたりエルマーニが人命に対して基本的にどうでもよく思ってる、という性質が出ている)