XaiJu
柏崎
柏崎

fanbox


授業中にチクニー絶頂♡その後トイレで潮吹きしちゃう子の話


(……うう、きもちいい……っ♡♡)


ぶるぶる、ぶーっ……両乳首に貼り付けられたローターが震える。6時間目の退屈な授業は現代文。教師は物静かかと思えば怒らせると怖いタイプで、普段うるさい男子生徒たちも真面目に話を聞いている。コツコツとチョークが黒板を滑る音しか聞こえない教室で、よく耳をすませば静かな振動音が聞こえてくるような環境は、余計に羞恥を煽った。僕がつけたローターの音が聞こえないか、心配と興奮が同じくらいある。ちんぽはとっくに勃起して、下着にじわじわぁ…♡とシミを広げていっていっている。

落ち着け、落ち着け。深呼吸するが、苦悶の色がどうしても表情に滲み出てしまう。それと同時に、今までに感じたことの無いほどの快感も覚えている。手のひらには汗が滲み、教科書は一ページも捲れていない。指先がフルフルと震える。


(う、ううっ……♡♡)


僕の席は廊下側のど真ん中。みんなが真面目に授業を受けているところで、気持ちよくなってしまっている。そう、僕は自分の意思でこれをやっている。自分で乳首を開発して、小遣いでローターを買って、昼休みに体に取り付けた。さっき、こっそり振動を入れた時は気持ちが良すぎてビクビクン!♡と体が大きく震えてしまった。思わず椅子を倒しそうになってしまい、前の席の子に心配されたくらいだ。


(早く終われ、じゃないと、もう、い、いくから……♡)


教室の中、何度も時計を見上げる。針がゆっくりと進むのが、まるで意地悪をしているかのように感じられた。

教師声も、内容も、全く頭に入ってこない。椅子の上で体を前後に揺らしながら、心拍数がありえないほど上がって行くのを感じていた。

授業が進むにつれて、そわそわは増していく。 周囲の静けさが、よりいっそうローターの振動音を隠しきれないものにしていくようで、羞恥と興奮でないまぜになる。


「……ん、……♡」

(……ッ、いきそう……♡)


それでも、ぶるぶると乳首を責めるローターは容赦がない。体を捩らせたら、こりゅん♡と汗で滑ってイイところに当たり、それだけで絶頂が近づいてきた。日頃の乳首オナニーで敏感になってしまった体は、これは恥ずかしいことだ、と体に刻みつけてくるようだった。


「……っひ、ぎ、ぃ……ッ♡」


いく。ここで、いく。自覚した瞬間。顔が熱くなり、恥ずかしさが全身を駆け巡った。教科書を立てて顔を隠しながら、ふ、ふ、と漏れる息を耐える。教師の声がどこか遠くで聞こえてくる。


(イきたい、イきたい……っ)


もうとっくに、授業のことも、周りのことも頭にない。声を抑えるのに必死で、傍から見ればいやらしいことをしていると丸わかりかもしれない。もう分からない、けど、きもちよすぎて……ッ♡


「ふーーっ♡ふーーッ……♡ふうぅ……♡」

(ほ、ぉ……♡ちくび、ぶるぶる、きもちいいッ……♡あ、クる、きちゃ、うッ……!♡)


ちんぽ擦ってイくときとは全然違う、じゅわじゅわぁ……♡とした快感が広がって、お腹の奥がじんわりと熱くなる。

びくびく、びく、びくんッ……♡♡


「ん……ほ、ぉ……♡♡」


い、いまの、凄かったぁ……!♡♡イっちゃった……♡教室で、みんないるところで……♡♡

どうしよう、もう、がまん、できないぃ……♡♡ちくびでいくと、賢者タイムみたいなのが来なくて、びくびくって、連続でイク……!♡♡


「ふ、ぁ……♡……ぉ……♡」


びっく……♡♡……びっく、ん……♡

精液は出ていない。深く深く、「ここでイった」という証を刻まれる。声が、揺れる。下着が使い物にならないくらい濡れている。自分の体を両腕で抱きしめながら、ふるふると震えていると。ゾクゾクゾクゾクッ!♡と背筋に快感が込み上げてきて、捏ねくり回される乳首が焼けるように熱くなってきた。

……もう、ダメだ。これいじょうは、いけない。


「ぁ、あの……!♡すみませんッ!と、トイレ、イきます、うッ!♡」


手を挙げて必死に宣言して、教師やクラスメイトの反応も見れずに、教室をふらふらとした足取りで抜け出す。返答なんて待てなかった。もう直接乳首ぴんぴんしたいッ……♡♡乳首……いや、もうそこは、おっぱいと呼んだ方がいいくらい、いやらしく育ってしまったソコを、いっぱい虐めたい……♡♡

よたよたと廊下を歩く。勃起したちんぽからはじんじん先走りが溢れてきて、制服に染みを広げてしまう。なんとか男子トイレの個室に駆け込み、バタン!と個室の扉を閉めた。瞬間、安心して便座に手をついてへたり込んで、服の上からむぎゅうぅ〜っ♡と乳首を押すと、待ち望んでいた解放感に包まれて、三度目の絶頂を迎えた。


「っ……ほ、おおぉおッ……♡♡イッ……イッてる……おっぱいじゅわじゅわ上がって、ェ……♡♡」


自分でも何を言っているかわからないようなことを口走りながら、ひたすらにイク。やっぱり精液は出ていない。さっきみたいに、お腹の底からじゅんわり……♡てアツくなって、そこを中心にして深く深くイった。むくり……♡♡とちんぽも跳ねる。


「ほ、ほんッ……イイっ……おっぱいきもちいいッ♡♡♡」


がくんがくんッ!とはしたなく腰を揺らしながら、また達する。飾りでしかない、男の乳首でこんなになってしまうなんて。ローターの振動を強め、むぎゅ♡むぎゅ♡と押しつぶす。四方八方から揉みくちゃにされる乳首が、きもちよくて、目の前がちかちか♡する。


「ん、ほ、ほぉおおぉッ……♡♡ぁ……!こえ、がまん……!♡♡」


トイレの個室ということもあって安心して、あまりの気持ちよさに身を投げ出して喘いでいたが、今は授業中だ。こんな声を出しながら乳首でイキまくっているなんて、バレたら人生終わる……!片手で口を塞いで、もう片方の手では乳首を弄って。くりくりくりッ♡こりこりこりッ♡と、イイとこを徹底的に虐め抜く。


(そ、そうだ、直接……♡)


ためらいはあったが、ワイシャツのボタンをひとつずつ外していく。インナー越しに透けている卑猥な色のローターにどきり♡とする。爪は、少し伸びてきた。ココを直接ぴんっ♡ぴんっ♡ってしたら……♡

ローターを外して、名残惜しそうにびくびく♡している乳首に指を伸ばす。三秒前、二秒前、ふれる、あ、あっ、やばいのくる、ひっかいちゃ、だめ……♡♡


「っおぉお……♡♡ほぉぉお、ッン……!♡♡」

ぴんっ♡ぴんっ♡

「らめ……っほ……♡♡んおッ……お、おおぉおおおッ!♡♡♡♡」

ぷしゃッ♡ぷしゃッ♡

ぷしゃああああああああああ♡♡♡♡しゃああああああッ!♡♡♡しゃーーーーーーッ、しゃあああああッ!


(っ、ほ、お、おっぱいきもち、んお……♡♡し、しお、ふいてる……♡)


度重なる絶頂で、体は既に限界に達していたようで、ついに潮吹きを始めてしまった。制服が、濡れていく♡乳首しか、弄っていないのに……♡♡ビシャビシャ!♡と音を立てて床のタイルに透明な液体が着水していく。へにゃへにゃとその場に座り込んでしまいながら、僕はまだ両指で乳首をいじめていた。


「……っほ♡……っお、お♡♡」


ぶしゃ♡ぶしゃ♡

捏ねくり回す度、潮が溢れ出る。もう、気持ちが良くて、仕方なくて……意識を飛ばしてしまいそうだったが、ここで倒れてしまったら本当の本当に終わりだ。ビショビショになってしまった下半身は、どうしようか……そう考えていると予鈴が鳴り、急いで言い訳を探し始めるが、結局何も浮かばず、この歳になって保健室に行って「漏らしてしまった」と言うしかなかった。


More Creators