XaiJu
柏崎
柏崎

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生徒会長が全校集会でイキ散らかすお話♡

「………イク……ッ!!!!! ♡♡♡」 生徒会長の甲高い声が体育館中に響いたのは、全校集会も終盤に差し掛かった頃だった。 ⬛︎ 生徒会長の様子がおかしい。夏休みを控えた全校集会中、生徒会の役員である俺は登壇して斜め後ろから代表挨拶をする生徒会長をずっと見ていたが、明らかに変だ。集会の前、顔を真っ赤にしてビクビクしている生徒会長に体調が悪いのかと思って声をかけたら、「へ、へいき……♡♡大丈夫ですッ♡♡」といつになく弱気な声で言われた。普段小うるさい神経質な会長が大人しいのはいいことなのだが。 ふーッ♡♡ふーッ♡♡と荒い息を立てて、体をゆさゆさ動かしていると、心配になる……ってか、なんかエロいことしてないかコイツ?こんなに近くにいるからか、なんかぶいいん、ぶいいんと機械が震える音がしてくるし…… 「わ……ゎたし、たちはッ♡♡今年度に、おいて……♡♡」 ゆさゆさ揺れる、大きな尻。あの中にオモチャでも突っ込んであるんだろうか。気になって隣の別の役員に聞こうかと思ったが、生徒でさえ私語厳禁の全校集会だ。俺たちは黙って話を聞いていなくてはならない。それなのに、生徒会長はケツにオモチャ突っ込んで、ガクガクッ♡♡と膝をふるわせて、気持ちよくなっているんだろう。何やってんだアイツ。生徒会長のくせに…… 「皆さんの……ッ♡♡ご意見や、協力のもと……ッ♡♡」 ぶーッ、とオモチャが震える音。内股になって震える足。限界が近いのだろうか。頑張って耐えているのだろうか。全校集会中にイくなんてことは間違ってもするなよ……と思っていたら、ガタン!と机を揺らして、生徒会長は控えめに腰を振りだした。 ぶいいいいいん!♡♡♡ぶいいいん!♡♡♡♡ 「ぁ、ッ……ん♡お、おッ♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡と体が揺れる。今の腰振りでいいところにオモチャが当たってキいたらしい。 これはもしかしたら、何回か甘イキしてるかもしれない。後ろからなら油断して腰ヘコしている姿がよく見える。うねうね動く体。いやらしいことをしているのは、壇上に上がっている生徒会の役員なら全員気づいているだろう。 「……わ、わが校……ッ♡♡も、夏休みだからといって……っほ……気を抜かず、に……♡♡」 ほ、ほ♡♡と喘ぎながら、生徒会長は用意された文を読む。校内が若干ざわつき始める。いつも真面目でうるさい生徒会長の様子が、明らかにおかしい。それは生徒たちの注目を大いに引いたらしく、大勢の生徒に見られて感じて気持ちよさそうだ。 「………ぃ……ッ♡♡♡♡」 生徒会長の声が止まった。全員が怪しんで目を向ける。いつも話を聞かない不良さえ、壇上を注目している。さすがに様子がおかしいと判断した教師が手をあげようとしたその時、細い腰がヘコヘコヘコッ!♡♡と揺れた。 学校中が静まりかえる。生徒会長は、あっさり陥落した。 「イク…………ッ!!!♡♡」 机を恋人のようにがっしり掴んで、生徒会長はマイクに向かって叫ぶ。 俺達役員含め全員が呆然として見ている。高潔な生徒会長のとんでもない発言に、みんなが呆然としている。ガクンガクン♡♡♡♡ヘコヘコヘコッ♡♡と腰が揺れて、気持ちよくなっていることを全校生徒に知らしめてしまった。 「イクイクイクッ……♡♡♡♡あ……ッ♡♡♡♡アクメしますッッ♡♡♡♡」 喘ぎながらではあるけれど、途中まで真面目な文章を読んでいたとは思えない、「アクメします」の言葉。大量の我慢汁でびしょびしょになっているスラックスに、ビュウウッ♡♡ビュウウッ♡♡と精液のシミが広がる。1回イって、アクメ宣言してタガが外れたのか、生徒会長は野太い声で机をガタガタ揺らしながら叫んだ。 「ほ、おぉおおぉおぉおッッ!!!♡♡♡♡イクイクイク♡♡♡♡前立腺虐められて射精止まんないッ♡♡♡♡み、みんなの前でイクッ……♡♡♡♡」 ぐるりと目玉をひん剥いて、生徒会長はまた達する。気持ちよさそうに、腰をヘコヘコッ!!!♡♡♡とさせながら。 「イ、イキますッ……!!!♡♡♡♡またイク!出さないでイク♡♡♡こ、公開生イキ処刑、気持ちいいッ♡♡♡♡♡♡」 「ちょっ、大丈夫ですか?保健室に……!」 教師が駆け寄るが、生徒会長は机にしがみついたままガニ股になって離れられないようだ。ついにビシャビシャビシャ!♡♡♡♡と派手な音を立てて、生徒会長の足元には潮と思わしきものが散っていった。隣の役員のやつが「うわっ」と引いたような声を出す。俺も椅子を引いて、イキ散らす生徒会長から距離を取った。 ざわつく体育館内。秩序なんてあったもんじゃない。 「ほお、おッ、おっおっ……♡♡♡♡人生終了アクメ気持ちいい……♡♡♡♡またクるッ……♡♡きちゃうきちゃうきちゃうッ……♡♡♡♡」 ビシャビシャビシャ!♡♡♡とまた飛び散る潮が、おもらしみたいに広がっていく。恥ずかしすぎる連続アクメに舌を突き出して喜ぶ生徒会長は、どこからどう見ても惨めだった。さすがにこんな惨めな姿、スマホで撮るような生徒もいないだろう。止めに来た教師も引いている。 「きもちいきもちいきもちいッ……♡♡♡♡いくいくいく♡♡♡♡おっ……♡♡んほ♡んほ♡おぉおおおお〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」 マイクを通して、汚い声が校内に響き渡っていく。途中まで誰かに脅されてオモチャ入れられてたのかと思ってたけど、このイきっぷりだと自分で入れて自分でこの日に人生終了アクメするつもりだったんだろうな。引くわ。 「ほ、ほへ……♡♡♡♡イくの止まんないぃっ……♡♡♡♡」 そう言い残して、生徒会長はばたりとその場に倒れ込んだ。 ⬛︎


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