玄関を開ければあなたにとって都合のよすぎる長乳黒髪美少女後輩が専用マゾオナホペットとして待っていたのでハメ潰してやる話
Added 2025-02-07 15:59:23 +0000 UTC◇ べっぢゅん…っ❤︎ずぢゅんっ❤︎どぢゅん…っ❤︎❤︎ 「おっ゛〜…っ❤︎💢」 汁で濡れだくのシミが浮かぶベッドの上で、片足を持ち上げられ、背面即位の体勢でキツく閉じられたまん肉の狭い閉じられた道を膨らんだ亀頭で強引にほじくられ、耕されてゆきながら子袋をぐにゅぅ…っ❤︎❤︎と突き上げられ、濁った声を漏らす少女が1人。 交尾の熱と汁がぬちゃ❤︎ぬちぃ❤︎と腰の肉と肉が打ち合うことで混ざり合うようにして下品に響き、とめどない欲を発散するための濃厚交尾は雌の子を孕むための卵子を抱えるマゾ卵巣を震わせる。 あなたのおまんこに咥え込まれたちんぽがむぎゅぅぅ…っ❤︎と絶頂するたびに四方八方にみっぢりと形成しているまん肉によってキツく締め付けられ、厚い舌の肉のようなヒダに絡み付かれたちんぽはその女肉から分泌されたまんこの味を亀頭から根本まで余す事なく教え込まれる。 じゅっぢゅ…❤︎にっぢゅっ❤︎ぐぢゅ❤︎にぢょ❤︎ 「しぇ…しぇんぱい❤︎ほっ゛❤︎💢お゛…っ!?💢❤︎❤︎またマゾおまんこパンパン亀頭で突かれてイきましゅ…っ❤︎ふにゅ❤︎頬掴まれてぇ❤︎おちんぽでほじくればマゾイキして、先輩が何もしなくても勝手に締め付けてくるような便利なザー汁コキだし雌オナホ扱いされながらイぐっ❤︎イ…っちゃいましゅっ゛❤︎💢❤︎きすぅ❤︎しぇんぱい❤︎唇が寂しいですぅ❤︎オナホのくせにぃ、先輩のつよオスおちんぽに媚びるぐらいしか能のないマゾおまんこを使って貰ってる分際でキスぅ❤︎求めちゃってすいません❤︎けど舌と唾液思いっきり絡み合わせるぅ熱いキスしたいんですぅ❤︎お願いしましゅぅ❤︎お゛っ❤︎💢んちゅぅ❤︎じゅるっ❤︎むちゅるるぅ〜…っ❤︎❤︎」 あなたの腰が打ち付けられるたびに激しく揺れる紅色の深いキスマークだらけの激しく揺れる玉袋の中で黄ばんでしまう程に濃く、雌の胎内に垂らすためにみっぢりと遺伝子の塊が詰め込まれ、ダマのようになったザー汁を根こそぎ茹だる子宮袋の中へと注ぎ込んでもらう……それ一身に雌のマゾまんこは蠢く深い肉の園で呑み込んだちんぽへ媚びる❤︎ ぶびっ❤︎ぶびっ❤︎これで何回目かのベッドの上でのあなたとの交尾かも分からず、既に胎内へと植え込まれた汁の塊が、亀頭によってまん肉ごとほじくり返され、逆流し、まるで屁かのような下品な汁音が膣口から漏れる。 ぐぢゅ❤︎どっぢゅん…っっ!?❤︎❤︎💢 「ちゅる❤︎むちゅぅ❤︎あぅむ❤︎れろんれぇ❤︎んむぢゅるるるるぅ…っ❤︎んぉ゛…っ!?❤︎💢お゛ぉ…っ❤︎子宮に亀頭がめり込んじゃってましゅぅ…っ❤︎あ゛ぁ〜っ゛❤︎先輩しゅきぃ❤︎だいしゅきでしゅぅ❤︎便利オナホ便器への種付け❤︎雌のマゾ卵巣まで注ぎ込んじゃうぐらいの、濃厚種付け射精ぃ❤︎先輩のおちんぽに媚びて、キンタマの中でどくどくぅ…っ❤︎って煮詰まった精子を受け止める事ぐらいしか取り柄のない雑魚まんこオナホにザー汁恵んでくださぃ❤︎イぐっ❤︎んぉ゛っ❤︎またイっぐぅ゛ 〜…っ❤︎───ほぉ゛ォっ゛ 〜〜…!?❤︎💢❤︎」 ぶりゅりゅぅぅ…っ❤︎❤︎ぶびぃっ❤︎ぶりゅぅ❤︎ぶぼぼぼぼぼぼぉ…っ❤︎❤︎ぶりゅるぅ❤︎ぶぼっ❤︎びゅるぅ❤︎ 亀頭が子宮口を栓のように塞ぎ、出口を塞いでからのどろどろ❤︎の半固形のザー汁が雌の子袋へと注がれる。べぇったり❤︎したキンタマの中身で熱く茹であがった汁が女の子袋の壁を汚し、こびりつき、そのどっぷり❤︎したダマの質量で雌の胎の重さをより深いものにする。 ぐにゅぅ❤︎もにゅ❤︎圧倒的な弾力と重さの乳汗まみれのデカ乳肉を手のひらで揉み潰しながら、よりまん肉の深いところまでちんぽを亀頭ごとぐっぽり❤︎開いた鈴口を先端にぐりぐり❤︎と押し込んでゆく。あなたの手の中でその女体を震わせながら悶え、絶大な快楽に雌が仰け反りながら濁った声をあげ絶頂している。 そんな女の既に汁がたっぷり詰まった子袋へまるでオナホを扱うかのようにしてザー汁を次から次へと止まる事なくぶりゅぃ…っ❤︎と間抜けな擬音を漏らしながら吐き出せば、この女の胎の奥まで征服しているという感覚。 あなたの腕の中で未だ胎の底からあがってくる快楽の波にびくっ❤︎びくっ❤︎と女肉を痙攣させながら、余韻に浸っている雌の口元にほっかほか❤︎に熱いまん肉の中で茹でられた湯気ちんぽを差し向ける❤︎ 「ほぉ゛…っ❤︎💢交尾後の雌のまん肉の中でたぁっぷり亀さんから根本までふやかされたちんぽぉ❤︎射精したばっかりだというのに、もうこんなにカッコよく、雌にオス様の威厳を示すために勃起しちゃってますぅ❤︎チンカスは余す事なく私の肉ヒダでこぞきおとされた筈なのにぃ❤︎すんすん…っ❤︎ほぉ゛〜…っ❤︎💢おまんこの中でくっさいメス汁マーキング❤︎塗り込まれすぎてぇ❤︎すぅぅぅ〜〜…っ❤︎❤︎臭すぎですぅ…❤︎あぁ…そうですよね❤︎交尾後のおちんぽの汚れをお掃除するのは、雌オナホである私の重要な役目です❤︎まずはぁ❤︎カリ首の下の段差部分に舌をねりこませぇ❤︎溝の部分を舌先でぐりゅぐりゅぅ…っ❤︎じゅるぅ❤︎じゅるるるぅ❤︎んれぇ…れぇ…べろぉ❤︎❤︎」 濃いちん毛のジャングルに顔を埋め、交尾後のちんぽの強烈なメス汁が塗りたくられた表面のスルメ臭を鼻を可愛らしく鳴らして嗅ぎ、甘ったるい媚び声で囁きながら、長い舌肉を段差部分にねりこませ、交尾で付着した汚れを巻き取っていく❤︎❤︎ つよオスならではの許された特権に酔いしれ、専用雌オナホの唇の割れ目にぐっぽり❤︎咥え込まれながらのお掃除フェラの快楽を味わい、あなたのいつも通りの1日は終えてゆくのだった。 ◇ 「琴音ちゃんって本当に可愛いよなぁ……」 「だよなぁ、あんな子が彼女だったら俺毎日のようにエッチしまくりてぇわ」 湯浅琴音───あなたが廊下を歩いていれば2人の男達の会話が聞こえ、そっと男達の視線の先を辿ってみれば明らかカースト上位とでもいうようなチャラけた男女に囲まれているのは、あぁこれは好意を持たれ、常に注目の的となってしまうのも当然だなと瞬時に悟ってしまうほどの圧倒的なまでの美貌をした少女。 学業でも運動でも一度たりとも1位以下という結果を許さず、その余りにも抜きん出た彼女の才はまさに文武両道という言葉を具現化したよう。そして誰であろうと分け隔てなく接する彼女は常にクラス……果てはこの学校全体の中心におり、入学早々に全生徒の意識を一身に集め、あなたの1学年下の後輩であるものの、誰々が今日…彼女に告白して呆気なく振られたなどという噂が絶えず聞こえてくるほど。 思わず見惚れてしまうような綺麗な黒髪ボブヘアの髪先が小さな弧を描いて揺れ、ほんの一瞬───そっと男女たちに向けられていた柔らかな澄んだ瞳が崩れ、少し鋭めのまるで睨みつけるかのような琴音の視線が男女の分け目からあなたを見つめる。 しかし、その貫くような彼女の視線を無視し、あなたは玄関へと歩を進めつつ、後ろから「ごめんなさい。私…今日はすごく大事な用事があるので……そろそろ」と鈴の鳴るような透き通った甘い声に耳を少しだけ傾けながら、あなたは膨らんでゆくズボンのテントの内側に熱が溜まっていくような感覚からそっと気を逸らすのであった。 ◇ 家に着き、玄関を開けてみれば───まず目にに入ってくるのが、どたぷん…っ❤︎❤︎と重量たっぷりに揺れ、オスの視線を無造作に絡め取ってゆく布面積が薄いドスケベ牛柄ビキニに包まれた長乳。 重力に逆らうようにして乳肉は下へと垂れる事なく、若女肉のハリがありつつも、その生地をパンパン❤︎にまで伸ばすようにして張り詰めさせ、ビキニの細い紐が今にもギチギチと断ち切れてしまうのではないかと思わせるほどに乳肉の圧迫を必死に押さえつけている。 見ただけでも一目で分かってしまうような重量が乗ったメス肉袋の表面には乳汗がれろぉ…❤︎と流れつつ、まるで本来ならば孕みを覚えた雌の乳腺から分泌される母乳をたっぷりと含んだメス牛のようなデカさと長さの乳肉。 甘ったるさと塩気が混ざり合った独特のメスが漂わせる濃厚乳臭がもわぁ…っ❤︎❤︎と熱気を溢れさすようにして漏らし、あなたの肺までメスの臭いで満たす。長く、両側から圧倒的な肉の塊に押し潰されるようにして形成された深い双丘のエロすぎる谷間に視線を奪われ、小さな布地が乳首をぎりぎり隠しているだけで、乳輪の輪郭すら布越しに透けて見えてしまうほどのドスケベ牛柄ビキニに包まれた乳肉を前に、そっとそんな乳肉から視線を下げてみればこれまたほぼ細い紐のような布地に申し訳程度に隠されつつも、生え揃った濃いめの陰毛がはみ出し、肉厚な2つの陰唇の筋がくっきりとビキニの生地の表面に浮き出てしまっている。 「っっ……そんなに鼻息荒くさせながら、食い入るように見つめられると凄く恥ずかしいんですけど…先輩。っていうか、本来なら自分の可愛い後輩である私にこんな明らかオスのデカつよおちんぽ様を飢えたマゾ雌まんこにハメて欲しくて、ず〜っと餌をお預けにされた犬みたいに涎を下品に垂らしながら待ってましたよ的な品性の欠片もないような格好をさせながら玄関までお出迎えさせるとか、どうかしてますよ…っ❤︎❤︎ほんとに……もしこれで先輩じゃなくて、先輩の両親が急に帰ってきたらどうするんですか…っ❤︎❤︎」 メスとしての威厳どころか、人間としての尊厳すらも守れているかどうか怪しいような毛など1本も生えてない綺麗な脇見せのガニ股体勢で、あなたを上目遣いのまま睨みつけるようにして見つめる彼女は湯浅琴音。先程まであなたの視線の先で複数のチャラけた男女に囲まれ、自他共に見つめる文武両道、常に学校中の中心であり、注目の的であろうアイドル的な存在である完璧美少女な後輩。 そんな琴音の首元にはまるでペットの犬かのように首輪が付けられており、それを引くためのリードが床にペタリと落ちているのが見える。 才色賢女で何でも持ち合わせているような彼女がこんなオスのちんぽ❤︎と種汁をどぉ…っぷり❤︎製造しているキンタマ❤︎を煽り立てるために作られたような下品な牛柄ビキニでその豊満すぎる極上の女肉を包み、反抗の意を示すかのように睨みつつもあなたの強烈なスルメ臭を漂わせる大きく膨らんだズボンのテントに鼻息を荒くさせ、まん汁をとろぉ…❤︎と膣口から涎のように垂らしながら興奮しているとは誰しも思わないだろう。 「ふーっ…❤︎❤︎ふー…っ❤︎❤︎はっ…そんなに俺のちんぽが気になるのかって…自意識過剰すぎじゃないですか?先輩…っ❤︎❤︎毎日のように私をいつでも濃厚ザー汁コキ捨てられる都合のいい便利なオナペット便所❤︎扱いして、おまんこと子宮を肉厚亀頭でほじくってるとはいえ…そこら辺は勘違いして欲しくないです❤︎❤︎私のおまんこはまだ先輩の…このぉ❤︎くっさくて雌の鼻どころか、胎の奥まで簡単に屈服させちゃうような臭いを漂わせてるつよつよな雌堕としオスおちんぽに完全に堕ちたわけじゃないですから…っ❤︎ふぅ…っ❤︎❤︎💢はぁ…ムラムラしてっからお前の便所まんこ使ってやるよ。だからズボンとパンツ脱がせろって、そんなこと───んぅ゛ …っ💢❤︎くっ…先輩❤︎まるで主人の言うことを全然聞かない生意気なペットに強引気味に命令するみたいに、首輪に繋がれたリードを引っ張りあげてぇ…❤︎❤︎一丁前に私の主人気取りですか?❤︎そんな目で見られながら言われちゃったらぁ、完全におまんこ堕ちきってないとはいえ、先輩専用のオナペット便所である私は従うしかないじゃないですか…❤︎❤︎」 明らかに発情しており、糸がねぇ…っ゛とぉっ❤︎❤︎と引いてゆくメスの濁った汁で生地を濡らしながら、琴音の雌としての意識は完全にあなたのズボンを大きく張り上げるおちんぽテントに夢中❤︎ 今までに何度も己のまん肉をほじくり、耕し、乙女としての純潔を奪い、濃すぎる快楽と濃厚種付け交尾の熟れすぎた甘味な快楽という名のオスの味を徹底的に教え込まれた陰部と胎の奥の子宮と卵巣は丸ごとあなたのデカチンに支配されて堕ちきっているにも関わらず……言葉での上面だけは自意識過剰などという戯言を吐く琴音。 あなた専用の都合のいいおちんぽケース───そんな本来ならちんぽを恵んでもらう事に感謝し、その極上の女体でご奉仕し、媚びへつらうべき明確な下の立場であるにも関わらず、生意気にも命令に背こうとするので、琴音の首元に付けられた首輪に繋ぐリードを手で引っ張りあげてみればキッと雌の鋭い視線が突き刺さる……が。 それでも構わずにリードを引っ張りあげ、視線とは正反対に荒くなる琴音の鼻息の先端にパンパンに膨れ上がったテントを押し付ける。 「んぶぅ…っ!?❤︎❤︎私の鼻先ぴったしズボンのテントに押し付けられてぇ…っ❤︎お゛ぉ゛っ❤︎ちんぽぉ…先輩のちんぽくっさぁ…💢❤︎❤︎さすがに臭すぎですよぉ❤︎───ふーっ❤︎💢よくこんなくっさいものを人の……しかも私の鼻先に押し付けられますね…💢❤︎これでも私…学校中に数えきれないぐらい友達もファンも居て、先輩もよく知っているようなテレビとかに取り上げられちゃってる有名アイドル事務所とかかからしょっちゅうスカウトされるぐらい顔も整ってるぐらい完璧なんですけどぉ───ふーっ❤︎💢そんな私にこんな…すぅ〜…っ❤︎ひどい臭い嗅がせるとか❤︎すん…すんすんっ❤︎お゛っ❤︎あ、ありえないですから❤︎っていうか、急に汗で蒸れたキッツい先輩のちんぽの濃すぎる臭い嗅がされてぇ、身体だけはとっくに堕ちてるマゾ雌にお似合いの雑魚まんこらしく、条件反射でイっちゃったじゃないですか❤︎」 ガニ股の内腿の中心……紐のような布地の下で熱に疼く陰部からぷびぃ…っ❤︎❤︎❤︎と発情まん汁が漏れゆき、布を汁の濃いシミで濡らす。琴音は上目遣いの鋭い視線を向けながらも、あなたのちんぽを前により鼻息を荒くさせ、ゆっくりとズボンのジッパーに指先を這わせ、そのスリットを開き、脱がせつつ、露出してゆくあなたのボクサーパンツの膨らんだ部分へ媚びるように鼻先を擦り付ける❤︎❤︎ そして、そのままパンツも脱がされ、ぼろんっ❤︎と琴音の目元を覆い隠すように───まるで槍かの如く、勢いよく空気中へと開放された事で、もわぁ❤︎と強烈なオスの汗蒸れの臭いを漂わせながら外気へと露出したあなたのデカちんぽ。 包皮が剥けきり、張り詰めたオス肉がたっぷりと厚みを翳し、メス汁で潤んだまん肉を耕すであろう亀頭。カリ首はそんな汁で潤みのあるまん肉を削ぎ落とすために、エラが張っている。丁度肉段差部分の凹凸にはちんぽの汚れともいえるチンカスがべぇ…っとり❤︎とエグいほどにこびりついており、それがあなたのちんぽの臭いをより濃くしている1番の原因ともいえるものであった。 亀頭から根本部分まで、まるで雌如きの雑魚マゾまんこを堕とすために育ち、実ったとしか思えないほどの立派すぎる強オスちんぽを前に、琴音は先程まで上目遣いのまま鋭く睨みつけていた視線を崩し、オスに飼われるマゾ雌ペットらしく反射的に淫らに、にまぁ❤︎と媚びへつらうようなまんこ顔へと表情を歪めてしまう❤︎ 「うっ…わぁ…❤︎❤︎パンツも脱がされて、完全に先輩の勃起ちんぽ…私の目元を覆い隠しちゃってるんですけど❤︎臭いも濃すぎてヤバいですし…特に…すんっ❤︎すぅ〜っ❤︎❤︎ほぉ゛…っ❤︎💢カリ首の下の段差部分、エグいぐらいにきったないチンカスがべぇっとりこびりついちゃってて鼻がひん曲がりそうな臭いですぅ…❤︎はぁ、先輩ちんぽぉ❤︎ムラつき止まんない…っ❤︎💢キンタマもぉ…おっもぉ❤︎昨日も先輩……私が意識飛ぶぐらいにハメ潰したのにぃ、1日でザー汁こんなに溜まりまくってぇ❤︎反則ですよ❤︎反則❤︎こんなのぉ……❤︎お゛ぉ…っ❤︎💢子宮が勘違いして先輩との子作りガチ交尾期待しちゃってぇ、卵子ぽこぽこ卵巣から準備始めちゃってますぅ…っ💢❤︎ふーっ❤︎💢ふぅーっ💢❤︎さっきはぁ❤︎まだ先輩のちんぽに完全に堕ちたわけじゃないですから❤︎……とかすっごい上っ面だけの偉そうな反抗的な態度を取ってたのにぃ❤︎急にチンカスまみれの濃厚つよオスちんぽが鼻の先に晒されたらぁ…このちんぽにいっぱい媚びなきゃ❤︎愛汁垂れまくりの貪欲雑魚マゾまんこにハメて貰うために雌としての尊厳とか、そんなの全部かなぐり捨ててこのつよオス様にご奉仕するぐらいしか能がないような身体を使って下品ハメ乞いしなきゃ❤︎って本能が疼いてるのがわかっちゃぅぅ…❤︎❤︎💢」 あなたがこうしてちんぽを晒すだけで、先程までの反抗的な態度はどこへやら❤︎学園のアイドルであろう湯浅琴音はあっという間に、いつものあなたにとって都合のよすぎる専用全身肉オナホ───然り、マゾ雌肉便器へと様変わりする。 ちんぽの下にぶら下がる種汁がみっぢり詰まったキンタマ袋裏の皺に鼻先を押し付け、すぅ〜…っ❤︎❤︎と荒い鼻息のまま、発情を隠さずに蒸れた玉裏の臭いを熱心に嗅ぎ、濁った声を漏らしている琴音。 このまま許可を出せば、数多のオス達が全てを投げ打ってでも手に入れたいと思うような美貌を持つ雌の舌があなたのチンカスだらけのちんぽに獲物を捕獲する蛇かのように巻き付き、粘っこい唾液をたぁっぷりと絡ませながら、激しくしゃぶりたてられるだろう。 「ぢゅ…っ❤︎ちゅぶっ❤︎ちゅぅ〜っ❤︎❤︎んれぇ…❤︎ぶっちゅぅ〜…っ❤︎❤︎❤︎こんなの、絶対ダメなはずなのにぃ💢❤︎すん❤︎すん❤︎ほぉ゛…っ❤︎💢玉裏の臭いさすがに濃すぎですよぉ❤︎───ふーっ❤︎💢い、良いですか?❤︎先輩❤︎今から私が言うことは、あくまで先輩のおちんぽを舐めしゃぶりたいが為の建前ですから。言うなれば私の本心じゃないです❤︎だから絶対に、ぜ〜…ったいに間に受けて勘違いしないでくださいね❤︎───先輩のぉ❤︎こんなエロすぎる玉袋ぉ❤︎見せつけられちゃったらぁ、リップ跡の唾液でヌルベチョ濃厚マーキングしまくってぇ❤︎❤︎このおっもい袋の中にパンパンに詰まったキンタマ汁を私のオナホまんこに注いで欲しいってぇ❤︎ただの先輩専用のオナホ肉便器ペット風情の癖に、思っちゃうじゃないですかぁ❤︎❤︎ふーっ❤︎💢ふぅーっ❤︎❤︎💢先輩❤︎ちんぽぉ❤︎先輩のつよオスおちんぽぉ❤︎しゃぶる許可をください❤︎さっきまであんだけ生意気な態度取ってたっていうのに、物凄く都合の良いことだってのは分かってます❤︎分かってますけどぉ❤︎先輩のおちんぽにご奉仕したいんです❤︎私の舌でチンカスお掃除させてください❤︎ちゅっ❤︎ちゅぅ〜…っ❤︎卑しいマゾペットにおちんぽぐっぽ❤︎ぐっぽ❤︎ご奉仕の許可❤︎ぶっぢゅぅ〜〜〜……っっ❤︎❤︎❤︎」 あなたの種汁がみっぢり詰まりきり、パンパンに膨らんだ重い玉袋はあっという間に琴音の唇によって何個もの雌の媚びた証のリップ跡がべぇったり❤︎消えぬように落とされ、ネバつく唾液でぬるぅ…❤︎べちょぉ…❤︎とコーティングされ、玉袋の表面からじわじわと浸透する熱いゾクゾクとした感覚に睾丸はとてつもないスピードで黄ばみ気味の孕ませ汁を製造する。 普段から沢山の人に囲まれ、持て囃され、部活としてのエースだったり、大企業の社長、果ては誰もがよく画面越しに知るような著名人にまで求められ、将来は安泰どころの話ではないであろう美貌の持ち主であろう湯浅琴音という少女が、今はそのデカすぎる乳肉やまん汁を垂らす肉の花園をどこまでもオスの欲を煽り立てるような下品な牛柄ビキニで包み、首にはまるでペットかのように首輪が付けられ、あなたにガニ股体勢で跪きながらオナホ肉便器としてちんぽと玉袋に媚びている。 それは、即興の言葉などでは表現しきれない───とてつもないほどの優越感に満たされ、あなたはそっと発情した雌犬へ、ちんぽへのご奉仕の許可を与える。 「ありがとうございます❤︎先輩❤︎───すぅ❤︎す〜っ💢❤︎嫌、嫌々、やっぱり冷静に考えてありえないです❤︎私が先輩に、こんな媚びちゃってるのもおかしいですし、そもそも何ですかこのちんぽ❤︎💢くっさい❤︎ホントに臭すぎなんですけど💢❤︎は〜っ❤︎先輩のちんぽが余りにも臭すぎて、今まですっごい蕩け雌顔を晒してましたけど、逆に冷静になってきましたよ私❤︎これ絶対チンカスだけの臭いじゃないですよね?❤︎明らか他の雌をハメ潰した後のような臭いがします❤︎他の…私以外の雌のホッカホカ熱いまんこ肉に根本まで呑み込まれて、ヒダで愛汁たっぷり塗りつけられながら舐めしゃぶられた後の臭いです❤︎そこまで分かるのか?って、そりゃ分かりますよ❤︎当たり前じゃないですか❤︎今まで何回、私が先輩のちんぽに媚び、おまんこほじくられてハメ潰されたと思ってるんですか…っ💢❤︎───〜っ❤︎❤︎というか、許せないです…っ❤︎❤︎💢」 再び鋭い目線で睨みつけてくる琴音。 「どうせ変態な先輩の事ですから───何か暇だし、ちょっとムラついてきたなぁ❤︎お、あそこに都合よく可愛い雌が居るし適当にオナティッシュとして使ってやるか…とか安直で短絡的な考えで休み時間とかにトイレとかに連れ込んでハメ潰したんでしょう…っ💢❤︎最低です…っ❤︎💢先輩は最低な人です❤︎このデカすぎるおちんぽで、そこらを歩いてる雌なんかあっさり子宮までベタ惚れさせて、堕として❤︎💢つよオスだけの特権フル活用して❤︎先輩には…私が❤︎いつでもどこでも自由にハメ潰せて、そこらを歩いてる雌なんかより何十倍も可愛くて、そしてどこまでも先輩に従順で便利な私がいるっていうのに❤︎💢あぅむっ❤︎💢じゅぼっ❤︎じゅぶっ❤︎じゅぶるるるるるぅっ❤︎じゅっぷ❤︎じゅぞぞぞぞぞぞぞぉ…っ❤︎❤︎❤︎ねっちょ❤︎んぢゅ❤︎ぶぢゅる❤︎じゅっぽぉ❤︎じゅぼっ❤︎」 嫉妬心を剥き出しにしながらも、可愛らしい音を立てながらあなたの鈴口から我慢汁をたらたら❤︎と漏れさすちんぽが琴音のねぱぁ…っ❤︎と開いた柔らかい唇によって挟まれてゆき、食べられてしまう❤︎❤︎ 熱い唾液が滴り落ち、その唾液で潤んだ柔らかい舌がチンカスが特に溜まっている段差部分に巻き付いて、獲物かのように捕獲する❤︎ぐっぽり❤︎根本まで呑み込まれ、チンカスが高温度の唾液まみれの巻き付いた舌によってふやかされていくのが分かる。 そうして、琴音の口はあなたのちんぽへしゃぶりつきながら、細やかで指先は玉袋へと這ってゆき、もにゅぅ❤︎むにゅ❤︎ぐにぃ❤︎優しく皺の部分まで細かく揉みほぐし、指の腹でぐぐっ❤︎と押し込むようにして、手のひらの中で舐めるように玉袋の中身の汁を、よりぶっ濃く、うどんのように太くするための快楽を与えられる。 下品な水音をしゃぶりたてる口元で立てながら、琴音はその小さな顔を上下左右に巧みに動かし、我慢汁を滲ませる先端の敏感な亀頭がぐりぐりぃ…❤︎と柔い頬肉によって刺激され、ふやかされたチンカスはあっという間に蠢く舌によって掬い取られ、雌の胎内へと呑み込まれてゆく。 甘い痺れとも取れる快楽───あなたは琴音の頭に手を添え、まるで使い慣れたオナホを扱うように鷲掴みにしながら、その極上のフェラご奉仕による快楽を享受する。 「じゅりゅっ❤︎ぶぼっ❤︎ぶじゅりゅ❤︎んぅ〜…っちゅ❤︎ちゅっ❤︎ぶっぢゅ❤︎❤︎じゅる❤︎じゅるるるるぅ…っ❤︎❤︎ちゅぱっ❤︎ぢゅるるるっ❤︎じゅ…っぱ❤︎❤︎ふーっ❤︎💢ふーっ❤︎💢先輩…先輩が適当に選んで、ハメ潰した子はこんな激しくて下品で媚びっ媚びの濃厚お掃除フェラ❤︎してくれましたか?恐らく全然フェラに慣れてなくて、痺れを切らした先輩がその子の頭を鷲掴みにして、強引なイマラチオで喉奥に射精したんじゃないんですか?❤︎その反応を見る限り、当たりのようですね❤︎あぁ……勿論、強引で自分勝手に喉奥を突きまくるイマラチオもすっごく気持ちいいとは思います❤︎けど、やっぱり❤︎こうやって……んぢゅぅ❤︎じゅぼっ❤︎じゅるぅ❤︎ぢゅっぱ❤︎雌の方からもしっかりなが〜い舌❤︎や粘っこい唾液❤︎を使われて舐めしゃぶられた方が気持ちいいに決まってます❤︎だって自分が何もしないで、つよオスらしく踏ん反りかえってるだけで、そのカッコよさに発情した雌の方が勝手におちんぽを快楽まみれにしてくれるんですよ?❤︎それに❤︎今まで何度も先輩のこのおちんぽに下品に媚びて、舐めしゃぶって❤︎リップ跡で深くマーキングして❤︎このちんぽに数えきれないぐらい専用マゾおまんこを徹底的にハメ潰された私の方が……先輩のおちんぽにご奉仕するが上手いのは当然の結果ですよね?❤︎歴の差…経験の差って奴でしょうか?❤︎その子はこうやって、れろぉ❤︎んれぇ…っ❤︎んぢゅるっ❤︎んむっ❤︎───たっぷりこびりついたチンカスを舌肉の熱で溶かすようにふやかして、こそぎ取ってくれましたか?❤︎されてないですよね❤︎さっきは少し嫉妬心剥き出しにして怒っちゃいましたけど、よくよく考えたら私以外に絶倫な先輩のおちんぽへ媚びるのに適任なオナホ肉便器は居ないですし❤︎私以上にこんな極上の雌を自分だけのモノに出来てるっていう優越感も満たせて、容姿もおちんぽへのご奉仕のテクニックも優れてる人も居ないと思います❤︎先輩……ここ❤︎キンタマ思いっきりバキュームされるの弱いですよね❤︎あむっ❤︎じゅるっ❤︎じゅるるるるっ❤︎ずぞっ❤︎ちゅぱっ❤︎ぢゅぱっ❤︎ずぞぞぞぞぞっ❤︎❤︎❤︎」 琴音のフェラはあなたのちんぽの弱点といえる箇所を的確に舐りたて、唇を亀から離せば、ねとぉ…❤︎とぷるっとした彼女の柔らかな唇と汁が垂れる亀頭を糸が繋ぐ。 そして、フェラの最中にあなたの濃い陰毛に顔を埋めていたからか、琴音の頬には縮れた毛が2本付いており、それがより一層濃厚フェラ中の雌としての下品さを醸し出している。琴音の甘い言葉の通りに自分で何もしなくても、ちんぽ全体をねちょぶちょ❤︎快楽まみれにされ、露出した赤い亀頭から、根本までべぇっとり❤︎と唇の形が紅色の妖艶なリップ跡として隙間なく何個も落とされている。チンカスをこそぎ取られ、昼間の休み時間にちょろっとトイレでハメ潰した雌のぎこちないフェラとは格段に違う気持ちよさがあなたの下半身を支配し、少しずつキンタマの内側で煮詰まった汁が熱く、皮を膨張させてゆく。 そうしてちんぽから今度はあなたの最も敏感な弱点であろうキスマだらけの玉袋に標的を定め、ゆっくりと糸引く唇を近付け、ぶちゅぅ…❤︎まずはその玉袋の表面の汗で蒸れた味を確かめるように軽い接吻を加え、外側からの突然の刺激に震える袋に今度は吸い付くようにして咥え込み、そしてキンタマの細かな皺ごと舌の腹肉で潰すようにして唾液たっぷりにねちょぉ…っ❤︎と絡め取られ、強烈なバキューム吸引でずぞぞ…っ❤︎と吸い上げられる。 「じゅるぅ…っ❤︎じゅぼっ❤︎じゅぞっ❤︎ん…〜っちゅ❤︎ちゅ…っ❤︎れろぉっ❤︎んぢゅ❤︎じゅるっ❤︎ぢゅっぽ…❤︎❤︎ぬっちゅぅ❤︎んれぇ❤︎ぶぱ…っ❤︎❤︎やっぱり…先輩はこのおっもくて❤︎みっぢり種汁が詰まっているキンタマを舌でねちっこく刺激されるとすっごく弱くなるんです❤︎❤︎詰まってる種汁を搾り出すみたいにぃ❤︎玉袋にながぁい舌を巻き付かせて、こそぎあげるんです❤︎なので───んぉ゛…っ❤︎💢ちょ、ちょっと先輩ぃ❤︎んほぉ゛…っ💢❤︎いきなりなにをぉ゛っ❤︎しょ、しょれぇ…っ💢❤︎いきなり乳首思いっきり指先で潰して、抓りあげてぇ…っ❤︎ほぉ゛…っ!?💢❤︎❤︎」 何やら琴音は勘違いをしているらしい。 先程から少し余裕気な表情を見せながら、あなたのキンタマを頬を窄めて啜りあげ、濡れたナメクジが這い回るかのように唾液ねっちょり❤︎の舌肉で舐め回し、しゃぶりたて、そこにこれは自分のモノだとでもいうようにリップ跡を落とし、紅く下品な痕跡を残してゆく。だか所詮はといえば、琴音はといえばあなたの為に存在する都合のいい肉便器であり、少しムラッときた時に使用してやる程度の性処理オナホでしかない。 ご奉仕するのは当たり前ではあるが、そこにはしっかりとした上下関係が存在し、いつでも精液をコキ捨てる事が出来るオナホという分際で、そんなオナホへ精液を恵んであげる側の立場であろうあなたにはしっかりと媚びなければならない❤︎つまるところ彼女が浮かべるべきは余裕気な表情ではなく、オスへ媚びる雌としての、常に媚びへつらうにへらフェラ顔❤︎快楽に喘ぎ、下品な濁った声を胎の奥から絞りだすオホ顔❤︎それらしか許されず、だからこそ少しご奉仕濃厚玉袋フェラチオで調子に乗ってしまっているバカなマゾ雌へあなたは今一度立場というものをわからせなければならないのだ。 乳汗で潤むずっしり❤︎と重量感のある重たそうな果実のようなデカ乳を丸ごと包み込む牛柄ビキニをズラし、ピンク色の綺麗で乳輪と似たようにデカめな突き出た乳首をあなたは2本の指の腹で挟むようにして押し潰し、それから捻るようにして抓りあげる。くにくに❤︎と指の腹へ吸い付いてくるような柔らかな弾力を通じ、玉裏に精汁の臭いをたっぷり含んでいるであろうこびりついた垢を舌肉で取ろうとする琴音は乳首を強く刺激された事で、濁った声が胎の底から漏れ、その肢体を震わせる。 「お゛ぉ…っ❤︎❤︎しゅ、しゅいません❤︎しぇんぱい❤︎謝りましゅから…乳首思いきり抓りあげるの辞めて───うぅ゛…っ!?❤︎💢❤︎イぐ…っ❤︎お゛ォ…っ!?❤︎💢」 あなたのでぇっぷり❤︎肥えた重く張り詰めた玉裏の下で震えながら喘ぐ琴音。ぷしぃ…❤︎ イキ潮が膣口から吹く。まんこを包むビキニを細やかな琴音の指先がゆっくりとズラしていけば、糸が引くまん汁がとろぉ…❤︎と垂れてゆき、絶頂すれば蹲踞体勢で下品にガクガク❤︎と太腿を震わせる。 そうして……絶頂状態で、舌を突き出しながら荒い息を吐く一匹の雌。あなたの視線を受け、にまぁ❤︎琴音の顔は先程までの余裕気な表情ではなく、オス様へ媚びるにへら顔に表情が変わっていく。 「ほぉ゛…っ❤︎💢───え、今回は俺専用のオナホ便器の癖に勘違いして調子に乗っていた事は特別に許してやるから、このデカ乳と口オナホを使ってキンタマとちんぽに媚びろ…そしたらこれからも引き続きお前の事はオナホとして使ってやる…ですか❤︎え、えへへ❤︎えへへぇ❤︎あんなに私…さっきまで生意気で、オナホ便器として先輩に対して最低レベルの態度で、捨てられても可笑しくなかったのに、キンタマとおちんぽに媚びるだけで許してくれるなんて……優しすぎます❤︎先輩ありがとうございます❤︎じゅぽ…っ❤︎じゅるるぅ❤︎じゅぶりゅぅ❤︎ぐぼっ❤︎じゅっぱっ❤︎じゅろろろろろ❤︎」 ずにゅぅ❤︎ぬぽっ❤︎ぬぱっ❤︎ぬっぱん❤︎ばちゅっ❤︎ 長い谷間から乳汁を垂らすデカ乳肉にあなたのちんぽはあっという間に根本まで食まれ、両側から挟み込まれる事で強烈な乳圧をかけられる。あなたが少しでも気を抜いてしまえば下乳の口に完全に呑み込まれたちんぽが乳搾りかの如く、睾丸の内側で茹だるキンタマ汁が搾り出されてしまう事だろう。そうした状態で、自身の乳肉を掴む琴音の腕が上下にズリ動かされ、乳肉にちんぽが揉み潰されているような感覚。 あなたへ跪き、蹲踞でのパイズリ❤︎そして乳肉の谷間の先端から顔を出す敏感な亀頭が、琴音の唇によって咥え込まれてゆき、唾液が鈴口に纏わり付いてくる。あなたの下半身が快楽に揉みほぐされ、キンタマが震え、射精の前兆かのように少し玉袋が縮まる。 「じゅぽ❤︎ぶぢゅ❤︎ぢゅるぅ❤︎ぢゅぼっ❤︎」 媚びた雌がオスへ向ける上目遣い。 円を描くように、乳汗たっぷり❤︎の谷間の奥で震えるちんぽをこねくり回し、乳肉がズリ合わせられ、ぬっちゃぁ❤︎ぬちぃ❤︎ぬちゃ❤︎鈴口から漏れ、表面を垂れる我慢汁ごと琴音の乳に味わわれるかのように食まれている。潰れる乳肌でカリ首や裏筋にねりこんだ状態で擦られ、くすぐられ、唇を割って口に咥え込まれた亀頭は、我慢汁を漏らす鈴口に舌先を差し込まれ、ぐちゅ❤︎にぢゅ❤︎尿道に残っている汚れや垢などを舐り取られる。 パイズリ圧乳口淫❤︎僅かに残っていたちんぽの汚れも乳肉によってこそぎ取られ、乳圧と乳振動に、キスマだらけのキンタマの震えはより鮮明なものになり───。 「じゅぽっ❤︎じゅぶぅっ❤︎れろ❤︎んれぇ〜…っ❤︎ずぞぞぞぞぉ…っ❤︎❤︎ぢゅぽぉ❤︎ぢゅぞっ❤︎ちゅ〜…っ❤︎っぱ❤︎ぢゅるぅ❤︎───んぶぅ゛ …っ!?❤︎💢❤︎んむっ❤︎」 ぶりゅりゅぅ…っ❤︎❤︎ぶびぃ…っ❤︎どぴゅるるぅ❤︎ぶびゅるるるるるぅ……っ❤︎❤︎ 琴音の喉奥へ注ぎ込まれる粘っこく暴力的なほどに多量の濃厚ザーメン汁❤︎口内へと入り込み、口粘膜へとこびりついてくるねばっどろ❤︎の精液を喉奥へと呑み込み、ぢゅぱっ❤︎っと琴音が唇をちんぽから引き剥がすと、伸びてゆくザー汁の太い糸が、少しずつ途切れてゆく。 「あぁ…っ❤︎今射精したばっかだってのに、先輩のおちんぽもうこんなにガッチガチ❤︎こんなカッコよすぎるつよつよ勃起おちんぽオナホ便器として扱って貰えれるなんて、私の前世はどれぐらいの徳を積んだんですかね?❤︎❤︎んれぇ…❤︎ぢゅるぅ❤︎キンタマもぉ❤︎このエロすぎるオナホに種汁コキ出すっ💢ってマゾ雌への怒りでさらにずっしりと重くなってぇ❤︎❤︎ぢゅぷ…っ❤︎キスマークつけすぎて、表面がすっかり唾液まみれでふやけちゃってます❤︎こんなマーキングされまくったキンタマを他の雌に見せつけちゃったらぁ❤︎一瞬でつよオスなんだって分からされちゃいますね❤︎❤︎ただでさえ、おちんぽのデカさで他のオスとは格が違うんだって分かっちゃうのに❤︎❤︎ふーっ❤︎💢ふーっ💢❤︎先輩のちんぽぉ❤︎早くヒダヒダおまんこでしゃぶりたすぎてぇ❤︎まん汁とまんない…っ❤︎💢おまんこ弄るのやめられないですぅ…っ❤︎早くぅ❤︎……つよつよおちんぽに都合よすぎな先輩専用無料オナホおまんこでご奉仕させてください❤︎」 あなたのちんぽに指を絡ませ、種汁が詰まり、ぐつぐつぐつぅ…っ❤︎と目の前の雌の子袋を満たすために、重くなった接吻跡だらけの、唾液ぬるべちょ❤︎ふやけてしまっている玉袋の裏に顔を埋めながらおまんこを見せつけるようにガニ股体勢で、濡れた膣口を空いている片手の指先でほじくり倒す琴音。 雌汗が全身から噴き出し、濃ゆすぎるあなたの玉裏の臭いに常時絶頂アクメ❤︎汗だく発情の女体とぶっとい太腿をガクガクとアクメの余韻に震わせながら、腰をまるでちんぽを肉の園へと誘いだす下品な求愛ダンスでもするかのようにヘコつかせ、ぐちゅ❤︎にっぢゃぁ〜…っ❤︎と指とおまんこに愛汁の糸を引かせ、その奥深くの粘膜をほじくり、いつでもちんぽが狭い膣道に入ってきやすいように汁で潤ませ、肉をより柔らかくしておく。 ぬっぢゃぁ…っ❤︎❤︎ぐっぱぁ…っ❤︎❤︎ 「ほぉら…先輩…さっきまであんだけ生意気だった癖にぃ❤︎ちょっと自分から手を出してやれば、呆気なくオナホ便器として素直になってぇ❤︎普段の学校での私なら絶対に浮かべないようなマゾ雌の表情で、おちんぽとキンタマに媚びまくっちゃう雑魚おまんこにぃ❤︎先輩のおちんぽ恵んであげてください❤︎❤︎お願いしますぅ…❤︎ふーっ❤︎ぐっぱぁ❤︎ぐぱぁ…っ❤︎って先輩のおちんぽをぱっくり❤︎咥え込みたくてぇ、開閉繰り返しちゃってるおまんこぉ❤︎」 そうして琴音の指先がすっかりほじくり倒され、まん汁を垂れ流す膣口を開き、何本も汁の糸が螺旋状に引く、深い肉の花園の中身を見せつけてくる。サーモンピンク色の中身はとろとろぉ❤︎と絶え間ない汁が溢れ、このおまんこを亀頭でオナホとして耕す事が出来るという事実に鈴口から色濃くカウパーが漏れ、ビキビキとちんぽの表面にいくつもの血管がさらに浮き出る。 壁に手をつき、あなたへ膣口を開き、その肉厚なコキ穴へと甘ったるい雌媚び声で誘い立ててくる。 尻肉を鷲掴みにすれば、ぐにゅぅ…っ❤︎と柔らかな雌肉の贅沢なほどに心地よい掴み心地が手のひらに甘えるように吸い付いてきて、ぷっくり膨らんだ亀頭の先端をゆっくりと熱いまん肉道へ陰唇を舐めるように───ぐぢゅぅぅ…っ❤︎❤︎じゅちゅぅ〜…っ❤︎❤︎とめり込ませていく。 「お゛ぉ゛〜…っ❤︎💢❤︎おちんぽぉ❤︎んぐぅ゛っ❤︎先輩のデカすぎるおちんぽがぁ、みっぢり❤︎閉じられたまん肉の穴をカリ首で強引にかきわけながらぁ❤︎少しずつおまんこの中に入ってきてますぅ…❤︎んぉ゛ぉ゛…っ❤︎💢」 ちんぽを捕食していくべったべた❤︎に濡れた割れ目❤︎ 立ちバックでの交尾❤︎琴音の尻肉を掴みながら亀頭を先端に狭い汁気たっぷりの肉の道を押し進めていき、カリ首に広げるように押し潰された熱い肉ヒダが段差部分へ沿うように絡み付き、啜り付け、ちんぽへ刺激を与える。 陰毛同士が結合部で絡まり合い、ぬっちゃぁ〜…っ❤︎ぬっちょ❤︎発情まん汁が滴り落ち、汁が肉を耕す鈴口にまで入り込んで、内側でべぇったり我慢汁と混じる。 あなたはより深くまで餅を潰すかの如く、手の腹に押し込ませるようにぐにゅぅぅ…っ❤︎💢と柔すぎる尻肉に指を沈み込ませながら───。 どっっぢゅん…っっ!?!?❤︎❤︎❤︎ばぢゅんっ❤︎ぐぢゅんっ❤︎ずっぢゅっ❤︎ぐっぢゅりぃ❤︎ぐりぐりゅぅ…っ❤︎ 「ほぉ゛ぉ゛…っ!?❤︎💢❤︎し、子宮……っ❤︎亀頭に思いっきり嬲られてちゅぶれてましゅぅ…っ❤︎❤︎お゛ぉ〜…っ❤︎💢せんぱい…っ❤︎イってるぅ…っ❤︎イっちゃってまひゅ❤︎雑魚雌の弱点の子宮をまるでオモチャみたいに、つよオス亀頭でこね❤︎こねぇ…っ❤︎カウパーでベッタベタ❤︎にされながら──ねぇっとり❤︎こねくりまわされてぇ…❤︎❤︎せんぱい、おちんぽつよすぎでひゅぅ…っ❤︎❤︎へー…っ❤︎へーっ❤︎あっ…リードぉ❤︎んォ゛ぉ〜…っ!?❤︎💢❤︎乳肉ぅ❤︎揉み潰されてぇ❤︎雌の弱いとこぉ❤︎突かれまくちゃってましゅぅ゛ゥ゛〜…っ❤︎❤︎」 マゾ子宮が亀頭によって嬲られ、潰され、すぐさま琴音のオナホコキ穴はあなたへの屈服宣言❤︎雌のおまんこ如きでは、あなたのつよオスちんぽに勝てませんという降伏の意味を示すように、びちゃ❤︎ぐっちょ❤︎びちゃ❤︎と結合部からはイキ潮が吹き、床を濡らす。 腰をガクガクと絶頂に震わせながらも、奉仕するべきオスがせっかくその寛大な心で許し、ちんぽを恵んでくれていると言うのに、マゾで雑魚で、あなたへ媚びる事しか出来なく、あなたのちんぽが無ければ1人で碌に生きていく事すら出来ない雌が子袋へ子種汁を恵んで貰う為に先にダウンなんてする事はあり得なく、必死に雌はまん肉をキツく締め付け、ヌルベチョ❤︎まん汁でおちんぽへコーティングさせながら、絶頂まで導いてあげなければならない。 よって琴音はそのムッチムチに女肉がたぁっぷり❤︎のった太腿に力を込め、ついた手を壁へ必死に縋り付かせながら、濁ったオホ声を唇から漏らし、下腹部を包み込む尋常じゃないほどの快楽に耐える。 ずっぢゅ…っ❤︎ずぞ…ずにゅぶぢゅぅ〜…っ❤︎❤︎ぐりぃっ❤︎ぐにぃっ❤︎ずちゅ…っ❤︎❤︎ばっぢゅ❤︎ぐっぢゅん❤︎ 舌を突き出し、まるで犬のように荒く熱い息を吐いて下腹部を嬲られるマゾ快楽に震えていれば、首輪に繋がれたリードが後ろから引っ張られ、激しく揺れる長く重たい乳肉を背後から乳首ごと揉み潰されながら、Gスポを思い切り抉るように突き上げられる。リードを引っ張られる事によって首が必然的に締まり、脳髄に熱が浮き、発情熱汁だくマゾ肉壺の強烈な締め付けがぐにゅにゅ〜…っ❤︎💢❤︎とキツくなり、より密着するようにして絡み付いてくる無数の粘いヒダに、みっぢりちんぽが段差からカリ首、裏筋までねぇっとり❤︎揉みほぐされ、玉袋が熱く、ぎゅりゅ💢ぎゅりゅ💢とオタマジャクシ汁が生み出されていく。 「ふぎゅ゛っ❤︎リード思いっきり引かれてぇ❤︎首輪で思いっきりしめちゅけられてましゅぅ…っ❤︎先輩のマゾペットらしくぅ❤︎もっと媚びましゅ❤︎おちんぽに頑張って媚びましゅからぁ❤︎しぇんぱい❤︎もっとぉ❤︎もっと私のマゾオナホ穴ぁ❤︎つよつよおちんぽで虐めてくだひゃぃ…❤︎ふぐぉ゛…っ❤︎ポルチオDV…っ❤︎先輩のおちんぽ挿れられた瞬間からぁ❤︎おまんこ負け確定っ❤︎おまんこ処刑っ❤︎雌なんかじゃこのおちんぽしゃまにぃ❤︎絶対に勝てるわけないってぇ❤︎自覚させられちゃう動物みたいな交尾ぃ❤︎亀頭でポルチオ殴られちゃってまひゅっ❤︎イぐ…っ❤︎しぇんぱい❤︎しゅきぃっ❤︎んぅ゛〜…っ!?💢❤︎❤︎子宮…卵巣ごと押し潰されてぇ…おまんこイっぐぅ゛〜…っ!?❤︎💢」 どっっぢゅん…っ!?❤︎💢❤︎❤︎ ポルチオを卵巣ごと押し潰され、子宮口にめり込んだ鈴口から重たい固形汁が吐き出される。 まん肉がうねり、乳搾りかの如く、ちんぽの根本からみっぢりねぇっちょり…っ❤︎❤︎と肉ヒダが絡み、締め上げながら熱い汁を搾りあげてゆく。あなたはリードから手を離しながら、尻肉を鷲掴みにし、子宮口からその中身の子袋へ重たかった玉袋の中身を注ぎ込んでいく感覚に、極上の快楽を貪る。 「ほぉ゛…ぉ゛ォ…っ❤︎❤︎💢精液ぃ❤︎ザー汁おっもぉ…❤︎先輩の濃すぎてダマのようになったザー汁ぅ❤︎どんどん子宮の中に注がれてぇ…❤︎ォ゛ぉお゛…っ❤︎💢こんなにザー汁吐き出してくれてぇ…ありがとうございまひゅぅ❤︎」 オナホ便器として、ちゃんとおまんこを使って貰ったからには感謝の言葉が必要であり、にへら媚び雌顔を向けながら、あなたへ感謝の言葉を伝える琴音。 ぶりゅりぃ…っ❤︎❤︎ぶりゅりゅぅ…っ❤︎ぶぼぉっ❤︎どぷびゅるぅ…っ❤︎びゅる…ぶりゅぅ…っ❤︎❤︎ぬちゃぁ…っ❤︎ そうしてキンタマの中身を注ぎ込んでいけば、琴音は壁に手をつきながら、尻肉を胎の奥底が少しずつどぷっ❤︎どぷっ❤︎と重くなっていく感覚を覚えながら快楽の余韻に濁った喘ぎと下品なオホ顔❤︎子宮壁にべぇったり❤︎ザー汁がこびりつき、子袋の中身の卵を自分勝手に食い散らかすオタマジャクシのうぞうぞ❤︎とした快楽に、ねっちょぉ❤︎絶頂アクメ汁が結合部から垂れゆく。そっと熱い肉のうねりに包まれたちんぽをあなたが吸い付いて、ぶぢゅぅ〜…っ❤︎❤︎と中々離れてくれない膣口から強引にまん肉をこねるようにしてぐぼぉ…っ❤︎と引き抜いてみれば、琴音の陰毛に包まれたおまんこには、何本か明らかまん毛とは違うあなたの縮れた陰毛が付着しており、多すぎて子袋じゃ呑み込みきれなかった黄ばんだザー汁が逆流し、膣口からぶびゅるぅ…っ❤︎ぶびぃっ❤︎と漏れ、床に垂れ、濡らす。 ビクっ❤︎ビク❤︎と陸に打ち上げられた魚かのように女体を痙攣させ、ゆっくりと崩れ落ちていく琴音の尻肉をもにゅぅぅ…っ❤︎と揉み潰しながらそっと叩き上げる。 ばぢゅん…っっ💢💢 「うぎぃ゛…っ❤︎💢ふぐぅ…っ❤︎ふぇ…❤︎ひゃ、ひゃい❤︎❤︎先輩のマゾオナホペットとして最後まで役目を果たしまひゅ❤︎ふぐぉ゛ぉ〜…っ💢❤︎おちんぽぉ❤︎オ゛ぉ゛っ❤︎おちんぽでおまんこ奥までほじくられながらぁ❤︎先輩の部屋のベッドまで背面交尾しつつ移動…っ❤︎しぇんぱい❤︎もう無理でしゅ❤︎へっ❤︎💢へーっ💢❤︎発情まん汁ぬるべちょぉ❤︎犬みたいに四足歩行でぇ❤︎一歩進むたびにポルチオ潰されてぇ❤︎イっちゃいま───んぉ゛ォ゛ぉオ゛〜〜…っ!?!?💢❤︎❤︎❤︎わかりまひた❤︎歩きますぅ…っ❤︎頑張って歩きますからぁ…これ以上おまんこいじめないでくだしゃいっ❤︎おぉ゛…っ❤︎💢」 リードを引っ張りあげながら、尻肉を掴み、犬のように琴音を四足歩行で歩かせ、ちんぽで汁だくのまん肉とヒダをこそぎ落として、子袋をぐにぃ…っ❤︎と突き上げる。 背面交尾しつつのマゾペット移動❤︎❤︎玄関から階段、そうしてあなたの部屋に至るまで、琴音の膣口から吹いた絶頂イキ潮がべっちょ❤︎べちゃ❤︎に垂れ流され、部屋のベッドに到着する事には、何度子袋を潰され、ポルチオアクメで絶頂したか分からず、潮にまじっての黄ばみザー汁も床を汚し、あなたの家中は交尾臭で満たされている。 「ぶぼっ❤︎じゅぷっ❤︎じゅぶるるぅ…っ❤︎じゅぞっ❤︎れろんれぇ…っ❤︎❤︎べちょ❤︎ぬちょぉ…っ❤︎じゅぽっ❤︎」 あなたの部屋に響くは下品な水音。ベッドに腰掛けながら股を開き、そこへ跪き、長乳を揺らしながら、その股へ唇を絡ませる琴音。まん汁でコーティングされまくり、汚れまくった勃起ちんぽの汚れを取るためのお掃除フェラ❤︎ 玉袋は皺の溝に至るまで、べったり❤︎キスマークがこびりついており、ちんぽも同様。目立ちやすい亀頭から中心の鈴口、やりにくいであろうカリ首の下の段差から、裏筋に至るまで接吻跡が深く残り、舌が這い、たっぷり舐めあげられたあなたの湯気ホカ勃起ちんぽ❤︎❤︎ 口元に陰毛が何本付こうと構わないとでもいうように埋めて、口元を窄めてしゃぶりたて、強烈な啜り上げバキューム❤︎をし、ようやく琴音があなたのちんぽから唇を離す頃には、つよオスだという事が誰がどう見たとしても一瞬で分かってしまうぐらいに、下品で完璧にコーティングされている❤︎そんなちんぽに目元を隠されながら、琴音はそっと笑みを浮かべ───っ❤︎ 「先輩❤︎もっと…先輩専用のマゾペットにおちんぽでお仕置きしてください…っ❤︎」