XaiJu
クロ
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長乳恋人ダイヤにウエディングビキニを着て貰い、交尾中にプロポーズしたら徹底的に精液を搾られ尽くされて受精確定ラブラブ種搾り交尾でハッピーエンドを迎える話

 ずっと不安であった。  彼女───サトノダイヤモンドの才能は誰の目から見ても本物であり、あの世界有数のコンツェルンの一つであるサトノグループのご令嬢。  容姿端麗で才能にも恵まれ、誰にも優しく、サトノ家の悲願を一身に背負っているのが彼女。だが、そんな才能の裏には彼女自身の努力、ダイヤモンド級の意志の強さがあってこそ。  そんな彼女のトレーナーに俺なんかが、選ばれた時は正直何かの間違いなんじゃないかと何度も思った。  トレーナーとしての実績など勿論新人などで微塵の欠片すらもなく、何より彼女と俺とでは住む世界が違う。  けれど彼女の───ダイヤの言葉。 「私は最初から確定した未来なんてものは、要らないと思っていますし、あるとも思っていません。あなたは俺なんかじゃ君の夢を叶えられるようなサポートなんて出来ないと言いますが、そんな事は絶対にありません。あなたのトレーナーとしての腕は間違いなく、これからの私の夢を叶えるのに必要なものです。勿論……私の夢は一朝一夕では叶うようなものではありません……ですが、だからこそ私にはあなたが必要なのです!未来は……私の走りで輝かせてみせますから、トレーナーさん……私とこの先の未来を歩んでくれませんか?」  あの言葉が、あのダイヤモンドのように輝かしく見惚れてしまうような笑顔が、今でも脳裏の奥を過る。  あの日から───俺はダイヤのトレーナーとして、必死に頑張ってきた。少しでも彼女を勝利に導こうと、少しでも彼女の隣に立てるようになろうと、そして……長くも深い過程を築き、GⅠレース制覇をダイヤは果たした。 ◇ 「んぅ……っ♥お゛っ……♥」  暗い室内……俺はダイヤの事を犯していた。  室内に響く乾いたような肉が密着して激しくぶつかり合うような音。熱い口づけを交わしている性器を更に深く擦り合わせて、じゅぷぅ゛っ♥ぐちゅ……ちゅ゛♥と粘っこい交尾汁が溢れて落ちていく。  ダイヤとこういう関係になったのは、GⅠレース制覇の日というある意味特別な夜……その際に告白されてしまったのが初めだった。  最初こそは断った。だが俺という人間は実に欲望というものに忠実で、内心で自分という人間に酷い嫌悪感を覚えながらも、制服越しでもくっきりとその形と大きさが分かってしまう程のギチギチと張り詰めた乳房。スカートからスラリと伸びるぶっとく雌肉が詰まった太髄、真っ白でシミなんて一つもない美しく艶がある雌肌、そして何より今まで俺が出会ったどんな女性よりも美しく、整い、見惚れてしまうような圧倒的な容姿。  そんなダイヤからの告白。  俺への好意がたっぷりと詰め込まれた言葉の数々、断った時の心の底から傷ついたような悲しそうな表情。そして何よりの余りにも整った容姿と魅惑的すぎる肢体に、俺は心の奥深くで抱く『俺とダイヤとでは釣り合わない』という言葉に蓋をするように、その告白を受け入れた。  あの時のダイヤの嬉しそうな、幸せそうな、心なしかGⅠレース制覇を果たした時よりも嬉しそうにしていたのが印象深い。  そんなダイヤの既に実りに実っていた肢体は、トレセン学園を卒業後……大学に入学し、成長を重ねていくにつれて更に発育を遂げていった。元々そこまで身長が大きくなかった俺は、あっという間にダイヤに抜かされ、俺の顔よりも丸々と実った乳肉ぎっしりの爆乳に、少女らしいあどけない可愛さと、大人の女性としての美しさ、両方を身につけたダイヤの容姿は更に磨きがかかっていき、そんな彼女を前にして俺は増していく欲望を抑えられる事など出来る筈がなかった。 「ダイヤっ……ダイヤっ……」 「トレーナー……さん゛っ───んぉ゛っ♥♥ん……っ゛ ♥もっと、もっと私の奥まで来てください……っ♥お゛っ゛♥」  無数にぎっしりと膣肉に引き詰められた肉ヒダが複雑に肉棒肌に絡み付き、舐めしゃぶり、優しく温かいまん汁でトロネバの媚肉が亀頭を中心に包み込み、甘やかすように愛撫してくる。濁り気味のオホ喘ぎ声……腰をダイヤのぶっとい太髄に叩き付ける度に、本気汁が飛び散り、互いに抱きしめ合って汗だくで艶がかかる雌肌に自分の汗を押し付けるように密着させての交尾。  ダイヤが着ているウエディングビキニ。  深々とした長い谷間を覗かせ、真っ白なヴェール、黄緑色のビキニ水着。長くデカすぎる乳肉は、圧倒的な質量でギチギチとビキニが悲鳴をあげている。玉のような濃厚汗が何個も乳肌を伝い、みっ……ちぃ゛ぃイ゛っっ♥♥♥♥とたっぷり肉が詰まった上乳はその圧巻のボリュームを誇示してきている。肉厚で、艶肉の塊。色も形も大きさも何もかもが男の欲を詰め込んで、濃縮させたような魔性の乳肉に、ぶっとい雌汗だく太髄を締め付けるガーターベルトが艶かしさを孕ませている。余りにも綺麗で、エロくて、腰を叩き付ける度に揺れるヴェールが、揺れる乳肉が、肉棒を膣内で更に硬くなっていく。  ながぁくて、深いダイヤの甘ったるい乳汗臭べぇ゛っとり醸成されて染み付いた谷間に鼻を押し付けて、ぶわぁっと濃甘な乳汗淫香が室内全体に広がっていく。  本来なら絶対に釣り合うどころか、例えお金をいくら払ったとしても絶対にさせてくれないような美少女との相思相愛の熱々交尾。  小さくて狭い膣がぎゅうっ゛と肉棒を離さないとでも言うようにキツく締め付けてくる。まん汁でぬかるんだ蜜肉壁を擦り上げるようにこじ開けて突き進み、膣粘膜に包まれながら最奥を小突きあげる。 「お゛っほぉ゛ォ……っ゛♥♥トレーナーさんのぶっといおちんぽ…ぉ゛ ♥私の子宮小突いて……お゛…っ゛?♥たまごひりださせようとしてるぅ゛……っ♥♥」  ながぁ〜っ゛くも重い抽挿。愛液を涎のようにべぇっとり纏わせながら亀頭やカリ首を舐めしゃぶってくる肉ヒダの媚肉海を肉棒で掻き分けて、愛液と我慢汁を混ぜ合わせて粘液まみれにしながら蜜壺を揺さぶる。  ぐちゅ゛……っ♥ぬっちゅ゛ぅ゛……っ♥♥ちゅぷり゛ュ゛っ♥ぬちょ゛ォ゛……っっ♥♥下品で粘い濃厚な水音が室内に反響するように響き渡っていく。肉棒で子宮口を捏ねくり、掻き回すように小突けば、膣肉が歓喜に震えてうねり収縮し、胎の奥まで歓喜の熱が伝わっていく。  あ゛っつあつ♥でと゛っろとろ…ォ゛……っ♥なダイヤの淫肉にちゅこォ゛っ♥ちゅこォ゛っ♥とねっとり扱き上げられていく感覚に、射精欲が湧き上がっていく。  玉の汗が垂れ落ちていく濃縮雌汗染みてる長乳肉に艶がかかり、視線に媚びるように激しく揺れ弾むダイヤの乳肉を揉みしだきながら、蜜壁肉がちゅゥ〜っ゛♥と裏筋に吸い付いて、ねっとりとした濃密性感を擦られる感覚に射精欲が限界に達する感覚を覚えると共に───。 「くっ……出る……っっ」 ぬちょ゛♥ぬちぃ゛……ぬぽォ゛……っ♥ 「お゛ォ……ッ゛♥♥」  濃厚で粘い水音と共にダイヤの蜜液どっぷり膣内から肉棒を引き抜き、真っ白な雌肌お腹に射精する。引き抜く際にドロネバの熱い粘液に満ちた肉壺がぬぎゅぅ゛♥と締め付けて、タコのように陰唇を吸い付かせながらの濃厚陰唇接吻で肉棒を離してくれずに、少し焦ってしまった。  後少しでも遅ければ……中に出してしまったかもしれないという可能性に冷や汗が額を伝っていく。勿論、ゴムやピルといったものもあるが、ピルに関しては完全に妊娠の可能性を避けれる訳ではないし、ゴムに関しては……単純に欲望に負けてしまった結果───生の交尾の快楽を知ってしまった以上は、意志の弱い俺では、ダイヤの生が良いという要求を断る事が出来なかった。 「はぁ゛っ……♥はぁ……っ……むぅ、今日も[[rb:膣内 > なか]]には[[rb:射精 > だ]]してくれないんですね……」  不満そうに可愛く頬を膨らませながら、ジト目でそんな事を言ってくるダイヤ。  初めはダイヤの方から求められ、ダイヤとの交際をスタートした日から余りにも魅惑的で日々成長していくようにさえ感じる実った肢体を前にずっと膨れる欲に蓋をして我慢をしていた俺だったが、そんな欲を強引に引きずり出してくるような肢体の誘惑に俺が勝てる筈もなく、そのままダイヤの純潔を奪ってしまった。最初の方こそダイヤの方から求めてくる事が多かったが、徐々に歯止めが効かなくなっていき、俺の方から求める事の方が圧倒的に多くなっていた。  俺はダイヤの事が好きだ。  内心で俺とダイヤは釣り合ってない……そんなある種の劣等感のようなものを抱いていた時もあったが、今でも俺とダイヤとでは釣り合ってないとは思う。  ただ、それでも……俺はダイヤと結ばれたいと思ってしまっている。  だからこそ───。 「ダイヤ……ちょっと良いか?」 「……?」  首を傾げるダイヤに、机の上に置いていた一つの小さな箱を持ち上げ、そっと顔の前に差し出す。  開けば、そこに入っていたのはダイヤモンドの指輪。 「ずっと迷ってたんだ。本当に俺なんかがダイヤとこのまま交際を続けて良いのかって。明らかに何もかも釣り合ってないし、だから一度は別れようかなとも思った……俺なんかと一緒に居たってダイヤが幸せになれる筈なんかないしなって。けど、それでも……俺は、ダイヤの事が好きで好きで仕方ないんだ。離したくないんだ。あの時、俺に言ってくれたよな?確定した未来なんてないって……ダイヤが今ここで俺を選んだって、必ず幸せになる訳じゃないかもしれない。だけど、俺が必ずダイヤの事を幸せにしてみせるから……っ!だから、俺と結婚してください。俺とこの先の未来を……一生一緒に歩んでくれ……」  少し重いかもしれない。  けれど、それでも、あの時のダイヤが俺に言ってくれた言葉で今の俺があるのが事実。だからこそ、あの時のダイヤの言葉を借りるような形になるかもしれないが、俺にとっての精一杯のプロポーズ。  ダイヤモンドの指輪は、名前に合わせて選んだもの。  暫く室内を静寂が包み込む。だが、つぅ……ゆっくりとダイヤの頬を一滴の水滴が流れていく。  やがて二滴、三滴とゆっくり増えていく。 「え……これ、本当ですか?私、夢見てるとかじゃ……」 「本当だ。だから……返事を聞かせて欲しい」 「っっ…………私……重いですよ。多分、結婚なんかしてしまったら、一生トレーナーさんから離れられなくなっちゃうかもしれません……」 「そんなの俺も同じさ。俺だって……もうダイヤから離れられそうにない」 「後悔……するかもしれませんよ」 「しない……確実に言い切れる。それに、輝かしてくれるんだろ?未来を……だから、輝かしてくれよ、俺とダイヤのこれからの先を」 「…………喜んで」  涙を浮かべながらも、そっと頷いてくれるダイヤ。  俺はそんなダイヤの細やかな指にそっと、指輪を嵌めていく。丁度いいサイズ……改めて見ても美しい指輪だし、真っ白で綺麗なダイヤの指に丁度よくマッチしている。  トレーナー時代の貯金を全て溶かした甲斐があったというものだろう。これからは、ダイヤを養う為にもっともっと頑張らなければいけないだろうが、今涙を流しながらも指輪が嵌められた指を愛おしそうに頬擦りをしている姿を見れば、やる気が出るというものだろう。  だが、そんな俺はダイヤの尻尾が激しく振られ、涙目になっていた瞳が少しずつギラつき、雌肌から滲むフェロモンがより濃厚に、吐息が徐々に艶めかしく荒々しいものに変化している事に気づく事はなかった。 ◇  脳髄に溢れていく幸福感。 (好き……好き好き゛っ!♥♥大好き♥大好き……っ゛♥トレーナーさんの子供……欲しいっ♥トレーナーさんの種で孕みたい……っ゛♥♥トレーナーさん゛ っ♥トレーナーさん♥トレーナーさんっ゛ ♥トレーナーさん……っ♥)  発情した獣欲が増していき、膨れ上がっていくのは目の前の愛おしい雄と繁殖したいという欲求。  ムズムズとした熱が下腹部の奥底……子宮から卵巣までを繁殖欲を滲ませ、疼かせる。全身の汗伝う雌肌から発情臭を漂わせ、雌の甘く芳醇な臭いで充満させていく。  愛おし気に瞳を濡らしてトレーナーの事をうっとりと見下ろしながらも、その瞳の奥底にくっきりと燃え上がらせるはこの雄を犯して子を孕んでやるという獣欲。 「……だ、ダイヤ?」  自然とダイヤの指はトレーナーの指を絡め取り、自身の方へとグイッと引き寄せていた。  困惑の表情……そして黙り込み、唇の端から漏れ出るように甘くも荒々しい吐息を吐きながら、視線に僅かな怯えを宿すトレーナーの首元に両手を回して、ビキニに包まれた雌乳汗でしっとり濡れる長乳肉を濃厚なミルク臭と共にむにゅ゛ぅ……っ♥と押し付けながらの、一気に無防備なトレーナーの唇に自身のぷるっとした唇を押し付ける。 「んちゅ……っ゛♥れろぉ、はむぅ゛っ……♥♥ぢゅる♥れろぉ、んむぅ゛……っ♥♥じゅるるるる゛っ♥ぢゅ……っ゛♥」  耳元に響く、吸い付く下品なリップ音。  口の中に、生温かいナメクジのような何かが入り込んでくる感覚。口腔内を何かが這い回り、唇や粘膜、舌の裏や歯茎の裏までも舐めまわす何かに口腔内を蹂躙されていくようにさえ感じる……ダイヤの舌がトレーナーの口腔内を舐め回し、唾液を啜り、愛おしい雄の唾液の味に下腹部が甘く疼き、ラブラブ夫婦交尾を期待してか、愛液でおまんこがグチャドロに濡れる感覚を覚えながら逆に自分の唾液を流し込み、内側からこれは私の雄であり、番だとマーキングでもするように粘膜からひり出した唾液を舌にたっぷり乗せてトレーナーの舌に絡ませて、送り込んでいく。  突然の濃厚な舌交尾、余りの勢いに困惑を深めたトレーナーが舌をひっこめようとすれば───。 「んぅ……っ♥ぢゅるるるるるぅぅぅ゛……っ♥♥♥」  私の舌から離れないでください💢と言わんばかりにダイヤの甘ったるい舌に引きずりだされ、柔らかい唇で舌を吸い出され、舌全体に唾液を塗りたくられながら優しく扱き上げられる。濃厚な舌交尾の結合部からは、互いの口腔内で混ぜ合わさったとろっとした濃い唾液が糸を引きながらつぅ……とゆっくり落ちていき、自分の舌が肉欲を滲ませたダイヤの舌によって好き勝手に舐られ、めちゃめちゃに蹂躙される感覚……甘くしびれるような感触が舌先から伝わり、脳が少しずつ蕩けされていく。 「ちゅ……っ♥れろぉ……っ゛♥♥れりゅ♥♥んちゅ……っ♥れろ、んむ……ぷはっ♥♥」 「はぁ……はぁ……ダイヤぁ……」  ねちっこく貪るように吸い付いていたダイヤの唇がゆっくりとねっっ゛とぉ゛……っ♥と粘っこい水音と共に太い唾液の透明な糸を引き、どれだけ濃厚な舌交尾だったのかを誇示するように離れていく。  熱に浮かされたようなとろんとした瞳でダイヤの事を上目遣いで眺めるトレーナー……きゅんっ♥子宮が子供を孕みたい♥受精したい♥と震える。トレーナーの事がどうしようもなく愛おしくて、愛おしくて堪らなくて、瞳の奥に獣欲を湧き上がらせながらの、くっきりとハートを浮かべたダイヤの細やかな指先を添え、既に痛々しい程までに勃起している肉棒の幹部分をつぅ〜……っと撫でる。 「ぐっ……」 「ふふっ……♥トレーナーさん……ここ、すっごく弱いんですよね♥勿論……知ってますよっ♥」  竿を優しくむぎゅぅ゛……っ♥と掴み、快楽に震える鈴口を指先で愛撫する。とぷとぷぅ……♥と鈴口から溢れる我慢汁を指先で糸をつう……っと引かせながらゆっくりと掬い上げて、口元へと持っていく。 「んっ……んむぅ♥はぁ、トレーナーさんの我慢汁……とっても甘いです♥……ふふっ、はぁむ♥」 「ダイヤ……急にどうし、っっ……」  妖艶な笑み。  潤いを孕んだ熱い粘膜に肉棒が包み込まれていく。  じゅるり……♥と舌肉で口内まで誘い込み、ねっとりダイヤの口内に呑み込まれていく肉棒。 「んちゅ゛っ♥♥むふぅ……♥ちゅぷっ♥ぢゅるっ゛ ♥じゅりゅ……ぢゅるるる……っ♥ぢゅぷっ♥」  どっぷり唾液で濡れた舌肉で亀頭を獲物を見つけたヘビのように絡め取り、包み、唾液を塗り付けるように粘膜同士を擦りつける。艶めかしい水音がダイヤの唇の端から荒い吐息と共に漏れ、舌先を舐らせぬりゅねりゅ……♥と唾液を満遍なくまぶし、腰が震え、思わず一瞬で射精してしまいそうな程の快楽を陰茎に与える。  トレーナーの肉棒で頬をいっぱいにし、丁寧に裏筋や凹凸の段差まで舐めしゃぶり、我慢汁を啜りあげ、口元を思い切り窄めて、本気の搾り上げフェラが開始する。 「ぢゅっ、ぢゅぽっ゛……♥♥ぢゅっ゛♥♥ぶぢゅるるるるるるるぅぅ……っっ♥♥ぢゅぽっ゛ぢゅぷっ♥ぢゅ゛ぅぅぅぅー……っっるるるぅぅ゛……っっ゛♥♥♥♥」  我慢汁をとぷとぷぅ……♥と溢れさす鈴口とダイヤの甘ったるい唇が濃厚な接吻をしながらの、口元を窄め、まるで性交尾のような激しくも濃密な蜜音を垂れ流しながら愛情たっぷりの濃厚フェラチオ。  一気に肉棒が快楽で埋め尽くされる感覚に、精液が睾丸から引っこ抜かれそうな程のバキューム。思わず射精しそうになってしまうが───。 「ぢゅぅぅぅー……っぱ……っ♥まだ射精しちゃダメですよトレーナーさん♥まだココも……全然パンパンに張り詰まってないですから♥すぅ〜……すんすんっ゛♥くっさぁぁ……っ♥トレーナーさん、しっかり洗ってます?♥すん、すん……すぅぅぅ……っ゛♥♥♥トレーナーさんの金玉、すっごくせーえき臭いですっ゛……♥♥んっ……んれぇ〜っ……♥」    肉棒から口を離し、次にダイヤが目標を定めたのは精液がどっぷり詰まっているであろう陰嚢。うっとりとした表情で陰嚢部に顔を埋め、鼻先を隙間なくみっ゛ちり押し付けながら可愛らしく鼻を鳴らして、臭いを嗅ぐダイヤ。ドクドクと濃厚なフェラチオで精液が作られ、パンパンとは言えないが張り詰めた玉袋。そんな陰嚢に粘液まみれのダイヤの舌がねっとり這わせられ、思わず腰が震えてしまう程の快感が下半身を襲う中……じゅるぅ゛っ♥じゅぽっ♥玉袋を口元を窄めて啜り上げ、睾丸を味わうように舌肉の上で転がしながらワザとらしく水音を立てて口を離す。それを何度も何度も繰り返し、唇で陰嚢に濃厚キスをまぶし、その奥にある精液を活性化させる玉舐めフェラ。ダイヤの舌の上で睾丸が飴玉のように、たっぷり唾液をまぶした舌で舐めしゃぶられている。 「それ……やばっ……」 「ぢゅぷっ♥じゅぽ……っ゛ ♥じゅるぅ゛っ♥ぶじゅるるぅ゛っ♥」  俺が快楽に悶えれば、嬉しそうに目を細めるダイヤ。  睾丸の奥では精液が疼き、ざわつき、次から次へと新たな精液が製造されていく。つまるところは、繁殖欲が雌の精液寄越せという意味がたっぷり含まれた極上玉舐めフェラによってより活性化し、雌を確実に孕ませる為に精液をより濃厚に、純度を高く、雌の卵子を蹂躙する為の遺伝子を極限まで凝縮させてどっぷり隙間なく詰めている。  ダイヤの狙い通り、トレーナーの睾丸はパンパンに張り詰めて、その中で蠢く精液は雌を孕ませる為に煮えたぎり昂っていく。 「じゅぱ……っ゛♥ふぅ…………トレーナーさん。さっき言ってくれましたよね?俺とこの先の未来を一生一緒に歩んでくれって、結婚してくれって……もう私、幸せで頭いっぱいになってしまって、余りちゃんとした返事は出来ませんでした………私もトレーナーさんの事が好きです。最初に告白をトレーナーさんに断られた時はどうしようかって思いました。トレーナーさんと結ばれない人生なら、いっそのこと……なんて思ったりもしました。けれど最終的にはトレーナーさんは私の事を受け入れてくれて……出会った頃からそうでしたよね───」  ぐちゅり……♥  いつの間にか亀頭が膣口に当てがわれる。ほかほかとした発情臭を漂わせる花びらに肉棒が熱いキス……粘膜同士の濃厚な接吻。  亀頭が生温かい感触に包まれるような感覚、その膣口は愛おしい旦那様の肉棒を求めてくぱっ♥くぱぁっ……♥と淫らで貪欲なおちんぽおねだり♥いつでも肉棒を受け入れる気満々のお嫁さんおまんこは粘っこい本気汁を涎のように垂れ流し、接吻している亀頭に纏わり付いていく。  甘い声を唇の端から漏れさせながら、ダイヤはそっと言葉を紡いでいく。 「───トレーナーさんは何一つ変わってません。優しくて、カッコよくて、私が困ってたり、弱っている時はいつも側に居てくれた凄く頼りになって……私が初めて愛おしいと思えた人。トレーナーさんは自分と私は釣り合ってないって言いますけれど、それは私の方です……本当に私にとって勿体ないぐらいに良い人で、けれどトレーナーさんの全部が全部……大好きで大好きで堪らなくて、ずっと手放したくない。素敵な旦那様……っ♥もう我慢なんてしなくて良いですよね……トレーナーさんが悪いんですよ♥あんなタイミングでプロポーズして、あんなの……すっごく狡いです。絶対に逃しません、今日でトレーナーさんの子供を孕んで、既成事実を作って、晴れて結婚♥あぁ、もう大好きですっ♥一生離さない……何があろうと。トレーナーさん……いえ、旦那様っ♥好き好き好き……っ♥」  ダイヤに押し倒されるトレーナー。  何故か湧き立つ繁殖欲とは反対に今の溢れる獣欲をギラつかせ、捕食対象を定めたようなダイヤの瞳から逃れるように抵抗しようとすれば、両手を物凄い力で押さえ付けられ、ぐにゅぅぅ゛……っ♥と潰れる柔いダイヤの乳汗臭フェロモンたっぷり濃縮され、イチャラブ本気交尾を期待してか、更にデカくなったようにさえ感じるたっぷり雌媚肉が詰まった長乳肉の感触を感じ取りながら、必死に更に抵抗しようとしても所詮人間はウマ娘には勝てず、そもそもの基本スペックに差がある人間とウマ娘とでは天と地ほどの差があり、ビクとも動かず、容易く絡め取られた指は恋人繋ぎ状態となり、強引に婚約確定イチャラブ孕ませ交尾の準備をさせられ、亀頭が更に深くダイヤの花園に熱い接吻をすると共に、汗ばんだダイヤの肉厚桃尻肉が思い切りトレーナーの腰に叩き付けられる。 「お゛ぉ゛……っっ♥♥♥ ……っほぉ゛♥」  ダイヤの濁った獣声。  肉棒が一気に膣粘膜に包まれ、亀頭や肉棒の敏感な部分をじょりゅ……っ♥じょりゅ……っ♥とギッシリと膣肉に引き詰められた乳首くらいの大きさの熱い粘り汁で濡れた蠢く肉粒が擦り上げてくる。ミッヂリ肉が詰まった肉の園を掻き分け、一気にどっぢゅん゛っ♥と亀頭が子宮をゴリゴリと押し上げる。ダイヤの肉壺は容易くトレーナーの肉棒を亀頭から根っこまで隙間なく咥え込み、膣内に侵入してきた肉棒が慣れ親しんだ雄の肉棒だと理解すれば媚肉が強く絡み付き、にちゅ゛っ♥ぬぢゅ゛♥と淫らで粘い水音を立てながら、陰茎に極上の快楽を与える。逆にダイヤの方はといえば、子宮を思い切り張り詰めて肥大化した亀頭で押し上げられ、一気に膣肉や肉粒を雁首で擦られた事で子宮アクメと絶頂アクメが重なり───。 「お゛ォ゛……っ? ♥…おォ゛?んほぉ゛……っ♥」 ぷしゃぁぁぁぁ゛ァア゛っっ!!♥♥♥  膣口から勢いよく吹き出る潮。  たっぷりと蜜を含んだ熱い肉ヒダが亀頭に絡み付き、ゆっくりとダイヤが腰を浮かせて少しずつアクメの余韻を慣らすように抜いていけば、自分の意思関係なく、この雄の肉棒を離したくないと甘えるようにヒダが波打ってより深く絡みつく。愛情たっぷりに膣肉から分泌された愛液が亀頭の先端から噴き出る我慢汁と混ぜ合わて、擦り込むようにぬちゃ゛っ♥ねちゃ゛♥と蠕動を繰り返し、余りの蜜快楽にダイヤの僅かに残っていた理性が削れていく。 「ふーっ♥ふー゛っ♥ふふっ……旦那様♥金玉の中身……残さずぜーんぶ搾り取ってしまうので覚悟してくださいね……っ♥」  そう微笑みながら至近距離で囁いてくるダイヤ。 ばぢゅ…っ゛!!♥♥♥ぷじゅ゛…にぢゅ゛っ♥ぐちゅ゛ ……っ♥ぬぢゅ…っ゛!!♥♥ぐぢょ゛っ♥  汗だくの極上の肢体……尻肉がトレーナーの腰に叩き付けられる度に飛び散る濃汗の粒。あれから何時間も熱く交わり続け、搾られ続け、今も尚……深い密着状態の騎乗位で搾られ続けている。  逆種付けプレスのような体勢……雄の精液を搾り取る為に肉棒が萎えれば、金玉に濃厚ぶちゅリップキスをまぶし、じゅぽっ゛♥ぷじゅ゛っ♥と舐めしゃぶり、理性よりも本能に従えと繁殖欲を強引に引き出し、睾丸の奥から根こそぎ精液を搾り取る勢いで口元を窄め、下品なバキューム濃厚愛情たっぷりお嫁さんフェラで蕩し、雄らしい肉槍を復活させてからの挿入して子宮内に精液をどっぷ゛り注がせる。余りの交尾の連続にトレーナーもダイヤの尻肉を鷲掴み、自分からも腰を振りながら、コリコリと甘えるようにしゃぶり立ててくる子宮口を亀頭で押し潰し、パンパンに張ったカリ首で肉ヒダの愛波を耕すように擦り、どぷどぷぅ゛っ♥♥♥と滲む粘度ねばぁ゛ねば゛っ♥の交尾汁を結合部から溢れさせる。 「お゛ッ……!♥お……ぉ゛っ♥♥もっと……もっと♥精液ひり出してくださいっ♥んほ゛ォ゛……オ゛っ♥私が確実に旦那様の子供妊娠したって分かるまで、私の子宮粘っこいせーえきでべぇ゛っとり埋まっちゃうぐらい♥ん゛ぐぅウ……ぅう゛……っっ♥♥卵……っ♥卵、排卵しちゃってますぅ゛……っ♥」  腹の底からひねり出したような下品な獣オホ声。  もにゅ゛っ♥ダイヤの長乳肉を揉みしだき、手のひらに吸い付く柔い肉の感触。強烈な交尾臭と熱気が立ち昇りそうな程の熱気、そして乳汗臭が混じり合い、室内は淫らなピンク色で満たされ、両手でむぎゅぅ゛っ♥とホールドされながらトレーナーの睾丸の奥では、ぶっ゛とい濃縮されたうどんのような精液がゆっくりとせり上がっていく。  そしてダイヤの肢体から雌臭さがより強烈になると共に卵巣からぷりぃっ゛♥と排卵されたぷりぷり卵。愛おしい雄の子供を孕む為に、ダイヤのトレーナーの事が大好きな強い想いが優秀な遺伝子と共にぎっぢり隙間なく詰め込まれた卵子がゆっくりと卵管をくだって、子宮内へと排卵されていく。既に結合部は幾度もの濃厚ラブラブ種搾り交尾で常に繋がり続け、糸が引き泡立つほどに愛液と精液が混ざり、交尾汁となって垂れ落ちてゆく。膣内の1番深いところで常にラブラブ相思相愛粘膜同士の熱い接吻を交わし続け、注いでいく度に過熱していくトレーナーへの愛情にダイヤがトレーナーの唇を奪う。 「んぢゅ゛っ♥♥ぶちゅ……っ゛♥んれぇ゛っ♥れちゅれろんれぇ゛♥♥好き好きぃ゛っ……もう絶対に離しませんっ♥何があってもずっと一緒……っ♥れろ゛……っ♥んちゅゥ……っ゛ぶっちゅぅぅぅぅ〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥」  濃厚舌交尾。  がむしゃらに貪るように、相手の口周りが涎で汚れても気にせずに、目の前にある愛おしい唇を求めるようにお互いがお互いの舌を啜り、粘膜中を擦らせ、舐り、愛情を注ぎ込み、呑み込みながらの熱々濃厚接吻。膣内で脈動する陰茎を通じて子宮を震わせて射精が近い事を知らせる。抱き締め合いながら獣のように相手の身体を貪り、求め、精子を、卵子を、求めての本気夫婦獣交尾。硬い肉棒で何度も膣肉をほじくり返され、まん汁こと掻き回される刺激。  絶え間なくダイヤの膣口からは濃密な潮が噴き出し、長い舌交尾から口を離し、つぅ……と太い唾液の糸が引いていくが、気にせずに交尾で揺れる長乳肉を支えるビキニをズラし、肉厚に主張してくる肉豆果実に無遠慮にむしゃぶりついて、赤子のように舐めしゃぶる。 じゅぷ゛っ♥♥じゅじゅるるぅ゛っ♥ぢゅぅ゛っ♥ぬぢゅるぅ゛……ぢゅ〜〜〜〜〜ぅぅぅ゛……っ!!!♥♥♥♥  乳輪に唇をぴったり隙間なく合わせるように激しく乳首を吸い上げ、ミルクのような甘ったるい風味を口内で感じながら、啜り上げて貪るように舐め回し、グミのような弾力を感じ取りながらしゃぶりたてる。乳汗がどっぷり滲んだ果肉を味わい、乳肉も揉みしだき、 「お゛ぉお゛……っ♥乳首吸いしゅぎです……っ♥んぉ゛ぉオ゛っ♥……赤ちゃんみたいっ♥」  優しく赤子のように頭を撫でられ、低い獣オホ声をあげながらもダイヤの果肉を貪るトレーナーを甘やかすように耳元で囁くダイヤ。  肉棒を舐めしゃぶられ、余りにも極上のダイヤの蜜壺に熱々交尾に射精欲が限界に達してしまう。 「くっ……ダイヤっ……でそうだ……っっ」 「射精ひて゛……っ♥♥♥ 射精してっ!♥♥射精してっ!♥♥ぜーんぶ私の膣内に射精してください……っ゛!♥♥」 ばっっっ゛ぢゅん゛っっっ!!!!♥♥♥♥♥♥  ダイヤの桃尻肉が思い切り叩き付けられ、尻肉が波打ち揺れるのと同時にでっぷり張りに張った亀頭が子宮口や、その奥の卵巣すらも押し潰す勢いで叩く。 「おっ゛……んほォお゛おォオ゛おぉ……ォォお゛〜〜〜〜〜っっっっ!!!!!♥♥♥♥♥♥  ダイヤの唇の端から漏れる野太い繁殖獣声。  グツグツに睾丸の奥で煮えたぎった白いマグマのような熱い精液が尿道を駆け上がり───ダイヤの最奥にぶっ゛とい濃厚うどん精液が注がれていく。  この雌を孕ませる。孕ませる孕ませる───繁殖欲ぎっぢりの半固形のおっ゛もい子種汁塊がダイヤの膣内にへばり付いていく。へばり付き、子宮に注がれた幾千億もの遺伝子が蠢き、卵子を求めて泳ぐ。子供の元であり、卵子の周囲を無数の蠢く精液が取り囲み、つん……っ♥つん……っ♥と突く。その先の受精をする為に───。 「お゛ォ……っ? ♥」  精子が卵子に入り込み、熱々ラブラブ繁殖交尾をして受精卵になろうと、繁殖しようと、全方向から精子が卵子を突いて刺激を与えていく。  そしてやがて……ぷちゅん゛っ♥ぷちゅん……っ゛ ♥ 「おぉ゛っ♥」  数ある精子の中から、特に遺伝子が濃縮された精子がいくつか勝ち残り、そんな精子を番に定めた卵子が磁石のように引き寄せられながら熱い接吻をし、恋人から夫婦へと変化するように交尾をし、その果てで受精卵へと……ダイヤもそれを自然と自覚し、むぎゅぅぅぅぅ゛っっ♥♥と抱き締めながら、至近距離でそっと甘い吐息と共に囁く。 「ぜーったいにこの手は離しませんからね……っ♥ずっと一緒です……パパ♥」            


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