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ジェンティルドンナに強制濃厚ラブラブ種搾り逆レ本気交尾で責任を取らされる話《夫婦ラブラブ種付け編》

◇ 「何で……今日はこんなに遅かったのかしら?」  何故こんな事になってしまったのか。  現在俺はベッドの上で正座させられたまま、ジェンティルに問い詰められていた。何故問い詰められているのか……それはジェンティルも言っている通り、俺の仕事からの帰りが遅くなったからであり、原因は俺にある。  だが、断じて勘違いして欲しくないのは、俺はジェンティルが考えているような浮気なんてしてないし、しようとすらも思えない。第一こんなに可愛いくて完璧超人とも言える妻が居るというのに、浮気なんてする筈もない。  だがジェンティルの疑いの目は完全に浮気の線を疑っているのは明白であり、室内に流れている気まずい空気のせいで誤解を解こうとしても、中々切り出せないのが現状であった。  ちなみに帰りが遅くなった原因はといえば、明日はジェンティルとの結婚記念日の1年目であり、その為に渡すプレゼントを選んでいたところ、ここまで遅くなってしまったのだ。  そしてそれを正直に話さない理由はと言えば、このプレゼントは日付が変わるまで渡さない……なんて言う俺の気持ち的なものだったりする。  もし寝てた場合は明日に渡そうと思っていたのだが、こうしてジェンティルに問い詰められている今、話した方が良さそうな気もするが、やっぱりプレゼントは記念日にサプライズとして渡したい。  ジェンティルに対して少し罪悪感を抱きつつも俺は何も喋らない。というかこの空気のせいで話せない。それが良くない結果に繋がっていくという事は、今までの経験で痛い程に分かっている筈なのに。  何も喋らない俺に痺れを切らしたのか、そっと立ち上がって俺の元に両手をベッドに付きながら、ゆっくりと迫ってくる。  耳元に口元を近付けたジェンティルが甘く、そして何か黒い感情が込められた声色で囁いてくる。 「絶対に吐かせますから♡」   「くっ……あぁ」  あれから1時間……俺はひたすらジェンティルに肉棒を扱かれ、咥えられ、熱烈な濃厚フェラをされながらジェンティルの口内粘膜に射精する。  そんな事を何度も何度もされ、最早快楽なんて吹っ飛んでしまい、もうイキたくない……なんて思ってしまう程までに絞られ過ぎた俺の肉棒は尚も萎える事なんてなく、天に聳り立つように硬く勃起しており、大きさが衰える事はなかった。  それは途中でジェンティルに口移しで飲まされた薬のようなモノのせいなのだろう。あれを飲んだ辺りから、身体の中心部分がどうしようもない程に熱くなり、何度も何度も射精しても与えられる快楽がどんどん強まっていくだけで、同時に強まっていくジェンティルに対しての欲情が段々と強まっていくだけであった。  ジェンティルの細長い指が、ぎゅうっ♡と俺のちんぽを握りしめてくる。金玉から肉棒の裏筋にかけて、スローに何かを楽しむようにゆっくりと擦り上げながら。   「ねぇ……このまま素直に答えてしまった方が楽だと思わないかしら?♡♡♡ もし素直にあなたが答えてくれたら、どれだけ他のオスが金を積んだってその目で見る事すら敵わない……あなた専用のラブラブお嫁さんおまんこ……♡♡♡♡ いくらだって使わせてあげるわよ……っ♡♡♡」   ───ゾクっ………!!!  思わず、そんな甘い誘惑の言葉に釣られそうになってしまうが必死に堪える。そんな俺の様子を眺めて、面白くなさそうに目を細めて可愛く頬を膨らませるジェンティル。  指で輪っかを作り、カリに食い込ませながら、他の指が玉袋を這い回っていく。すっかりと興奮からか、肥大してしまった亀頭をジェンティルの細やかな指でクリクリ………♡♡♡とほじられながら、止めどなく先端からニチャニチャと溢れる我慢汁がジェンティルの指先の間に入り込み、その綺麗な手を少しずつ汚していく。  竿全体を強く握りしめての高速摩擦で再び肉棒から搾り取ろうとしてくる。  下半身から再び押し寄せる快楽に思わずジェンティルを止めようとするが……。 「ま、待っ……んむっ!?」 「ちゅぅっ♡♡♡むちゅうっ♡♡♡ ぶちゅっ♡♡♡ ぶっちゅぅぅううっ♡♡♡♡ ぷちゅうっ♡♡ぢゅーーーっ゛♡♡♡」  たっぷりと肉が詰まった肉厚唇で吸われ、その舌でねちゃねちゃと淫らな水音を立てながら、理性を一気に削ってくる濃厚でドスケベな接吻。口内粘膜が擦れ合い、その舌で口内全体を蹂躙される感覚は抵抗力を削ぎ、もう話しちゃっても良いんじゃないか……なんて気持ちにさせてくる。口の中がジェンティルの甘酸っぱい唾液で埋め尽くされ、目を細めて嬉しそうにしながら更に唾液を流し込んでくる。それは、まるでもっと私の唾液を飲め♡♡♡とでも言っているようで、体内すらもジェンティルに余す事なくマーキングされてるような感覚。  ゴクゴクと飲み込む度に、ジェンティルの唾液の甘さが喉を伝って広がっていき、片手ではむぎゅ〜〜〜っ♡♡♡っと強く逃げれないように抱き締められながら、もう片方の手では快楽の波とも言えるように、強烈で手コキを繰り出し、そんな手コキ最中にも関わらず、濃厚なベロキス。  密着した状態で理性も何もかもを溶かしてくるような熱気とメスフェロモンを漂わせ、それが俺の鼻をくすぐる度に思わず何もかもを捨てたくなってしまう。  それ程に今のジェンティルの徹底的な甘々搾り取りに俺は溺れてしまっており、髪の、肌の、汗の匂いが脳髄にまで侵入してきてクラクラさせてくる。 「っぷはぁ……っっ♡♡ ふふっ……んべぇ♡♡ あなた……大好きよ……大好きだからこそ、大人しく正直に私に話して欲しいのよ。ね……お願い♡♡♡ ん、れろぉ……♡♡♡」  一度、その舌を口内に引っ込ませて、口でもごもごと甘々メスフェロモンがたっぷりと含まれた唾液を口内粘膜からたっぷりと舌の上へ垂らしていき、再び俺の口内にぬぷり……♡♡と差し込まれた肉厚舌から、ねばぁっ……♡♡ とろぉっ……♡♡とした唾液の塊が、俺の舌へと落とされる。そして一気に舌を絡ませられ、俺の口内でジェンティルの舌が暴れ回る。  その唾液の塊が2人の舌が絡み合う事によって掻き混ぜられて口内全体が甘さに埋め尽くされていく。むっちりとして汗ばむ太ももを兼ね備えた足すらも俺の足に絡ませてきて、最早隙間が全くないぐらいに俺とジェンティルは密着した状態で淫らに絡め取られ、快楽に溶かされていく。  射精欲がどんどん高まっていき、ダメだと分かっていてもジェンティルの何もかもが俺を射精へと導いて、俺も思考とは反対に身体が快楽に流されていく。 「ほらぁ……出して♡♡ 私の手で……い〜っぱい貴方の気が済むまで搾り取られてくださいな♡♡♡……出せ♡♡ ぜーんぶ射精なさい♡♡ 射精せ♡♡ 射精せ♡♡ 私の手にみっともなくイかされて、貴方だけの専用お嫁さんお手手に情けなく敗北射精しなさい♡♡♡ 負けろ♡♡ 負けろ♡♡ 早く負けなさいっ!♡♡」 「ぐぅぅっ!!」  耳元で甘い声色て囁かれる淫語の数々。  そんな射精への導きに、尿道を駆け上がっていくグツグツに煮えたぎったマグマが、鈴口を無理矢理押し広げる勢いで押し寄せていく。雌肉に全身を包み込まれ、ジェンティルの言葉の通りにみっともなく射精してしまう俺。  オスとして余りに情けない。本来オスというのは、メスを従える立場でなくてはならない。けど、この場ではジェンティルが圧倒的上位であり、トレーナーの中にはジェンティルに抵抗しようという意思は1ミリすらも消え去っている。  甘ったるいメス臭と、むっちむちのお肉に包まれた状態で腰が思わず抜けてしまうと錯覚してしまう程に、快楽が下半身全体を包み込んで、何もかもを欲望として放出する。  そんな俺の様子を眺めて、ニンマリと笑みを深めていくジェンティル。  俺の精液で汚されたジェンティルの手が、身体が、そんな精液を舌で舐め取っていくジェンティル。そこには、汚いなんて感情は微塵もなく、とても甘味に感じられる程に口内がトレーナーの匂いで、遺伝子で、埋め尽くされていく。  大好きなオスの精液を飲み込む度に、体内が愛しのオスの体液によってマーキングされていく感覚。  トレーナーは自分のモノであり、私もまたトレーナーだけのメスである。そんな思考のまま、ジェンティルはそっと顔を俯かせるトレーナーをジッと見つめる。   ───時刻は0:00を回っている。 「じ、ジェンティル……」 「何かしら……」  そっと言葉を吐き出すトレーナー。  やっと吐き出す気になったのか……そんな考えが頭に浮かび上がってくる。明日は結婚記念日だって言うのに……少しだけ唇を噛み締めながら、そっと続きの言葉を待つ。 「黙っててごめん……」  ゴソゴソと脱ぎ捨てられたズボンのポケットを漁りながら取り出されたのは一個の箱であった。  それをそっと差し出してくるトレーナーに、ジェンティルは目を丸くしながらも、黙り込みながら、そっと差し出された箱を受け取る。  その箱をゆっくりと開けてみれば───ラピスラズリのネックレスであった。困惑するジェンティルを横目に、トレーナーは頬を仄かに赤くさせ、恥ずかしげに頭を掻きながらそっと真実を伝えていく。 「今日はジェンティルとの結婚1年目だからな……ジェンティルにあげるプレゼントを選んでたら、少し時間が掛かってしまって、帰ってくるのが遅れたんだ。黙っててごめん……どうせならサプライズにしたかったし、だから日付が変わったタイミングで……っっ!?」  再び強く……強く抱き締められる。それはもう絶対に一生離さないという意思すら感じられるような。  艶かしい息を吐きながら、尻尾を振り、完全に発情してしまった状態で抱き付くジェンティル。全身から汗がぶわぁ……っ♡♡♡と噴き出し、自分自身の何もかもがトレーナーの事で埋め尽くされていく。ラピスラズリ……その宝石に込められた意味など勿論知っている……永遠の誓い。普通の人からすれば少し臭いな……なんて思うかもしれない。  でも、だからこそ、大好きで大好きで大好きで大好きで堪らない旦那様から渡された事が嬉しくて、嬉しすぎて、もう旦那様への愛情で気が狂ってしまう程に、自分の中でトレーナーへの愛情が膨れ上がっていく感覚に、とてつもない幸福感がジェンティルの中へ訪れていく。  もう抑えられない。この溢れる気持ちを抑える事なんて絶対に出来るわけない。 (もう一生離してなんかあげない♡♡♡ 何があろうと絶対にあなたの側に居続けてやりますわ♡♡♡ 私だけのモノ♡♡♡ 絶対に誰にも渡してやらない♡♡♡♡ 全身に私の匂いをマーキングして、何もかもを私色に染めてあげる♡♡♡ もう逃してあげない♡♡♡ 貴方は一生私のモノ♡♡♡ 貴方が望むならどんな事だってするわ♡♡♡ だから……あなたも一生私の望むままでいてくださいね♡♡♡ 私に赤ちゃんを孕ませて、産ませる事があなたの役目ですわ♡♡♡ だからこそ確実に受精するまで搾り取ってあげるっ♡♡♡) 「はぁはぁ……ふふっ♡♡ もう逃がさないわ♡♡ 絶対に孕んであげますから♡♡♡………覚悟してくださいね♡♡♡」  メスフェロモン全開で、トレーナーの事をぎゅぅぅぅぅうううぅぅっっ……♡♡♡♡と抱き締めるジェンティル。  陰毛が仄かに生えた愛液でとろとろになったおまんこをメスフェロモンに当てられ、再び硬く勃起してしまっているトレーナーのおちんぽの亀頭に当てがう。挿入する前に、ニッコリと微笑みを浮かべたジェンティルが、そっとトレーナーの視線と自分の視線を重ねながら、口を開く。 「あなたは一生私のモノ♡♡♡」  その甘い言葉と同時に腰が振り下ろされる。  最初から子種汁を搾り取る気満々の種搾りプレスの状態で思い切り振り下ろされる肉厚な尻。腰に叩き付けられ、挿入された肉棒からとてつもない快楽が襲ってくる。  思わず声を出してしまうが、与えられる快楽が尋常じゃないのはメスの方も一緒。 「んんんんッッ゛!!??♡♡ お゛ぉおぉっ♡♡♡ んぉ゛っほぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ ん゛ぅ゛♡♡♡っ゛……!!!」  ジェンティルの膣内がトレーナーの肉棒を咥え込み、圧縮するように強く収縮して締め付ける。それは最早、このまんこは貴方の帰ってくるべき場所♡♡♡ 貴方以外は絶対に立ち寄らせてなんかあげない♡♡♡ 貴方の肉棒はずっとこの膣内で暮らしていかなきゃダメ♡♡♡ なんて強い意志を感じさせる締め付けであり、膣内にびっしりと生え揃って、構えている肉ヒダが、ちんぽにぶっちゅぅぅううぅ……っっ♡♡♡とキスをして吸い付きながら絡みついて扱き上げる。  濃厚ラブラブ旦那様ザーメンを早く旦那様専用子宮内に吐き出して孕ませろ………♡♡♡♡ なんて言わんばかりに、精液を残らずに搾り取る為に降りてきた子宮が、そのすっかりとエラが張りぷっくりと膨らんだ亀頭に吸い付いて、精液を淫らに媚びるように強請ってくる。  「早く寄越しなさい♡♡♡」「旦那様のラブラブせーえきをはきだせ♡♡♡」なんて、付き合いたてのカップルがやるような熱烈なラブコールを送りながら、何度も何度も執拗に吸い付いてくる。膣内全体が肉棒を歓迎し、何もかもを搾り取るように絡みつく膣内は、最早『名器』と呼ぶに相応しい。  最早、旦那様のあっつい肉棒に子宮の底からガチ恋してしまってる膣は、きゅん♡♡きゅん♡♡と疼かせながら熱烈ラブコールを続けて、搾り取ろうとしていく。その瞳にすっかりとハートマークを浮かべたジェンティルが、ニヤリと笑みを浮かべて舌舐めずりをしながら、強烈な種搾りオス殺しピストンを開始していく。 ───みぢっ♡♡ みぢぶちっ♡♡ ばちゅっ♡ぱちゅん♡♡どちゅんっ♡♡♡どぱんっ♡♡♡ぶちゅん♡♡♡だぷんっ♡♡♡とぱんっ♡♡♡ぱちゅんっ♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡どぱんっ♡♡♡だぷんっ♡♡♡とぱんっぱちゅんっ♡♡♡♡♡バヂュンっ゛!!!!♡♡♡♡ ドヂュんッっ゛!!!♡♡♡ ごチュンっ♡♡ ぶぶヂュんッっ゛!?!?♡♡♡♡ドチュッ♡ゴチュッ♡ボチュッ♡バヂュッ♡むちゅっっ♡♡ばぢゅんっっ♡♡ 「ぐあっ!!」 「んぉおお゛っっーーーー!!♡♡♡ このっ♡♡ 絶対に孕んでやるわっ♡♡♡ あなたと……ほお゛っっっ!♡♡♡ 私の愛のけっ……おお゛っ!!♡♡♡ この、このっ!♡♡ メス殺しちんぽ゛ぉ゛お゛ゥッ゛!!!!????♡♡♡♡♡♡ んぉ゛っ、ほっ、ぉおお゛っ……♡♡ あなたは絶対に私を幸せにしなきゃいけないのっ♡♡♡ だから、さっさと濃厚らぶらぶせーえき射精なさいっ!!♡♡♡ 私のあなたの精液以外なんて絶対に受け付けない、生涯あなた専用のラブラブガチ恋子宮に何もかも、ぜんぶぅん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッッッッ………♡♡♡♡♡♡♡」  下品なオホ声を上げながら、ひたすらに獣のように喘ぐジェンティル。  ラブラブお嫁さん種搾りプレスで、強引にオスを屈服させて旦那様の子種汁を搾り取る、強気ラブラブお嫁さんにしか出来ない芸当をやってのけるジェンティル。だが、それも当たり前の事であり、溢れるトレーナーへの愛の量は一般女性が異性へ寄せる好意の1000倍以上。安産型のむっちむちに肉がたっぷりと詰まった柔らか尻肉が、どっぷんっ♡♡♡ どぱんっ♡♡と何度も何度も叩き付けられる。膣肉がエグいほど収縮して肉棒を締め上げて、肉ヒダでねっとりと愛液ローションで包み込みながら扱き上げ、振り上げられる度に肉ヒダとカリ首を擦り上げて両者に絶大な快楽を与える。  尻を叩き付ける度に訪れる絶頂アクメの嵐に、身体を仰け反らせで舌を突き出し、まんこから潮を下品に撒き散らすジェンティル。子宮口に先端が突き刺さり、ポルチオアクメすらも重なって襲いかかり、ジェンティルは野太い嬌声を響かせながらひたすら快楽に喘ぐ。もう何回かも分からないオーガズムに獣声を上げながらも、同じように快楽に溺れるトレーナーの首元にそっと口元を近付けて。 ───かぷり……♡♡♡  何度も何度も執拗に旦那様の首元に甘噛みし、マーキングするように噛み跡を付けていく。これは私のオスだ♡♡♡ お前らみたいなメスには絶対に与えない♡♡♡ なんて強く印を付けて自分のモノだという証を刻み付けながら、ケダモノ種搾り本気ピストンで旦那様の理性や何もかもをドロドロに溶かして更に下品に、そしてラブラブに交わろうとするジェンティル。 ───ぱちゅ♡♡ぱちゅちゅっちゅっちゅっぅぅううううぅぅぅぅ゛っッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぱちゅぱちゅぱちゅぱっちゅんっ♡♡♡♡ ぶちゅぶちゅ゛っっ♡♡♡ どちゅんどちゅんっ!!♡♡♡♡ どっ゛ちゅんっ゛っっ!?!?♡♡♡だっぱんパンっ♡♡♡ぱんっ♡♡♡  そこには理性なんかない、獣のように、野生動物のようにひたすらに脳内を支配する繁殖欲求に駆られるように、目の前の愛しい旦那の子供を孕みたい、産みたい、産んであげたい、孕んであげたい、もっとラブラブしたい……そんなメスの欲求の赴くままに、ひたすら腰を振る。全体重をかけて、自身の子宮が分厚い亀頭に押し潰される事なんか、微塵も考えない種搾りプレスの状態で。  子宮がぶっちゅぅぅうううぅ゛っっっ!?!?♡♡♡♡と押し潰されて、とてつもない子宮アクメを襲い、これでもかと言う程に膣口から潮を噴かせ、ベッドのシーツをビチャビチャに濡らしていくジェンティル。  そのグツグツに煮えたぎって、タマに詰まった濃厚子種汁を一滴残らず淫らに吐き出せ♡♡♡♡ 残りカスすらも搾り取るべく子宮に亀頭を吸い付かせて、子供を孕ませる為のケダモノ同士のセックス。嫌、それはセックスなんて生易しい表現では表しきれない。種付け交尾……そんな言葉が相応しい理性の欠片も雰囲気も何も関係ない獣の繁殖交尾♡♡♡♡  とうとうジェンティルはトレーナーの胸板に倒れ、両手を首元に回して抱き締めながら、逞しい胸板に爆乳とも言うべき胸を押し潰すように押し付けながら、全身から噴き出す汗を混ぜ合わせながら、硬く離れないように密着した状態で、結合部分から溢れる互いの混じり合った本気汁が涎のように垂れ、更にグチュグチュと掻き混ぜながら、本気の密着濃厚らぶらぶ種付け繁殖交尾に射精欲がどんどん高まっていく。 (きゅんっ♡♡♡きゅんっキュンっ♡♡♡きゅんっ♡♡きゅんんんんっ♡♡♡ だいすきっ♡♡ だいしゅきっ♡♡ あいしてるっ♡♡♡ きゅんっっっ゛!?!?♡♡♡♡) 「んんん゛ン゛ーーーッ゛ッ!!!♡♡♡ あぁ、もう何でそんなにカッコいいのよっ♡♡♡ 私をこんなに惚れさせるなんてぇぇん゛ぉ゛お゛ゥッ゛!!!!????♡♡♡♡ ッほぉ……ッ…………♡♡♡♡お、お、おっ゛ほぎゅオ゛ぉん!!♡♡♡……………ほぉぉぉオオォォぉお゛〜〜〜ッッッ!?!?♡♡♡♡ しゅき………しゅきしゅきしゅき、だいしゅきぃひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~っ♡♡♡ ふぎ……ゅん゛……♡♡♡♡ ん゛ッッ……のぉぉぉぉオオォォお゛゛〜〜ッッ!!!♡♡♡ んむっ……!!♡♡♡ ぢゅうぅ゛ぅぅ………………っ゛♡♡♡♡♡ じゅりゅぅ゛……っろ、れろれろ゛っ♡♡ んも゛……っ♡ ぢゅるぢゅる……♡♡♡♡ んんんんンンンっッッっ〜〜〜♡♡♡♡」  どうしようもない程に密着した状態で唇同士も押し付けながらドスケベべろちゅーして、何もかもが重なり合ってラブラブ汗だくになりながら、とうとう限界がきた亀頭が子宮に濃厚ちゅっちゅっをした状態で、子宮口と亀頭口が互いにタコのように唇を伸ばして吸い付かせて、溜め込んだグツグツに金玉の中で煮込まれた濃厚ざーめんを吐き出していく。全体重をかけて旦那様の事を押し潰す勢いで、精液も何かもを搾り取っていくべく膣肉をにちみち゛っっっ♡♡♡ ぎゅぅぅぅううううぅぅぅっっ゛!?!?♡♡♡♡♡♡と収縮させて、強く締め付けながら搾り取る。 ───ぶびゅっ、びゅ〜〜ッッ♡♡ ぶびゅるるるるるッ♡♡♡ びゅぅるるるるるッ♡♡ ぶびゅぅッ♡♡♡ びゅううぅぅぅッ♡♡♡♡ ぐじゅっっ♡どぢゅん゛ッッッ♡♡♡  精液が吐き出してる最中も、グリグリと腰を動かし、柔らかい子宮口をグニグニと亀頭に押し付けながら、全てを本当に搾り取っていく。粘っこい精液が子宮壁を叩き、幾千億もの精液が卵巣から産み落とされた卵子を目指して泳いで、そして見つけた先に優しく複数の精子に突かれ、その末にぷちゅんっ♡♡と結ばれていく。  ジェンティルは身体を震わせながらも、旦那様の精液で受精出来た事に笑みを深めながら、そっと全てを吐き出し気絶するように眠り果てるトレーナーの耳元で囁く。 「大好きよっ♡♡ あなた♡♡」  これが意識を失ったトレーナーに届いたかは分からないが、その囁きと同時にトレーナーの身体がびくんっ!と動いたのはきっと気のせいではないだろう。  


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