XaiJu
クロ
クロ

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ムチムチ♡ドスケベボディのスズカと子作り濃厚本気交尾でお互いの愛をぎゅ〜っ♡と隙間なく密着しながら確かめ、婚約確定種付け交尾をしてしまう話

「トレーナーさん……私……今日は頑張りました。だからご褒美が欲しいです♡」  そう甘ったるい声で言葉を発しながら、トレーナーへと抱き付くスズカ。  ぎゅーっ♡♡と下着も着けていないであろう薄着のTシャツ一枚の状態でその身体を密着させるようにして抱き付きながら、ムチッ♡♡とした柔らかな肢体をトレーナーの男らしい胸板へと躊躇なく押し当てるスズカ。胸を通して伝わってくるスズカの柔らかい感触と体温を感じさせるであろう温かいものに包まれるような感覚にトレーナーの理性をゴリゴリと削っていく。 「スズカ、待って───」 「良い匂い♡ ……すぅっ……うふぅ……んふふ♡ トレーナーさんの匂い……大好きですっ♡♡」 「くっ……!!」  顔をトレーナーの胸に埋めながら胸いっぱいに大好きで愛おしくて堪らない雄の匂いを吸い込むスズカ。今までも何度も何度も嗅いできたであろうトレーナーの匂いは変わらずにスズカの脳髄を溶かしてしまうような麻薬の依存性を帯びた様々な快感や幸福を齎してくれる。薫りに混ざったであろう強い雄を感じさせる汗の臭いなどが混ざったであろう薫り。決して良い匂いとは言えないであろうトレーナーの匂いがスズカの鼻腔をくすぐってしまう度に思わず下腹部が不味い事になってしまう感覚がする。だがそれでも良い、だってこれからトレーナーとする行為はお互いがグチャドロになってしまうまでに長い時間交わり続け、愛を確かめ合いながら、体液という体液を交換し合い、隙間なく密着するであろう濃厚なものなのだから。深呼吸を繰り返しながら、大好きな人の匂いを気が済むまで欲望のままに堪能するスズカ。  その表情は既に蕩けてしまっており、とてもいつもの凛としたであろうスズカの表情の面影はない。そんな雌の欲を煽り立てる表情をされてしまっては、雄がするべき事といえば一つしかないであろう。 「すんすんっ♡……えへっ、んふぅ♡♡……幸せで───んむっ♡♡」  堪らずスズカの事を力強い雄の手で更に密着するように抱き寄せたトレーナーは、そのぷるっ♡としたであろう桃色の綺麗な唇を奪う。  突然の出来事で驚いてしまうが、すぐに優秀な雌であるスズカは未来のパートーナーである雄の強引ではあるものの、しっかりと愛情が込められたであろう接吻を抵抗する事なく受け入れ、むしろ包み込むようにして両手をトレーナーの背中へと回し、先程よりも少し強めにトレーナーの事を抱き締めるスズカ。  舌をスズカの雌の甘い蜜がたっぷりと粘膜に張り付いているであろう口内に強引にねじ込み、空いた隙間から自分のモノだとマーキングでもするように少しずつ唾液や口の中の液体をスズカへと送り込んでいく。それを美味しそうに目を細めながら飲み込んでくれるスズカに、下腹部への熱が高まっていく感覚がするトレーナー。 「ん、ちゅうぅ……♡はあ……♡れるっ♡れろぉ♡れろっ、むちゅう……♡ちゅる♡」  ゆっくりねっとりお互いの舌を絡め合う濃厚なディープキス。肉厚なスズカの舌が、トレーナーの舌にいやらしい水音を立てながら絡みつき、舐り上げ、そんな雌のラブラブアピールに返すようにトレーナーもスズカと同じく雌よりも屈強で肉厚な舌をスズカの舌に絡ませ、舐り上げながら雌は雄に絶対に勝てないんだぞ♡と分からせるような舌交尾。唇と唇をぴったりと隙間なく密着させ甘い唾液を流し込み、流し込まれ、飲み込み、飲み込ませる濃厚な接吻に脳内が目の前の異性の事で侵食されていくように埋め尽くされていく感覚が2人の脳内を襲う。 れろっ♡むちゅうっ♡んむっ♡ちゅーっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡じゅるるるっ♡ちゅぷ♡じゅるるるっ♡じゅるるっ♡ちゅぱっ♡むちゅるっ♡んぷっ♡れるれるれる♡♡れろれろ♡♡♡  いつの間にか対面座位へと体勢を変えた2人。  スズカは四肢をトレーナーへと絡み付かせ、両手で、両脚でトレーナーの背中と腰に回して、ぎゅ〜〜っ♡♡と少しでも隙間が生まれないように密着度を高めるべく強く抱き締める。それに答えるように、トレーナーも手をスズカの細い腰に回し、甘ったるく濃厚で互いの愛情が舌を通して直接脳内に電撃のように伝わってくるようなディープキスですっかりと硬くなってしまったであろう下半身を、甘えるように、擦り付けるように、此処は俺のモノだぞ!と周りに牽制するように押し付ける。布越しに、スズカの筋に肉棒の先端をぐにぐに……♡♡と執拗に押し付けるトレーナー。押し付けられる度に雄を誘うように腰をくねらせながら甘い声を漏らすスズカ。  雄が自分の事を求めてくれている……という事実がスズカの脳内に浮かび上がり、強い幸福感で脳内が支配されると共に、早く交わりたい、性器同士を接吻でもするようにぶちゅうっ♡と押し付けあって、繋がり合って体液を注がれたい。という欲望が高まっていき、既にスズカの割れ目はとろとろ……♡♡と太ももを伝い流れる愛液でびしょびしょになっていた。   「んむぅぅう……っ♡♡じゅるぅぅ……♡♡んれぇろぇろっ……♡♡♡ぷはっ……♡♡はぁっ……♡」 「はぁはぁ……スズカ……」 「んんっ……♡♡……ひゃ、ひゃい♡」  長い長い濃厚な接吻が終わり、互いの唾液が混じり合った雄と雌の強いフェロモンを漂わせる液体がつうっと糸を引いて、切れる。  お互いがお互いを強く身体を密着させるべく抱きしめ合って、しがみついた体から伝わってくるスズカの体温、接吻をする前よりも遥かに濃くなったであろう興奮を煽り立てる雌のフェロモン。  胸元で柔らかく押し潰される決して巨乳という訳でもないものの、柔らかな乳肉の感触。下腹部にむっちり……♡♡と密着するスズカの太もも。  むにぃっ♡とスズカの柔らかく、たっぷりと肉が詰まったであろう尻を掴み、更にグリグリと肉棒の亀頭を薄い布越しにスズカの割れ目に押し付ける。その度に、甘い声を出しながら腰をくねらせ、身体をびくんっ♡と震わせるスズカに深い愛情が強まっていく感覚と共に、早くこの雌を犯して、孕ませたいという雄としての使命とも言える欲望がトレーナーの中で強まっていく。 「スズカ……俺はスズカの事を孕ませたい。スズカに俺の子供を孕んで欲しい……もうこれ以上は抑えられそうにない……だから、もし拒絶するなら───」 「トレーナーさん……私はトレーナーさんの事がずっとずっと好きでした。凄く大好きでした。それがついこの間、やっと実ったんです。トレーナーさんに告白された時……正直夢なんじゃないかと思いました。けど夢じゃなかった……凄く嬉しかったんですよ。必死にいつもの様に取り繕うとしたけどダメでした……だからこそ」  そう言って瞳を閉じ、唇を重ねてくるスズカ。  先程の濃厚なものではなく、重ねるだけの優しく甘い恋人同士の軽いキス。  唇を離し、瞳を開いたスズカは、その綺麗な瞳を俺の瞳にジッと合わせながら口を開く。 「───これが私の答えです」    その言葉と共に、誰もが思わず見惚れてしまうような100点満点の笑顔を浮かべるスズカ。  雌がここまで雄を受け入れる気満々とでも言うような……雄への溢れるように含まれたであろう様々な愛情がたっぷりと込められた微笑みと優しい言葉をかけてくれたのだ。  これに応えないのは、むしろ失礼に当たるというものだろう。  トレーナーは堪らずに、そのままベッドの上にスズカの事を押し倒すようにして抱き締める。  そのトレーナーの意図を察したスズカは一層笑みを深めながら両手・両脚を変わらずに絡み付かせながら胸の上に倒れるトレーナーを受け止めてくれる。  密着しながらトレーナーは雌のフェロモンが特に強く感じる白いうなじに鼻を押し付ける。少女の甘酸っぱいような雌の体臭を胸いっぱいに吸い込みながら、俺は片手でズボンとパンツを一緒にずり下ろしていく。 「んっ♡……トレーナーさん♡そんなに私のうなじの匂いが好きなんですかぁ?♡……ひゃんッ♡♡むぅ……しょうがない変態さんなんですからぁ♡♡」  口ではそんな事を言いながらも、さぞ嬉しそうにトレーナーの事を受け入れるスズカ。  息を荒げながら甘酸っぱいスズカの汗の匂いを堪能し、空いた手をスズカの下腹部へゆっくりと持っていき、そっとなぞり上げてみれば、指先にねちゅり……♡と粘っこい水気が纏わりつき、身を震わせたスズカが「あんっ♡」と甘い喘ぎ声を上げる。  一旦、名残惜しいながらも密着状態のスズカから離れながら両脚をそっと手で開いてみればスズカの淫裂からはとろぉっ……♡♡と愛液が流れ出ていた。  ぴっちりと閉じてしまっているスズカの秘部は長く濃厚な接吻によって、とろとろ……♡♡と愛液を溢れさせながら雄の種付けを期待し、ひくついている。   「何でこんなに濡れてるんだ……スズカ」 「そんなの決まってますよ♡……私はトレーナーさんの事が……トレーナーの事がこの世の誰よりも大好きで愛おしいからです♡♡そんな人と愛情たっぷりの恋人キスをした後に、私のおまんこにトレーナーの逞しくてカッコいいおちんぽさんを押し当てられたんです……♡そんなの濡れない方がおかしいですよ♡♡」  耳元で囁かれる普段のスズカなら絶対に言わないような淫語の数々。いつもは観客の全員から憧れや応援といった視線が向けられるような存在。  そんなスズカがトレーナーに四肢を使って強く密着するように絡み付き、ぎゅ〜〜〜っ♡♡♡と抱き付きながらトレーナーの耳元で、どれだけ金を積もうと、どれだけ彼女のファンであろうと、どれだけ彼女の事が好きであろうと絶対に得られないであろう彼女からの熱烈な好意が……愛情を全て一身に受け、愛おしい雄だけに捧げられるであろう甘い囁き。スズカの甘い囁きが直接脳内に入り込み、余りの甘さに脳味噌が溶かされてしまうのではと錯覚してしまうほどの甘味を味合わせてくる。  押し当てても尚、トレーナーの中にはどこか躊躇している部分があった。それは決して交わってはいけないというトレーナーと担当バという関係性の中で出来上がっている絶対的なルールのようなもの。だが、それは既に破られている。今重要なのはトレーナーの肉棒にはゴムが付いていない事……孕ませると言った手前、やはり躊躇してしまうのは必然。  だが、トレーナーとして……男として絶対に守らなきゃいけないであろう部分はスズカの甘い囁きによって呆気なく砕かれた。  もうトレーナーを止めるものは何もない。 「トレーナーさん……♡」  甘い吐息が顔にかかる。その瞳の中には、トレーナーと同じくこれからの行為に胸を膨らませる雌としての欲情の色が見えた。気持ちが昂っていく。身体の底から熱が溢れていくように、血流が全身を駆け巡っていく。  ぷるっとしたスズカの唇に吸い寄せられるように再びトレーナーとスズカは再び唇を重ねる。  数秒か数分の軽い重ねるだけのキス。 「スズカ……これが終わったら結婚しよう……絶対に責任は取るからな」 「っっ〜〜〜!?♡♡♡………ず、ズルいですよ♡♡トレーナーさん♡♡……こんな場面でそんな私がどうしようもなく嬉しくなっちゃう様な事言って……そんな事言われちゃったら、もう私……トレーナーさんだけのお嫁さんになるしか選択肢がなくなっちゃうじゃないですかぁ……♡♡♡」  スズカの綺麗な瞳からは涙が流れる。  だが、その涙は決して悲しさからくるモノではなく、大好きな雄からの結婚という言葉を聞いた嬉しさからくるモノ。  まだ挿入すらされていないのに、スズカは全身を思わず震わせながら甘イキをしてしまう。常に身も心もトレーナーに深くガチ恋しており、今のスズカの脳内はトレーナーで蕩けるように埋め尽くされており、どうしようもなく愛おしくて、大好きで、ずっとずっと一緒に居たいという儚いながらも、そこらの恋焦がれる少女の何千倍も大きく膨らみ切ったであろう気持ちが溢れるように込み上げてくる。そして近くにあるトレーナーのカッコいい顔が、至近距離から漂ってくる雄としての強く癖になってしまうであろう臭いが、本気汁を垂れ流してるであろう筋に押し当てられてるであろうトレーナーの逞しくてカッコよくて自分の事を孕ませてくれるであろうおちんぽが……トレーナーの全てが今のスズカにとって愛おしくて堪らない。  子宮がきゅん……♡きゅん……♡と疼き、自分が子宮の底からトレーナーにガチ恋してしまっているのが容易に自分でも分かってしまう。  とろとろ……♡♡のマン汁で濡れた秘所の割れ目で肉棒の裏筋をぬるんっ♡♡と擦り舐めてくる。  それは最早、雄と雌が行う密着濃厚ラブハメ種付け交尾を期待しているとしか言いようがない程に雄を煽り立てる愛おしい雄だけにしかしないであろう雌としての最大限の誘惑であった。 「トレーナーさん……♡♡私の事を……私をトレーナーさんだけのお嫁さんにしてください♡♡トレーナーさんだけしか見れないように私の子宮を貴方専用になるまで深く刻み付けて。トレーナーさん以外のモノになんて絶対にならない、トレーナーさん専用になる事を期待しちゃってとろとろ愛液を垂れ流しちゃってる種付け期待おまんこに、逞しくてカッコいいトレーナーさんのおちんぽ入れてくださいっ♡♡……どろどろねばねば濃厚ラブラブいけめん精液♡♡……私の子宮にぜーんぶ残さずに注ぎ込んで孕ませてください……♡♡ 既にトレーナーさんのおちんぽにどろどろになっちゃうまでガチ恋しちゃってる子宮に子種汁をイヤらしくラブラブ恋人キスしながら植え付けてくださいっ♡」 「くっ……スズカぁっ!!」 ずにゅにゅにゅぅぅぅ♡♡ にゅちっ!!♡♡  淫らな音を立てながら狭くも何度もトレーナーのゴム付き愛おしい肉棒を受け入れてきたであろう膣穴を逞しい亀頭で突き上げるように掘削していく。容易くスズカの膣内は大好きな雄の肉棒だという事を察し、熱を宿した柔らかな膣肉で包み込むようにして受け入れる。  肉ひだがぐにぐにと蠢き、トレーナーのちんこを膣肉全体でぶちゅう……♡♡とディープキスでもするように吸い付きながら抱きしめ、扱きあげる。ぷりぷりの膣肉は柔らかくもキツく肉棒を締め付け、とてつもない快楽が肉棒を伝ってトレーナーの脳内に伝わってくる。  ゴム越しでは味わえなかったであろう膣内の熱や柔らかさを直で堪能出来る事に強い幸福感と快楽を覚えるトレーナーだが、それで動きが止まる訳ではない。  スズカのもっちり……♡♡とした尻肉を鷲掴みにしながら一気に最奥目掛けて貫く。 「ん゛お゛ぉ゛~~ッ♡♡♡ぉ゛ほっ♡」  スズカの膣内の最奥で少し硬いような柔らかいような感触の何かに亀頭が勢い良くぶつかる。それが子宮口であるという事は容易にトレーナーは察し、亀頭と子宮口が深い濃厚な接吻を行うだけで、スズカのきゅん♡と疼く子宮は愛おしくも受け入れ慣れた雄の濃厚な優秀遺伝子を種付け交尾で注がれる事を期待してか粘ついた愛液を膣肉の隙間から溢れ、大量に分泌させる。  それが結合部から絶え間なく溢れ出し、スズカの肉付きの良いムチっ♡♡とした太ももを伝ってポトっと落ちて濡らしていく。隙間なく身体をぴっちり♡♡と密着させたトレーナーとスズカの間に生まれた熱が、汗となり互いの肢体を滑らせ雄と雌のフェロモンをどんどん強めていく。  きゅう……♡きゅう……♡と強く締め付けてくる肉厚の膣内を肉棒越しで感じながら、すぐにでも亀頭がディープキスをしてしまっている子宮口に既にグツグツと煮えたぎった濃厚精液を注ぎ込みたいという欲求を何とか堪えながらスズカの瞳に視線をジッと合わせながら腰を動かしていく。自然と恋人繋ぎの状態になり、互いの繁殖欲求と深い愛情を満たす為に、恋人以上への関係に進む為に少しゆっくりめながらも腰にしっかりと力を入れた本気ストロークで、ちゅう♡ちゅう♡と健気に可愛らしく亀頭に吸い付いてくる子宮口を雄らしく力強いピストンで押し潰すように抉っていく。 「おほ゛……っ♡んんん゛……っ♡♡♡ふ――っ♡♡ふ――っ♡♡ふっと♡♡ やっべ♡♡ こんな逞しくて長いおちんぽ……いれられたら、雌なら確定でおかしくなっちゃうっ♡♡ お゛お゛っ♡♡♡ あっちゅぅ♡♡ん……んお゛~ッ!!♡♡」 「くっ……スズカっ!愛してるからなっ!もう絶対に離してやるもんかっ!」 「ぉ゛っ……んんッ……♡ 既にトレーナーさんにガチ恋しちゃってるのにぃ……っ♡♡ そんな雄らしいイケメン腰振りで子宮口抉られたらぁ……っ♡♡ 私おかしくなっちゃいま゛っ……んのぉおお゛ッ!!♡♡」  トレーナーの逞しい雄ちんぽが子宮をゴリっと抉っていく度にスズカは大きく背中を仰け反らせながら尿道から潮を噴き出し絶頂してしまう。  既にトレーナーの雄ちんぽ専用に膣内の形は作り変えられているが、今までのゴム越しセックスでは味わえなかったナマのトレーナーの肉棒の感触と送られてくる快感や幸福感にスズカは喘ぎ、必死に四肢でトレーナーの身体にぎゅう〜〜〜〜っっっ♡♡♡と強くしがみ付きながら雄の欲望をその雄であるならば誰もが見惚れて求めてしまうような魅力的な肢体で受け止める。何円積もっても絶対に味わう事が出来ないであろうスズカの柔らかく全体で包み込んでくるような膣内を余す事なく堪能しながらトレーナーの脳内を先程から襲うのは雄としての強い優越感。こんなに魅力的な雌を味わえるのは、この世界で自分だけ。  その事実だけで更にトレーナーのポルテージはどんどん高まっていき、いつものゴム越しではなく、肌から直接に感触として送られてくるスズカのナマの膣肉の柔らかさや溶かされてしまうのではと錯覚してしまう程の熱に腰の振りをどんどん早め、だがそのピストンの重さは変わらずに子宮を抉り続けていく。 「んお゛っ!♡ いひぃぃ゛ッ!!♡♡ ふぉ゛っ!♡ んっお゛ッ……!♡ ダメっ♡ ダメれしゅっ♡ トレーナーさんと私の大切な赤ちゃんのお部屋……そんなにボコボコに殴っちゃらメれしゅぅうっっ……♡♡ん゛んっ~~~♡」 「うるせぇっ!スズカの子宮も……スズカの身体も心も全部俺だけのモノだっ!!絶対に誰にも渡してやらないからなっ!!」 「ひぎゅ゛っ♡♡ お゛ぅ♡ あへぇ゛っ!♡ んほぉぉぉおお゛ッ!!♡♡ ひゃい……はいっ!私の子宮も何もかも……私の全てはトレーナーさん専用で、トレーナーさんだけのモノでしゅ……っっ♡♡ んンンんっッお゛っ……!♡♡♡」 ぱちゅ゛っっ♡♡ ぱちゅん゛っっ♡♡ ぶちゅ゛っっ♡♡ どちゅ゛っっ♡♡  肉棒を押し込んでいく度に、肉厚なマン肉が熱烈に歓迎しながら吸い付いてくる。早く「射精しろっ♡」と言わんばかりに締め付け、ぶちゅうっ♡♡と包み込むように肉棒全体に奉仕でもするように濃厚なキスをしながら射精欲を煽り立ててくる。互いの汗ばんだ肢体を腰をぴったりと密着させ、トレーナーの胸板ではスズカの丁度良い大きさとも言える汗で湿ったであろう乳肉がぎゅにゅぅぅぅううっ♡♡と押し潰される。  そんな本気で愛し合う者達がするような本気濃厚ラブラブ種付け交尾に自分の中で段々と射精欲が込み上げてくるのを強く感じたトレーナーは、スズカの膣肉をほじくり返し、子宮口と一緒にGスポや雌が弱いであろう弱点を抉っていきながら瞳を悦びに潤ませて、開いた口からは涎をトロリとだらしなく垂らしている、ぷるっ♡♡としたスズカの唇に吸い寄せられるようにして少し強引ながらもスズカの唇を奪う。 「んむ゛……っ♡♡ ちゅ♡ にゅちゅぅ♡♡ ちゅっちゅ、ぶちゅぅぅぅぅぅ♡♡♡ んれろぉ♡♡ むちゅうっ♡♡ぴちゅぅ♡♡ あむぅあぁぅ♡♡♡ あむぅ♡ れろちゅ~~♡♡♡ むちゅっ♡♡ ちゅむ♡♡ ちゅぱ〜〜♡♡」  艶かしいスズカの唇を貪り、スズカもそれに応えるように肉厚な舌をトレーナーの舌と絡ませ合う熱烈なディープキス。スズカの甘い唾液が流し込まれ、逆に自分の唾液を流し込んでみれば、それを美味しそうに味わい飲み込んでくれるスズカ。甘い息を漏らし、更にもっと寄越せと舌を健気に伸ばしてくる。  余りにも濃厚で互いの愛情たっぷりなラブラブ恋人接吻すぎて、スズカの瞳にはハートマークが浮かんでしまっており完全に身も心もトレーナーだけのモノになってしまっている。  濃厚なキスの後で、2人の離された唇の間では2人の唾液が混ざって出来た糸が出来ている。トレーナーに対する思いがスズカの中で溢れていき、その逞しい雄の身体に堪らずに吸い付く。 「ちゅう……っ♡♡ むちゅう──っ♡♡ すき……すきすきすきすきすき──っ!!♡♡♡トレーナーさんだいすきでしゅっ♡♡♡♡♡ずっと一緒……これからもずっと私の事を愛して……孕ませてくださいっ♡♡♡」 「なっ!!……くぅ!スズカァっ!お前は何でそんなに可愛いんだ……よっ!」 「んのぉぉぉおお゛っ♡♡」  トレーナーの首筋にこれは自分だけの雄だとでもマーキングするように大量のキスマークを作り、甘えた声で脳に直接こびり付いてくるような溢れて止まらないであろう雄への深い愛情を囁いてくるスズカ。  密着濃厚交尾で身体中から噴き出た互いの汗がべっとり……♡♡と肌に吸い付き、汗で境目が分からなくなってしまう程に密着した身体を擦り合わせ、溶け合うように溺れるように抱き付き合い、ひたすらに目の前の愛しの相手を求めて愛し合う。スズカは交尾の中で何度も何度も深く長い絶頂を迎え、本気汁を垂れ流している淫らな膣穴からは絶え間なく透明な愛液を噴き出して本気アクメをキメてしまう。脳が直接抉られてしまうような相思相愛の恋人交尾でしか得られない快楽。  トレーナーはそろそろと限界を感じ、目の前の雌を孕ませて結婚するという使命を果たす為に雄らしい太い両腕で華奢ながらもムチっ♡ムチっ♡とした雌の魅力という魅力を詰めに詰め込んだ暴力的な身体を決して逃さないように強く抱き締めて、所謂「種付けプレス」と呼ばれる雌を孕ませる為の本気交尾の時のみに、する体勢になりながらスズカの最奥を思い切り突く。 「お゛っ゛!!♡♡♡ お゛っ゛!!♡♡♡ いく゛っ♡♡♡ いっちゃいまひゅ゛うぅぅうっ♡♡♡ お゛っ゛!!♡♡♡ お゛ぉん!♡♡♡」 「スズカっ!スズカっ!孕めっ!孕んでくれっ!俺の子供を孕んで、俺のお嫁さんになってくれぇっ!」 「おほっ゛!!♡♡♡ なひゅっ゛!!♡♡♡……なりまひゅっ゛!!♡♡♡………トレーナーさんだけのお嫁しゃん……にっ゛!!♡♡♡ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~っっ!!!♡♡♡♡♡♡ んむぅぅううぅっ゛!!♡♡♡」 ちゅぱっ、んちゅう~っ♡ じゅるるるっ……♡ ぅぐっ♡ ん゛ぉ、おっ♡ ちゅぱっ、ちゅっ、んちゅっ!♡ んちゅっううう♡じゅーっ♡じゅぷっ♡  ぎゅ〜〜〜っっっっ♡♡♡♡とスズカのまんこがキツく痙攣しながら精液を全てを搾り取るように肉棒を強烈に締め付けてくる。甘ったるくミルクのようなスズカの甘い汗の匂いを鼻いっぱいに吸い込み、喘ぐスズカの唇を奪い濃厚なキスハメをしながら媚びるように吸い付いてくるスズカの子宮口を貫き、押し潰すようにして亀頭をぶちゅう……♡♡♡と押し付けて、精液が一滴たりとも溢れないように隙間を無くし、亀頭と子宮口でディープキスをさせ、密着させたのが合図かのように尿道を駆け上がってくる精液をスズカの子宮に注ぎ込んでいくトレーナー。 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ゛っっっ!!!♡♡♡♡♡♡ どちゅん゛っ!!!♡♡♡   「ほぉぉおおぉおぉ゛おぉぉおお゛おおぉぉ゛っっ♡♡♡♡♡♡ ~~~~っぉ゛♡♡ ぉお゛っっ~~~~っ゛っ♡♡んぉおおおお゛~~~~ッ!!♡♡」 「ぐおぉぉっっ!!孕めっ!……愛してるっ!」 ぶぴゅぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ ぶぴゅぴゅっ♡ びゅるるるるるるるるるるるるるるるっ♡ どぴゅッどぴゅッ!どぴゅどぴゅどぴゅッ、どっぷッ♡  膨らんだ亀頭の先端から注がれる濃厚な子種汁。  雌肉全体が収縮して金玉で製造されたであろう尿道を伝って注がれていく濃厚で優秀なラブラブ精液が残りカスもろとも搾り取っていく。  子宮口にぐりっ……♡ぐりっ……♡とキスをした亀頭から吐き出された精液を、スズカの孕みたい♡子供を産んであげたい♡子供を産みたい♡愛しい雄の子供を孕んで結婚したい……♡♡♡という強い願望の元、さぞ幸せように美味しそうに嬉しそうにゴクッ♡ゴクッ♡と飲み込んでいく子宮。スズカの綺麗なピンク色の子宮内をギトギトの少し黄ばみがかった精液で染め上げ、卵巣から産み出されたであろう、ほかほか産まれたての可愛い卵子ちゃん……♡を沢山の精子が取り囲んでいき、全方面から愛でるようにして突いていく。  その末に───。 ───ぷちゅんっ♡ 「んお゛っ……♡♡」  卵子と精子が結ばれ、受精した事を察したスズカは軽い幸せアクメをキメて、まだ繋がったままではあるものの膣穴から愛液をぷしゃぁあ……♡と噴き出す。  だがこんなものではトレーナーとスズカの深い交わりは終わらない。この後も2人は一時たりとも離れたりはせずに、汗まみれの身体を密着させ、抱き締め合いながら様々な体勢で孕ませ交尾を続けていく。指と指を1本一本丁寧に絡み合わせた恋人繋ぎの状態で、単なる恋人同士ではなく今後一生を添い遂げていくであろう夫婦として2人は絡み付き、部屋には強い交尾臭が立ち込めていく中、交わり続けるのであった。


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