あなたにとって都合のよすぎるベタ惚れ高身長ドスケベ長乳なバレー部の後輩を背面騎乗位下品交尾でハメ潰す話
Added 2025-03-26 04:28:33 +0000 UTC「んほぉ゛ォ゛〜〜……ッ❤︎💢❤︎❤︎しぇん゛ぱい…ぃ゛ッ❤︎❤︎ふぅーっ❤︎💢❤︎はひゅ゛ぅ゛〜ッ❤︎❤︎一気におちんぽぉ❤︎挿れただけで分かっちゃいまひゅ゛ッ❤︎❤︎ふっとぉ❤︎ぅお゛ぉ゛…っ!?❤︎❤︎ふーッ゛❤︎❤︎キンタマ汁ぅ❤︎ザーメン❤︎先輩専用のおまんこで、搾り取ってあげます❤︎ふぇ…?❤︎こんな雑魚マゾ穴で俺のちんぽに勝てると思ってるのか…ですか?❤︎ふぅーッ❤︎💢余り、私の事を舐めないで欲しいです❤︎いくら私がマゾで雑魚などうしようもない雌で、既に身体も子宮も、そしてメス卵も先輩に完堕ち済み❤︎先輩のおちんぽ無しじゃ、1人で碌に生きていけないオナペットだったとしても❤︎ほぉ゛ぉ゛〜ッ❤︎💢❤︎今まで何回もこのおちんぽでハメ潰されてきたんですよ?❤︎だから……ぉ゛っ❤︎先輩のおちんぽから精子を搾り取ってあげるのなんて造作もない事です……❤︎」 甘華があなたの腰へと跨り、背面騎乗位の体勢でその狭く熱く蠢いてゆく肉穴に、あなたの太く脈打つチンポを亀頭から根本までズブズブぅ…ッ゛ ❤︎❤︎とねじ込み、食い込ませられてゆく❤︎ 彼女のおまんこはマン汁によってびしょ濡れに蕩けきっており、亀頭がその胎内のマン肉をほじくり、膣壁を押し開いて深い部分へと進んでゆくたびに、甘華の唇からは濁った「んほぉ゛ォ゛〜〜……ッ❤︎💢❤︎❤︎」という獣じみたオホ声と、荒々しく乱れた吐息が漏れ出し、涎がだらしなく垂れ落ちる。 甘華が少し動くたびに、そのユニフォームに包まれた長乳が垂れ下がるようにして揺れ、乳汗で蒸れた肉が隙間から淫らに覗く❤︎ デカ尻肉であなたの太腿をすり潰すように、淫らにくねらせて、狭く窮屈な肉穴のマン肉へチンポの敏感な部分が擦れるような、そんな動きで性感帯が刺激されてしまい、突然の快楽に震わせてしまうあなたの腰へ跨っていたむっちむちの太腿をガニ股状態にしながら、より雄からザーメンを搾り取りやすい下品な体勢になる。 亀頭があっさりと彼女の最奥の子袋へと到達し、鈴口が子宮口に密着してごっつんこ❤︎まるでナメクジ同士の繁殖交尾かのようなディープキスでもするかのように絡み合い、その綺麗な背筋をビクビクッ❤︎と痙攣させながら、挿入されただけで愛媚オスの肉柱が自身の胎に咥え込まれているという感覚に嬉イキ潮が肉穴から噴き出てしまっている❤︎ マン汁と潮が混ざった粘っこい汁があなたの結合部のチンポを濡らし、床へ飛び散り、部屋中に甘華の濃い淫臭が充満していく。 そんな明らかな挿入時点でチン負け確定の状態にもかかわらず、甘華はあなたの勃起チンポに、栖を犯した直後ではあるものの、まだまだどっぷり❤︎中身を肥えらせている。 重た気にぶら下がる玉袋から濃厚なザー汁を搾り取る気満々で、淫らで媚び媚びの下品なニヤけ顔を浮かべる❤︎ その瞳は肉欲に淫らに濁り、半開きの口から舌をだらしなく垂らしながら、あなたのチンポに既に完全敗北しているであろう子宮、卵巣、卵管に至るまで、全身があなたに骨抜きにされ、完堕ちしているにも関わらず❤︎その浅いマゾ雌の脳髄は搾り取れるとでも思っているのだろうが、それは到底無理なこと。 しかし、まだ彼女を完全に分からせるには早すぎる。 そう、このマゾ雌を徹底的にしっかりと屈服させるため、最初は甘華自らに腰を震わせ、オチンポを貪るように動かされ、くねる淫腰を眺めるのだ❤︎ 「おぉ゛ッ💢❤︎❤︎先輩のぶっとくてながいおちんぽぉ❤︎腰を振り下ろすたびに、気持ちいいとこ…ぉ゛ッ❤︎抉ってぇ❤︎ほじくってきてまひゅぅ゛…ッ❤︎❤︎イグっ゛❤︎❤︎ぉほ゛ぉ゛…ッ❤︎❤︎💢へ、へ?あ、そ…そうですね❤︎まだ私はイってないですよ❤︎へーッ゛ ❤︎💢いくら、私が先輩のおちんぽに完堕ちしてるとはいえ、これぐらいでイってたらぁ❤︎ぉ゛ぉ゛〜ッ❤︎❤︎💢ふぅーッ❤︎キンタマからザーメン搾り取るなんて出来ないに決まってるじゃないですか❤︎と、とにかく私はまだイってないで……ひゅ゛ッ!?❤︎❤︎え、急にそんな腰をガッチリ鷲掴みにして、どうしたんです───ぉ゛ん゛ッ❤︎❤︎💢うぐ…ッ゛ほぉ゛…ふぎゅ゛ぅ〜 …!?❤︎❤︎💢❤︎❤︎」 どっぢゅんッ❤︎❤︎❤︎ 窮屈な肉穴の最深に位置する子宮口は、まるで甘える雌犬の口のように亀頭に吸い付き、グポッ❤︎グちゅゥ…ッ❤︎とひょっとこ唇さながらのバキューム吸引で、あなたの食い込んでくる亀頭を一瞬たりとも解放しようとしない。 その狭さは、マゾ子宮の食いつきで亀頭の先端をギュゥ…ッ❤︎ギュ…ッ❤︎と締めあげ、吸い込むたびに子宮壁が内側からオチンポへと絡みつき、絶対に離さまいと粘着質に蠢いてくるのだ❤︎ 最初は甘華が自ら腰を振り、肉壺を上下に滑らせてあなたのオチンポを貪り、その淫靡な動きにあなたは優越感と支配欲を覚えてゆく。こんな極上の雌に生おまんこで肉棒を貪られる事が出来るのは、十中八九この世界であなたしか居ないであろう❤︎ 彼女のマン肉がチンポを包み込み、ヒダが裏筋を擦り、亀頭の先端を子宮口に吸われ、バキューム吸引されるというその快感❤︎あなたは暫く雌が勝手に快楽を差し出してくる従順さに酔いしれていたが、やはり足りない。 雌の動きだけでは単純に足りないのだ。 先程の栖との四つん這いでの交尾のように、逞しい雄が、己の力任せに腰を振り下ろし、雌の尻肉を鷲掴みにしながら、膨張している亀頭で胎内のマン肉をえぐり回し、内臓ごと突き上げるような荒々しい律動。 あれこそ、強靭な雄にしかできない芸当❤︎ 雌の濡れそぼった淫唇をこじ開け、子宮の奥底までオチンポで蹂躙し、その脳髄まで響き渡るほどの快楽で強引にねじ伏せる❤︎ そんな腰の振りは雌では出来はしない。 そして何より……自分の性感帯は自分自身が1番分かって、自覚しているのだから───。 そのくびれた甘華の華奢な腰を鷲掴みにし、まだ自分はイってないなどと、マン唇の肉割れから潮を溢れさせながら豪語している彼女の口を塞ぐようにして、力任せにあなたが下から腰を突き上げ始める❤︎ 「おッ゛❤︎❤︎お゛ォ゛ッ!?❤︎💢❤︎ォ゛ッ❤︎💢せ゛んぱいぃ゛ッ゛❤︎❤︎きゅう゛にぃ゛ッ゛❤︎❤︎ふグぉ゛っ💢❤︎❤︎これは反───そ゛くぅ゛〜〜…ッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎」 べっぢゅんッ❤︎❤︎ごっぢゅ……ッ❤︎❤︎ぐにぐにぃ❤︎どっぢゅん…ッ❤︎❤︎❤︎ぼヂュ…ッ❤︎❤︎ 肉と肉がぶつかり合う下品で激しく弾圧的な音が部屋中に響き渡る。 あなたが腰を突き上げるたびに、彼女の腹部は大きく膨れあがり、亀頭の形がボコッ❤︎ブゴッ❤︎とくっきりと下品に浮かび上がり、皮膚が内側から膨張して子宮を押し潰す感触があなたのチンポにまで伝わる❤︎ 腹にボコっとその輪郭の淫らな形が浮き出る瞬間は、甘華の内臓が圧迫され、子宮が亀頭に力強く押し上げられてグニャリと肉が歪む重たい衝撃が感じられ、卵巣まで響くような鈍い振動が❤︎あなたの腰の上で背面騎乗位で跨る彼女は激しく背筋を仰け反らせ、びくっ❤︎びくぅ…っ❤︎と陸に打ち上げられた小魚が酸欠で跳ねるように、痙攣してしまっている❤︎唇からは涎を垂らし、長く赤い舌が半開きの口から覗き、本気イキ顔を浮かべた表情がエロくヒクついているのだ❤︎ 急激な快楽に、脳髄の方がまだ理解していないのだろう。 目は虚ろに白目を剥きかけ、快楽に脳髄が追いつかず、意識が半ば溶けたような間抜け面がそこにある。 だが、そんな彼女の状態など、あなたには関係ない。 雌の都合や限界を慮ったところで、雄としての交尾による快楽は一滴も得られないのだから。 「ぉ゛ごッ゛!?❤︎💢❤︎❤︎ふ゛ご…ぉ゛ッ❤︎❤︎💢むりぃ゛ッ❤︎❤︎もうむ゛りぃ゛でしゅぅ゛〜〜ッ!?❤︎❤︎❤︎子宮潰されてぇ❤︎お腹ボコッ゛てぇ❤︎んぉ゛ッ❤︎❤︎💢脳みそ゛ぉ゛…ッ❤︎❤︎あ゛っ❤︎イぐ…ぅ゛ッ❤︎❤︎イグ❤︎ぉ゛ぉ゛おォ゛〜っ❤︎❤︎マジでもう抜いてぇ゛❤︎くだひゃぃ゛❤︎は゛なひ゛てぇ〜ッ゛❤︎❤︎💢はなひてぇ゛〜〜ッ゛…❤︎❤︎❤︎ イグ───イグッ゛イグイグイグ……ゥ゛ぅ゛〜〜ッ!?!?❤︎❤︎💢❤︎」 ずろろろろろろ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ごっぢュッ❤︎💢ばっヂュん…ッ💢❤︎❤︎ぶぢゅッ❤︎だっヂュぅん…ッ❤︎❤︎💢❤︎ぬっぢュぅん…ッ❤︎💢❤︎❤︎ その腹部の膨らみ❤︎ 突き上げるたびに波打ち、皮膚が限界まで引き伸ばされて薄桃色の肉が透けて見えてしまうほど❤︎食い込んでいる。 子宮が亀頭に押し潰され、内臓が圧迫されてギチぃッ❤︎ギチッ❤︎と悲鳴を上げる音すら聞こえてきそうなくらい、甘華の身体はあなたの肉棒によって蹂躙されているのだ❤︎ 腰を打ち付けるたび、デカ尻肉は波打つように震え、マン肉からは粘っこい潮が忙しなくぷしゅ…ッ❤︎ブシュ……っ❤︎ と溢れ出して、太腿を伝いながら床にいやらしい濃厚な淫らシミを広げてゆく。 腰を突き上げられる事で子宮はまるで柔らかい肉袋を握り潰すように抉られ、Gスポットは肥大化した亀頭にほじくり回され、内臓ごと裏返しにされるような衝撃と快楽に彼女はひたすら襲われ、激しく肢体が痙攣する❤︎ ビクン…ッ゛ ❤︎ ビクゥ゛ ン…ッ゛ ❤︎ と不規則に跳ね上がり、腰がガクガクと崩れ落ちそうになりながらも、あなたの肉棒に肉穴が貫かれている限り逃げ場はない。 背筋が反りすぎて骨が軋む音が聞こえそうなほど仰け反り、喉からは知性の欠片も感じられない獣じみた喘ぎ声が漏れ出し、舌をだらしなく突き出したまま涎と涙で顔をぐちゃぐちゃに濡らす。 その姿は雄の圧倒的な力に屈服し、脳髄まで犯され尽くした証そのもの。 腹が膨らむたび、彼女の意識は飛びかかり、子宮が潰れるたび、本気イキ潮が噴き荒れる❤︎ 「イっで…っ゛りゅぅ゛〜ッ❤︎❤︎💢ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜っ❤︎❤︎❤︎イってまひゅ゛…からぁ゛〜ッ!?❤︎💢❤︎❤︎んぉ゛ッ❤︎❤︎てぇ…ひっぱりゅ゛のぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎むりぃ゛〜っ゛!?❤︎💢❤︎❤︎ふぎぃ゛ィ゛ぃ゛ぉ゛んっ❤︎❤︎💢❤︎イグ…ゥ゛❤︎まだイっぢゃぅ…ッ❤︎お゛ぉ゛…❤︎ぉ゛へぇ゛…??❤︎❤︎おごッ゛❤︎💢」 にッ…ぢュんッ❤︎❤︎💢べちョぉ〜ッ❤︎❤︎ごヂゅ…ッ❤︎💢❤︎❤︎べッぢュ…にュぢゅン…ッ💢❤︎❤︎グリグリィ…ッ❤︎❤︎ 鈴口を先端に亀頭がマン肉をほじくってゆき、抉り潰すたびに甘華の背中がより弓なりに激しく反り返ってゆく❤︎ そんな甘華の背筋に、あなたは我慢ができずに彼女の両腕を後ろにガッと引っ張り、その細い手首を鷲掴みにして全力で引き寄せる。 反り返る上半身❤︎ 亀頭が彼女のマン肉の奥へさらに深く突き刺さり、ポルチオをゴリゴリと抉り潰してゆく❤︎ その躯は痙攣を超えて、全身が波打つように震え、肩が揺れ、バレーで鍛えられたであろう腹筋がビクビクと収縮し、太腿がピクピクと跳ねる❤︎ 彼女の顔は背面騎乗位の交尾の激しさに真っ赤に染まり、首を仰け反らせて天を仰ぐ姿が露わになってしまっている。 同人誌などでしか見れないような光景❤︎雌が本気で胎部が絶頂し、熱くポルチオをアクメ熱に茹でらせながらイっている時の反応。 シミ一つない綺麗な首筋は汗で濡れてテカり、喉がグッと突き出る事で血管が浮き上がり、顎が震えながら口がだらしなく開いて涎が際限なく先程よりも多量に垂れる。 舌は犬のようにベロリと突き出し、「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜っ❤︎」「ふぎぃ゛ィ゛ぃ゛ぉ゛んっ❤︎」とひたすら喘ぐ事しか出来ない。 舌は口から飛び出したまま震え、涎が泡立って顎から胸にまで滴り落ち、激しく揺れる長乳に絡みついて、さらに卑猥で下品な光沢を加えてゆく❤︎ 「じぬ゛ッ❤︎❤︎これぇ゛いじょ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎敏感なとこおしつぶす゛の゛…やめ゛ぇ…ッ❤︎❤︎おまんこイキ死んじゃ゛ぃまひゅ゛ッ!?❤︎❤︎💢❤︎イキじぬ゛ッ❤︎❤︎お゛ッ❤︎雑魚めしゅのくせにぃ゛ッ❤︎💢❤︎精子……搾り取るとかいってぇ゛❤︎ごべん゛な゛さぃ゛ッ゛!?❤︎❤︎❤︎おッほォ゛ッ❤︎亀頭どん───ふぬぅ゛ッ❤︎❤︎どん゛お腹の中でデカくなってひゅ゛ ❤︎イグぅ゛ッ❤︎もうイギす゛ぎて゛ぇ…ッ゛❤︎❤︎頭おかひく゛なりゅ゛ッ❤︎❤︎うぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜っ!?❤︎❤︎💢」 あなたが彼女の腕を後ろに引っ張りながら下から何度も何度も突き上げる❤︎ 根本までちんぽを咥え込む膣内は裏筋や、カリ首、溝の部分まで余す事なくみっぢりと狭めながら絡み付かれ、快楽の刺激を貪るように与えてくる❤︎必死にここまで喘ぎながらも、身体の方はキンタマ袋からザーメン汁を搾り取る気満々という訳だ。 快感を四方八方から熱いマン肉壺でまぶされ、玉袋が縮こまり、中身のザーメン汁がどんどん煮詰まってゆき、そしてとうとう尿道をせりあがってゆくマグマのような重たい汁塊の感覚に、鈴口がかっ開いてゆく❤︎ 丁度へそを中心にして亀頭の形がボコッ❤︎と浮かび、子宮口を押し潰しながら、本来なら入らないであろう箇所にまで、子宮口を押し退けるようにしておちんぽが食い込んでゆき、甘華の内臓が圧迫されてるのがはっきりと分かるくらいに腹が不自然に膨らむ❤︎ そうして、肝心の突かれ、押し潰されている子宮口はといえば、亀頭にぐっぽり❤︎と密着するように吸い付き、バキュームの力が極限まで増し、グポグポグポッ❤︎とおちんぽを締め上げながらしゃぶりあげられるのだ。 子宮壁が亀頭に絡みつき、余りにもバキュームの吸い込む力が強すぎて抜こうとするとズルッ❤︎と粘っこい抵抗さえも感じるほど。 ただ、それでもあなたは力ずくで腰を振り、マゾ子宮から強引に亀頭を引き剥がすように突き上げ続け、圧迫されている内臓を揺さぶり、卵巣までも震わせながら、子宮の奥まで食い込んだ亀頭を絞り潰すようにマン肉がうねり続ける中、あなたの我慢は限界に達した。 「ぉ゛ぉ゛ォ゛〜〜…ッ!?❤︎❤︎💢❤︎じぬ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎まだイグ゛ぅ゛ッ❤︎💢❤︎うぉ゛ッ❤︎❤︎お゛っ゛❤︎💢イグイグイグイグイグ…ぅ゛〜〜ッ゛❤︎❤︎❤︎💢❤︎」 彼女の両腕を後ろに引っ張りながら、あなたは下から最後の猛烈な突き上げを繰り出す。 チンポが彼女の腹の中で脈打ち、マン肉が限界まで引き伸ばされ、丸ごと捲られるように抉られ、血管が膨張して亀頭がさらに膨んでゆき、ポルチオの奥の卵巣ごと抉り潰す勢いで内臓が押し込まれる。 その腹に浮かび上がったチンポの形が、射精の瞬間に向けてビクビクと痙攣し、皮膚の下で腹筋を無理やり押し上げながら下品に蠢き、かっ開いた鈴口から栓を抜き取られたように一気に爆発❤︎ びゅぼッ゛ ❤︎❤︎びゅりュ゛…ッ❤︎ぶゅリ゛ュ゛ぶりュ゛ぶぼ…ォ゛❤︎❤︎❤︎❤︎ぶびィ゛ッ゛❤︎❤︎❤︎ぶり゛ィ゛ぶボ゛ぶりュ゛ぅ゛〜〜〜……ッ゛!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 「ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜ッッ!?!?❤︎❤︎💢❤︎❤︎」 射精❤︎ ただただ気持ちよく、極上の雌の胎内へ種を子袋へと注ぎ込む感覚が、あなたの全身を支配してゆく。 甘華の両腕をガッチリ掴み、離さずに、汗と涎にまみれた薄桃色の肌が光るのを眺めながら❤︎射精のとてつもない絶頂感にひたすら酔いしれるあなた。 チンポはポルチオへと凶暴に食い込み、子宮の奥深くを抉り潰す。鈴口がパックリと開き、うどんのようにぶっとい質量の汁塊がドロドロと溢れ出し、子宮壁をゴツゴツ叩くたび、甘華の腹が震え、薄桃色の表面にチンポの形がよりはっきりと浮かび上がってゆくのが下品に映る。 その腹の皮膚は、まるで薄いゴム膜みたいに伸びきり、下品チンポの先端が内臓を押し上げ、子宮を圧迫して卵巣にまで食い込むと、薄桃色の表面に浮かんだ形がさらにくっきりと浮き上がり、皮膚が引き伸ばされる❤︎ 射精の快楽がポルチオを直撃するたび、甘華の全身はびくッ❤︎と跳ね上がり、背筋が硬直して首がガクンと後ろに折れ曲がり、舌を突き出しては犬のように荒い息を吐く❤︎ 汗と潮が飛び散り、部屋中に淫臭が広がってゆくのも気にせずに、あなたが亀頭を押し込めば、甘華もそれに応えるように受け止める❤︎ その足の指が内側に縮こまり、爪先がピンと伸びて震え、彼女の全身がビクビクと快楽に痙攣させながら。 あなたが両腕をガッチリ掴んで後ろに引っ張ってるせいで、彼女はその快楽から逃げることすらできない。 腕が引っ張られ、せめて快楽を逃そうとも、もがく動きさえ封じられ、抵抗する事が出来ない❤︎ 眉が吊り上がり、額に汗が滲んでそのボーイッシュの綺麗な黒髪が顔に艶やかに張り付く❤︎ だが甘華は余りの激しい背面騎乗位交尾に快楽で意識が飛びかけてるのにも関わらず、口元だけはにへら媚び笑みを浮かべてる。 射精は止まらず、チンポが脈打つたび、鈴口から新たなザーメン汁が噴き出し、子宮壁を叩いて彼女の腹をさらに膨張させ、ダマの質量が注ぎ込まれる❤︎ 「へーッ゛❤︎❤︎へーッ゛❤︎💢❤︎ほォ゛ッ❤︎すっご…ッ゛??❤︎❤︎私のお腹ぁ❤︎先輩のチンポの形で膨らんじゃっ゛てりゅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎濃厚ぷりぷりザーメン❤︎子宮から溢れるぐらいいっぱい注ぎ込まれちゃってまひゅぅ゛ッ❤︎❤︎おッ゛??❤︎💢」 熱く煮えたぎるザーメンを、甘華の肉壺へとぶちまけた後、ぬっぽりと咥え込んでいたチンポがその締まりの良い肉穴からずるずると引き抜かれる刹那、ぶびッ❤︎と下品極まりない音を立てて、だらしなく空気が漏れ出すマン屁が鳴り響き、まるでそれが精子を搾り取る❤︎などと豪語していた彼女の敗北宣言のように場を支配する❤︎ 溢れんばかりに注ぎ込まれた濃厚なザー汁が、甘華の内側から逆流を始め、粘り気のある黄ばんだ汁がとろとろとマン唇のぐっぱぁ…ッ❤︎と開いた割れ目からゆっくりと滴り落ちていく。 その淫汁は、結合部でぶら下がり揺れ動くあなたの汗と脂にまみれたキンタマ袋をべっとりと濡らし、ぬらぬらと光沢を帯びたその表面をいやらしく穢していく❤︎ キンタマの皺に絡みついて、未だその中にザーメンをたっぷり詰まらせるぶよぶよと垂れ下がる肉袋をさらに下品な様相へと変貌させるのだ❤︎ 甘華の両腕を背後で力任せに引っ張り上げていたであろう手を緩めれば、ぐらり…❤︎とまるで全身の力が抜け落ちたように、彼女は肉穴から白濁したザー汁をだらしなく溢れさせながら、尻たぶの深い谷間を伝う淫汁の筋を床に撒き散らし、その場にぐったりと尻を突き上げるようにして、栖との交尾と似たような体勢に崩れ落ちていく❤︎ 「ふふっ……❤︎後輩は…ホントに絶倫な男だな❤︎」 射精の余韻に浸りつつ、呆然と立ち尽くすあなたのチンポに、後方から這うように伸びてきた栖の細くしなやかな指先が、ぬめる蛇のように絡みつき、その根元を包み込むようにして掴み上げながら、囁かれる❤︎ 先ほどまで四つん這い───いや、地面に這うほどに垂れ下がった乳肉が、ぶにゅり❤︎と潰れて地面に広がり、まるで六つん這いかそれ以下の惨めな姿で、サイドテールに結わえた黒髪をまるで手綱のように後ろから乱暴に引っ張られながら、獣じみた勢いで犯され、ハメ潰されていたであろう栖が、いつの間にか復活していたのだ。 彼女のむっちりと脂が乗り切った太腿には、べっとりと垂れ流れたザー汁が筋を引いて伝い落ち、ぬるぬる❤︎とした太腿を擦り合わせ、粘つく汁を絡ませながら、あなたの体に絡みつき、這い寄る。 「良いぞ……私も甘華も…ハメ潰される事には慣れているからな❤︎後輩の溜まったギットギトの性欲❤︎ぜ〜んぶ残さず受け止めてあげるからな❤︎」 何て都合のいい言葉だろうか❤︎ 細やかでしなやかな指先がチンポを優しく、だが執拗に上下に扱き上げてくる。 ぬちゅぬちゅ❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎と粘液が絡み合う下品な音が響き合い、萎えかけていたチンポの表面へと、再び怒りマークのように太い血管が浮き上がってゆき、脈打つ熱が彼女の手の中でぶっとくなってゆく❤︎ 指先が亀頭の先端を擦るたび、残ったザー汁が糸を引き、ぬめつく感触が快楽の波となってあなたの脳髄を突き上げてゆく❤︎ 「先輩…❤︎」 ハメ潰したであろう甘華も六つん這いの体勢でぐったり❤︎とし、肉穴からザー汁を垂らしながらも、媚びへつらう上目遣いの瞳で見上げてくる❤︎ そんな余りにもエロく、下品すぎる状況にあなたのチンポは栖の手の中で再び硬く、大きくなってゆくのだった。