エロ付喪神に憑かれ、なぜか戦う事になりました!?~突いて搗かれて罪人の為の餅つき大会
Added 2021-08-07 14:17:46 +0000 UTC神社の神楽殿でネチネチと粘着質な怪しい物音を響かせ、蠢く二人の人影があった。それは乱麻と太夫で、裸で餅塗れにされ、のし板の上で白い糸を引き続け、もがき続けていた。もがく度に乱麻と太夫の乳房が露になり、蜜壺からドロリとした愛液が滴り落ちた。 「ふふふっ!? 無様だな。そのまま餅が固まるのを待って……餅の彫像にするのも面白いか?」 そう笑って言うのは、餅塗れにした犯人、うさ耳巫女の餅木だった。 「ふざけるな! 俺達を解放しろ!」 「そうはいかない。ただの人間だったら解放しても良かったが……付喪神を復活させるの能力など、危険極まりない! よって貴様は花魁の付喪神と共に封印刑に処す!」 「一緒に餅となって快楽のまま、封印されるのにゃ。感謝して眠るが良いにゃ」 そう言ったのは腰巾着のように隣にいる同じく巫女の猫田だ。こちらは巫女服ではなく猫耳に毛皮といった巫女にはふさわしくない小生意気な人物。 「太夫! こんな餅、吹き飛ばしてやろうぜ!」 「ああっ!? 感じてしまいんす!?」 呻いたかと思うと、隣で餅の糸を引き続けていた太夫が涎を垂らし、頬を染め、荒い息遣いとなっていく。 「太夫!? なにが……身体が熱い……なんだか気持ち良くなっていく」 乱麻も太夫と同じように涎を垂らし、頬を染め、荒い息遣いとなっていくようだった。 「ふふふ!? 餅には媚薬が混じっている。もがけばもがくほどに媚薬は身体に染み込み、餅のネバネバが快感になるのだ」 ネチネチと餅の糸を引き続ける乱麻と太夫は乳房からは乳液が漏れ出し、蜜壺から愛液が滴り落ち、桃色のモヤとなって精気が餅に吸収されていく。 「お前にはこうしてやるにゃ!」 猫田が肉球手袋を使い、乱麻の股間を火起こし棒のように捏ね上げたかと思うと、五芒星が描かれ、餅で作られたペニスのような形のものが接着されていた。 「何だこれ!? 卑猥な形のものを作りやがって!? 取れ! うあっ!?」 猫田が乱麻に接着した餅ペニスを肉球手袋で扱くと、乱麻は自分のペニスのように快感を感じ、呻き、身体を激しく揺らした。 「お前の為に霊術でチンコ餅を作ってやったにゃ。この餅はお前の神経と繋がり、扱けば男の性器のように快感を感じるにゃ」 「うっ!? や、やめろ!?」 餅の糸を引きながら乱麻は抵抗するが、その手は元に戻され、猫田に届かず、成すがままに扱かれ続け、精気が吸い取られていく。猫田がチンコ餅を扱けば扱くほどに亀頭部分は溶けた餅のように粘っこい糸を引き始める。 「うふふ。我慢汁ならぬ餅汁が出てきたにゃ……もうすぐドロドロ餅が出るのかにゃ?」 扱き続ける猫田の肉球手袋から溶けた餅が染み出し、床に垂れていく。心なしか、亀頭部分は太夫に向けられているような気がした。 「おいまさか!? やめろ!? うあああっ!?」 「そのまさかにゃ! お前の美味しい餅汁をあの花魁に味わせてあげるにゃ!」 猫田がトドメとばかりに肉球手袋で勢いよく乱麻のチンコ餅を扱くと、身体を震わせ、射精していた。 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 乱麻のチンコ餅から射精したドロドロした餅は太夫の顔に振りかかり、白く染め上げた。 「ああっ!? 主様の熱いものが!?」 「太夫!?」 「こっからが本番にゃ! そこに寝ろにゃ!」 猫田はのし板の上に太夫を倒すと、乱麻をその上に乗せ、チンコ餅をネチョリと蜜壺に挿入してしまう。 「うあっ!? 太夫の温かいのが中に入って!?」 「はうっ!? 主様のネバネバのチンコ餅が入りんした!?」 餅塗れの乱麻と太夫は互いに餅の糸を引きながら、引き剥がそうとするが、離れることはなく、何度も必死に逃れようと、身体を擦り付け合う。 「あ、主様!? 動かないでくんなまし!? チンコ餅のネバネバが擦られて!? 感じてしまいんす!?」 「ううっ!? そんな事を言っても……太夫が動く度に俺のチンコ餅が太夫のオマンコに擦れて!? うああっ!? だ、駄目だ!? 出るうううっ!?」 「で、出る!? や、やめてくんなまし!? そんな事をしたらイッてしまいんす!?」 「ごめん太夫!? うあああっ!?」 乱麻は勢いよく腰を突き上げると、射精していた。 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 「ああああっ!? 主様のネバネバのチンコ餅が子宮に当たりんす!?」 乱麻のチンコ餅からドロドロした餅が吹き出した。太夫の蜜壺からはドロドロした餅が漏れ出していく。 「あははっ!? いい気味にゃ! もっと気持ち良くしてやるにゃ! 粉風神!」 猫田が背負っていた巨大袋の口を向けると、風と共に白い粉が吹き出し、乱麻と太夫の餅塗れの身体をさらに真っ白に染め上げる。 「こほっ!? なんだこの粉!? 身体が敏感になって!? うああっ!?」 「あああっ!? 身体が熱く!? 全身が揉まれるような感覚でありんすぇ!?」 白い粉を塗された太夫は全身を痙攣させ、乱麻は狂ったように何度も腰を突き上げ、射精していた。 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 餅で固められた乱麻と太夫の股間からはドロドロした餅が流れ落ちる。 「うふふ♪ もっと気持ち良くなったかにゃ? 媚薬入りの特性片栗粉にゃ。この粉を塗して、捏ねて潰して固めて、セックスを促しながら封印のし餅にしてやるにゃ♪」 猫田は乱麻と太夫の身体に固められた餅を腰から、足、尻、腰、背中を上から下へと捏ね回し、ネチョネチョと音を立て、チンコ餅の挿入を促し、二人に快感を与えていく。 「うあっ!? やめろ!? 腰を捏ね回すな!? また出る!? うああっ!?」 「それ以上!? 主様の腰を捏ね回さないでくんなまし!? 本当にイッてしまいんす!? あああっ!?」 「うふふ♪ 嫌がると、もっと激しく動かしたくなっちゃうにゃ」 呻く乱麻と太夫にお構いなくに猫田は激しく捏ね回す。さらに猫田は乱麻の尻を激しく捏ね回し、とどめとばかりに蜜壺とアナルに餅を入れ込むように両手の親指を押し込んだ。 「うあああああっ!?」 「はううあああっ!?」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 猫田によって蜜壺とアナルが親指に押された勢いで、チンコ餅が太夫の蜜壺に勢いよく挿入され、乱麻は射精してしまう。 「うああ……」 「はうう……」 乱麻と太夫の繋がった股間からは愛液が混じったドロドロした餅が流れ出て、肉球手袋と餅に精気が吸収されていく。 「あははっ!? このまま捏ねまくって、のし餅の虜にしてやるにゃ」 「……やめろ」 「やめろって言ってやめる馬鹿はいないにゃ。次はこうしてやるにゃ!」 猫田が付着した片栗粉を撒き散らし、餅でくっ付いた乱麻と太夫の身体をひっくり返す。そうすると、片栗粉と餅に塗され、石膏像のように白くなった大きな乳房が見える。乱麻は逆に太夫の背中に押し潰されるような形となる。 「ああ……見ないでくんなまし……」 「揉みがいのあるお乳餅にゃ。文字通り、たっぷりと料理してやるにゃ♪」 猫田はネチネチと音を立て、太夫の乳餅を揉み始める。そうすると、猫田が乳餅を揉む度に太夫の腰が回され、乱麻のチンコ餅にマンコが何度も擦り付けられ、二人の身体に快感が走り続ける。 「あっ!? あっ!? あっ!? 胸をそんなに激しく捏ねないでくんなまし!? 主様のチンコ餅がオマンコに擦れて!? 壊れてしまいんす!?」 「うっ!? うっ!? うっ!? 太夫のネバネバのオマンコがチンコ餅に擦れて!? うわっ!? また出る!?」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 乱麻と太夫の身体が跳ね上がり、二人の股間からは愛液が混じったドロドロした餅が漏れ出し、精気が吸収されていく。 「ふふ……良いぞ猫田。そのまま、胸を揉んでいろ。貴様ら二人の尻を私の尻で搗いて、私の術で尻餅搗気(しりもちつき)をしてやろう!」 餅木が尻を向けると、その尻は真っ白な餅になる。その尻で餅木は乱麻と太夫が重なった股間を自らが杵のようにドスンと腰を落とした。 「はうっ!? 衝撃で!? 主様のチンコ餅が子宮に当たりんす」 「うああっ!? 太夫の腰が激しく動いて!?」 「貴様が花魁の下になっていても、快感を感じられるだろ? こうして圧力をかけてやれば、貴様のチンコ餅が花魁のオマンコが締め付けてくれる」 「や、やめろ!? うあああっ!?」 「はうっ!? はうっ!? はうっ!? そんなに圧をかけたら……イッてしまいんす!?」 餅木は乱麻と太夫の股間を餅化した尻で糸を引きながらネチョネチョと何度も押し潰し、二人に快感を与え続けられ、精気が吸い取られていく。さらに猫田は太夫の乳餅を揉み、餅木は二人の股間を尻餅で押し潰しながら、ネチネチと捏ねるように回転を加え続け、下敷きになった乱麻は快感を受け、何度も腰を突き上げた。 「うあああっ!? 出るううっ!?」 「はうううっ!?」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 乱麻は大きく腰を突き上げ、太夫の蜜壺にドロドロの餅を吐き出し、二人の股間から愛液が混じった白濁が漏れ出していく。 二人の白濁と精気が出され続けても餅木の尻餅搗きと猫田の胸揉みは終わらずに乱麻と太夫は快感を与えられながら、互いに身体を跳ね上げ、糸を引きながらもがき続けた。 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 「う……あ……う……あ……うああ……」 「は……う……は……う……ああ……」 乱麻と太夫は狂ったような笑みを浮かべ、荒い息遣いでタコのようフニャフニャと餅の糸を引きながら、もがき続けた。 「あははっ!? だいぶ柔らかくなったにゃ。花魁と小僧の餡が入った幸せ大福の完成にゃ」 「ふふ。良い感じに心も身体も柔らかくなってきたな……大福も良いが、そろそろのし餅にしてやろう」 餅木は置いてあった自分の背丈を超えそうな麺棒を持ち上げた。 「残念にゃ。大福も美味しそうなのに」 猫田は少し残念そうな顔をして、粉風神で片栗粉を乱麻と太夫に塗していく。そうしてから猫田は猫又手袋を巨大化させると、糸を引いてグチャグチャになった餅を乱麻と太夫の身体に絡め、四角に成形していく。 「う……う……う……」 「あ……あ……あ……」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 猫田の成形する工程でも快感を感じているのか、乱麻と太夫は身体を激しくくねらせ、股間から愛液とドロドロとした餅が漏れ出ると、猫又手袋に精気が吸収されていく。 「我慢しろ猫田。何しろ付喪神を復活させる輩だ。しっかりと、無力化して封印した方が害はない」 猫田は二人の身体にネチネチと餅を塗り込み、成形を終えると、身体を裏返し、今度は太夫を下敷きにし、うつ伏せで挿入した乱麻の身体が見える位置にした。 「一年封印保存したら……食べて良いかにゃ? 焼餅にして、黄粉と餡こをたっぷりと塗して捏ねて、アヘアヘと快感を味わせて精気を吸って、猫又手袋を強くしたいのにゃ」 「好きにしろ。一年封印保存したら、自我が保てなくなり、快楽を感じるだけの餅人形となっているだろうからな」 餅木はそう言って笑う。 「それは楽しみにゃ♪」 「さて……先に説明しておくが……神木麺棒(しんぼくめんぼう)は貴様達の精気を極限まで吸い取り、骨と皮だけのようにし、ペチャンコにしてしまう。最後に言い残す事はあるか?」 「うあ……」 「はう……」 餅木の問いに乱麻と太夫は狂ったような笑みを浮かべ、小さく呻くだけだった。 「可哀想ににゃ。先に答える意識ぐらい残しておけば良かったにゃ」 「無いようだな……では、潰してやる!」 餅木が神木麺棒を転がし、乱麻と太夫の足から尻へと圧力をかけていく。餅木の神木麺棒を転がし、往復させる事で乱麻の腰が動き、チンコ餅が太夫の蜜壺にネチョネチョと音を立てて、何度も挿入され、二人に快感を与え続ける。 「うあっ!? うあっ!? うあっ!?」 「はうっ!? はうっ!? はうっ!?」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 乱麻と太夫から精気が吸い取られ、身体が激しく跳ね上がり、身体中から汗のように水分が染み出し、股間からはドロドロした餅が流れ出ていく。 「余分な水分は片栗粉で吸収するにゃ」 猫田が粉風神で片栗粉を塗すと、巨大化した肉球の猫又手袋で乱麻と太夫の身体に粉を馴染ませるようにネチネチと捏ね上げていく。 「まずは貴様らの水分を抜き去ってやろう」 餅木の神木麺棒が足から尻に転がり、往復する度に乱麻の腰が動き、チンコ餅が太夫の蜜壺に何度も挿入され、身体が跳ね上がっていく。 「うあっ!? うあっ!? うあっ!?」 「はうっ!? はうっ!? はうっ!?」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 「また塗すにゃ♪」 乱麻と太夫の体液が流れる度に猫田の巨大猫又手袋に片栗粉を塗され、全身を揉まれる度に精気と水分が吸い取られ続けた。 「うあっ!? うあっ!? うあ……」 「はうっ!? はうっ!? はう……」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 「あははっ!? すっかり水分が抜けたにゃ」 餅木の神木麺棒の往復と猫田の片栗粉を揉み込む事によって、乱麻と太夫の精気と水分が吸い取られ、二人は干物のようになっていた。 「もう出ないようだな……これでのし餅封印ができる」 餅木が何度も力を入れ、乱麻と太夫の足から尻へと神木麺棒を転がし、快感を与えて身体を跳ね上げさせても、何も出なくなっていた。 「……うあ……」 「……はう……」 「では……二人仲良く潰れろ!」 餅木が力を入れ、今度は背中から頭へと神木麺棒を転がすと、乱麻と太夫の身体は粘土のようにネチネチと音を立て、固められた餅と共に潰れていく。 「あははっ!? すっかりペチャンコにゃ」 餅木が餅で固められた乱麻と太夫を持ち上げると、ペラペラの生地のようになっていた。餅には乱麻と太夫の身体のラインが化石のように浮き出ているが、ピクリとも動かない。 「意識は壊れ、身体もペチャンコだ。これでもはや復活する事もできまい。最後にのし餅らしく保存してやろう。封印膜!」 餅木が餅を口に含み、クチャクチャと噛み締めた後、風船のように膨らまし、その餅膜でペチャンコになった乱麻と太夫を包むと、ふとん圧縮袋のように潰していく。しばらくして、透明な袋のような餅膜に密閉された乱麻と太夫ののし餅が出来上がる。 「……んむ……」 「……あむ……」 「ふふ。これで半永久的に快楽のまま、貴様達は封印されるのだ」 「一年後が楽しみにゃ」 猫田はそう言って、神楽殿に笑い声を響かせた。 ————妙な感触がする。ネチャネチャという音が耳を犯し、覚醒に導いているようだ。それに暖かいネバネバの感触の物が這い回っているような……いや、ネバネバの物が塗り付けられているような感触の方が近いだろうか。 「いやっ!? な、なにこれ!?」 卑弥子が気がつけば、巨大な陶器の皿に寝かされており、裸のまま餅で固められた自身の身体が目についた。手を動かせば、腰に付いた両手はネチネチと無数の糸を引き、元の位置に戻され、足を動かせば、くっ付いた両足も糸を引き、剥がす事ができなかった。 「お目覚めですか卑弥子様」 目の前には二人の巫女が卑弥子を見下ろしていた。 「これはどういうこと!? この餅を取り除きなさい! 気持ち悪い!?」 卑弥子が何度も手足を動かしても身体に厚く塗り固められた餅は無数の餅の糸を引き、両手足は数センチ程度上がればいいところだった。 「卑弥子様はこれから霊力搾取刑(れいりょくさくしゅけい)にされ、封印されるのです」 二人の巫女は桶のお湯に手をつけた。 「れ、霊力搾取刑!? いったい何をする気よ!?」 「こうするのです」 一人の巫女が卑弥子の餅で固められた乳を白い無数の糸を引かせながら、揉み始める。 「な、なにを!? あっ!? あっ!? あっ!?」 「卑弥子様の乳餅……柔らかくて美味しそうですね。すぐに食べちゃいたいぐらいです」 「や、やめて!? そんなに胸を揉んだら!? おかしくなっちゃう!?」 「胸ぐらいで何を言ってるんですか……ここからが本番ですよ。ほら、今度は私が卑弥子様に下の口で美味しいお団子を味わせてあげます」 もう一人の巫女が手で餅団子を丸め、作り始めたかと思うと、その餅団子を卑弥子のアナルにネチョリと突き込んだ。 「いやっ!? いやっ!? いやっ!?」 卑弥子はもう一人の巫女にアナルに餅を突き込まれ、ネバネバの異物感が擦れる感触に身体をくねらせ、トロトロと蜜壺から愛液が零れ落ちる。それと同時に精気ではない蒼い光が卑弥子から漏れ、もう一人の巫女に吸収されていく。 「あは……卑弥子様の霊力、美味しいですね」 「いやっ!? 気持ち良いのに……身体の力が抜けて……霊力が吸い取られてる!? ああっ!?」 「もっと奥まで入れちゃいますね」 巫女はさらに奥まで三本の指を突き込み、ネチョネチョと音を立て、餅団子に糸を引かせながら、アナルの隅々まで塗り付けるように指を動かし続けた。 「いやああああっ!?」 卑弥子は餅団子のネバネバがアナルに塗り付けられる快感に耐えられずに何度も身体を跳ね上げ、潮を吹き出した。絶頂を迎えると、精気が吸い取られるように霊力が二人の巫女に吸収されていく。 「あら、お漏らししたんですか卑弥子様。可愛いですね♪」 巫女が三本の指を抜くと、ネチョリと音を立てて、アナルと指の間に糸を引く。餅団子を塗り付けられた卑弥子のアナルは男に犯されたように真っ白に染め上がった。 「いや……やめて……こんな霊力の抜き方……私の霊力をあげるから……」 卑弥子は手足に餅の糸を引かせながら、瞳に涙を浮かべながら必死に懇願する。 「何か勘違いしていますね卑弥子様。これは処刑なのですよ。私達が卑弥子様の霊力を奪い、辱める刑です。この刑に耐えて、自我が保てるようでしたら、追放だけで赦してあげますよ。まあ、耐えた者はいませんが……」 「上のお口もお留守のようですね。慰めてあげます」 胸を揉んでいた巫女が口に切り餅を含むと、クチャクチャと音を立て、噛み締めたかと思うと、キスをした。 「んんっ!?」 巫女は再び胸を揉みながら卑弥子の口内に唾液でドロドロにした餅を流し込んでいく。そうしてから巫女は舌でネチョネチョと音を立て、舌で餅を掻き混ぜるように卑弥子の口内を蹂躙していく。 「んむっ!? 卑弥子様の唾液も霊力も美味しいですね」 巫女が卑弥子の口を離すと、唾液が混じった餅の糸を引いた。卑弥子は巫女のキスの快感に身震いし、恍惚な表情になり、蜜壺から愛液がトロトロと零れ落ちた。 「ん……んあっ!? いや……!?」 卑弥子が口を開くとネチョリと音を立て、餅が糸を引いた。 「あはは……卑弥子様のお口が真っ白になって綺麗になりましたね。媚薬入りのお餅の味はどうですか? キスだけでイッてしまいますよね」 「それではもう一つの下の口にもお餅を味わせてあげますね」 「私は尻餅を作りますね」 胸を揉んでいた巫女は卑弥子の身体に糸を引かせ、うつ伏せにすると、餅を馴染ませるように今度は尻を揉み始める。 「あっ!? あっ!? あっ!? お尻らめっ!?」 卑弥子は餅で固められた餅を揉まれる度に腰を振り上げ、愛液を滴らせる。 「そのぬめったオマンコにたっぷりとお餅を塗り付けてあげます」 「オマンコだけは……らめっ!?」 卑弥子は頬を染め、荒い息遣いで両手足を動かし、抵抗するが、トリモチに引っかかったネズミのように糸を引くばかりで、わずかに跳ね上がる事しかできない。 「らめって何ですか? まるで喜んでいるじゃないですか。遠慮せずに私達の餅を味わってください」 卑弥子は抵抗もできずに巫女にネチョリと餅団子を挿入される。その間にもう一人の巫女が餅の糸を引かせながら、尻を揉み続ける。 「ネバネバが!? あっ!? あっ!? あっ!? ああっ!?」 巫女が卑弥子の蜜壺に三本の指を突き込み、ネチョネチョと塗り込むように円を描き、快感を与えていく。卑弥子は餅団子を蜜壺に塗り込まれる度に身体を跳ね上げ、愛液を流し、巫女に霊力が吸い取られていく。 「どうですか卑弥子様、気持ち良いですか? たっぷりと霊力と愛液を垂れ流しちゃってくださいね」 巫女の三本の指が今度は激しく動き、無数の餅の糸を引きながら、蜜壺に塗りたくられ、卑弥子は何度も身体を跳ね上げ、霊力が吸い取られていく。 「あっ!? あっ!? あっ!? らめえええっ!?」 巫女が勢いよく三本の指を蜜壺に突き込むと、卑弥子は潮を吹き出し、大きく身体を跳ね上げた。 「できましたよ、卑弥子様の特性のマンコ餅とアナル餅が」 巫女が卑弥子の蜜壺から三本の指を抜くと、愛液が混じった餅の糸を引く。巫女によって卑弥子の蜜壺とアナルは白い餅の糸を引き、真っ白に染め上げられた。 「それに乳餅に口マンコ餅、尻餅もあります。どれも食べ応えがありそうですね卑弥子様」 「いや……あ……あ……あ……」 卑弥子は荒い息遣いで頬を染め、腰をガクガクと震わせた。 「しかし、只の白いお餅では味気ないので、味付けをしないといけませんね」 巫女が笑みを浮かべ、再び卑弥子の身体を仰向けにする。 「これなんかどうです?」 もう一人の巫女が調理台の上に置いてあった大きな納豆のチューブを取り出す。 「良いですね。納豆餅、少し匂いますが、悪い付喪神に味方する性根が腐った卑弥子様にはぴったりです」 二人の巫女が納豆チューブを卑弥子に向ける。 「いやっ!? そんな臭くてネバネバした物をかけないで!?」 無数の餅の糸を引いて必死に抵抗しようとする卑弥子。その抵抗はむなしく、二人の巫女にベチャリと納豆チューブの中身を吹きかけられ、顔と胸を汚した。 「流行りの納豆パックはどうでしたか?」 「臭い……ネバネバして気持ち悪い……いや……」 「あんまり嬉しそうじゃないですね? 量が足りなかったですか? それじゃあ、もっとかけてあげますね」 「納豆チューブはたくさんありますしね」 「いや……やめて……らめっ!?」 卑弥子が両手足を動かし、餅の糸を引きながら拒否するも二人の巫女は納豆チューブを扱き、吹きかけた。 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 卑弥子の身体に糸を引く納豆を振りかけられ、固められた白い餅に茶色の豆とネバネバの膜にコーティングされていく。 「やっぱり臭いですね。でも、卑弥子様はこういう臭いの好きそうです」 二人の巫女が袖で鼻を押さえて、卑弥子を見下ろし、嫌悪感を示す。 「臭い……やめて……とって!?」 卑弥子は涙を浮かべるが、媚薬のせいで、頬を染め、荒い息遣いのまま、抵抗を見せる。卑弥子はなんとか両手を動かし、顔に付いた納豆を取り除こうとするが、固められた腕は無数の餅の糸を引く抵抗で、届きさえしない。 「泣くほど嬉しいんですね。それじゃあ、こっちにもかけてあげますね」 今度は卑弥子をうつ伏せにし、納豆チューブを股間やお尻に向ける。 「しかし……納豆チューブ……残りの納豆、ペニスみたいに扱けば、出ますかね?」 二人の巫女は自身の股間に納豆チューブを押し当てると、残りの納豆を押し出そうと、ペニスのように扱き始める。 「らめっ!? お股が臭くなっちゃう!?」 「元から臭いので良いじゃないですか。それじゃあ、いきますよ」 ドピュッ!? ドピュッ!? ドピュッ!? 二人の巫女によって納豆チューブの中身の残りが勢いよく扱かれ、ネバネバの納豆が卑弥子の股間とお尻に吹きかけられる。 「本当に射精したみたいですね」 卑弥子がプルプルとお尻を震わす度にドロドロした納豆が糸を引かせながら零れ落ちる。 「いや……臭い……ネバネバする……」 「でも、肝心のマンコ餅とアナル餅に納豆がかかっていませんよ」 「それじゃあ、中にもたっぷりと入れちゃいますか♪」 二人の巫女は調理台の上にあった別の納豆チューブを手に取ると、それを卑弥子の股間に向ける。 「ちょっとやめて!? それをどうする気!? いやっ!? らめっ!?」 卑弥子は口から餅の糸を引かせ、やめるように懇願するが、二人の巫女は笑みを浮かべ、納豆チューブを蜜壺とアナルに向けた。 「大丈夫ですよ。中のマンコ餅やアナル餅にもちゃんとたっぷりと納豆を馴染ませてあげますからね」 「やっ!? やめて!? そんなもの入れないで!?」 「はい~ねじ込みます~♪」 二人の巫女に蜜壺とアナルに納豆チューブを突き込まれ、卑弥子は餅と納豆の糸を引きながら、大きく身体を跳ね上げ、霊力が吸い取られる。 「ひぎいいっ!?」 「それじゃあ、卑弥子様。扱いて中に入れちゃいますね」 「それ~ぶっちゅう~」 二人の巫女は蜜壺とアナルに挿入した納豆チューブをペニスのように扱き、その中身を卑弥子の中に絞り出していく。 「いやっ!? いやっ!? いやっ!? 粒々のネバネバが入り込んでくる!? 粒々のネバネバが子宮に当たって!? おかしくなりいいいいっ!?」 二人の巫女に蜜壺とアナルに納豆を注入される度に卑弥子は激しく腰を震わせ、霊力を吸い取られ、狂った笑みを浮かべ、餅に混じった涎を垂らす。 「卑弥子様、美味しそうな納豆マンコ餅と納豆アナル餅ができましたよ」 二人の巫女が蜜壺とアナルから納豆チューブを抜くと、納豆の豆がネチョリと糸を引き、股間から零れ落ちていく。 「いやっ!? 見ないで……」 両手足に納豆餅の糸を引かせる卑弥子は腰を震わせた。その蜜壺とアナルの中には豆が糸を引き、蜘蛛の巣状に広がっていた。 「あははっ!? 卑弥子様の納豆餅の出来上がりですね」 「さっそく食べてあげますね。どこから食べてあげましょうか? そういえばお口に納豆を添えるのを忘れてましたね」 卑弥子は口に餅の糸を引き、頬を染め、荒い息遣いを上げる。その姿に巫女は舌なめずりすると、卑弥子の口に納豆チューブを突き込んだ。 「んむむっ!?」 巫女は卑弥子の口に納豆を注ぐと、納豆チューブを抜き、キスをした。巫女はネチョネチョと音を立て、舌と舌を絡ませながら、卑弥子の口内で泳ぐ納豆餅の糸を引かせ続ける。 「はむっ!? 卑弥子様のタン……美味しいですね。はむ……」 「んむっ!? んむっ!? んむっ!? んむうううっ!?」 卑弥子は巫女に口内を蹂躙される度に身体を震わせ、霊力が吸い取られ、蜜壺からは愛液と共にポロポロと糸を引く豆と餅が零れ落ちていく。 「あはっ!? 卑弥子様の強い霊力が私に流れていきますよ」 巫女が卑弥子から口を離すと、納豆餅が糸を引いた。卑弥子はとろんとした表情となり、涎を垂らし、口内の納豆餅を零れ落とし続ける。 「ああ……」 「じゃあ、私はこのプルプルとした卑弥子様の納豆乳餅をいただきますね」 もう一人の巫女は調理台にあった箸を持つ。その箸で卑弥子の納豆と餅に塗れた卑弥子の乳房を持ち上げると、ネチョネチョと円を描くように捏ね、プルプルと揺らす。もう一人の巫女はそれだけでは飽き足らず、箸で撫でるように納豆を塗りたくり、乳首を持ち上げ、滑らせ、納豆と餅に糸を引かせ続ける。 「お乳、弄らないで!? いやっ!? いやっ!? いやっ!? いやあああっ!?」 「じゃあ私は、卑弥子様のお肌を舐めて差し上げますね」 巫女は卑弥子の肌に付いた納豆餅を引かせながら舐め、または甘噛みし、糸を引かせ続ける。巫女は時には卑弥子の脇や腹、ヘソなどを舐め、甘噛みし、卑弥子をビクビクと身体を震わせる。もう一人の巫女は乳房を箸でなぞり、掻き混ぜ、納豆餅を泡立たせ、糸を引かせ続ける。 「あっ!? あっ!? あっ!? あああっ!?」 「卑弥子様の納豆乳餅、糸引いて、泡立って、とっても美味しそうですよ。いただきますね」 もう一人の巫女は卑弥子の納豆餅で泡立ち、糸を引かせる乳房を箸で持ち上げると、しゃぶるように口に含んだ。巫女は乳房に塗れた納豆餅に糸を引かせ、乳首を舐め、または甘噛みし、快感を与え、霊力を吸い取り続ける。 「あああああっ!?」 卑弥子の身体が何度も跳ね上がり、蜜壺からは愛液と共にトロトロと溶けた餅と納豆が漏れ出し、糸を引いて滴り落ちていく。 「あらあら~オマンコにとっても美味しそうなお汁が垂れてますね。こっちも掻き混ぜてあげないといけませんね」 巫女は納豆餅の糸を引かせながら、まんぐり返しにし、両足を巨大皿に接着して固定すると、蜜壺とアナルが丸見えの状態にしてしまう。 「いやっ!? こんな恥ずかしい格好!? ああっ!?」 卑弥子は嫌がっているものの、媚薬のせいか頬を染め、求めているような笑みを浮かべる。その卑弥子の瞳には涙が零れ、時折狂った笑みになる。 「あはっ!? もう壊れかけてますね。アナルとオマンコを同時に掻き混ぜたら、完全に壊れちゃいますかね?」 「いや……らめ……」 卑弥子は身体を震わしながら、両手足に納豆餅の糸を引かせ、狂った笑みを浮かべながら抵抗するが、無情にも二人の巫女が持った箸が蜜壺とアナルに近づけられる。 「喜んでるみたいなので、入れちゃいますね」 「はううううっ!?」 ネチョリと二人の巫女の箸が蜜壺とアナルに入れられた。 「よ~く掻き混ぜますね、卑弥子様」 二人の巫女がネチョネチョと蜜壺とアナルに入った納豆餅に糸を引かせながら、ネチョネチョと音を立て、掻き混ぜ始める。 「あっ!? あっ!? あっ!? らめっ!? らめっ!? らめっ!? 壊れちゃうううううっ!?」 二人の巫女に蜜壺とアナルに入った納豆餅を掻き混ぜ続けられ、卑弥子は何度も身体を跳ね上げ、愛液と潮を吹き出し、狂った笑みを浮かべて絶頂した。それは卑弥子が何度もイッても続けられた。 ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? ネチョ!? 巫女によって蜜壺とアナルの納豆餅は数時間近く掻き混ぜ続けられ、狂った笑みを浮かべたまま、痙攣を始めると、その箸はやっと止まった。 「卑弥子様のタレがよ~く絡まったオマンコ漬けの納豆餅……泡立って糸を引いて、本当に美味しそうになりましたよ♪」 巫女が蜜壺に入れた箸を持ち上げると、泡立った納豆餅が糸を引いて現れる。 「こっちのアナル漬けの納豆餅もトロトロになって美味しそうになりましたよ」 もう一人の巫女が卑弥子のアナルから納豆餅を持ち上げると、潮によって溶けかけたのか、ドロドロの納豆餅が糸を引いて姿を現した。 「じゃあ、いただきましょうか?」 二人の巫女が互いを見て頷くと、卑弥子のエキスが絡まった納豆餅を口に近づけた。 【いただきますね♪】 二人の巫女が納豆餅を食すと、本当に美味しそうに微笑んだ。 「卑弥子様のお出汁が利いていて、とっても美味しいですよ♪ 聞いてますか卑弥子様?」 巫女が見下ろす卑弥子は狂った笑みのまま、痙攣を続け、呻くのみだった。 「あ……あ……あ……」 「あははっ!? 一応は壊すなと言われていましたが、やっぱり壊れちゃいましたか……でも、卑弥子様がいけないんですよ。私達をこき使うから」 「まあ、今までの恩として……付喪神の精気補充の食品人形ぐらいに使ってあげますよ。おっと……まだ、霊力が少し残っているようなので、最後のもいただきますね」 「最後のは魂が抜けるぐらい気持ち良いので、覚悟してくださいね♪」 二人の巫女が卑弥子の蜜壺とアナルに口づけしたかと思うと、舌を突き込んだ。 「はううううっ!?」 「はむっ!? はむっ!? はむっ!? 卑弥子様のエキス、美味しい。もう必要のない卑弥子様の霊力、ぜんぶいただいちゃいますね」 二人の巫女は卑弥子の蜜壺とアナルに舌を這わせ続け、ジュルジュルと音を立てて、すすっていく。 「ああああああっ!?」 卑弥子は納豆餅の糸を引いて大きく身体を跳ね上げ続け、蜜壺とアナルの納豆餅がすすられる度に蒼い光の霊力が二人の巫女に吸い取られていく。しばらくして、二人の巫女の蜜壺とアナルをすする音が止まると、卑弥子は白目を剥いて完全に動かなくなった。 「卑弥子様、ご馳走様でした」 「最後の最後まで……美味しい味でしたよ」 二人の巫女が卑弥子の蜜壺とアナルから口を離すと、納豆が糸を引いた。 「さて……この生き人形はどうしますか?」 巫女が卑弥子だったものを見下ろして言う。卑弥子の身体は白と茶色で彩られ、手足は餅と納豆が糸を引き、蜘蛛の巣状に広がっていた。 「納豆菌が残っていますし……またよ~く納豆を絡めて、藁で包んで発酵させて卑弥子様納豆というのはどうでしょうか?」 「それは良いですね。発酵室に入れて、熱さでビクビクと身体を震わし、ネチネチと粘つく音を立てながら、臭さとネバネバを感じながら悲鳴を上げる卑弥子様……ぞくぞくしちゃいますね♪ そうして納豆と一緒に固まって発酵してできあがった卑弥子様納豆は身体中をマッサージするように掻き混ぜ、泡立たせ、餅木様の搗いた餅に絡めて、また納豆餅ですね」 「あははっ!? どんだけ納豆餅が好きなんですか?」 「癖になっちゃいましたからね……卑弥子様の納豆餅の味……こき使った分だけ……じっくり味わせてくださいね」 二人の巫女はクスクスと笑い、納豆餅に塗れ、気絶した卑弥子を見下ろし続けた。