現在は#60の続きで、「とりあえず下準備ができ、武器を装備していざ挿入しようとしているのだが周りから様々な激しいプレッシャーをうけてなかなか突入できない青井さんと、これまでの経験から衆人環境にすっかり慣れているので全然気にしないでわくわくしている御手洗さん」を描いています。
まわりの二人は最初は遠くから見守っていたのだが、事が進むにつれいつの間にか最前線まできてしまった感じです。
...こんな感じで、この後はそのまま挿入に行くか、それとも乱入されてわちゃくちゃになっちゃうかどうしようか考えながら色塗りを進めております。