🐰 今日は日曜日、バニーボーイ寮ではたくさんの男の子たちがゆっくり寮内でくつろいでいます。 「今日ってさ、ブラジャーの日らしいぜ。実は前にふざけて買ったブラジャーがあるんだけどさ、ねこ太なら似合うかも」 「え…、いやいいって…そんなの…」 「ねこ太女の子みたいで可愛いしさ、ちょっとつけてみたら」 目の前に差し出されたパステルイエローのブラジャーを見て、ねこ太は少しドキドキしました。仲良しの友達の前でおずおずとそれをつけてみると、友達のみんなは「やっぱり可愛いな!」「女の子より可愛いかも」と頬を熱らせて褒めてくれます。ねこ太も頬が熱くなりました。 「ベッドに寝転がってみて、両手をあげて…可愛いブラジャーがよく見えるように」 「え、う…うん…」 シーツの上に寝転がって腕をあげると、ブラジャーの中で突起した乳首が目立ってよく見えます。下着の中も熱くなり、俯いていると友達が下に履いていたパンツを下ろしてしまいました。 「うわ!ちょっと…!」 「すごい下が辛そうだったからこうした方が楽だろ。足もちょっとあげてみせて」 「恥ずかしいって……」 言いつつも友達の言う通りに足を上げてみるねこ太。完全に無防備な姿になってしまいました。 「女の子のブラジャーつけて、おちんちんも大きくしてねこ太今すごい格好だぞ、もしかしてみんなに見られて嬉しくなっちゃった?」 「………っ…」 恥ずかしさとよくわからないゾクゾクとした感情が混ざり、ねこ太は何も言えなくなり、しっぽで大きくなったおちんちんをそっと隠すのでした。