XaiJu
nontan
nontan

fanbox


【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし

閲覧ありがとうございます! 若干フェチスケベ要素も入っていますが、割と真面目な内容の絵本っぽい何かを書いてみました。 新しい一歩を踏み出す季節に丁度良いのではないかと思います!

【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし 【R18/絵本】赤ちゃんがえりした男の子がお父さんにお世話してもらうはなし

Comments

素敵なご感想だけでなく、私の知識が及んでいなかった当事者さんたちのお話までありがとうございます。とても勉強になりました。 私自身も専業主婦という世間体では健全と思われる立ち位置ではありますが、実際は自分で働き生計を立てることの難しい、配偶者に経済的・精神的に依存している状態でもあります。 頼れる配偶者が居るぶん環境や愛情には恵まれていますが、自身が自立出来ていないとどうしても、もし配偶者が倒れてしまったらどうしよう、不和で別れてしまったらもう自分は生きていけないんだろうな、という不安が常に付き纏います。 ABDLの方々が抱えている問題も、きっとこの不安に近いものなんだろうなと、無知ながらも考えさせられました。 物語の男の子と同じく、私自身が、そして私と似たような境遇の人たちが、この不安から抜け出し自立したいと思えるようになるような考え方・手段もこういうことなんだろうなという思いを込めながら、ピックアップして頂いた9ページあたりを書きました。 今こうしてFANBOXで活動しているのも、自分の絵や文で少しでも収入を得て少しでも自立の実現に近付きたいという理由も大きいです。 そのためおむツトムさんをはじめとした支援者様の方々にはその後押しをして頂けていると思い、とても感謝しています。 私も自身の無力さゆえに幼児に戻りたいと思うことがしょっちゅうですが、螺旋階段を徐々に登っていくように、少しずつ自立した大人として、伸び伸びと楽しく生きる夢へと進んでいきたいと思います! 心を揺さぶるコメントをありがとうございました!

実は、一番感動して、大袈裟でもなんでもなく落涙してしまったのが、7〜9ページにかけてでした。…でもずっとこのままではいられないんだよね「でもこのままではいられないんだよな…」ABDLの世界では、アダルトベビーとケアギバーと呼ばれ、諸外国では両者のマッチングサイトもあるようです。しかし、いずれもこの擬似親子関係は維持が困難だとも聞きます。それは、どうしても共依存関係に陥りがちで、その陥穽の中のみでは真の意味での安寧を得ることができないからでしょう。心の安定は自らが成長し変化していく存在だと認識できて初めてスタートすると思うのです。という意味において、7ページでの男の子とお父さんの気付きはとても重要と感じました。8ページの練習風景の中で、共に成長を祝い喜びを共有している姿がとても微笑ましく、健やかです。 そして、おとうさんが男の子に教えてくれる3つのことは、成長し、未来を描くために、あらゆる子どもたちへ、そして大人になりきれなかったあらゆるABDLの私たちにとっても大切な言葉だと感じています。 生きることの厳しさはただそこにあり、それをいかに楽しめるようになるか、その楽しむ術を伝えることが、私たち大人の大事な役割のはずです。 誰しも皆、赤ちゃんにもどっていい。ただ、そこから大人に戻らないではいられない。時計の針は戻らないし止まらない。生きるということの総体が変化することであるならば、ABDL当事者もまたその在り方が関係性の陥穽にループするのでなく、行きつ戻りつをしながら、例えば螺旋を描いて上昇するような、ゆるやかな成長が必要だ…そんな風に感じさせられたのです。 大きな感動でした。 素晴らしく透徹した眼差しのもと、このような作品を日々作られているノンタンさんに、改めて敬意を。 なんか、めちゃくちゃ長文アンド連投になってしまってごめんなさい。問題ありましたら削除しますので、はい汗 ともかく、これから応援させていただきます!

大人たろうと頑張ってしまった男の子の気持ちも、成長に涙するお父さんの気持ちも、とても尊く感じて胸に沁みました。互いに優しくあれるようになれば、誰しも大人になれる。そして、大人になっても子どもに…時には赤ちゃんに戻ってもいい、そう思えるってとっても健やかだなぁなんて、癒されつつ感動しました。僕のようなABDLの子にとって、必読の絵本!

お父さんに赦してもらえたからこそ男の子は一歩を踏み出せたのでしょう…感動して頂けたなら幸いです!

幼児退行しちゃってもそれを受け入れてくれるお父さん...そしてだんだんと大人になっていく姿にも感動を覚えました

♪ゆーくん♪

つらいときは甘えてもいいんだっていう安心感、大事ですよね…。こちらこそ素敵なコメントをありがとうございます!

時々は甘えてもいいんだよ、っていう、赦しや受容が約束されていると思えるだけで、一歩前に出る勇気がもらえる気がしますよね。いいお話ありがとう😊

並木みんと


More Creators