XaiJu
クロ
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恋人になってからも中々手を出してくれないトレーナーに痺れを切らしたファル子がえっち💕な下着で誘惑した結果。見事に雑魚おまんこイかされまくって、ハメ潰され最終的に受精させられるお話(前編)

◇ 「うぅ……トレーナーさんに告白して、なんとか付き合えたとこまでは良かったんだけどぉ~~!───付き合ってから、ちっとも進展がないよぉ……!!」 ツインテールの髪を揺らしながら、ファル子は、ぷく…っ❤️と頬を膨らませ、ぼそっと呟く。 彼女の声には、普段のキラキラした元気さが少し影を潜めており、代わりに恋する乙女の少女の焦りと不安が滲み出ているよう。 トレーナーのことが大好きで、ずっと胸の奥で燻っていた好意を、ようやく勇気を振り絞って告白したあの瞬間。 あのときのドキドキは、まるでレースのスタートラインに立ったときのような高揚感だった❤️ 内心───「絶対に断られるんだろうな……」とビクビクしながら、目をぎゅ…っ❤️と閉じて勢いで告白したファル子だったが、まさかのOKをもらって、頭の中が花火のようにパーン!!☆☆と弾けた。 あの瞬間、ファル子の心はまるでゴールテープを切ったときのような歓喜に包まれ、そこからトレーナーとの恋人関係がスタートしたのだ。 でも、付き合ってからというもの、肝心のトレーナーはといえば……何も進展がない。行為どころか、キスの一つすらもない。 ファル子はベッドに寝転がり、むにゅ…っ❤️❤️と枕を抱きしめながら、ため息をつく。彼女の大きな瞳は、ちょっと潤んでおり、トレーナーのことを考えるたびに胸がキュン…ッ❤️と締め付けられるよう。 「ファル子───トレーナーさんにとってそんなに魅力がないのかなぁ……??一応、ウマドルとして見てくれには自信あるし。日頃からそれとなく色々とアピールとかしてるつもりなのに……エッチどころか、キスの一つもしてくれないなんて……!!」 ファル子は、トレーナーに対してそれなりに頑張ってアピールしてきたつもりだ。 トレーニングの後、汗でしっとりと濡れた髪をサラ…❤️とかき上げて、ちょっとだけ色っぽいような笑顔を向けてみたり❤️ わざとトレーナーの近くでストレッチをして、ぴっちりとしたユニフォーム越しに、ほどよいカーブを描く丸みのあるお尻や、程よく弾むお胸をチラ見せしてみたり❤️ さらには、二人きりのときに「トレーナーさん❤️ファル子の走り、ちゃんと見ててよ~……☆☆」と、わざと少し甘えた声で話しかけ、腕に軽く触れてみたり❤️ でも───トレーナーの反応はといえば、いつもの優しい笑顔と、「ファル子、今日も元気だな!」とか「いい走りだったぞ!」とか、まるで恋人じゃなくて、いつもの担当ウマ娘に対する言葉そのもの。 ファル子の心は、まるでゴール目前で失速したレースのようで、モヤモヤが募ってしまうばかりだ。 悩みというものは、一度頭に浮かんでしまうと、中々消えてくれずに、どんどん膨らんでしまう。 ファル子はベッドからむくりと起き上がり、ツインテールを揺らしながら、部屋の中をウロウロと歩き回る。 「う~ん、トレーナーさんってば、ファル子の気持ちに全然気づいてくれないし───。もしかしたら、このまま一生気づかれないなんて事も……!!もっと大胆にアピールしないとダメかな?でも……どんな風に?普段ならウマドルとして、キラキラ輝くファル子を見せたいのに、恋人としてはどうすれば……??どんなファル子を、トレーナーさんに見せればいいんだろう……」 唇を尖らせ、頬をぷく…っ❤️と膨らませながら、彼女はふと視線を下げる。 そこには、大きすぎず小さすぎず、ちょうどいいサイズの胸が、たぷるゥ゛ぅ゛ン゛…ッ!!❤︎💕💕❤︎❤︎💕と弾むように存在感を主張している。 「そういえば、ウマッターで誰かが言ってたっけ───確か男の人は大きな胸とか、セクシーな女の子が好きなんだよね??ファル子の胸、悪くないよね?うん、悪くない! トレーナーさんだって……ちゃんと見てくれたら、ファル子の魅力にメロメロになっちゃうはず!!☆」 ファル子は鏡の前に立ち、両手で胸をむにゅるゥ゛ぅ゛……💕❤︎❤︎💕💕❤︎と寄せて、ちょっとだけ色っぽいポーズをしてみる。 鏡に映る自分は、キラキラした笑顔と、ほんのり火照った頬が相まって、いつもよりちょっと大人っぽい雰囲気❤️ そんな彼女の心に、ふと一つの決意が灯る。 「よ~し!☆ファル子はウマドルなんだから!!そして何より、トレーナーさんの担当バで、恋人なんだから!こんなところで、くよくよ悩んでたりしてても、ゴールには絶対たどり着けないよね───。えへへ❤️」 その決意と共に、ファル子の足は自然と動き出す。 彼女が向かった先は、街の少し大人なエリアにある、ちょ~っとエッチで、男性の視線を釘付けにするようなお下品な下着を売っているお店だ❤️❤️❤️ 普段なら、こんな店に足を踏み入れるなんて、ファル子の明るく、無垢なイメージにはちょっとミスマッチかもしれない。 でも、トレーナーの心を掴むためなら、どんな大胆な挑戦だってやってのけなければいけないのだ。 店に入る瞬間───彼女のウマ耳がぴょこん❤️と揺れ、頬には仄かにピンク色の火照りが浮かぶ❤️ 決意を固めたファル子の足は、そこから止まる事を知らないのだ❤️❤️❤️     ◇ 「はぁ……ファル子───あれ、わざとやってるのか?」 自室にて、そう独り言を呟くトレーナーはといえば、ほんの数十分前の出来事を思い出す。 (トレーナーさん!今日のファル子の走り……どうだった?) そう言って、勝負服やら、制服、普段着とは違い、ジャージに身を包んでいるファル子の身体は当たり前とも言うべきか汗ばんでおり、女性特有の甘いフェロモンのような蒸れた濃厚な匂い❤️を漂わせている。綺麗でシミ一つない首筋にも汗の粒が目立っており、少し赤らんでいるファル子の肌も見え、視線の行き場に困らせながらも、トレーナーは褒めの言葉を送る。 (えへへ❤️やっぱり、トレーナーさんにそうやって褒めて貰えると……何だか、ファル子……すっごいやる気が満ち溢れる気がする❤️) どこか甘さを帯びた声質で、どこまでも見惚れてしまうような無垢の微笑みを浮かべながら、頬を艶らせ、それが無意識なのか、それとも意図的なのか、身体を近付け、その柔らかい肢体をむぎゅぅ…❤️❤️と体温が感じてしまうぐらいに密着させてきながら、ぎゅ…ッ❤️とトレーナーの手を優しく包み込むように握り、撫でてとでも言うように、自分の頭へと誘導してくるファル子。 そういう事が、彼女のあの告白を受け入れ、恋人という関係になってから、かなり増えてきているのだ。 その際に何度、手を出しそうになったか、自分でも分からない。 というか、そもそも恋人という関係なのだから、ファル子とそういう事をしたとしても問題は───。 「無い……とは言い切れない」 何せ、担当バと恋人になったという事例なんて今まで、同じトレーナー仲間からも一度として聞いた事がない。 そりゃ過去を遡れば、何かしらそういう事例などあったのかもしれないが、それでも周りでそんな話を全く聞かないというだけで、躊躇するには十分な理由だろう。 いくらファル子が高等部とはいえ、そもそもがトレーナーと担当バという関係なのだ。 勿論、トレーナーにはファル子を他の誰にも渡したくないといった、好意の気持ちは確実にある。 だが、やはり、前述した通りの問題もあるため、普段は恋人同士ではあるものの、自身のそんな感情を抑えながらファル子と接しているのだ。 だが、やはり最近の過度なファル子の密着などの、スキンシップは危険だ。早急に辞めさせなければ、自分の方が我慢出来なくなるというものだろう。 「明日にでもファル子に言わなきゃな……」 そんな事を呟きながら、唐突な疲労と眠気を感じ、まだやらなきゃいけない事が───そんな思考が頭の中を過りながらも、その突然の睡魔に耐えきれず、倒れるようにベッドへと横になるのだった。 (ちろちろ…💕💕❤︎❤︎💕れぇろ💕❤︎❤︎ぢゅろォ……❤︎💕💕❤︎すりすり…❤︎❤︎💕💕) 最初に感じたのは、気持ちいい───という快感。 何故自分は快楽を感じているのか、沈んでいた意識を少しずつ浮かせてゆき、何やら熱くヌメッている何かが足の指を一本一本這いずるように、ねぶっている感覚やら、股間の部分を下着の上から触られているような感覚を、自覚するのと同時に、トレーナーの意識は一気に上昇する。 そうして───。 「ぁ…んぁ…ファル…子?」 視界に入ってきたのは、トレーナーの足の指の隙間へと舌をねじ込み、まるで媚びるような蕩けた表情を浮かべながら、指をその柔らかくて、唾液で濡れた小さな舌でねちっこくねぶり、舐めるファル子の姿であった❤️❤️❤️ しかも彼女の指は股間の上をまるで獲物を見つけた蛇かのように這いずりまわっており、手のひらで、まるで円を描くかのようにパンツのもっこりしている原因であろう男性器(おちんぽ💕)を撫であげてくるのだ❤️❤️❤️愛おしそうに、丁度、お汁が滲んでいるであろう亀頭のおしっこ口のボコっとした部分を指の先の柔らかい部分で、軽く押すようにして揉んできている❤️何て淫らな触りかた❤️媚びるような、おちんぽへの触れ方だろうか───❤️ そこでトレーナーは自分がいつの間にか上裸+下着だけの姿になっている事に気付く。 そんな状況に、トレーナーの頭は全く理解が追いつかず、言葉も上手く出す事が出来ず、困惑していれば、ファル子が足の指から唇を剥がし、ぷるっ❤️としたリップを塗っていなくとも、淫らな光沢が目立つであろうえっちな自分の唇に指をぶちゅるぅ…💕💕❤︎❤︎💋💕💋❤︎❤︎と押し当て、指の先に付いたのであろうおちんぽのお汁を舌で舐め取りながら、微笑み、そっと囁きかけてくる❤️❤️❤️ 「トレーナーさん❤️❤️❤️ファル子ね…もう我慢できそうにないの❤️❤️❤️ぁぅむ❤️れろんれぇ…❤️ぢゅろぉ❤️❤️むちゅ❤️💋❤️ず〜っと❤️ファル子の方から色んなアピールして、最初はトレーナーさんの方から手を出して貰おうって考えてたんだけど❤️───ふ〜……ッ❤️💢ふぅ〜……ッ!!❤️❤️💢❤️えへ…えへへ❤️ウマドルも、こっちに関しても、やっぱり自分から思い切って行動する事が大事だよね❤️❤️ね…見て見て❤️トレーナーさん❤️ファル子の下着❤️どう?似合ってるかな?❤️可愛いかな…❤️興奮───する?❤️❤️」 ファル子の甘くも、荒い、吐息が唇を開いて吐かれるたびに蒸気のように空中へと消えてゆき、明らかに濃ゆい発情の💕色をその瞳に浮かべながら、再び足の指をその唇の方へと持ってゆく───そんな光景がとてつもなく股間にくるのだ❤️❤️❤️トレーナーは下腹部に、少しずつ熱が集中していくような感覚を覚える。 その間にも、ファル子は可愛らしく、その小さな唇でトレーナーの足の指を咥え、ねぶる❤️舐める❤️まるで汚れを取るように、媚びるように、唇を密着させ、濃厚なキスマーク❤️💋❤️が残るぐらいの接吻も落とし、足の指に発情の吐息を吹きかけたかと思えば、はにかむような笑みを見せる❤️ ファル子の痺れを切らした故の誘惑❤️オスの股間を昂らせる為だけに考えられたような、計算ずくとしか思えないほどのエロス💕を甘ったるいメス肉フェロモンとして漂わせながら、尻尾を喜びを表現する時の犬かのように、左右に振り立て、その宝石のような綺麗な瞳を熱やら、涙できゅるん❤️と潤ませながら、見下げてくる❤️❤️❤️ そんな彼女の問いかけに釣られ、ファル子の姿を見るために視線を下げるトレーナー。 (むくゥ…💕❤︎💢❤︎びきッ゛…❤︎❤︎💢💕💢💕💕びきびきびきィ゛ぃ゛…ッ!!❤︎💢💢💕💕❤︎❤︎💕) ちんぽに熱が集まり、滾り、硬くなる❤️ 何故そうなったかと言えば、当然───ファル子の下着姿を見てしまったから。 勿論好きなオンナの下着姿を見れば誰だって、すぐさま興奮を覚えてしまう事だろう❤️ セクシーランジェリー❤️エロ下着❤️ファル子の可愛らしいデザインの勝負服や、水着とは、明らかにベクトルの違うオスを誘惑するために作られたようなデザイン❤️交尾のための勝負下着というものだろう───❤️❤️❤️ 一応、乳を覆い隠す布はあるが、かなり透けたようないやらしいデザインをしている為、形のいいお椀型のファル子の乳肉やら、先端のぷっくら❤️ピンク色の乳首、それから濃いめの桃色のような乳輪が見えてしまっている❤️ おへその部分は空いており、むっちり❤️とオンナの子を孕むためのもちもちお肉がのりながらも、未だその少女らしさは抜けていない淫らなお腹が丸見えだ❤️ 女性器(おまんこ💕)の割れ目を隠すための、下着も、ほぼ紐のようなものであり、殆どその役目というものを果たせていない❤️パイパンのつるっつる❤️もっちり❤️膨れたマン肉の唇が見えてしまっている❤️ そこから、とろとろぉ…💕❤︎❤︎とマン蜜も垂れており、そんな余りにもドスケベすぎる光景にトレーナーのおちんぽは完全に勃起してしまっていた❤️パンツの上からでもある程度の想像はついてしまうほどの、凶暴なオス男性器(おちんぽ💕)のシルエット❤️❤️❤️ しかもファル子の可愛らしいデザインであろう勝負服の色とは違い、この下着の色は黒❤️ 黒はオンナの大人の色気を出す色に特化しており、それが見た目でいえば幼気な印象を抱かせるファル子のギャップによって、とてつもないほど、トレーナーの癖に刺さってしまったのだ❤️オスのおたまじゃくしが詰まりきったキンタマ袋をグツグツ❤️💢❤️煮えたぎらせる為だけに考えられたドスケベチン媚びランジェリー❤️ 「興奮するに決まってるだろ❤️💢❤️てか似合いすぎだ❤️💢❤️ファル子❤️💢❤️お前❤️❤️💢❤️こんなエロすぎるチン媚び下着を身に付けて、俺のちんぽ誘惑して❤️💢❤️どういうつもりだ❤️❤️💢❤️うわ、乳えっろ❤️💢❤️まんことか、もう見えてるも同然じゃねぇか❤️💢❤️どんだけ交尾したいんだよ❤️❤️💢❤️フー…ッ!!❤️💢❤️フー…ッ!!❤️💢❤️まんこ❤️💢ファル子のまんこ❤️❤️💢❤️」 ファル子のセクシーランジェリー姿を見て、興奮をまるで抑えられないトレーナー❤️❤️❤️ そんな彼の姿を見て、にまぁ…❤️と喜びを隠せないニヤけた笑みを浮かべるファル子❤️ 普段から、どれだけ彼女にアピールされたとしても、必死に理性に歯止めをかけながら、可能な限りまで抑えて接していたトレーナーでさえ、一瞬で堕ちなのだ❤️ それほどまでに効果がありな下着での誘惑に、ファル子も内心ではガッツポーズを崩さない。 何せやっとの事で、トレーナーの本来のおちんぽとキンタマで動くオスの部分を見られたのだ❤️というか、オスとしてのセックス本能を向けられているのだ❤️ 今まで、ファル子も我慢してきた分、色々と溜まっているのも当然なので、お腹の真ん中───丁度、ポルチオの上側のたまご❤️が育てられている卵巣らへんを熱く茹だらせながら、最後の僅かに残されていたトレーナーの理性すらも崩しにかかる❤️   「トレーナーさん❤️❤️❤️すっごく興奮しちゃってる❤️よかったぁ❤️成功して❤️───これでもし成功しなかったら、ファル子の方からトレーナーさんのこと❤️襲わなきゃいけなかったから❤️❤️❤️でも、それじゃ彼女失格かな?☆───えへへ❤️ふぅ❤️トレーナーさん❤️ファル子のハジメて(処女)……貰って欲しいな❤️ふぅ〜……っ❤️ちゅ…❤️💋❤️」 ベッドに手をついて、身体と顔を近付けてきて、その際にファル子の乳肉がたぷゥ゛ぅ゛ン゛…ッ❤︎💕💕❤︎❤︎💕❤︎と艶かしく揺れたのをトレーナーは見逃さなかった❤️ そうして耳元で囁かれる❤️ ハジメて❤️そう、それは処女である❤️乙女としての貴重な純潔をファル子はトレーナーに貰ってと囁いたのだ❤️ それはもう、とびっきりの媚びて甘えたような声で❤️ それだけでは終わらず、理性を蕩かす吐息を耳の奥へ浸透するように吹きかけ、マーキングの如く、卑猥なO字のキスマーク❤️💋❤️まで残される───❤️ それはトレーナーに残された、最後の理性さえも消し飛ばすには十分なものであった❤️ 「ふぇ…トレーナーさん?❤️急に立ち上がって、どうした───の?❤️」 (ぬぎぬぎぃ…❤︎❤︎💕💕❤︎ぐぐ…ッ゛!!💕💢❤︎ぐぐるゥ゛ぅ゛…ッ゛!!❤︎💕💕💢💢❤︎❤︎───ぼろォ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛ん゛…ッ!?!?💕💕💢❤︎❤︎💢💢❤︎💕💕❤︎❤︎❤︎💢) 「んぉ゛ほぉ゛……ッ???❤️❤️💢❤️💢❤️ぉ゛…ッ??❤️❤️❤️な…に…❤️これ…?❤️❤️これが、男の人のおちんちん??❤️❤️」 「いい質問だ❤️ファル子❤️でもね、これはおちんちんじゃないぞ❤️❤️もっと良い呼び方があるんだ❤️❤️❤️これはね、おちんぽって言うんだ❤️❤️おちんぽ❤️」 「おち…んぽ…❤️これがトレーナーさんの……おちんぽ❤️❤️」 「うんうん❤️よく言えたな❤️💢❤️えらいえらい❤️💢❤️💢💢❤️よし、良いか?❤️❤️💢❤️これがファル子が散々煽ってた、俺のちんぽだ❤️💢❤️❤️フー…ッ!!❤️💢❤️フー…ッ!!❤️💢❤️ちんぽにはな、ファル子のおまんこじゃ絶対勝てないんだ❤️💢❤️メスじゃ、絶対に勝てないオスちんぽ❤️❤️💢❤️お?❤️俺のちんぽが怖くて潮とおしっこ漏らしちゃったんだな❤️💢❤️❤️ごめんなファル子❤️💢❤️まんこ怖がらせちゃって❤️❤️💢❤️───けどな、これも全部ファル子が悪いんだ❤️💢ファル子のまんこが悪いんだ❤️❤️💢❤️分かってくれ❤️💢❤️」   トレーナーがパンツを脱ぎ、それによって、ファル子の目前にもろび出たであろう男性器(おちんぽ💕)。 ファル子は自分が想像していたものよりも、何倍も大きくて、太くて、逞しくて、ゴツくて───そして何より、メスとして産まれた時点で、このオスのおちんぽに雑魚おまんこ如きで勝てるわけないなんて事を理解させられ、ぷしィ゛ぃ゛〜…ッ!!💕💕❤︎❤︎💦💕💦❤︎❤︎とマゾ潮をおしっこのように漏らしてしまうファル子❤️ だが、それもしょうがない事であろう───❤️ それ程にトレーナーのおちんぽは、男性器を初めて見たメスにとっては余りにも圧巻なのだ❤️ ファル子の綺麗な瞳が自然とおちんぽへと寄り目になり、眉がへにゃり、鼻を鳴らし、そのキツい匂いに鼻先をビクつかせながらも、唇をO字に曲げ、濁ったオホ声を漏らしながら、おちんぽの下で乙女座りのまま、この場で序列関係が築けられる❤️ オスとメスとでは、オスの方が圧倒的に上❤️ちんぽとメスでも、ちんぽの方がまるで上❤️おちんぽとおまんこでは、そもそもまんこが雑魚すぎるあまりにきっと勝負にすらなれない❤️───そう理解してしまう❤️ 言葉では疑問符を浮かべてしまうが、脳はとっくのとうに理解しているのだ❤️ このトレーナーの男性器(おちんぽ💕)にすぐにでも媚びなければと❤️そうしないと、よわよわ雑魚おまんこが殺されてしまうと❤️   潮と一緒に、余りにもちんぽにビビったのか、ファル子はちょろちょろ〜❤︎💕とおしっこまで漏らし、その紐のような下着を濡らしている❤️ それに❤️何も、ファル子の視線を集めるのは、おちんぽだけではない───❤️ 「ぉ゛ォ゛ぅ゛…???❤️💢❤️❤️すごい…❤️トレーナーさんのおちんぽすごい…❤️❤️───ぁ…ぇと…こっちは、キンタマさん❤️❤️でっか❤️ン……おっも…❤️❤️❤️重たい❤️❤️この中に、ファル子とトレーナーさんの赤ちゃんの元が❤️えへ…❤️へへ…❤️❤️」 (ずっしィ゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜……ッ!!❤💕︎❤︎💕💕❤︎💕どくゥ゛ン゛…ッ!💢💕❤︎❤︎💢💕どくゥ゛ン゛…ッ!💢💕❤︎❤︎💢💕───もぎゅ❤︎💕もにゅ💕❤︎❤︎すりすりぃ…❤︎💕💕かりかり…💕❤︎💕) 「ッッ……キンタマ❤️💢❤️ファル子にドスケベ揉みほぐしマッサージされて、ぐつぐつ❤️💢大量のおたまじゃくしザーメン煮え立つ❤️❤️💢❤️」 暫く、聳り立つトレーナーのおちんぽへと、まるで恋する乙女かのように下品なオホ顔で見惚れていたファル子❤️ だが、そんな彼女の視線は、そんなおちんぽの下に重たそうにぶら下がっている2つの皺が目立つしょぼしょぼの濃いめのチン毛に覆われたデカ玉へと移ってゆく❤️ 何ていうデカさ❤️片玉だけでも、丸々一つの林檎ぐらいはありそうな皮に包まれた玉袋❤️ファル子が手のひらで持ち上げただけでも、かなりの重さで、おしっこザーメン製造が捗っているのか……なんども強く脈打っている❤️ だがファル子はあろう事か、トレーナーのおたまじゃくしが詰まったキンタマ袋を手のひらで掬い上げるように持ち上げながら、手の腹でもぎゅ…❤︎💕もにゅ…💕❤︎❤︎と揉みしだいたのだ❤️まるでほぐすように❤️忙しなく働く精巣のマッサージでもするように───❤️ しかも、すりすりぃ…❤︎💕💕と優しく撫でたり、かりかり…💕❤︎💕と爪を軽く立てながら、チン毛でもじゃもじゃのキンタマを刺激してくるのだ❤️❤️❤️ 赤ちゃんの元❤️なんて可愛らしい事を言いながら、キンタマを揉みほぐし、またファル子は、はにかむような笑みを見せるのだ❤️ それによって、トレーナーのキンタマ袋には💢マークが浮かぶほどに、どくゥ゛ン゛…ッ!💢💕❤︎❤︎💢💕どくゥ゛ン゛…ッ!💢💕と脈動が強まってゆき、ファル子への興奮の歯止めが本当に効かなくなってゆく。 「メスがオスのちんぽを見て、最初にすべき事はなんだ❤️💢❤️❤️ファル子❤️💢💢❤️❤️」 「ぇ…ぁ……ご奉仕❤️そうだ……トレーナーさんのおちんぽにご奉仕して、ファル子のお腹に赤ちゃんの元を注いで貰える事に感謝しなきゃいけないんだ❤️❤️❤️」 (むちゅ💕❤︎💋❤︎💕ぢゅる💕❤︎💋❤︎───あぅむ❤︎💕💕❤︎❤︎れぇろ❤︎💕👅💕れるぉ💕❤︎👅❤︎れろれろ💕❤︎❤︎💕ちゅ💕💋💋❤︎❤︎ぶちゅ…❤︎💕💋❤︎❤︎💕💋ぢゅろぢゅろぉ❤︎💕💕❤︎👅❤︎💕ちゅ〜っ゛ぱ❤︎💕💕💋❤︎❤︎ぢゅるぅ゛〜〜…っ゛ぱ❤︎💕💕💋❤︎❤︎) 「おちんぽ…キンタマ袋さん❤️❤️気持ちいいかな…??❤️❤️❤️トレーナーさん❤️❤️───ファル子も初めてだから、もしかしたらすっごく下手かもしれないけど、頑張るから❤️❤️だから───すん…❤️すんすん…❤️ぉ゛ォ゛…ッ??❤️❤️❤️ふぅ〜…ッ!!❤️❤️ふぅ〜…ッ!!❤️❤️すっごい匂い❤️❤️やっぱり……トレーナーさんのおちんぽ❤️くっさい…❤️❤️❤️❤️えへ…❤️けど、なんだか癖になりそうな匂い❤️❤️すんすん❤️すぅ〜〜…ッ❤️❤️んぉ゛…ッ??❤️❤️❤️ふぅ❤️ふぅ❤️───あぅ❤️くっさくて、大きくて、カッコよくて❤️素敵なトレーナーさんのおちんぽ❤️❤️すきぃ❤️すき❤️」 おちんぽをその小さな手のひらで包み込まれるように掴まれ👌、ファル子のO字の形のむっちゅり唇❤️💋❤️によって、おちんぽやキンタマ袋にどんどん濃厚なルージュのキスマーク❤️💋❤️が落とされてゆく❤️特にそのキスマークはカリ裏やら、裏筋、亀頭、チンカスが溜まりやすい段差、キンタマ裏といった臭いがキツいような場所に増えていくのだ❤️それもねちっこく、唇が密着し、その箇所に唾液をまぶしながら、タコのように吸い付いては、ぢゅるろォ゛ぉ゛…ッ💋❤︎💕💕💋❤︎❤︎と剥がれてゆき、そこにはリップ跡が残される❤️ ジーッと上目遣いで見つめられながら、ねぶられ、まるで舌でしゃぶるように舐められ、その濃厚なキスマーク❤️💋❤️と一緒にトレーナーのおちんぽとぶら下がるキンタマ袋はあっという間にファル子のとろっとろ❤️のエロ唾液でコーティングされる❤️❤️❤️ 何て下品なコーティングだろうか❤️その形のよいネグリジェに包まれた乳をぶるゥ゛ぅ゛ン゛…ッ💕💕❤︎❤︎💕ぶるゥ゛ぅ゛ン゛…ッ💕💕❤︎❤︎💕と揺らしながら、腰を淫らにくねらせ、接吻を落とすファル子❤️ そんなおちんぽへの挨拶とキンタマ袋の中で活性化さているおたまじゃくしさんへの感謝のらぶらぶ下品ご奉仕❤️をファル子がしていれば、まるで痺れを切らしたようにトレーナーが───❤️ (ガシ…ッ💕❤︎❤︎💢💢💕ぐぎィ゛ぃ゛ぃ゛〜〜〜……ッ!!!💕❤︎❤︎❤︎💢💕💢💕💕───ぷしゅ゛るぅ゛ゥ゛〜…ッ!!💕💕❤︎❤︎💦💕💦❤︎❤︎ぷし…ッ💕❤︎❤︎💦💕💦ガクガク…ッ゛❤︎💕💦) 「ふぎゅ゛ゥ゛…ッ??❤️❤️❤️トレーナーさ❤️───ぉ゛ぉ゛お゛〜〜……ッ??❤️❤️💢❤️ぉ゛ぎゅ…ッ゛??❤️❤️ほぉ゛ォ゛…❤️❤️❤️───あへぇ❤️なんれぇ…❤️ファル子❤️何もしてないのに❤️❤️トレーナーさんに髪を掴まてぇ❤️グイって引っ張られただけで、おまんこイっひゃってるぅ…❤️❤️❤️」   ファル子のツインテをトレーナーがそのゴツい両手で鷲掴みにする❤️それはまるでハンドルのように❤️ そして軽く引っ張る❤️それだけで、まだ自分がマゾの自覚がないファル子は、ツインテを乱暴に掴まれる事で、何故かぷしゅ゛るぅ゛ゥ゛〜…ッ!!💕💕❤︎❤︎💦💕💦❤︎❤︎と脚が震えながら、膣口から、犬の嬉ションと同じように潮が吹いてしまう事に理解が追いつかない❤️ 何故、自分はトレーナーに髪を掴まれただけでイってしまっているのか❤️絶頂してしまっているのか❤️ そもそも、何故髪を掴まれているのか❤️理解は追いつかないが、自然とファル子はベッドの上で犬のちんちんのポーズをしてしまう❤️手をワンコのように丸め、ネグリジェが隠していないお腹とおへそを見せつけ、オスへ服従でもするようなポーズ❤️ 脳は理解しなくとも、ファル子の身体は勝手に、オスであるトレーナーへ服従のポーズを示しているのだ❤️ その長めの舌👅を犬のように突き出して、ちんぽとキンタマをジ〜…ッ❤️❤️といやらしく見つめるファル子❤️ 「そんな焦ったいチンキス媚び媚びご奉仕だけじゃ、キンタマの中を泳ぎ回るおたまじゃくしもぶっこ抜きフェラはまだかってイラついちゃうだろ❤️💢❤️❤️ファル子❤️❤️💢💢❤️そんなエロい身体で❤️💢❤️誘惑までしといて❤️💢───おら…ッ❤️❤️💢責任取れ❤️💢❤️俺のちんぽとキンタマをここまで昂らせた責任を❤️💢❤️❤️イマラチオご奉仕しろ…ッ!!❤️💢❤️」 トレーナーの威圧感のある野太い声で、命令されるだけでファル子の身体は、それに従ってしまう❤️ おちんちんのポーズのまま、舌を👅おちんぽの前でちろちろぉ❤️とまるでエアフェラでもするかのようにいやらしく動かしながら、口元へと誘うような行動さえファル子はする❤️してしまうのだ❤️ 紐の下着を潮でぷし…ッ💕❤︎❤︎💦💕💦と濡らし、ちょろちょろぉ〜…💕❤︎❤︎💕と軽くまたベッドのシーツへおしっこも漏らしつつ❤️ガクガク…ッ゛❤︎💕💦とガニ股になっている太腿を痙攣させながら❤️ 「は、はい…❤️❤️わかりまひた❤️❤️おちんぽご奉仕しまひゅ❤️責任とりまひゅ❤️トレーナーひゃ───んぶぅ゛ゥ゛……ッ???❤️❤️❤️❤️んぼ…ッ゛??❤️❤️んむ…ッ゛??❤️❤️❤️」


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