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無能一文
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[♂/連載]女の子の家で~年に一度だけの特別な日に~ [3-3]

 二巡目のくじ引きが回ってきた時、洋子が引いた紙の内容を盗み見て、康一は『よし』と拳を握った。

 『誰か一人に二十秒間くすぐられる』。洋子が引いてしまった紙片には、康一のものよりもさらに過酷な指示が記載されていたのだ。

 「えー!」と悲鳴を上げた洋子にすぐさま飛びかかったのは、姉の泉。笹川のくすぐりを凌駕するほどの勢いで、くすぐりの刑が康一の目の前で執行される。

「それじゃあ、二十秒間ね。くすぐり開始ー!」

「あはははやめてやめてお姉ちゃんやめて」

 足をばたつかせながら、洋子が甲高い声で助けを乞う。泉はやめない。妹が失敗しておしっこを引っかけられてしまう可能性すらも恐れず、泉はお腹と言い、腋と言い、果敢に責め立てていく。

 康一はこれで勝利が決まることを半ば確信しながら、生意気な洋子が悶え苦しむ様を喜ばしく見つめた。そのうちに、激しい攻防の中で、洋子のキュロットが半ば脱げてしまうというアクシデントが発生した。眩しい白のパンツが覗いて、康一はどきりとする。大人びてはいても、所詮、幼稚園児のパンツだ。別にそのまま眺めていても構わないはずだと自分に言い聞かせるものの、康一はどうしても直視していることができなかった。

 指示された二十秒が過ぎた頃、洋子はひどい汗をかいていた。浅い息を吸っては吐いて、そのたびに、子供服の下の小さな胸が上下する。

「え、へへ」虚ろな目で、しかし、洋子は康一に向かって笑みを浮かべた。憔悴しながらも、どこか得意げだった。「ふう、はあ。あー、つかれたー。でも、どーお、康一クン。康一クンはいっぱいちびっちゃったけど、あたしは、全然、ちびらなかったよ」

「う……嘘だよ。そんなはずない」

 康一は愕然とした。目の前で見ていた限り、泉のくすぐりには何の容赦もなかった。秒数から考えても、自分の受けたものより、さらに激しい責めが洋子に行われたのは明らかだった。それほどにくすぐられて、平気でいられるはずがない。康一は信じなかった。六年生の自分が大量のおちびりを味わってしまったのだから、幼稚園児の洋子に堪え切れるはずがない。全部漏らしてしまっていても、何らの不思議もないはずなのだ。

「そんなこと……」康一は言葉を探しながら、続けた。「意地を、張ってるんでしょ? あれだけくすぐられたんだから。洋子ちゃんだって、絶対に我慢できなかったはずだよ」

「ふふ、信じられないー? 見てもいいよ。康一クンみたいなおねしょもおもらしもしちゃう赤ちゃんに見られても、あたし、恥ずかしくないもん。ほら」

 何の躊躇もなく、洋子はまだ直し切れていなかったキュロットを膝の辺りまでずり下ろした。康一はどきん、とした。眩しいものを目にしてしまったかのごとく、慌てて目を逸らす。まるで、自分と同年代や年上のお姉さんに対するような反応だと自分でもわかっていても、どうしても視線を逸らさずにはいられなかった。だって、と康一は言い訳がましく思う。小さくても、幼稚園児でも――女の子だ。女の子の、パンツなのだ。

「あはっ、康一くんって、六年生なのに幼稚園の子のパンツもまっすぐ見られないんだ」一連の行動を眺めていた笹川がおかしそうに指摘してくる。「幼稚園の子のパンツでも、ドキドキしちゃうんだあ。こっどもー。あんなにくすぐられても全然ちびってもない洋子ちゃんと違って、ちょっとくすぐられただけでズボンまでおしっこでぐっしょりだし……ほーんと、どっちが年上なんだろうね。康一くん」

「あー! 赤くなってるー。なあんだ、康一クンったら、洋子のことイシキしてるのお? ほらあ、ちゃんと見て、カクニンしないとダメでしょー。康一クンとあたしの、あっとーてきな差」

 言いながら、洋子はパンツを露出した下半身を突き出してくる。康一は慌てて顔ごと視線を逸らす。それでも、ちらりと目の端を通り過ぎた白の女児ショーツは確かに乾いていた。

「い、いいから。わかったから、ちゃんと履いてよ」

「きゃは、ごめんねー。年少さんの康一クンにはまだシゲキが強すぎたかなあ」

 わざとらしくしなを作って、どこで覚えたのかグラビアアイドルのような寝転がったポーズを取ってみせる。それから、洋子はキュロットを元通りに履き直した。康一はなんだか負けた気がした。おしっこ我慢でも、男の子としても。じっとりと濡れたままのブリーフが、ひんやりと肌に触れて敗北感を助長する。

 康一は身じろぎする。洋子がせせら笑う。

「あらあ、康一クン、濡れたパンツが気持ち悪いの? かわいそーに。康一クンも、洋子みたいにちーゃんとガマンできたらよかったのにねえ。康一クンはガマンできずにいっぱいちびっちゃったから、今こうしている間も、パンツはずうっとおしっこで濡れたまま。女の子達の前で、おしっこちびりのなさけなーいカンショクをずうっと味わってるの、どーお? 他はだあれもちびってないんだよ? 康一クンだけなんだよ? ねえねえ、どーお? かっこ悪ーいおしっこちびりの康一クーン」

「うるさい」

 なおも絡んでくる洋子に一言だけ返す。洋子はけらけらと声を上げて笑った。怒ってる怒ってるー、と喜んでいる。

 気を取り直して、康一は次のくじを引くことにした。出た紙を開くと、指示は『コップ一杯分の水を飲む』だった。康一は嫌々ながらも飲み干した。飲んでいる最中、背筋にぞわぞわと悪寒が走る。やるべきでないことをやっている、という身体からの危険信号だった。構わず続ける。飲み終わると、お腹の中がたぷたぷしている気がした。

 美々がくじを引く。指示は『十五秒間くすぐられる』。どうやら、くすぐられる系の指示を量産している人物がいるらしいことをうっすらと悟りつつも、康一は特に指摘しない。対戦相手の不利は、康一の有利に繋がる。

 美々をくすぐったのは、森本だった。森本は美々を派手に攻撃し、激しい揉み合いになった。くすぐられる美々のスカートから、下着が何度も覗いた。康一はまたもや顔ごと視線を逸らさなければならなかった。十五秒間経つと、洋子の勧めで美々もスカートをめくって、下着が湿っていないことを示してきた。美々は気恥ずかしげにしていた。康一はやはり直視できなかった。だけれども、堪えきれず、下着の中で『してしまった』のは自分だけであることはおぼろげながら確認できた。

「康一クン、ごめんねー。おちびり仲間になってあげられなくて」

 はにかんだ美々の皮肉混じりの言葉に、康一は目眩を覚えた。最初に抱いていた根拠のない自信が大きく揺らいでいた。今まで康一は、我慢しているところをくすぐられたのだから、自分がちびってしまったのは恥ずかしいことではあっても、仕方のない不可抗力だと思っていたのだ。しかし、洋子も美々も、我慢しているところを、康一よりも激しく長時間に渡ってくすぐられていた。それにも関わらず、まるで漏らした気配がなかった。ズボンに染み出すほどの失態を犯してしまったのは、康一ただ一人だけだったのだ。

「あーあ、みーちゃんも、ちゃーんとガマンできちゃったねえ。あれー、一人だけガマンできなかったヨーチなお子チャマは誰だったかなー? ねえねえ康一クン、おぼえてるう? どこの誰だったかなあ?」

「あれぐらいでおもらししちゃうなんて、康一クン、赤ちゃんみたい。かわいい」

 幼稚園児二人にまで年下扱いされて、年長の男の子としての反抗心がわずかに鎌首をもたげる。だが、その可燃性であるはずの反抗心も、濡れた下半身のせいで今やすっかり湿り気を帯びてしまっていて、最初ほどの気概は到底湧いては来なかった。この場にいる人間の中で、今朝おねしょと共に目を覚ましたのも、おしっこちびりをしでかして下着が肌に張り付いてしまっているのも、自分ただ一人だけだった。だから、何も言い返せない。全部、本当のことだからだ。彼女達の言う通り、自分はひどく劣った幼稚な人間なのではないかという疑念が生まれ、大きく育って、心の中いっぱいに広がり始めていた。今まで抱いていた年長の男の子としての自負は、その疑念に押し潰され、窒息しかけていた。

 ゲームはそのまま続いた。三巡目の洋子は『誰かのスカートめくりをする』という指示を引いた。洋子は姉のものを勢い良くめくって、簡単に済ませた。康一は目のやり場に困ったけれども、泉は妹と同じように康一の視線には頓着しなかった。泉は言った。

「えー、康一くん、スカートがひらひらめくれるの、そんなに気になるの? まあ、私もさ。普通の男子がいたら、そりゃあ気になるよ。でも、康一くんだしね。わかってないかもしれないけど、康一くんがどんなに女の子を意識したって、女の子の方はおしっこ失敗しちゃうような男の子なんて、一人の男の子として絶対に扱ってくれないからね。康一くんなんておもらしも治らない赤ちゃんなんだからさ。おもらし赤ちゃんのくせに、女の子を意識するなんて十年早いよ」

 康一は同級生の女子のスカートがめくられる光景を、目の端であるとは言え、チラリと垣間見たことに胸の高鳴りを感じた。同時に、その胸の高鳴りを与えてくれた対象に、一介の男の子としてさえ認めてもらえていないことに表現し難い切なさを覚えた。反論は、できなかった。

 三巡目の康一は、『気をつけ三十秒』だった。なんとか無事にこなすことができた。同じく三巡目の美々は、『近くの公園まで行って、落ち葉を拾って帰ってくる』だった。森本と泉が付き添って外出し、特に問題なく終えた。ただ、康一は空恐ろしくなった。もしも、自分に外出が必要な指示が当たってしまったら、この目立つズボンの染みをどう隠せばいいのだろう。

 四巡目になると、徐々に洋子と美々の様子も変わってきた。しきりに膝をこすり合わせて、前を押さえまではなくとも、自分の身に着けた衣服を無闇に強く握りしめたりする動作が目につき始めた。康一も状況に大きな相違はなかった。我慢は苦しい局面に突入していた。下腹部の熱水にせっつかれて、内股でもじもじと腰を揺すりたくなる。何度も座り直したくなる。おちんちんのすぐそこまで熱い液体がやってきている気がして、思わずおちんちんの先を摘みたい思いを、どうにか理性で抑えている状況だった。

 四巡目。そのタイミングで洋子が引いた指示が、とんでもなかった。洋子が手にした紙片には、こうあった。

『康一くんのおちんちんに象の絵を描く』

 洋子はすぐに康一に目を据えた。無言のまま、にたー、と唇を半月状に歪める。康一は後ずさりして逃げようとする。しかし、泉と森本が逃げ道を塞いだ。あっという間に取り押さえられる。

「お、おかしいよこんなお題。だって、僕を名指ししてるなんてそんなの……」

「もうっ、ちっちゃなことで騒がないの。絵を描くだけなんだからいいでしょ」口調こそ叱責調だが、笑みを隠せない笹川がマジックを片手に目の前に立つ。両脇を泉と森本に固められて、康一はその場で立たされた。身動きが取れない中、笹川の華奢な手が、染みの刻まれたズボンにかかる。「はーい、それじゃあ康一くん、おもらしおズボン、ぬぎぬぎしましょうねー」

「やだよ! やめてよ。僕、恥ずかし……」

 嘆願を最後まで聞くことすらせず、笹川はずるり、と康一のズボンを無造作に引き下げた。濡れそぼった白のブリーフが露出し、わあ、と洋子が歓喜の声を上げる。いやあん、とわざとらしい耳に障る声を上げたのは森本だった。露わになった下半身を、すう、と外気が撫でていく。

「あー、ヤダヤダ、おもらしパンツだー! かっこわるーい!」洋子は自分の尿意も忘れたかのように大はしゃぎした。笹川から受け取った蓋のついたままのマジックで、康一の濡れたブリーフをつつき回す。「ほらあ、どういうつもりなの、康一クン。ダメでしょー、こんなにおもらししてー。お洗濯は誰がすると思ってるのー?」

「あは、パンツ、ぴったりくっついちゃってる」美々が尿意からか、気恥ずかしさからか、腰をもじつかせてはにかんだ。「康一クン、はずかしい格好」

「それじゃあ、これも脱がしちゃうね」洋子が張り切って、笹川に代わってブリーフに手をかける。名状し難い恐怖を感じて、康一はひっ、と声を上げた。しかし、無闇に暴れて力加減を失敗すると、今度はおしっこの方が噴出してしまいかねない。康一の抵抗には迷いがあった。

「うえー、おしっこでびちゃびちゃ。きったなーい――けど、しょうがない! えい!」その隙に洋子はブリーフを摘んで、勢いよくずり下ろした。康一はきつく目蓋を閉じた。

 ぽろん、と。

 幼稚園に通う年齢の女児に下着を下ろされ、ブリーフからこぼれ落ちるようにモノが露出した。小さくて、真っ白で、つるりとしたその気恥ずかしげな佇まいの器官は、同年代の男子の平均と比較しても大きく見劣りするものだった。その劣った器官を、その場にいた女の子達は食い入るように凝視した。そして、口々に好き勝手な意見を口にする。何故だか、ひそひそ話をするかのごとき小さな声だった。

「えー、なにこれ、ちっちゃーい」

「やあん、かわいい」

「おちんちんクン、こんにちは。今朝はおねしょしてママに叱られたんだってー。ふふ、やあい、おねしょおちんちーん」

「相変わらず、毛が生える気配もないんだあ」

「あ、やだあ。おしっこで濡れてるう。てかてか光ってるう。おしっこくさーい、きたなーい」

「み、みないで。みないでよう……」康一はか細い声で言った。女の子達に、お願いをする。

「あはは、『みないでよう』だって。かわいいお願い。女の子みたい」

「うんうん、それじゃあ、康一クン、洋子がおちんちんに書き書きしてあげるね」

 きゅぽ。洋子が音を立ててキャップを外したマジックペンは、油性だった。抗議する間もなく、洋子は描き進めていく。康一の大切な所の周囲に、わずかな遠慮すらなく、さらさらとつぶらな目を描き、耳を描き、小さな牙を付け足して象の形を取る。

「私も描きたい描きたい」と笹川と森本が手を挙げて、洋子とは別の色のマジックを持ち出してくる。

 二人はそれぞれ、象の顔となったおちんちんにいくつか矢印を書いて、矢印の端に文字を付け足していった。二人は細かい文字で、いくつかの誹謗中傷を書き込んだ。『ガマン知らず』『注意! おもらしします』『オムツ必須のおもらしくん』『おねしょ常習犯』『おしっこくさーい赤ちゃんおちんちん』……。

 最後に洋子が吹き出しをつけて、象の顔となったおちんちんが台詞を言っているような表現を取る。そこに書き込まれた台詞は「おちっこ、おもらししちゃうよお!」だった。

「かんせーい。あはっ、何これえ。かっこ悪いゾウさん」

「今にも鼻からお水を出しちゃいそうね」

「めっ、だよ。ゾウさん。もし私の部屋でおもらしなんてして汚したら、思い切り蹴っ飛ばしちゃうんだから」

「あーあ、君、きっと、笹川さんに蹴っ飛ばされちゃうね」

「ふふ、かわいそーなゾウさん」

「も、もう、いいでしょ!」康一はたまらず叫んだ。身悶えするような羞恥の火が、全身を焼いていた。しかも、それだけではなかった。下半身を包むものがないせいで、いつもトイレに行く時の習慣が働き始めてしまっていたのだ。おちんちんの先っぽが熱を持って疼く。じんじんと痺れたような感覚がして、今にも始めてはいけないことを始めてしまいそうになる。このままにしていたら、長くは持ちそうになかった。「いいから、もう、終わりにしてよお!」

 ようやく解放してもらえた康一は、濡れたブリーフを急いで引き上げた。じっとりと水気を含んだ下着が、改めて肌にぴたりと密着する。その不潔で冷え冷えとした肌触りに、全身に嫌な震えが広がり、ううっ、と思わずうめき声を上げる。

「あはっ、やだあ。この人、おもらしパンツ、はき直してる。サイテー」

「ビチャビチャに濡れてて、おしっこくさくて、気持ち悪そー」

 女の子達の意地悪な声が耳朶を打つ。しかし、それを気に留めている余裕はなかった。冷たい下着が引き起こした震えが契機となり、肌の泡立つような悪寒が全身に広がり始めていた。下半身を包むもののない時間が長すぎたせいか、いよいよ始めて良いものと勘違いした身体が、今までにない大きな波を呼んでしまったのだ。ぞぞぞ、と見えない大量の虫が素早く這い登ってくるかのごときおぞましい感覚が、背筋を駆け上がる。康一は焦ってズボンを引き上げた。身体の中で起きようとしている事態を覆い隠すように、下半身をもう一度、衣服に包む。下半身が衣服に包まれたことを受けてか、波はゆっくりと鎮まっていった。

 皆に押し付けられて、康一はまだ尿意の波がすっかり落ち着いてもいないのに、次のくじを引いた。引いた紙片を開いた瞬間、康一は顔をしかめた。身体がそこに記載されている内容に対して、危険信号を発していた。そこにはこうあった。

『気をつけ三十秒』

 少し前に引いたものと、全く同内容のものだった。ただ、康一の置かれている状況だけが、先ほどとは大きく異なっていた。

Comments

コメントありがとうございます。 性癖系小説を書けば書くほど、無能自身も性癖の守備範囲が徐々に広がっていっている感じがします。 それが良いことなのか悪いことなのか、無能にもよくわかりません。

無能一文

私はくすぐりネタは…全然興味無かったのですが…新たな世界に目覚めそうです!(^^)!

コメントありがとうございます。 まあ、展開はまだ変わるかもしれませんけど、ジャンル的に、彼が完全勝利することはまずないかと……。

無能一文

コメントありがとうございます。 先週はほぼ進みませんでしたが、じきに完結できる見込みです。最後まで頑張ります。

無能一文

コメントありがとうございます。 改めて自分で読み返してみて、 「なんだこの幼稚園児が異常に強い世界は……」 みたいな気持ちになりましたw

無能一文

多分負けちゃってぞうさんお水しっちゃて

とてもすばらし…! 次回も楽しみです

エックス

無一文さんの新作! 私はいつも道理♬自分ご褒美として週末の楽しみに取っときます(^^♪ 拝読するのが楽しみです!(^^)!

ふふ。なかなかどきどきですね~子の恥ずかしい少年

haruma

コメントありがとうございます。 まさか、あのラシンさんからコメントまでいただけるとは……。 楽しみにしていただいて嬉しいです! ご期待に沿えるかどうかはわかりませんが、続きも頑張って書きます。

無能一文

ここまで来ると生意気な洋子ちゃんの失態も見てみたい…!という気持ちも湧いてきますが、そうなると康一君の羞恥が軽減されてしまうからあまりよろしくないのかもしれない…という葛藤に苛まれますね… 続きが非常に楽しみです!!(*´▽`*)

ラシン


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