咲ちゃんとジャンボフランク(幼女化TS)【R-18】
Added 2020-02-19 12:20:06 +0000 UTCpixiv側へ掲載した「真夜中のお遊戯会」の関連話です。
コンビニへ1人でお買い物に行った咲ちゃんは、どうなってしまうのでしょうか?
レイプ要素が含まれますので、その手の内容が苦手な場合はご注意ください。
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「あ、おむつかうのをわすれちゃった」
そういえば夜中の幼稚園で連絡があった事を思い出しました。
幼稚園側のミスでおむつを切らしてしまい、必要な場合は今回のみ各自で用意してくださいと言ってました。
僕も日中は働く男性なので、時にはミスだってしてしまいます。
だから幼稚園側がミスしても責める気にはなれません。
「どうしよう、もうようじょになっちゃったし……」
幼女化セラピーの時間を迎えてしまい、僕はすっかり外見も能力も幼女になってしまいました。
唯一精神面だけは成人男性のままですが、端から見れば事情を知らない限り分からない事でしょう。
「まだおむかえまではじかんある、おむつかってこようかな……」
24時間やっているコンビニへ行けば、深夜でも数枚入りのおむつを買えます。
幼女になってしまった姿で行くのは抵抗ありますが、背に腹は代えられません。
幼稚園でおむつが無いのにおもらししてしまう方が大変です。
「だいじょうぶだよね、ようじょかセラピーも、あるていどりかいがすすんでいるはずだし」
うん、きっと大丈夫だと思います。
深夜のコンビニに幼女1人で買い物に来ても、きっと幼女化セラピーなんだと解ってもらえる筈です。
「いそがないとおむかえがきちゃう、はやくじゅんびしないと」
僕は幼女時に使うポーチにお金を入れて、歩いて3分くらいの所にある深夜のコンビニへ向かいました。
「おそとまっくら、だいじょうぶかな」
中身は成人男性と言えども、4歳相当の女児の姿で夜道を歩くのは不安です。
僕はメンタルがあまり強くない事もあり、多分成人男性の状態で歩いていても不安かと思います。
「あ、ホタルだ。きれい」
この辺りは自然が多いので、飛んでいるホタルの光に癒される事もあります。
こんな深夜でもホタルって飛んでいるんだ、何だか少しホッとします。
僕はまるでホタルの光に案内されるかのように、コンビニへ向かって歩いて行きます。
『ピロリロリロー』
「いらっしゃいませー」
コンビニへ入ると大きな男性店員がレジに居ました。
いや、大きいのではなく僕が小さいからそう見えるのでしょう。
この人は深夜でも男の姿で働いてるんだ。
夜勤だからかな、それとも負担の掛かる力仕事は無いのかな?
恐らく幼女化セラピーを発症しない側の人種なのでしょう。
「あ、おむつあった……けど、レジへもっていくのはずかしいな」
僕はおむつを手に取ると、そそくさとレジへと持って行きます。
「いらっしゃいませ。って君、1人で来たの? お母さんは?」
「あ、すみません。あたし、ようじょかセラピーなんです」
「ようじょかセラピーって……ああ、あれね。じゃあ君、中身は成人男性なんだ?」
幼女化セラピー、と言う単語を出して話が通じたようです。
それでも深夜に1人でコンビニへ来る幼女は珍しいのか、男性店員は少しびっくりした様子でした。
「うん、あたし、なかみはおとなのおとこだよ」
「へー、ほんとかな? おむつを買うのに?」
「い、いわないで……はずかしいもん」
「おむつを穿くような女の子が、本当に中身は大人の男なのかなー?」
男性店員はちょっといじわる気味に言ってきました。
ああ、きっとこの人は幼女化セラピーに理解が無い人なんだ。
だから幼女化すれば能力も幼女同等になってしまう事とか、そういう事が分からないんだ。
「いいづらいけど、ようじょかしちゃうと、のうりょくもようじょどうとうになっちゃって……」
「へー、それでおもらししちゃうんだ? きみ、かわいいね」
「あ、ありがとう……」
「大変そうなんだね。このおむつ、タダで持って行っていいよ」
「え、でもそういうわけには。ちゃんとおかね、もってるもん」
「俺が払っといてやるからよ。なあ、その代わりと言っては何だが、一発やらせてくれよ」
「え?」
この男性店員は一体何を言ってるの?
「え、わかってるよね、あたし、ようじょかセラピーなんだよ? なかみ、おとなのおとこなんだよ」
「大人の男ならさ、男側の気持ち分かるよな? お金払ってやるって言ってるんだからよ、一発やらせろよ」
「や……おかね、ちゃんとはらえるから。だからあたし、それはいや」
「どうせ幼女化してエロい体でエロい事でもしてんだろ? 一発やられたところでどうって事ないだろ」
「やだ……こわい」
幼女になっても能力も幼女同等になるのだし、別にエロい事なんかしていません。
とても1人で自慰行為ができるような体ではないのです。
これが小学生くらいならできたかもしれませんが……でもそうだとしても、メンタルの弱い僕ならやらないと思います。
だって女の子の繊細な体を開発するのは、何だか自分でも怖いから……。
「あたし、かえるね……」
身の危険を感じた僕はおむつを買うのを諦め、おむつを置いたままコンビニから出ようとしました。
しかし出ようとしてもコンビニの出入り口が開きません。
「せっかく舞い降りた天使様だ。そう簡単に逃がすかよ。店長権限で入り口の封鎖なんて容易いもんよ」
「え、てんちょうさんなの? てんちょうさんなのに、こんなことするの?」
「店長だからするんだよ。夜勤ばっかで体に負担は掛けられ、こっちは色々溜まっててどうしようもねーんだよ」
「ようじょかセラピー、こないの……?」
僕はおそるおそる聞いてみました。
「一応昼に寝られるせいか来ないんだよ。だからお前らみたいな人種が羨ましいんだよ。天使のような幼女になれるなんてな!」
「そんなこといわれても……それにここ、あけないとほかのおきゃくさんがこまっちゃう」
「どうせこんな時間に客なんか来やしねーよ。いっつもそうだ。ろくに客も来ないのに無意味に居なくちゃならねえ。このツラさ、お前に分かるか?」
「わかるよ……あたし、なかみはおとなのおとこだもん」
「そっか、分かるか。なら色々溜まってる方の処理が必要って事も分かるだろ!」
店長が声を荒げると、レジ内から僕の方へと出てきて……。
「ほら、これ咥えてみな!」
「きゃあ! や、やだ、きたない」
「汚えだと!? ふざけんな! 幼女のくせに生意気言うんじゃねえ!」
店長はズボンを脱いで男性のアレを僕の前にさらけ出し……。
「あたし、おとなのおとこだもん……」
「知らねえよ! どうみてもメスガキじゃねえか! ほらよ、当店自慢のジャンボフランクだ!」
「うっぷ!」
おえっ! て、店長のブツが僕の口の中に……お、大きい。
「歯あ立てんなよ? 少しでもかじったりしたらズタボロに犯すからな」
「うっぷ……おえー!」
「そうだ、いいぞ……そっと優しくだぞ。うっ、出る!」
『ドバァー!』
「おえっ、うぇー! げほっげほっ……」
僕の口の中に大量の精子が……何でこんな目に!?
『ジョロ……チョロチョロ……ジワァ……』
「わっ、こいつおしっこちびりやがった!」
「ふぇっ!? ひゃっ……」
『ピチョン……ピチョン……』
どうやら口に出された時に驚いてしまったようで、幼女の体の僕は耐え切れなかったようです。
無意識のうちに股間が緩んでしまい、パンツを濡らしてしまいました……。
唯一の救いは盛大に出なかった事、でしょうか……。
「あーあ、床掃除めんどくせえなー。まあいいや、俺が綺麗に舐めとってやるよ。ほら、パンツ脱げ」
「え、いや、これいじょうへんなこと、しないで」
「お店の床を汚しといて言う事が聞けないっての? そんな悪い子供にはおしおきが必要だな」
『ガバッ!』
「おぇー! げほっげほっ!」
店長が無理やり僕の頭を掴んで、股間のアレを咥え込ませて……。
またこんな臭いの咥えさせられるの、やだよぉ……。
「や、やめれ……あたし、おとこらから……」
「中身はどうでもいいんだよ! どう見ても立派なメスガキだろ! ガキは黙って大人しくジャンボフランクでもしゃぶってろ」
「や、やら……いやあ」
「ほらもっと吸い尽くせ! 俺の栄養たっぷりヨーグルトを綺麗に吸えよ!」
「やめれ……あたし、こんなのいや……」
何でこんな事になってしまったのだろう。
僕はただ、幼稚園で必要なおむつを買いに来ただけなのに……。
「うっ! また出るぞ! しっかり味わえよ! 無料サービスの栄養満点ヨーグルトだ!」
『ドバァ! ドバドバドバァ!』
「うぇっ! うっ、うっ……うぅっ……ぐすん」
「何だ? 俺のヨーグルトがあんまりにも美味過ぎて泣いちまったのか? お前、それでも本当に男かよ」
「あたし、おとこ……だもん」
「そんななりしてまだそんな事言うか? お前は幼稚園へ通う幼女だ。どう見ても園児服だろ、それ」
僕は……確かに、今は幼稚園へ通う幼女だよ。
でも間違いなく大人の男……だった筈、絶対に間違いないよ……。
「それにしても幼女化セラピーっていいよな、幼女を犯しても相手は大人の男なんだもん。なら合法で済むんじゃね?」
「おとなのおとこでも、そんなことしてもいいわけ……」
「あるんだよなーこれが! お前らだけ幼女化セラピーで癒されてずるいんだよ、俺にも休息と癒しをくれよ! な、少しは協力してくれよ!」
「やだ……あたし、もうかえりたい。もうかえしてくれれば、あなたのやったこと、だまっててあげるから……」
「あ? 自分の立場分かってる? 俺は大人の男、お前はただのガキンチョ。生意気な口聞いてんじゃねえよ。何が黙っててあげるだ。お楽しみはこれからだろ」
「なんだかおさけくさい……」
「ああ? さっきまで裏で沢山飲んでたからな。臭くて当たり前だ」
もしかしてこの店長、酒の勢いによってこんな事してくるの……?
やだ、だとしたら何されるか分からないよ……。
「ほらいい加減パンツ脱げ。漏らしたままで気持ち悪ぃだろ」
「いや……だってへんなこと、するんでしょ」
「ああ、当たり前だ。こんな天使を目の前にして何もやらないなんて、男じゃないよな?」
やだ、犯される……逃げないと。
「おっと、逃げようとしても入り口は塞いでるし無駄だぜ。観念して俺の天使になりな」
「やっ、おうちにかえして……ようちえん、おむかえがきちゃうの」
「知らねーよ、幼稚園なんかよりこっちの方が断然楽しいぞ」
「やだ、へんなことされちゃう……あたし、おとこなのに」
「自分が幼女だって認めろよ!」
「や、やめてっ」
店長はスカートの中に手を伸ばし、僕のパンツを無理やりずり下ろして……。
「こんな可愛い子供パンツ穿いてよー、何が男だ。いい加減にしろよ、メスガキが」
「ちがう、あたしはおとこ」
「じゃあ何でこんな可愛い割れ目が付いてんだよ!?」
「ひゃっ!?」
やだ……割れ目、弄らないで……。
「ソーセージも付いてないのに何が男だ、大人を舐めるのも大概にしろよ。舐めるのは俺の方だ」
やっ、おしたおさないで……。
「ほらよ、股間こっちに向けてみろよ」
やっ、あたしのこかん……なめないで。
「あたしはおとなの……」
『ズンッ!』
「いたいいたいいたいいたい!」
あたし、おちんちんいれられてる……こんなおおきいの、はいらない!
いたい、やだ、こわい、たすけて、ママ……。
「さすがに幼女マンコはキツすぎるな……でもオナホだと思えば悪くはないか」
「あたし、オナホなんかじゃない……」
「ジャンボフランクぶっ挿して何言ってんだよ。どう見ても歩くオナホじゃねーか」
「ちがっ、オナホでもないしあたしはおと……こわいよー! ママー! たすけてー!」
「何だ、本当に幼女みたいじゃねえか。こんな所で叫んでもママなんて来ねえよ」
こかんから、ちが……ちがたくさんでてきてる。
なにこれ、なにこれ、なにがいったいどうなってるの?
なんであたし、こんなめにあってるの?
「いたい! いたい! いたいー……うぐっ、ぐすん、ぐすん……」
「あれ、おい生きてるかー? 逝く前に痛みで失神しちまったか? まあいっか、その穴、好きに使わせてもらうぞ」
あたしはいしきがうすれ、ひたすらからだじゅう、つきあげられるようないたみをかんじて……。
そのあとのことは、なにもおぼえていなくて……。
「……ちゃん、……ちゃん、……じょ……ぶ!?」
「あれ……ここは? あたしは、いったい……」
「咲ちゃん、気が付いた!? 咲ちゃん、おうちの近くで倒れてたから、先生ビックリしちゃって!」
「あれ、せんせー……ここ、よーちえん?」
「うん、幼稚園の保健室ですよ。咲ちゃん、一体何があったの? 覚えてる?」
「……あたし、なにもおぼえてなくて」
「さきちゃん! きがついたの!? だいじょうぶ!?」
「あ、なみちゃん……うん、あたし、だいじょうぶみたいだよ」
「那海ちゃんも咲ちゃんが心配で、一緒に側に居てくれたんですよ」
いったいなにがあったんだっけ。
あれ、なんだか、かはんしんがすっごくいたい……。
それにあたし、いつのまにかおむつつけてる……せんせーがつけてくれたの?
やだ、おむつ、はずかしいな……。
「あ、ちょっと先生、一旦外へ行って来るわ。園長先生、警察の方は来ましたか? やっぱり事件に巻き込まれたのではと……」
けーさつ? じけん? いったい、なんのことだろう?
「さきちゃん、ほんとうに、だいじょうぶなの?」
「かはんしんが、ちょっといたいけどね」
「かはんしんって……まさか、おそわれたとか、そんなことはない、よね?」
「おそわれた? あたしが……?」
「レイプされたとか……」
「レイプ? ねえなみちゃん、レイプってなあに?」
「え、さきちゃん、ことばのいみ、わかるよね?」
「……?」
レイプって、なんだろう?
あたしは、なみちゃんがなにをいっているのか、よくわかりませんでした。
「さきちゃん、ほんとうにどうしちゃったの? なんだかわたし、だいじょうぶなようにみえないよ……」
「だいじょうぶだよ、あたし、たぶんねてただけだとおもうよ。ようちえんにきて、おねんねしてたんだとおもう」
「さきちゃん、ほんとうに、おぼえてないの? おうちのちかくでたおれてて、せんせいがバスにはこんで、いそいでほけんしつにつれてこられたんだよ?」
「あたしがたおれてたの? そういえばなんだかぼんやりと……たぶんそれ、ゆめだよ」
「たおれてたおぼえがあるの? ゆめじゃないよ、きっとそれ、ほんとうにあったことだよ。ねえ、なにがあったの? ……ひゃっ!?」
「なみちゃん、どーしたの?」
「さきちゃんのこかん、ちが……」
「え?」
なみちゃんにいわれて、スカートのなかをのぞいてみると……。
おむつのつけねから、すこし、ちがたれていて……え、なにこれ?
「やっぱりさきちゃん、レイプされたんじゃ!?」
「レイプ? なあに、それ」
「さきちゃん、いったいなにがあったの!?」
「なみちゃん、おちついて。あたし、だいじょうぶだから」
「だいじょうぶじゃないよ! せんせい! さきちゃんのこかんからちがー!」
そのあと、いそいでせんせーがきて、あたしはからだをしらべられたよ。
するとせんせーも、レイプってことばをくちにしてたけど……レイプってなんだろう?
なにかのあそびなのかな? それともびょうき、なのかな?
「せんせー、あたし、びょうきなの?」
「咲ちゃん、病気ではないですよ……でももしかしたら、中を傷付けられてるかもしれないから、病院で検査した方がいいですね」
「え、あたし、びょういんへいくの? いたいのはやだあ……」
「咲ちゃんどうしたの? まるで本当の女の子みたいな反応をして……まさか、本当に痛い目に遭ったの!?」
「よくわからない、あたし、めがさめたら、ここにいたから」
「咲ちゃん、自分の本当の年齢と性別、言えるかな?」
「あたしは4さいのおんなのこだよ」
「そうじゃなくて、本当の年齢と性別ですよ?」
「……?」
「せんせい、さきちゃんもしかして……なにかのつよいショックで、こころまでもほんとうのおんなのこになっちゃった、なんてことは……」
「那海ちゃん、可能性としては考えられるかもしれないわ……念の為、心療内科も行った方がいいかもしれないわね」
しんりょーないか? それってなんだろう?
もういたいのはやだよ、いたくなければいいけど。
「そういえばあたし、なんだかジャンボフランクがたべたいの」
「ジャンボフランクですか?」
「うん、きゅうに、たべたくなっちゃった」
くしにささっている、おいしいおおきなおにく。
なぜかあたしは、きゅうにたべたくなっちゃって。
「ジャンボフランクって……おおきい、おにく? はっ、まさかそれって……」
「那海ちゃん、どうしました?」
「せんせい、ちょっとみみを……ごにょごにょ」
なみちゃんたちは、なにをはなしているのだろう?
「確かにアレを連想させるわね……やっぱりこれ、咲ちゃんが襲われたのは確定のようね……」
「そのときのショックで、さきちゃん、こんなになっちゃったのかもしれない。せんせい、さきちゃんもとにもどるのかな?」
「分からないわ……でも診せるだけ診せてみましょう」
もとにもどる? みせる、みせない? なんのおはなしだろう?
「咲ちゃん、これから園長先生と一緒に病院へ行きましょうね」
「え、あたし、いたいのはやだあ」
「大丈夫ですよ、痛い事はしませんからね。だから安心してくださいね」
「いたくないの? だったらあたし、いいよ。びょういん、いくよ」
よくわからないけど、あたし、びょういんへつれていかれるみたい。
「さきちゃん、だいじょうぶなのかな……」
なぜかなみちゃんは、あたしのことを、しんぱいそうにみていたよ。