XaiJu
柏崎
柏崎

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自室で限界放尿しておしっこイキ♡しちゃう男の子のお話

(う〜〜おしっこしたいおしっこおしっこおしっこ……) 誰しも、人には言えない趣味の一つや二つはあるものだけれども。 中学生の時、空き教室で盛大におもらしをしてしまってからおしっこに性的興奮を覚えるようになってしまった僕は、家に一人でいる時よくおしっこを我慢して、我慢してトイレで開放して、それでオナニーする、という癖がついていた。 今日もそれをやるつもりが、途中で妹が彼氏と一緒に帰宅して、リビングを占拠するものだから、僕はトイレのある場所まで行けなくなってしまって……かれこれ二時間は我慢している。最初はゲームをしたり、スマホを見たりしていたが、そわそわと足元が揺れて落ち着かない。早く帰れよ、漏らすのは嫌なんだよ、掃除も面倒だし、ああもうッ……! (お、おしっこ、おしっこ、ッ) ぎゅうう、と座り込んだ体制のまま、あそこを握りこんで、揉む。誰も見ていないのでできる恥ずかしい仕草だ。ダンスをするように体を振って、全身で、おしっこ、したいですとアピールして、なんて間抜けなんだ、いつもならとっくに出してる、出してきもちいいオナニーしてる、早く出したい、おしっこ漏れる、おもらしは嫌だ。あの時も誰もいない教室とはいえ、ジャージャー漏らしてしまってとても興奮……いや恥ずかしい思いをしたし、ギリギリまで我慢して出すのが好きなのであって、漏らしてしまうのは違うッ……! 「ふ、ふーッ、ふっ」 (で、でそう、やばい、でる、でる、おしっこ、でる、でそう、もれる、もれる、もれちゃう) ふりふりと腰を揺らして、股を押さえ込んで必死に我慢するけれど、もう限界。はあはあと吐息が乱れる。もう立てないかも、立ててもトイレまで行けるかどうか分からない、それくらいヤバい。 (でる、でちゃう、おしっこする、しちゃう、ここでしちゃ、ダメ……ッ!でも、どうしたら……) ふと目に入ったのは、空になった五百ミリリットル入りのペットボトル。お茶が入っていたものだ。ボトラーなんているくらいだ、躊躇はなかった。手に取り、震える手でキャップを外す。 (こ……これにするッ……!これにおしっこするッ……!) がばっとズボンを下着ごと下ろして、真っ赤になった亀頭をペットボトルの入口につぽ、と当てた。ショロロ!と勢いよくおしっこが漏れだしてしまったのはその数秒前。ギリギリもいいところだ。 力を入れずとも勝手に放尿が始まる。ジョオオオオオオオオオオオオオッ!と大きな音を立てて、空のペットボトルに熱い液体が注がれ始める。 (あ……きもちいい……) ショワアアアアアアアアアッ!!!ジョボボボボボボボボボ…… ペットボトルの中に勢いよく着水していくおしっこ。背筋をぞくんと震わせ、快感に浸る。今まで味わったことの無い開放感に思わず声が出てしまう。まるで、性的に感じている時のような喘ぎ声もおしっこの音に消えていく。 ショワアアアアアアアアアァァアアアアアアッッッッッ!!!ジョオオオオオオオオオオオオオッ……! 「き、もちい……」 勝手に、腰が動いてしまう。ペットボトルの入口におちんちんは固定させていなければこぼしてしまうのに、手もガクガクと震えてしまう。そのくらい気持ちがいい。気付けばうっとり…♡と目を潤ませ、へこへこ腰を振り、熱いおしっこを自分から力んで排出してしまっていた。 「んンんぅッ……!」 ブッシャアアアアアアアアアア!!!!ジョボボボボボボボボボショワアアアアアアアアアッ!!! 尿道をうねうね犯しながら出てくるおしっこ。熱くて、たくさん我慢して、限界で、もう出したくて出したくて仕方がなかった。気持ちが良くてたまらない。尿を出している時は、射精できないはずなのに、性的な興奮がマックスまで高まって、お腹の奥がずくん!♡と重くなったかと思うと、ビクビク!と体が跳ねて、情けない悲鳴と共にブシャッ♡と潮のような勢いのいい液がとびだした。 (な、なにこれえ、ッ!?♡♡おしっこイク♡イクイク♡♡イクのきちゃう♡♡イッちゃうよおぉッ……♡♡) 「んあぁああんンッ……♡♡イッ……てる、う……♡♡」 おしっこイイ、きもちいい、おしっこで、イってる……♡はーッ、はーッ♡と息をつきながら、自分の出したもので一杯になっているペットボトルを見やる。おちんちんからはぴと…と粘ついた液が垂れて、濃い色のおしっこの水面と線をつないでいて恥ずかしい。 (どうしよ、ま、まだでる、ぜんぜん足りないッ……♡♡おしっこ全部だしたいぃ……♡♡) 出したいけど、止めなきゃ。残りはトイレで出さなきゃと思うが、足がガクガク震えて限界で、おしっこの大波に屈するしかできなかった。 ブシャッ♡ブシャッ♡ 「あ♡あッ♡」 出したら、ダメなのに。溢れてしまって、自室をビシャビシャにしてしまうのに。でももう自分では止められない。必死に止めようとしても勝手におしっこがピュッ、ピュッと出て、満タンになったペットボトルからはみ出してしまう。 「ダメぇ……♡♡」 ビクビク♡♡ビクビク♡♡ ブシャッ♡ブッシャアアアアアアアアアア!!!シャアアアアァアアアァアアアアアアア!!!♡♡ (はー♡はー♡おしっこ、でてる……♡水たまり、できてく……♡♡あ〜〜ッだめむりまたイクイクイクイクッ……♡♡) へこっ♡へこっ♡と半勃ちになったおちんちんをぶるぶる振りながら、ブシャッ!ブシャッ!と部屋中におしっこを撒き散らしてしまう。きもちいい……♡ ブッシャアアアアアアアアアア!!!♡♡ 気づけば、おしっこで二度目の絶頂を迎えていた。精液は出ていない。ただビックンビックン体が跳ねて、体の内側がじゅわじゅわときもちよくてたまらなくなる。 「ほ、ッ、!?♡♡」 ブッシャアアアアアアアアアアッ!!!シャアアアアァアアアァアアアアアアア!!! 「まだ、でる……ッ♡♡」 あまりの水圧に、床に置いたペットボトルがガタンと倒れて、結局おしっこの水たまりが部屋に広がっていく。 それをぼんやり見ながら、腹の中にぱんぱんに溜めたおしっこが減っていくのを感じていた。 (ああ……終わっちゃう……おしっこ終わっちゃうよお……♡♡) あんなに、漏らしたくなかったのが嘘みたいにおもらしに浸って、気持ちよくなってしまっている。二回もイって、オナニーする時みたいに喘いでしまった。 (そ、外でやりたいッ……♡♡お外でぶしゃぶしゃおもらししながら、イキ散らかしたい……♡♡) ショオオオオオオオオオオオッ……シャーーーーーーッ……♡ おしっこの勢いは、ゆっくりと弱まって。 ビンビンになってしまったおちんちんをじっとりと濡れた手で握りしめた。


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