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クロ
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我慢出来なくなった発情牝クリークが愛おしいトレーナーのおちんぽごと牝肉圧し潰し騎乗位搾り取り交尾で子種汁を全部搾り取ろうとするけど、結局はトレーナーにハメ潰されちゃう話

「───遅い…ですね」  吐息が零れるような静かな声で呟いたのは、スーパークリーク。  その栗色の髪は、ほんのわずかな動作でも柔らかく波打ち、見る者を惹きつける。  彼女には、成熟した女性の持つ妖艶な色香が漂い、それだけで雄の本能を根底から揺さぶりそうな危うさを孕んでいる。とはいえ、その奥にあるのは、年若い少女の無垢さを感じさせるような可憐な気配であり、求められればどこまでも従順に寄り添う姿すら想起させる───その二面性は、ひとえに彼女の持つ独特な魅力の一端と言えよう。  さらに、彼女の立ち居振る舞いには穏やかさと上品さが絶妙な均衡で備わっており、あたかも自然に醸し出された気品のよう。  そんなクリークが今はラフな私服に身を包み、待ち人であるトレーナーの到着を待っている。  すれ違う男たちは、まずその柔らかな気配に目を奪われ、次いで彼女の全体を視界に収めた瞬間、その魅力に心を射抜かれる。  一瞬の躊躇を振り払ってクリークへと声をかけようとする者もいたが、彼女が視線をふと遠くに流す仕草を見た途端、その衝動は霧散していってしまう。  軽く顔を傾け、思案するように遠くを見つめる彼女の仕草には、触れることが叶わぬ高嶺の花としての威厳と美が宿っているようで───それは決して人を拒む冷たさではなく、むしろその柔らかな気品ゆえに「近づいてはならない」という感覚を抱かせるようなものだった。  結果として、彼女に惹かれた男たちは、近寄ることすら許されぬ隔絶感を悟り、ほんのわずかに肩を落としながら静かにその場を後にする。  声をかけることも触れることもできず、ただその背中越しに漂う香りを遠くから感じ取るのみ。  その残像が胸に焼き付き、苦くも甘い後悔の余韻だけを残して───彼女の存在は、誰もが手を伸ばせぬ夢のごとく、ただそこに立ち続ける。  だが、そんな雰囲気を周りへと抱かせる、当の本人はといえば───。       (むぅぅっ♥何でこうもトレーナーさんは、毎回のように私の事をこんなにも待たせるのでしょうかっ。とっくに待ち合わせの時間から5分も過ぎてるというのに…っ。こんなの、私以外の女の子だったら絶対に呆れられちゃう奴なんですから…♥大体、トレーナーさんは私の恋心に気付かなさすぎなんです…っ!こっちは、トレーナーさんに振り向いて貰うために、日頃からわざとらしく汗ですっごく蒸れてしまい、牝の濃厚フェロモンがたっぷりと隅々まで染み付いた身体を見せつけたり…っ♥話す時などは、私の乳肉の弾力や柔らかさを感じて、あわよくば興奮して貰う為にっ♥汗ばんだ乳肉や身体をむぎゅぅぅっっ♥ってもうそれ身体同士で交尾してますよね!?ってぐらいに熱く牝肉をトレーナーさんの逞しい腕や胸板へとキツく密着させながら、耳元で、甘ったるい媚び牝声を出して囁いているっていうのに…っ♥♥トレーナーさんは、少し人の好意や誘惑に鈍感すぎるような気がするんですよね。あ───何か改めて考えていたら、トレーナーさんへの恋心がすっごく疼いてきますぅ♥あのズボンの下に隠されているトレーナーさんのおちんぽへのムラつきもぉ…っ💢♥)  クリークがトレーナーの存在を、たとえ一瞬でも思い浮かべたなら、その記憶の欠片が鮮烈に脳裏を焼き付け、胸の奥から湧き上がる熱が全身をじわじわと蝕んでいく。  それは理性を侵食し、牝としての本能的な渇望が抑え切れない波となって彼女を包み込む。  下腹部に巣食う濃密な熱は、煮えたぎる液体のように溜まり続け、彼女の内側からじりじりと追い詰め、トレーナーへの欲望が少しずつ膨れ上がっていく。 (いつだって大好きなトレーナーさんになら、その場で押し倒してくれれば、私だって喜んで子宮ごと牝おまんこを差し出しますのに♥あのぉ、トレーナーさんの鍛えられた逞しい腕で抱き締められるとこぉ♥ちょっとでも想像しただけで軽くおまんこ濡れてきちゃいます…っ♥もうっ♥トレーナーさんは、こんなにも私の事を惚れさせておいてっ💢♥ベタ惚れ状態で、いつでもラブラブ卵♥をトレーナーさんのおちんぽに差し出す準備しちゃってる牝を放置するなんて、どういう了見でしょうか…っ?💢)  汗ばんだ太腿は、それぞれが肉そのものの欲望を持つかのごとく、互いを求め合いながら圧し付け合う。  厚みを持った腿肉同士が汗で滑るたび、ねっとりとした湿り気が肌の間に留まり、次第に熱を増していくようで、肌と肌の接触部分から漏れ出す湿った音と、粘りつく感覚が彼女の脳髄を痺れさせ、ひとつひとつが理性を削り取る甘美な刺激となる。  内腿を擦り合わせる動きは無意識のうちに徐々に激しさを増し、汗が流れ落ちるたび、クリークはその感触をより強く、より切実に求めてしまう。  熱い空気に包まれた牝肌は、ただ擦れ合うだけで快楽の火花を散らし、肉感の奥底に潜む本能的な欲望が否応なくクリーク自身のムラつきを昂らせる。  その感覚は逃げ場のない檻のように彼女を捕らえ、汗に濡れ、熱を孕んだ肉体はすべてがトレーナーへの恋慕と発情の結晶となって凝縮されていく。  クリークの全身は、今やただその衝動を満たすためだけに存在しているかのように思えた。  そんな中、熱に浮かされた脳髄の片隅に不意に芽吹いたのは、トレーナーが他の子たち、そして女性トレーナーと笑顔で楽しげに会話していた光景───その光景がまるで焼き付けられるように頭を過ぎり、意識の奥でじくじくとした苛立ちが疼き始める。 (トレーナーさんは私という、大好きちゅきちゅき♥な雄から求められたら、何があろうとその場で喜んでこの身体を差し出してぇ♥どんな性癖を持ってたって、全てを受け入れちゃう、常にドスケベ繁殖牝フェロモンむんむん♥に振り撒いて生意気に誘惑してくる都合のいい雑魚マゾ牝が傍に居るにも関わらず、他の子や、女性のトレーナーさんと話して鼻を伸ばしたりして…っ💢やっぱり、私って少し我慢のしすぎだと思いますっ💢目の前にあんな逞しくてぇ…っ!少しでも抱き寄せられれば、一生守って貰えるんだ♥ってきゅん♥きゅん♥って子宮ごとすぐ惚れちゃうようなチョロいマゾ牝を勘違いさせちゃうような逞しい腕や、引き締まったカッコよすぎる身体♥それに少し近付けられれば、ぽぉ♥って牝が顔赤らめちゃうような整った顔っ♥そうですっ💢あそこまで優良すぎる雄であるトレーナーさんを前に、その場で強引に組み伏せて、おちんぽをムラつき牝おまんこで頬張る事なんて簡単な筈なのに我慢出来るなんて───っ💢)  イライラぁ…っ💢  嫉妬の感情が胸の奥からじわりじわりと湧き上がり、それは熱を孕んで下腹部に沈殿してゆく。  牝としての深部にまで浸透するその熱は、ねっぢょぉっ♥とした粘り気を持ち、体の内側を蠢くように伝播するようで───牝肉へと染み込むその熱は、否応なく彼女の意識を支配し、服に包まれた乳肉や丸みを帯びた臀部といった牝としての象徴的な部位へとじりじりと伝わっていく。  汗ばんだ肌はその熱に煽られ、じっとりとした感覚が全身に広がる。  特に発情した牝肉の部位では、汗が熱と混じり合い、ぬるりとした粘度を帯びるたび、さらにクリークの内なる欲望を刺激する。  そんなところで───。 【おぉ、クリーク……すまん、待たせすぎたか?】  クリークにとってはどこまでも聞き心地のよい、愛らしくも、牝の根底な部分まで支配されたいという欲が芽生えるような雄の声がクリークの耳肌をぞわぁっと撫でる。  そっとクリークが視線を声が聞こえてきた方向に向けてみれば、自身と同じように私服に身を包んだ愛おしいトレーナーが立っている。  今日は暑いからか、汗だくで、ムワムワァ…♥と発情の熱を孕んだ飢えた牝にとっては甘味の臭いであり、ご馳走のようなものであろう雄のフェロモンを分泌させまくるトレーナーがおり、そんな姿を前にして、ぐちょ♥ぬぢょ♥とクリークは、自分の女としての部分が更に熱く、ねちっこくなってゆく感覚を覚えた。  今すぐにでも、目の前の雄の部分の全てを食みたいという欲を抑え込みながら、何とか平静を装い───。 「大丈夫ですよ。そこまで待っていませんから───」  そう、いつも通りの……誰もが思わず見惚れてしまうような、柔らかな少女としての微笑みを浮かべるクリークとは反対に、成熟した女の部分であろう二つの肉厚な山が形成する蜜が滴る淫部は、牝の発情が隠せないでいた。 ◇ 「ふふぅ…♪たっくさん甘えていいんですよ〜…っ♥」  いつもの、おままごと中───トレーナーをたっぷりと甘やかすという役目が自分にあるにも関わらず、先程からクリークの腹部の奥深くの疼きは激しくなり、牝としての濃厚な孕み本能がじわじわとトレーナーさんへのガチ恋熱を溢れさせ、それが牝汗となってクリークの肌からゆっくりと滲んでいく。  そうして牝汗が滲んだ女体を、クリークはわざとらしくトレーナーへと押し付ける。  乳肉が押し付けられれば、むにゅぅ♥とたっぷりと脂肪が詰まっているであろう牝肉の塊がその弾力を神経を通して伝えるように潰れ、密着する。  そして汗ばんだぶっといムチムチの太腿が擦り付けられれば、少しずつではあるが、トレーナーの雄としての部分が反応してきているのが横の至近距離に居るクリークには手に取るように分かる。  必死に歯を食い縛って、自分の誘惑に耐えている───自分で興奮してくれている……そう考えるだけで、クリークの脳髄は余りの興奮と発情による熱さに心酔し、淫部はより蜜汁をとろぉ…♥と垂れ流して、下着を濡らし、牝熱を孕んだ子宮や卵巣は、早く卵を雄へ献上したいと浮かされながら、宿主へと求める。  だが、そうして理性を失う事は絶対に避けるため、そうやって乳肉や太腿をトレーナーへと擦り付ける事で誤魔化すが、その度に───。   「ほ〜ら♥もっと近付いても良いんで───すん…すぅぅぅ…っ♥んぉ゛…っ💢♥ふぇ、え?♥あ、す、すいません…っ♥少し調子が悪いかもしれ───すぅぅぅっ♥お…ほっォ゛ぉオ゛…っ?? ♥💢」  トレーナーの強烈な汗ばんだ雄の肉体から立ち昇るフェロモンを吸ってしまい、思わず濁った牝の本能的なオホ声を唇の端から漏れさせてしまうクリーク。  牝の見境のないマゾ脳を刺激し、蕩けさせ、肉体全体を支配してくるような強烈で濃厚な雄の臭い。  だが、そんなクリークの様子に、もしや自分の体臭が原因なのではと勘繰ってしまったトレーナーがシャワーを浴びに行こうとしてしまう───。 ドサッ…… 「ふーっ💢ふーっ💢トレーナーさん…っ。流石の私も我慢の限界です♥♥何なんですか?さっきから、私のこと誘ってるんですか?♥というか、こんなにも牝の臭い撒き散らして、乳肉とか押し付けたり、太腿を擦り付けたりして必死に足りない発情マゾ牝脳からひりだして、誘惑しているっていうのに♥全然押し倒して襲ってくれないですし、それに…っ💢牝の臭いなんか簡単に塗り潰しちゃうぐらいの強烈で、濃厚な雄臭をそんなに漂わせておいて、シャワーを浴びるって───そんなのズルイです♥もう、そんなの自分から無理矢理襲ってくださいって言ってるようなもんですよね?♥トレーナーさんが悪いんですよ♥」  押し倒されるトレーナー。  両手が無理やり組み伏せられ、肉厚な唇に付着したであろう牝の唾液を舐め取るように舌舐めずりし、荒い息を吐きながら、トレーナーを見下ろすクリーク。  その瞳の奥深くにはピンク色の艶めかくも雄にガチ恋してる証拠であろうハートが蠢いているように見え、そうしてウマ娘としての人間とは圧倒的に力量差があるスペックを使われてしまえば、トレーナーはクリークが自身の担当馬であり、女であるという事を差し置いても、この拘束から逃れる事は不可能。  一度、その発情した牝に組み伏せされてしまえば、濃厚で熱い肉厚メス肉に身体全体を包まれながら、まるで飢えた獣が肉を食すかのように、雄の部分という部分を全て淫らなメス肉によって呑み込まれ、そして最終的におちんぽから睾丸の奥まで子種汁をむっぢゅぅぅぅ♥と鈴口に吸い付いたバキューム貪欲ガチ恋牝おまんこによって尽きるまで貪られてしまう事であろう。 ぬぎ♥ぬぎぬぎぃ♥ばさっ♥ 「ふふっ♥どうですか?トレーナーさん♥結構、自分でも自信あるんですよ?♥このムッチムチで、雄に媚びるために磨かれてきたってぐらいに実った牝の身体…っ♥」  クリークの女体はまさに、どんな雄が見たとしても、極上の一言でしか言い表せないであろう。  大きいだけではなく、形はお椀のように整い、ぶっとく広い爆乳肉は重力に従って垂れ下がる事はなく、むしろハリがあり、汗ばんだ肉の表面は潤み、大きめの乳輪や乳首は思わずその場で赤子帰りをし、揉み潰しながら、貪るように吸い尽くしてしまいたいほどに淫らと甘ったるい母性のミルクのような牝乳フェロモンで満ちている。  モデルのように引き締まった腹部や腰回りに、何人でも子を産めそうな安産型のデカ尻臀部……そうして、そんなデカ尻を支えるムッチムチのぶっとい肉厚な太腿。  そんな極上の肉厚な女体に取り囲まれ、その女体に見惚れてしまっているトレーナー。  そうして、いつの間にか脱がされ、外気に晒されていたであろうトレーナーの思わず息を呑んでしまうような雄の臭気を漂わせるデカチンは、まるでご馳走を目の前に差し出され、早くその味を確かめたいとでも言うように糸を引く涎のようにとろとろぉ…♥と粘っこいまん汁を肉厚な二つの双丘の奥で蠢く無数の肉襞が築く牝穴から垂れ流してゆく、交尾準備万端のおまんこで狙いを定めるようにして当てがわれる。 「お゛ッ…♥💢トレーナーさんの、おちんぽぉ♥エッグいぐらいにカリ高でぇ…♥エラも張っててぇ♥やっぱり凄いですぅ♥見ただけで、思わず私のマゾ牝卵巣が卵をこのトレーナーさんのカッコよすぎるデカおちんぽに献上しようとして、ぷりゅん♥と排卵してしまうとこでしたぁ♥こんなカッコよすぎる凶器を隠しておいて、今まで私の誘惑に必死に耐えていたんですか…っ!?💢良いですか…っ!💢トレーナーさんは少し優しすぎなんです…っ💢少しは私のマゾ牝乳肉を思い切り揉みしだきながら、思いっきりつよオスらしく種付けプレスで私の雑魚マゾまんこをデカチンでほじくりかえしたって罰はあたりませんよ…っ!!💢ふぅぅぅ〜〜……っっ💢本当ならトレーナーさんを、おちんぽごと私の蕩け切った母性たっぷりの牝おまんこで甘やかすつもりでしたけど、こんなカッコよすぎるつよオスしか持ってないデカチンを見せつけられてしまえば、もう無理です…っ♥おお゛…っ♥💢私のおまんこぉ…トレーナーさんのおちんぽ♥オタマジャクシさんが欲しくて、むっぢゅぅぅぅぅっ♥って、まだ当てがってるだけだっていうのに凄く吸い付いちゃってますぅ♥」  いつの間にか指先はクリークの細やかな指先によって絡め取られて恋人繋ぎ♥  クリークのまん唇はおちんぽの膨れ上がった亀頭部分にみっぢりとタコのように窄めて吸い付き、今か今かと蜜汁で濡れた肉ヒダは蠢き、ちんぽを迎え入れる準備は全て揃っている。  そうして───。 にぢゅにぢゅぅぅ♥♥ぐぢゅぅ…ぬっぢょぉ♥ぶっちゅぅぅぅぅ♥れろれろぉ♥ 「んお…っォ゛オ゛…っ?? ♥💢トレーナーさんのぉ───いえ♥パパのデッカいおちんぽぉ♥私のおまんこに貪られるみたいに呑み込まれていっちゃってますぅ♥あつぅい蜜汁をたぁっぷり纏った肉厚な肉ヒダがパパのおちんぽに隙間なく絡み付いてぇ、子種汁搾り取ろうと、まん肉がおちんぽ全体に濃厚な接吻を落とすみたいにくっついてぇ♥肉ヒダが舐め回しちゃってますぅ♥ほぉ…っ♥大体、パパはカッコよすぎるんです…っ💢そのカッコよさでぇ、どれだけ今まで私が惚れてしまったか、全然分かってないです…っ♥普段から私が困っていたりすれば、すぐに駆けつけてくれたりしますよね…っ💢しかも、悩んでいたら相談に乗ってくれますし♥パパは自分がどれだけ魅力的な雄か自覚して欲しいです…っ💢けど…っ💢そんなところを、私以外の女性にも見せつけてるのは、絶対にダメです…っ💢ぶっ濃いザーメン汁ぜーんぶ子宮に吐き出すまで許しません♥んの゛おぉ゛…っ!?♥💢パパのちんぽ♥たまんね…っ💢♥ぜってぇ、このおちんぽから精液全部搾り取っちゃいますぅ♥ぜんぶ搾り取ってぇ、大好きなパパの赤ちゃん孕むんです…っ♥」 ばっちゅん♥ずっちゅん♥どぢゅん♥ぶぼ♥  クリークの肉厚な尻肉がトレーナーの太腿に思い切り叩き付けられる度にぶるん…っ💢♥と激しく波打ち、弾んでゆき、その交尾の激しさを表すよう。  雄から精液を搾り取るためだけの、そのクリークの腰振りは強烈なものであり、肉ヒダ全体が絡み付き、裏筋やカリ首やカリ首裏、そして段差部分までみっぢりとぶちゅキス濃厚接吻を落としながら、まるで舌のように巧みに蠢きながら舐め回す。  何もトレーナーのちんぽへ快楽を与えているのは、それだけではなく、まん肉全体は熱く、蜜汁が滴り、処女とは思えないほどに程よいキツさと滑りの良さ───膣の最奥まで食されれば、子宮口が鈴口に吸い付き、まるでバキュームでもするようにして、睾丸奥から子種汁を搾り取ろうと貪欲に啜り上げてくる。  激しい搾り取り騎乗位交尾に、クリークのデカ乳肉は揺れまくり、その熱い牝肉を落としてきては、そんな乳肉を押し潰すようにして、思い切りトレーナーを抱き締め、あつぅい肉厚なメス肉に包まれながらの、最早人間が獣に貪られているかのような体勢になる。  尻尾が興奮によって忙しくなく振られ、耳が動き、クリークの腰の動きは、まるで捏ねくり回すようにして、巧みに雄の気持ちよくなる部分を的確に突く。 「ふふっ♥射精そうなんですねぇ…っ?♥良いですよ♥パパのおちんぽ汁ぅ♥たぁっぷり、私の───ママの熱々牝子宮におちんぽ汁注いで、赤ちゃん孕ませるんです♥んぉ゛ぉ…っ💢♥んぎゅぅっ…おぉ゛──っっ♥ほら、子宮に射精して…っ♥射精して…っ♥ぜーんぶ、注がないとダメなんですから…っ♥」  その甘ったるい囁きが耳元で響き、クリークのまん肉の締め付けが強くなり、ちんぽが全方向から肉厚なメス肉によってむぎゅぅぅぅぅ♥と牛の乳搾りのように、ちんぽから雄ミルク汁を搾り取るためにキツく包まれ、トレーナーはクリークのおまんこで果ててしまう。 「んぅぅぅぅぅ…っっ♥♥」 ぶびゅるるるぅぅ♥ぶびゅぅ♥びゅるるるぅ♥  クリークの子宮を染め上げるトレーナーの精液。  それは余りにも濃厚すぎるが故に黄ばみ、熱い極上の柔らかなメス肉に包まれながらの絶頂は、余りにも快楽に溢れ、腰をガクガクと震わせながらも、クリークの腕や女体によって包まれながら、そのガチ恋度MAXのトレーナーLOLEな子宮へ精液を注ぐトレーナーのちんぽ───そんなちんぽからザーメン汁を搾り取ろうと、まん唇が、子宮口が貪るようにバキュームをし、金玉が空になってしまうんじゃないかという程の勢いで牝肉の塊によって搾り取られてゆく。 「ふぅ…っ♥パパの熱くて愛おしい精液♥どこに溜まっているのか良く分かります…っ♥ふふっ♥───きゃ…っ♥え、パパ……急に何を─── んぉお゛ぉお゛〜〜っっ!?!?💢♥♥なっがいパパのちんぽぉ゛…っ💢♥子宮を思い切り潰しちゃってますぅ゛ぅ゛……っ!?!?♥💢ふぇ?こっちもクリークのその優しい性格や、デカ乳やデカ尻を見て必死に我慢してたのに…ってぇ♥そんな……んぎゅぅ゛ゥウぅぅ゛…っ!?!?♥♥💢」 どっっっぢゅんんんん……っっ!!!💢💢💢    そうして愛オスを絶対に逃がさない搾り取り牝肉押し潰し交尾の余韻に浸っていたクリークは、突如逆に返され、ホカホカの牝まん肉の中心で温められていたトレーナーの再び勃起した長いデカチンによって、一気に絶頂で潤み切ったまん肉を抉られ、敏感になったまん肉が抉られる事で下腹部に絶大な快楽が広がり、それだけでは収まらずに子宮口ごと押し潰し、卵巣までも一気に揺さぶられる。  そうして、先程までの余韻に浸っていたであろう、いつも通りの穏やかな微笑みを浮かべていたであろうクリークの表情は一瞬で本気絶頂中の牝が浮かべるようなオホ顔へと変わり、濁った声が漏れ、そのままトレーナーの口から吐き出されるのは今までクリークの熱い誘惑や魅力を前にして、必死に溢れる欲を我慢してきたこと。  クリークの全身の肉厚な牝肉がトレーナーの腕によって揉みくちゃにされ、その度に全身が性感帯にでもなったかのように快楽を感じ、オホ声を響かせるクリーク。  俗にいう生意気な牝を絶対に孕ませる時にするような種付けプレスの体勢で、トレーナーの激しい腰振りは、より深い部分までちんぽを沈ませてゆく。 どっぢゅん…っ💢ばっぢゅん…っ💢ぐちゅん…っ💢 「んぎぃ゛…っ!?♥ちんぽなっげ…っ♥しゅ、しゅいません♥今まで沢山誘惑してきた事は謝りまひゅから、ぱ……んほぉ゛オォ゛〜〜……っっ!?!?💢♥♥パパのちんぽぉ、牝まんこのよわぁくてザコな部分だけを執拗に狙ってきてまひゅぅ…っ💢♥おっほお゛ぉ゛ッ♥💢ゆるひてくらひゃぃ───んむぅ…っ!?♥んちゅれろぉ♥ぶちゅ…ぶっちゅぅぅぅ〜〜……っっ!!♥♥♥れろむちゅぅ♥じゅるじゅるるぅぅ♥」  オホ声をあげながらも、必死に謝罪しようとするクリークではあるが、完全に形成逆転したであろう種付けプレスの体勢で、クリークの柔らかく抱き心地のある極上の女体は押し潰されながら、そのぷるっ♥とした弾力のある肉厚な唇ごと奪われ、濃厚な愛情たっぷりの唾液をとことこんまで絡め合わせるねちっこい舌交尾接吻で謝罪の言葉は遮られてしまう。  そうしての種付け交尾は激しく、結合部はぶぽ…っ♥ぶぴゅ…っ♥と泡立ち、トレーナーのちんぽがまん肉を耕すために振り下ろされるたびに、デカ尻肉が騎乗位交尾の時の何倍もぶるん…っっ!?!?💢と波打ち、最後の仕上げと言わんばかりによりキツくクリークの女体をぎゅぅぅ…っ♥と抱き締め、既に精液で溢れる子宮へ、みっぢりと粘っこい半固形の子種汁を再び種付けしてゆく。 ぶびゅるぅ♥どびゅるるるぅ♥ぶぼぉぉぉ♥どぷぅ♥ぶびぃいぃぃぃ♥ 「んむぅぅ……っっ!?!?♥♥♥んぐっ……んぅぅ♥」  そうして黄ばみザー汁をたっぷりと子宮へ注がれ、トレーナーへのちんぽへ完全に堕ちたちんぽに強烈なバキュームを与えながら、吸い付いて離れない、まん唇から強引に引き剥がすようにして、ぶぼ…っ♥とちんぽが引き抜かれてみれば、ぶひ…っ♥と下品なマン屁と共に、黄ばんだ泡立ちザー汁が逆流し、膣口から溢れてくる。  クリークは轢かれたカエルのように、ぴくぴく…っ♥と痙攣していたが、トレーナーがそっとクリークの目元に合わせて、血管が表面へ浮き出るほどに勃起したちんぽを見せつけてみれば───。 「そんな…っ♥まだ…こんなに…っ♥」  そう驚きながらも、口元は牝としての期待からか、媚びたような、にへら顔を浮かべながら───そっと喜ぶ発情汗だく女体と共にトレーナーとクリークは第二回戦へと突入していくのだった。 ◇数日後 「はぁ……はぁ……トレーナーさん…♥」  やりきったようにして、微笑むクリーク。  そんなクリークに、トレーナーはレースが今回も一着だった事にいつものように頭を撫でながら褒める。  しかし───もにゅぅ…っ♥ 「んぅ…っ♥」  レース中に揺れる乳肉を他の男に見せつけてたよな?そうクリークの溢れるぐらいのデカ乳肉を手のひらで潰すように揉みしだきながら、独占欲を抑えられずに耳元で問い掛けるトレーナー。 「ごめんなさい…っ♥レース中に他の男性に揺れる乳肉をワザとらしく見せつけてた生意気なマゾ牝まんこにいつものようにお仕置き♥してください───パ・パ♥」  そうトレーナーへと寄りかかり、自分からもデカ乳肉を潰すように押し付けながら、甘えるように囁くクリーク。  そうしてトレーナー、レース衣装のままのクリークはゆっくりと控室へと入っていくのだった。                      


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