XaiJu
クロ
クロ

fanbox


トレちゃんの子供を孕みたすぎるトランセンドと繁殖欲求全開の種付けラブラブ婚約確定交尾をして旦那ちゃんになっちゃう話

「ねぇ、なんでダメなわけ?トレちゃんがさ、ウチとラブラブ種付け交尾して赤ちゃん孕ませて即結婚して旦那になれば、それで全部解決するのに……何で頑なにウチの要求を拒むわけ?」  本気で分からないとでも言うように、綺麗な色の瞳を丸くさせて、余りにも整った可愛らしくも凛々しさを感じさせられる顔付きには似合わない言葉を投げかけてきながら段々と迫り寄ってくるトランセンド。  いつもの眼鏡を外している事で、その瞳がはっきりと重なり合い、見つめられているという状況で。  何故こんな事にとか、どうすればトランセンドを説得出来るとか、そんな考えが脳内に浮かんでくるよりも先に俺の視線に飛び込んでくる彼女の肢体が強引に視線を釘付けにしてくる。今までは真正面から言葉で好意を正直に伝えてくるというのが大体を占めていた……その実りまくった大きな胸を腕に押し付けられ、上目遣いで好意を伝えられた時は流石に、一瞬だけ受け入れても良いんじゃないかという想いが芽生えたが、それは今までのトレーナーとしての理性が拒み、何とか耐える事が出来たのだが……。 (ムクムク……💢💢)    下半身に少しずつ血流が血管を通して伝っていき熱くなっていく感覚。 「ん?……あぁ♡トレちゃんってば、口では否定する癖して視線がウチの胸に釘付けになりすぎだよね……♡♡何でそんな格好をって?そりゃあ、今までのようにトレちゃんに気持ちを正直に伝えたとしても頷く事はなさそうだったからね。ん?あぁ、そういう綺麗事っていうか、こんな関係間違っているとかみたいな言葉は今トレちゃんには求めてないんだよね。勿論、ウチがトレちゃんに対して向けている感情が正しいモノだと言うつもりはないよ?分かった上で向けているんだからさ。え、まだ格好の答えについては言ってないって……?あはぁ……ごめんごめん。話すのに夢中になってたみたい♡この格好ね……でも、こういうのトレちゃん大好きでしょ?♡♡ 口ではウチを論すように言ってるけどさ、気付いてないのかな?自分の目がギラついて雄の目になっちゃってるってことっ♡♡ ウチの持ってる情報……ぜーんぶ余す事なく使って、トレちゃんの意識を全て向けられるようなモノにしたんだけど、どうやら効果はとても覿面みたいだ♡」  黒のネグリジェに身を包んだトランセンド。  胸を支える紐が千切れそうになる程にたっっっぷん゛っっ!!♡♡♡と育った長乳が余りにもエロすぎて。これでもかと汗で蒸れた上乳を無防備に晒して、思わず吸い込まれてしまいそうな程に深々とした谷間から鼻腔をつぅぅぅんと刺激して、神経から脳へ伝わって、脳がクラクラしてしまうような濃密な香りがもわぁ……♡♡と漂い、今考えていたような思考を掻き乱して、目の前のトランセンドの谷間から漂う匂いでいっぱいになってしまう。  しっかりと隠されてはいるが、薄っすらと見える淡いピンク色の乳首が……良く見てみれば、そのネグリジェ全体が透けており、トランセンドの今まで男の1人にすら触られてこなかったような、降りたて一面の雪景色を思わせるような純白な肌を見せつけてくる。だが、そんな肌も同様に汗で蒸れて、ネグリジェ越しに雌肌を艶かしくテラして下半身をねっとり……♡♡と刺激してくる。そして更に視線を下に向けてみれば、透かして見える下着が仄かに視線に入り込んでくる。  トランセンドの秘部を守るには心足りない程の面積のTバックが、肉付きが良すぎて溢れ落ちたマン肉が、どうしようもなくエロい。本来ならば、自分はここでトランセンドの要求を拒まなければいけないのに、そんな事を忘れて担当バの身体に釘付けになって、少しずつ削られていく理性を自覚しながらも、その場から動く事すら、呼吸すらも忘れて必死にトランセンドの肢体を目に焼き付けて、記憶に刻み付けようとする。 「ウチもさ……本当はこういう事をしたくないよ?大好きなトレちゃんの理性を強引に壊すような真似。けどさ、どうしても諦められない。諦め切れないんだよね。このムラつかせて、疼かせてくる思いが……どれだけ自分の手やモノに頼って慰めて、何度も何度も絶頂しても全くウチの心は満たされない。むしろ乾いて、トレちゃんを貪欲に求めてしまっているわけ。これがトレちゃんの肉棒だったらどれだけ気持ちいんだろう……トレちゃんの逞しい腕に抱き締められながら中出しされちゃったら、どんなに幸せなんだろう……って。もうさ、トレちゃんの事を少しでも考えてるだけで、最近は子宮が勝手に疼いちゃうようになったんだ……っ♡♡♡トレちゃんとの子供を産みたいよぅ♡♡孕みたいよぉ♡♡って。子宮が旦那様を求めてきゅんきゅんっ♡♡って疼いて、卵巣が勝手にトレちゃんに全部捧げる為に卵子を無駄うちしてんの♡♡精液っていうか、男の人にすら一度も触らせてこなかった雌肌がどうしようもないぐらいにフェロモンを室内中に分泌させてさぁ、本当におかしくなりそうなの。もう一日中ムラムラしてさ、我慢が出来なくて毎日のようにオナニーして、潮を吹き散らしちゃうおまんこ弄りまくって、少しでもトレちゃんのおちんぽの代わりになればって買ったディルドをじゅぼじゅぼぉっ゛!!♡♡♡ってして膣内をかき混ぜてさ、トレちゃんの事を思って……トレちゃんに揉んで、吸って、パイズリ奉仕する為に、こんなに下品に成長した長乳を揉みしだいて、乳首ぐにぃいぃ゛っっ!!♡♡♡って摘みながら少しでも性欲を収めなきゃ……って、脳内をトレちゃんのカッコいい顔とか、トレちゃんとの思い出とか、言葉とかをいっぱい思い浮かべながら、絶対に誰にも見せられないような淫らなメス顔を浮かべてイきまくってるわけ。けど、流石にもうそれじゃあさ……誤魔化し切れなくなってきたぐらいに、子宮の疼きが……トレちゃんへの想いが我慢出来そうにないんだよね」 (ムラァ💢ムラムラ💢)  すっかりと鼻奥にねっとりと絡み付いて、犯してくるような発情臭を辺りに撒き散らしながら、尻尾を優しめに左右に揺らして更に距離を縮めてくるトランセンド。  そして逆にトレーナーとの距離をゆっくりと追い詰めていくように縮めていくトランセンドの方はといえば、大好きな雄を目の前にすれば、愛液を涎のように垂れ流して媚び媚びしてしまうまんこが余りにも待たされすぎてムラムラとイラつき、膣内の奥に眠る貪欲な子宮が(早く目の前の雄の精液を全部搾り取れっ♡♡残す事なく子宮に吐き出させて孕ませろっ♡💢♡💢受精させろっ💢💢ラブラブお嫁さんにしろっ♡💢♡💢)って強烈なメス全開の催促が繰り返されるのを感じながら、トレーナーの理性が堕ちるまで後もう少しかなぁ……っ♡♡♡とか脳内を蕩けさせながら思い浮かべ、ゆっくりと手を取って……。 「そんなに警戒しないでよ……っ♡♡って言われても、既にウチに理性がどんどん削られていってるんだから無理な話かぁ♡♡けどさ、トレちゃん?人の理性なんてものは、人が信じてるよりも、ずっと脆くて、そして溶かされやすいものなんだよねぇ……♡♡まぁ、ウチにこれだけ迫られて理性が残っているトレちゃんが少し異常な気もするんだけどさぁ。ちゅうっ♡……んれろぉ……♡♡♡」  指の先を唾液で潤んだ柔い唇に近付けられ、指先に滑りのある感触が押し付けられる。  その正体はトランセンドの唾液がたっっぷりと乗せられた肉厚舌であり……思わず目を見開いてしまうトレーナーに向けて、粘つくような蕩けた視線を向けながら、今度は指先を唇から口内へと含んでいき、温かい口内粘膜に包まれる感覚を覚えながら、唾液を含んだ舌を指全体を舐めまわしていくように這わせてくるトランセンド。  舌が指に絡み付いて、舐めて、まるで口淫でもしてるようにしゃぶってくる度に全身の力が抜けて、僅かに残った理性が砕けていくような感覚がする。  味わうように舐めしゃぶった後にトランセンドがそっと口を離してみれば、ねとぉ゛っ♡♡♡♡と絡み付き、唾液の糸が指先と舌先で出来ていく。  それを呆然と眺めるトレーナー……妖艶な微笑みを深めながらトランセンドはトレーナーの顔を抱き寄せ、メスのフェロモンが1番強烈で、乳汗で蒸れた谷間部分に顔を仕舞い込まれてしまう。  むにゅうぅぅ゛っっっ!!!♡♡♡♡♡っと乳圧がぎっちりと高まった蒸れ蒸れ谷間に押し付けられて、ネグリジェ越しとはいえ、温かく、とてつもない程に濃厚で甘ったるくて一生嗅いでいたくなるような依存性すらも含めてるとしか思えない乳汗凝縮谷間フェロモンに、これを直で嗅いでしまっていたら、一体自分はどうなっていただろうかと考えるのと同時に、今のまさに極楽すぎる状況に酔いしどれてしまう。みっちぃいぃい゛……っっ!!♡♡♡♡とした濃ゆすぎる密度と、ずっしりっ゛!!♡♡♡とした重量感はトランセンドのエロすぎる乳肉の存在感をこれでもかと伝えてきて、火照った乳汗肌がネグリジェ越しに吸い付いてきてくるような気さえしてしまい、下品すぎる程に育ったトランセンドの長乳肉の谷間の深さは、どこまでも自分の顔が沈み込んでいくようで、最早トレーナーとしての立場だとか、担当バとの関係だとか、そんなのがどうでも良くなって、目の前のメスの肢体を気の済むまで犯し尽くして、堪能して、自分だけのメスにしたいと下半身が疼き、血流が集まった竿はズボンをこれでもかと張り上げ、血管が浮き出て膨張してしまう程にズボンの中でギチ゛ギチ゛っっと硬直させ、鼻を刺激するような強烈な雄臭で包まれた狭い空間で、今か今かと外気に晒されるのを待ち望んでいる。  そんな状態でトランセンドが最後のトドメだとでも言うように耳肌に根強くへばり付いて絡み付いてくるような甘ったるすぎる雄媚び猫撫で声でそっと囁いてくる。 「お願い……っ♡♡♡もうさ、ウチ本当に我慢が出来そうにないんだ。おまんこが……子宮がトレちゃんとの子供を欲しがって、密着して至近距離で絶対に離れたくない〜っ♡♡離さない〜っ♡♡ってぐらいに、だいしゅきホールドして四肢を全部トレちゃんに絡ませながら、ガチ恋距離でお互いの愛を深く囁き合いながらラブラブ種付け交尾したいっ♡♡♡って求めちゃってるの。ねぇお願いっ♡ウチのトレちゃんガチ恋ラブラブおまんこに、旦那様ちんぽぶち込んで、お嫁さんにしてっ♡♡孕ませて、もう一生離れないってぐらいのラブラブ夫婦になろうよ♡♡だってトレちゃんには、何のデメリットもないんだよ?良く考えてもみなよ。トレちゃんって学生の頃から、女の子には全くモテなくて、童貞=年齢タイプでしょ♡♡え、何で知ってるのかって?あははぁ……っ♡♡余りウチの情報屋としての力を舐めない方が良いよっ♡♡ていうか、そんな情報使わなくても、今の動揺っぷりで分かっちゃうんだけどさ♡」  更に乳汗フェロモンが分泌されまくっている長乳蒸れ汗谷間にぎゅう゛うぅ゛ううぅ゛……っっ!!♡♡♡♡むぎゅぅ゛うう゛ぅぅ゛うぅ゛……っっ!!♡♡♡と顔を押し付けられて、挟まれて、もう鼻いっぱいにトランセンドの甘すぎるフェロモンが広がり、鼻奥に絡み付いて、肺を余す事なく犯されながら、両サイドからの強烈な乳圧に溺れていくトレーナー。最早我慢の限界だとか、耐えられないだとか、そんな過程などすっ飛ばして一気に保っていた理性など粉々に壊されて、下品すぎるも、嘘偽りない愛情がたっぷりと含まれた雌のフェロモン甘々囁き誘惑にオスとしての根強い欲望とも言える本質が強引に引き出され、堕とされていく。 「そんなトレちゃんが無条件で、ウチを永久的に愛して媚びちゃうようなラブラブお嫁さんが手に入るんだよ♡だからさ良いじゃん……もうっ♡♡トレちゃんが我慢する理由や必要なんて全くない。ね?孕ませようよ♡♡ウチとトレちゃんの愛の結晶っ♡♡エグいぐらいにさ、トレちゃんの逞しい胸板に下品すぎるウチの長乳肉をむにゅううぅうぅううぅ゛っっ!!♡♡♡♡って押し付けてさ、おまんこもトレちゃんの屈強おちんぽと繋がり合って、隙間なんか最早1ミリもないってぐらいに密着して、お互いの汗とかの体液を重ね合わせて、肌と肌の境目でぐちゃどろにしてさぁ♡♡♡子宮内で遺伝子同士でも繋がり合って密着混ぜ混ぜして精子と卵子を結婚させて……受精卵にして、可愛いウチとトレちゃんの子供作ろうよっ♡♡♡密着キスハメ汗だく婚約確定ラブラブ子作り交尾……っ♡♡♡全世界を探したとしても、そんな事が許されちゃうのはトレちゃんだけなんだから♡♡」  盛った獣のような濃い雌肌フェロモンが全身の毛穴という毛穴からむわ゛むわぁ゛……っっ!♡♡と滲み、甘ったるいのも、そこに仄かに混ざる酸味すらも、鼻が曲がりそうになってしまいそうな感覚に陥り、トランセンドの囁きに理性が溶かされ、すっかりと堕ちて、欲望の獣と化してしまったトレーナーが、ゆっくりとトランセンドの肩をガッシリと掴み、ゆっくりと突き放そうとする。最後に谷間の匂いをすぅぅううぅっっ!!と鼻の奥にしっかりと刻み付けるように強く吸い込みながら、長乳谷間乳汗フェロモンを堪能した後に、トランセンドと視線を重ね合わせる。 「と、トレちゃん?」  一瞬だけの刹那の時間……トレーナーは何も言わずに次の瞬間にはトランセンドの事を胸元に抱き寄せてその唇を奪っていた。  最初は困惑したトランセンドも直ぐに瞳を蕩けさせて受け入れてくれる。口内を嗜むような、軽く重ね合わせて愛情を感じ合うようなキス。  ちゅっ……♡ちゅっ……♡とリップ音を鳴らしながら、柔いメスの唇の感触を、肉厚気味のオスらしい唇の感触を感じながら、唾液で潤んだ唇を押し付け合って、異性とのキスを初めて経験した男女が恋人同士の愛情たっぷり恋人イチャラブキスを味わう。  尻尾を嬉しそうに揺らしながら、椅子に腰を預けていたトレーナーの膝の上に跨り、ネグリジェから飛び出た細いながらも肉がたっぷりと乗り、その太ももに雌汗を伝わせた艶めかしい生脚を絡ませて密着する。 「ちゅっ♡んちゅう……もっと♡♡トレちゃん……もっと強くウチのこと抱き締めてっ♡♡ぎゅうううって、絶対に離しちゃダメだからね♡♡長乳肉がぐにぃぃって境目で思い切り潰れちゃうぐらいに……あはぁっ♡♡トレちゃんのギラついた目ちょっと怖いよぉ……んむっ!!♡♡むぅ、んちゅぅっ♡♡……むふぅ♡♡」  再び唇を奪えば、嬉しそうに首元に手を回して抱き締め返してくるトランセンド。余りにも近すぎるガチ恋距離で重ねるだけのキスは次第に濃厚で、舌先を交尾でもするかのように絡ませ合う濃厚ラブラブ夫婦接吻へと少しずつ変化していく。既に夫婦気取りの互いの舌はナメクジのように口内を貪り、歯茎の裏や、舌の裏でさえも唾液と共に濡れた舌先で舐め取り、舌をしゃぶり、隙間なく密着した境目で唾液をかき混ぜて、愛情を混ぜ合わせながら、抱き締め合う。 「ちゅぅ……っっ♡♡♡ちゅぶ……っ♡♡♡ぶちゅちゅぶれろぉれぅ♡♡♡好きぃ……トレちゃん♡♡♡れぅれぅんれぇうえぅ〜〜……っっ♡♡♡♡ちゅぶぅ……♡♡ぶちゅれろんれぇ……ぶちゅう゛っっ゛……!!♡♡♡♡♡」  ねっとりへばりつくような水音が濃厚に重なり合う唇の僅かな境目から漏れ出て室内で反響する。むにゅ゛うぅううう゛うぅ゛っっ……!!♡♡♡と胸板で押し潰される乳肉からは、乳汗が無尽蔵に滲み出て、乳汗で蒸れた乳肌がトレーナーの肌に媚びるように吸い付き、肌先ですらも交尾するように、体液を混ぜ合わせて、ぐちゃどろに密着した状態で、そっと空いた片手を伸ばして、余りに脂肪がたっぷりと詰まった長乳肉が境目からこぼれ落ち、それをゆっくりと揉んでみれば……。 「んむぅ゛……っっ♡♡♡♡」  手のひらに吸い付いてくるような乳肉は、一度揉んでしまえば、とてつもなく柔い感触と、押し返してくるような弾力はとてつもない官能を味あわせてくる。  もにゅう゛ぅう゛うぅう゛……ッッッ!!!♡♡♡と手のひらで潰れる乳肉の感触はとてつもなく、揉まれたトランセンドといえども、胸を揉まれた事による快感に身を震わせて思わず舌の動きが止まってしまう。絡み合う事を忘れた無抵抗の舌はオスにとっては絶好の的であり、その隙を見逃さなかったトレーナーの舌は、トランセンドの舌を容易く絡め取り、舌のザラザラした部分を舐め、舌全体を包み込むように、しゃぶりあげながら、口内粘膜を堪能するように犯していく。ガチ恋ラブラブ舌交尾に夢中になっていながらも、突然のパイ揉みに敏感に反応してしまったトランセンドは、口内を犯され、溶かされ、蕩けされていくような感覚に、軽く甘イキして、ぷしゃあぁ゛っっ!!♡♡♡♡と潮を噴き出し、下着を濡らしながら甘く蕩けるような快感に酔い、トレーナーの胸板に寄りかかって旦那様の温かく庇護欲を感じさせる、一生添い遂げたくなってしまう腕の中で媚びに媚びてしまう。 《こねぇ゛っ♡♡こね゛っ♡♡さわぁ゛っ♡♡むにゅう゛っっ!!♡♡♡♡♡もにゅう゛ぅ゛っっ♡♡もんにゅううぅ゛ぅう゛うぅ゛……っっ!!♡♡♡》  ガチ恋距離でのパイ揉み濃厚ラブラブ接吻はメスにとって余りにも興奮を盛らせる効果があり、媚薬以上にポルテージを高めてくる。じんわりと身体全体に広がっていく乳肉快楽はとてつもなく、トランセンドは疼きが止まらない秘部を下着越しにトレーナーの太ももに押し付けて、ズリズリぃ゛いぃ゛……っっ♡♡♡って擦り付けて、甘イキを繰り返しながら、もっと♡もっとぉ♡♡と快楽を求めて今度は自分の番だとでも言うように、健気に小さな舌をチロチロとトレーナーの口内に這わせて、可愛らしく舐めしゃぶってくる。  トランセンドの唾液はとてつもなく甘く、際限なく舌を伝って流れ込んでくる唾液を飲み干し、蜂蜜のような甘味を味わいながら、更に強く抱き寄せて、すっかりとネグリジェ越しにも分かってしまう程に可愛らしくピンと勃起してしまっている乳首をぐにぃいいぃ゛いぃい゛いいぃ゛っっ!!!♡♡♡と捻り上げ、摘み上げる。 「むぅ゛うぅう゛うぅ……っっ!?!?♡♡♡んん゛んんんん゛んん゛……〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡♡♡」  分厚く、下品に長い脂肪がたっぷりと詰まった乳肉の癖して、先端で主張してくる小さめの肉豆を刺激してみれば即イキして、表情もこれでもかと蕩けさせて、もっと媚び媚びになってくるトランセンド。最初の頃の誘惑してきたメスの面影なんて微塵もなく、敏感な乳首を摘み上げられれば即絶頂して、大好きなオスにどうしようもなく甘い声を出しながら媚びてしまう雑魚メス。全身から強烈な雌フェロモンともに溢れさせる「トレちゃん好き好き♡もっとお嫁さんみたくラブラブしてっ♡♡」というオーラが微塵も隠されずに、トレーナーの前に曝け出され、じとぉ゛ぉおぉ゛ぉお゛……っっ♡♡♡ 粘ついたガチ恋ハート目が向けられてトレーナーのポルテージもどんどん高まっていく状況。2人の火照った肌の毛穴一つ一つからもわ゛もわぁ゛……っっ!!♡♡♡と滲み出る性臭が、最早2人を止めるモノなど存在しなく、ぎゅうぅ゛うぅ゛うぅ゛……っっっ!!♡♡♡♡ぎぢぎぢぃ゛ぎぢぃ゛むぎゅう゛ぅううぅ゛うぅう゛うぅうぅ゛……っっっ!!!!♡♡♡と抱き締めあった境目からは、煙のような熱気が立ち昇っていくようにすら見え、2人の密着ラブラブ具合が視界ですら分かってしまう程になっていた。 (イラッ💢💢♡♡♡ムラァッ💢💢♡♡♡)  肉棒が限界まで勃起してしまい、ゆっくりと長い特濃ラブラブ接吻から口を離してみれば、ねっちゃぁあ゛あぁあ゛ぁああぁああ゛……っっ♡♡♡♡と濃厚すぎる唾液の糸が作られて、少し離しても唾液の糸は淫らな水音を立てるだけで千切れないぐらいに、どれだけ濃密に絡み合っていたか一瞬で分かってしまう濃厚さを醸し出している。  荒く甘い息を吐きながら、余りの快感の余興に身を震わせてトレーナーの膝に腰を預け続けるトランセンドの耳元に少しだけ口元を近付けながら、囁くのは「肉棒へ奉仕してくれ」という旦那様からの言葉。その言葉にうっとりと表情を蕩けさせて、頷くトランセンドは、ゆっくりと膝から降りて、未だにズボンの中で熱気と強烈雄フェロモンと共に封じ込められている肉棒の前に座り込み、顔と鼻先を近付ける。少し鼻先を近付けるだけでも、くらっと脳が揺さぶられて、何もかもメスの本能を屈服させてくるような強烈な性臭が、パンツとズボン越しにもわぁ……っ♡♡と鼻腔をくすぐってくる。 「脱がせ」というトレーナーの言葉。 「もう……トレちゃんってば、急に強気になっちゃうんだから……っ♡♡けど強気なトレちゃんも、さっきまでの弱々しいトレちゃんも全部大好きだなぁ♡♡♡あはっ……トレちゃんの……ううん♡♡旦那ちゃんのオス臭強すぎる勃起おちんぽっ♡♡濃厚ラブラブお嫁さん気取りの長乳パイズリご奉仕で、精液搾り取っちゃうから♡♡♡」  その甘ったるい言葉と共に、トレーナーのズボンを下着ごと一気にズリ落としてくるトランセンド。  一気に下げられて、熱気や性臭で蒸れまくって封じ込められていた肉棒が外気に……トランセンドの凛々しい鼻先の前に突き出される。 (ぶるん゛っっ!!!♡♡♡むわぁ…もわぁあ゛あぁ゛……っっ♡♡♡♡♡) 「おぉ゛おぉお゛……〜〜っっ!!♡♡♡すっごい、濃い臭い♡♡♡鼻先につぅぅぅんっっ!ってきて、どんなメスだって、その場でハート目浮かべながら堕ちて、無条件でお嫁さんにして〜っ♡♡♡ってイケメンちんぽ目の前で見せつけられて、イライラァ💢💢♡♡♡ってムラムラしちゃった濡れ蒸れおまんこ指でかき混ぜながら、トレちゃんちんぽおねだりしちゃうやつぅ……っっ♡♡♡♡もう!こんな凶器!♡♡♡やっぱりお嫁さんであるウチが一生管理してあげるしかなさそ(ベチんっ゛!!💢♡♡♡」んんぅぅ♡♡い、痛いっ♡♡♡何でおちんぽでウチの頬を叩くわけ(ベチんっ゛!!💢♡♡♡ ベチんっ゛!!💢♡♡♡)んっ♡うっ……♡♡、ご、ごめんってばぁ♡♡そうだよね?♡♡ウチみたいな、一生トレちゃん専用のラブラブお嫁さんメスが偉そうに管理してあげるとか上から目線で言っちゃダメだったよね♡♡ね、謝るから♡♡ごめんなしゃい♡♡ウチ、トレちゃんに見放されちゃったら、一生おまんこ濡らして、シクシク泣きながら自分で慰める事しか出来ない、どうしようもないメスになっちゃう♡♡だから許して?♡♡お願いっ♡」  すっかりと、いつもの口調なんか無くして、オスに媚びる事しか能がなくなってしまったかのように、縋り付いてお尻と尻尾を誘惑してくるように振り振りとさせながら謝ってくる。声は甘ったるく猫撫で声ではあるものの、その綺麗な瞳には涙が浮かんでおり、トランセンドの言葉が嘘や誇張ではなく本当である事は間違いないだろう。  トレーナーはそんなトランセンドを前にして、寛大にオスの心を広げながら肉棒を差し出し、言葉よりも先に誠意を示せと無言で伝える。そんな視線を受けて、優秀なトレちゃんと一生を添い遂げるお嫁さん気取りのトランセンドは纏っていたネグリジェを脱いでいき、生まれたままの姿となった状態で、ぎちぎちぃ゛っっ!!♡♡♡と脂肪がたっぷりと詰まった爆乳長乳肉を下から掬い上げるようにして持ち上げて、乳圧がとてつもない程の2つの柔長乳肉が形成すぎる特濃フェロモンがぎっしりと詰まった深い谷間をトレーナーの肉棒へと落とした。 ずぷぅ゛…………っっ♡♡♡♡にゅぷっ……にゅぷぷぷぷぅぅう゛うぅ゛うう゛……っっ♡♡♡♡ たっ゛…………っっぷぅんっ゛!!!♡♡♡♡  余りにも気持ち良すぎる谷間に呑まれ、トレーナーの顔が快楽で歪んでしまう程の快感を味わう。ずっしりと乳汗たっぷり乗った重たい爆乳長乳肉に包まれ、蒸れた谷間肌から滲み出た乳汗がローション代わりとなり、これから行われるであろう行為への布石となっていく。それに更に追加をかけるように、トランセンドが口を開け、唾液の糸が何本もぬちゃあぁあ゛っっ♡♡♡と絡み合っている口内から「んれぇ……♡♡♡」と唾液が垂らされ、亀頭の先端へと落ちていく。乳汗と唾液が混ざり合い、濃密なローションへと変化し、塗りたくられていった硬い肉棒肌と乳肉が谷間の中で擦りあって、滑りが良くなっていく。 「トレちゃん……凄く気持ち良さそうっ♡♡♡」  肉竿が完全に溝の深い谷間の中に挟み込まれ、トランセンドが甘い声で言葉を吐きながら目を細める。それが開始の合図だとでも言うように、肉棒全体に柔っこい乳肉に吸い付かれる快感に浸りながら、ゆっくりと重たい乳肉を持ち上げて上下にズリ動かしていく。  ぬぢゅぅ゛……♡♡♡ぬぢぢぃ゛……っ♡♡♡  ずにゅう゛にゅるるるぅう゛うぅ゛〜〜っっ!♡♡♡  余りの快感に身を震わせ、すぐさま射精してしまいそうになる程の極乳圧密着ラブラブ種搾りパイズリ♡♡  ゾクゾクっと全身の鳥肌が逆立っていく程の快感。  両乳肉肌がにゅるうぅ゛うぅう゛……っっ!!♡♡♡と竿を擦り上げてくる度に悶える声を上げ、ぎゅにゅう゛うぅ゛うぅう゛〜〜〜っっっっ!!♡♡♡♡♡と更に両サイドからの乳圧を高めて締め上げてくる。上下に動かされる乳肉によって、にゅぽぉ゛っ♡♡♡ぬぷぅ゛っ♡♡と下品な音を上げながら扱きあげられる。  包み込まれ、そのまま谷間の中の熱気や特濃フェロモンによって肉棒が溶かされ、おっぱいと融合してしまうのではないかと錯覚してしまう程の気持ち良さ。そして一方トランセンドはといえば。 「射精してっ♡♡旦那ちゃんのラブラブ濃厚ザーメン♡♡濃厚すぎて乳肉に絡み付いて、取れなくなっちゃうぐらいの特濃ラブラブせーえき♡♡♡旦那ちゃん専用のお嫁さん乳圧おまんこにラブラブせーえき 射精してっ♡♡射精してっ♡♡♡射精せっ♡♡ 射精せっ♡♡♡全部射精して気持ち良くなっちゃお♡♡♡」  甘くて、甘くて、甘くて、甘ったるい言葉。  カリ首、裏筋、竿、ありとあらゆる部分が完全に長乳谷間によって沈み込み、埋まってしまい、極楽とも言うべき快楽に溺れていくような感覚に、射精欲が限界へと達してしまう。 どぶびゅるるるっ♡どぴゅどぴゅどぴゅっ♡  余りにも濃厚すぎる精液がすさまじい勢いで尿道から大量の放出されて、両側から押し潰される乳圧で更にギチギチと狭まった深い谷間を汚していく。力強い脈動に合わせて吐き出されていく白濁粘液が乳肌に絡み付き、余りにも乳汗や乳肉フェロモンを凝縮しまくった爆乳で乳中射精の快感を味わうように堪能する。粘っこいザーメンが乳肌にねっとりと絡み付いて、そんな状況をさぞ嬉しそうに感じるトランセンドは、猫のように可愛らしく目を細め、長く濃厚な射精が終え、ゆっくりと谷間から肉棒を引き抜いて左右の乳肉を掴み、広げてみれば───。  ぬっちゃぁ゛あぁあ゛あぁ゛……っっ♡♡♡♡と濃すぎる水音を立てながら、ザーメンブリッジを築くドスケベすぎる谷間。乳汗と精液と絡み付き、より強烈な性臭を漂わせる粘液と化し、乳肌に絡み付いて、エロすぎる糸を引く様子は最早精液を吐き出して間もないにも関わらず、再び肉棒をギンギンに硬くさせ、それを何処かうっとりとした視線で見つめるトランセンド。  ゆっくりと立ち上がらせて、トレーナーの膝の上に再び腰を預けて、夫婦同士がラブラブ交尾を行う絶好とも言うべき体勢とも言える対面座位になった状態で、トランセンドの下半身を纏う最後の砦とも言うべき下着がゆっくりと下に落ちていく。  視線の先に現れたのは毛も何も生え揃っていない肉厚で綺麗な花弁。  余りにも綺麗すぎて視線を奪われたのも束の間、そっとトレーナーはその花弁に手を伸ばして肉孔を指で優しく掻き出してみれば、粘っこい愛液がとろぉ……っ♡♡と零れ落ちる。余りにも淫すぎるトランセンドのおまんこの誘惑に肉棒が更に硬く、反り勃っていき、ゆっくりと陰茎を押し当て、ぴっちりと閉じてしまった未だ誰のモノも受け入れた事がない処女の割れ目をなぞるように擦りあげる。 「んぁ゛あぁ゛……っっ♡♡♡トレ……ちゃ゛んっ♡焦らさないで、欲しいんだけ゛どっ♡♡」  硬く熱すぎる竿の亀頭で肉孔を擦られ、甘く呻き、腰をくねらせながら、肉棒を求めるトランセンド。  既に(ムラァ💢💢♡♡イラァ💢💢♡♡早くお嫁さんおまんこ貫け💢♡♡ウチのガチ恋子宮をラブラブお嫁さんにして、妊娠させろ💢♡♡精子を吐き出せ♡♡お嫁さんにさせろ💢)って疼きまくっている、トランセンドのおまんこと子宮が粘液やら愛液やら、卵液やらで膣内やら子宮内やらをグチャドロにしながら、柔いマン肉を蠢かせて今か今かと旦那ちゃん竿の挿入を心待ちにしている。  余りにも淫すぎるおねだり♡♡だが、肝心のトレーナーはまだトランセンドの口から聞いていない……と視線で強く訴えかける。それはある意味メスとしての敗北宣言のようなものであり、一生貴方の側で添い遂げて、常に密着してラブラブしながら、旦那様がムラムラした時はどんな時でもおまんこを差し出しますという、本能に強い上下関係を植え付けるようなもの。  だが、そんなもの、今の発情しきったトランセンドには関係なく、例えメスとしての敗北宣言だろうと、大好きで大好きで堪らないトレーナーのお嫁さんになれるのならば本望というものであろう。頬を赤らめて、瞳を極端に甘ったるく蕩けさせたトランセンド。 「ウチはトレちゃんの生涯ラブラブお嫁さんとして永遠を誓います♡♡♡んぉ゛っっ♡♡いつ、如何なる時でも旦那ちゃんがムラムラしたら旦那様専用のラブラブドスケベおまんこと新鮮卵ちゃんを捧げて、旦那ちゃんが孕めって言ったら絶対に雌汗フェロモン全身から噴き出しながら受精して、可愛い赤ちゃんを何人でも産みます♡♡♡ウチはトレちゃんの為なら何だってするし、どんな欲望だって受け止めるつ……んのぉお゛ぉおぉ゛おぉお゛〜〜〜!?!?♡♡💢♡♡💢💢♡♡」  何という事か、トレーナーはまだトランセンドのメス堕ちラブラブお嫁さん宣言の途中だというのに、それを言わせたにも関わらず、興奮が最高潮にまで達してしまい、むっちりと肉が詰まった尻肉を鷲掴みにし、強引にトランセンドの肉厚な花弁を聳り立つ肉棒に振り落とし、ラブラブお嫁さんおまんこへと挿入していったのだ。だが、急激で自分勝手な挿入だとしても、トランセンドはラブラブお嫁さんとして、獣のような野太い喘ぎ声を上げながら、表情をこれでもかと蕩けさせて、それを全て心よく受け止めなければならないのだ。旦那様の急激な心の変化も全て受け止めてこそのお嫁さん♡♡♡ みぢ♡みぢみぢみぢぃみぢ♡みぢっ♡♡♡どっちゅうう゛うぅ゛うぅうぅ゛…………っっ!!!♡♡♡♡♡♡♡  トランセンドは処女なのにも関わらず、何の遠慮もなしに極太肉竿を強引に根元まで押し込まれ、一気に子宮が亀頭で押し潰される感覚。本来なら破瓜の痛みで、どうしようもなく痛い筈なのに、それら痛覚を全て強引に雄らしく塗り替えていく快楽が、快感が、一気に押し寄せて視界がチカチカと点滅して、今の自分の状態がどうなのか分からなくなってしまう程に押し寄せた快楽に溺れて、沈み込んでいくような感覚。  破瓜の血が結合部分から流れ出て、野太い肉茎を咥え込んだトランセンドの膣内は、トレーナーの旦那様肉茎を噛み締めるように覚えていき、その肉茎の形へと徐々に変化していく。トランセンドは舌を突き出し、ぎゅううぅぅうううぅ……っっ!!♡♡♡と四肢を絡み付かせて、思い切り抱き締めて、長乳肉を逞しい旦那様の胸板に媚びるように押し付けて、対面ラブラブ種付け本気交尾に胸をドキドキと高鳴らせていく。  そして始まる雄らしさ全開の高速激重ラブラブ旦那様ピストン。 「んぉぉおお゛お゛お゛お゛ぉっっっ!?!?♡♡♡♡しょれ、やっ゛ばすぎ……ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜っっっっ!!!!♡♡♡♡♡と、とれ゛ちゃんっ♡♡ま、まってぇ゛ぇええ゛っっっ!?!?♡♡♡ ん゛ぉ゛ぉ〜っ♡♡♡こ、これめひゅをじぇったいにおとすやつぅ゛ううぅう゛うぅ゛うぅう゛っっ!!♡♡♡♡♡あ、あ゛あ゛ぁぁっっっ♡♡♡」 ばちゅん゛っ!♡♡どちゅん゛っ!♡♡♡どぢゅ、ばぢゅん゛ん゛ん゛っっ!?!?♡♡♡♡どっっっっっっっぢゅんん゛んん゛ん゛ッッッ!!!♡♡♡♡♡  椅子が軋む音を聞きながら、子宮を思い切り力強いピストンで下から突き上げられて捏ねくり回さられる感覚に脳が真っ白になっていき、何もかもが快楽に埋め尽くされちゃうような絶頂を味わいながら、ポルチオアクメに全身を震わせるトランセンド。旦那様の欲望がどんなものだろうと受け止めようとするトランセンドではあったが、流石にこれを毎日受け止めるのは、いくら性欲が人間以上であるウマ娘だろうと無理であろう。発情状態のウマ娘ですら完全屈服して、身も心も何もかも負けてしまうような余りにも濃厚で雌堕としに特化した交尾。  繁殖と自分の快楽しか脳がないような、余りにも淫らで原始的でラブラブな繁殖交尾♡♡♡♡♡何が何でも、お嫁さんにするという鋼の意思すら感じる愛情たっぷりピストンに子宮が屈服し、卵巣がラブラブ旦那ちゃん専用の卵子ちゃんを排出してしまう始末。 (早く孕ませてぇ♡♡♡ラブラブ卵に絡み付いて、子宮内でも結婚しよぉ♡♡♡受精卵になりたい♡♡♡赤ちゃん産みたいっ♡♡♡)と子宮がどうしようもなく、媚びるべきオス様とグツグツと金玉の中で煮えたぎる精液に強情にも催促してしまうお嫁さん子宮とラブラブ卵子♡♡♡ 「おっほぉ゛おぉお゛おぉ゛お゛ぉ゛っっ!!!♡♡♡♡これしゅごしゅぎぃ゛い゛いぃ゛いぃ゛ぃいっっ!?!?♡♡♡♡…………堕ちてるぅ゛っ♡♡♡こんな凶悪な雄らしい旦那ちゃんピストンされたら、ウチの子宮も完全に屈服してラブラブ卵ちゃんぷりぃ゛っっ♡♡♡って捧げちゃうのぉお゛おぉ゛おぉおぉお゛ッッッ!!!!♡♡♡♡」  余りにも濃厚すぎる交尾。お互い何もかも一つになっちゃうぐらいに抱き締め合って、むっちむちの汗で艶かしくテラる太ももを押し付けて、生脚を絡ませて、全身から特濃すぎる雌汗をむわもわぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛っっっ!!!♡♡♡♡♡♡と漂わせながら、お互いの強烈すぎるフェロモンを密着の境目で混ぜ合わせて、空気中でも交尾をするように混じり合いながら、唇を押し付け合って、舌をナメクジのように絡ませて、唾液を混ぜ合わせて、互いの口内に自分の唾液を送り込んで、体内すらもマーキングして自分のお嫁さんだぞっ♡♡♡旦那ちゃんだぞっ♡♡♡ってアピールしていく。密着しすぎて、境目すらも分からなくなってしまうぐらいに下半身も上も密着状態でラブラブ繁殖遺伝子混ぜ混ぜ本気交尾を続けていく。舌交尾で口内がグチャドロになって、乳汗たっぷり乗ったフェロモン蒸れ増しの乳肉を押し付けて、結合部分はお互いの愛液だか、潮だか、我慢汁だか、分からなくなってしまうぐらいに体液という体液を混ぜ合わせて、もう頭がおかしくなってしまうぐらいの快楽にお互いが呑まれながら、どんどん射精欲を高めていく。 どちゅん゛っ!♡♡♡ばぢゅん゛っっ!!♡♡♡♡どぢゅばぢゅどちゅぶちゅぐにぃ゛いぃ゛いぃい゛っっぅ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ぐぢゅ゛ぶちゅどちゅぅう゛うぅ゛うぅ゛ッッッ!?!?♡♡♡♡♡♡ 「むちゅぶちゅう゛っっ♡♡ んぶぅ゛……っっ♡♡♡んぶっ゛♡♡♡れろんにぃぶちゅ゛っっ♡♡♡れちゅ゛れろれろうれぇ゛……ッッ!!!♡♡♡♡っぷはぁ゛♡♡……あぁ゛あぁああ゛あぁぁ゛っっっ!!!♡♡♡♡……んぇぇ?♡♡♡射精そうなの゛ぉ゛?♡♡♡♡♡良いよ♡♡♡全部ウチのラブラブ子宮の中に射精だしてっ!♡♡♡ 射精して♡♡ 射精せ射精せ射精してぇ゛えぇ゛ぇええ゛ぇえぇ゛っっっ!?!?💢💢♡♡♡♡んぉほぉ゛ぉお゛おぉお゛ぉおお゛おぉぉ゛っっっ!!!♡♡♡♡」  膣がぎゅう゛ぅう゛うぅぅ゛っっっ!!♡♡♡♡♡と締まっていき、トランセンドの方も最後の本気絶頂アクメが近いのだという事が分かる。  膣内の締まりが強くなっていき、全方向から膣肉圧によって肉棒から精液を全て搾り取るように、とてつもない程の射精感が込み上げていく。温かすぎるふわトロ肉によって包まれ、ヒダでカリ首と裏筋が擦られ、最早我慢など出来る訳がなく、射精欲が限界に達してしまう。トランセンドの肉圧すぎる尻肉を鷲掴みにし、「んぉ゛っ♡」と濁った声を上げるトランセンドを、もう二度と離さないってぐらいに抱き締めながら、思い切り突き上げて、子宮をぐにぃい゛いぃ゛いぃい゛っっっ!?!?♡♡♡♡♡と押し潰されてトランセンドの中でポルチオアクメが膨らんでいく感覚と共に、思い切り子宮口にめりめりめりぃ゛ぃい゛いぃいい゛いぃい゛っっっ!!!♡♡♡♡とめり込ませて子宮内に凝り固まった半固形のゼリーのような特濃ザーメンが尿道を駆け抜け、亀頭の先端から吐き出されて、子宮内を染め上げるようにして、子宮壁に絡み付き、とてつもない絶頂感が双方の脳を貫くようにして襲う。 どぴゅる゛る゛ぅうる゛ぅうぅうっ゛ッッ!!♡♡♡♡♡  余りにも濃厚すぎる種付け射精。  繁殖したい♡♡孕ませたい♡♡というオスの欲望が凝縮された精子が子宮内を泳ぎ、ラブラブお嫁さん卵子に絡み付いて交尾をする為に駆け回る。逆に卵子も、カッコいいイケメン精子と結ばれ、孕みたい♡♡ラブラブお嫁さんになりたい♡♡という意思を叶えるべく、自分も受精したいという想いを馳せながら、子宮内を泳ぎ回る。  余りにも特濃すぎる精液は子宮内どころか、膣内全体もを白濁色に染め上げ、白濁粘液が膣肉に絡み付き、トランセンドの何もかもを孕ませるべく長く煮えたぎった熱いザーメンが次から次へと吐き出されていく。 「おぉ゛っっ?!♡♡お゛……おぉお゛ッッ!?♡♡♡」という声と共に腰を震わせ、その欲望を受け止めるトランセンドはといえば、やっと孕める♡♡トレちゃんのお嫁さんになれる♡♡♡♡という欲望が叶い、表情を今までにない程に蕩けさせながら、膣内を蠢かせ、締め付けながら少しすらも精液が尿道に残らないように搾り取っていく。  そんな長く濃すぎる種付け繁殖射精も終え、受精確定100%の特濃精液がお腹の中を泳ぎ回っていく感覚を覚えながら甘イキをして膣内を震わせる。 ぷっ゛っ゛っ゛ぢゅ゛ぅうう゛ぅうぅ゛んん゛ん゛っっっっっ!!!!♡♡♡♡    受精卵となり、熱烈に子宮内で交ざり合った精子と卵子が一つの生命へと。繁殖欲求を満たし、余りにもうれしすぎて子宮全体を震わせてしまうトランセンド。  ぬぽっ゛♡♡♡と長く膣肉に絡み付いていた肉棒を抜いてみれば、どろぉ゛っっ♡♡♡♡と膣口から零れ出た特濃精液が床へと落ちていく。そんな状態で更に絡み合うように抱き締め合いながら、トランセンドはそっとトレーナーの耳元に口元を這わせる。 「一生愛してるから♡♡今後もお腹のこの子共々、一生面倒見てよね♡♡♡ウチだけの旦那ちゃん♡♡」


More Creators