HP公開から早三か月経過しているのですが、それからの進捗はとくにめぼしいものがあるわけではありません……大変申し訳なく思います……。
ただ この数か月で以前の資料に加えて、新規で創作に関連する資料を購入して読み切れたこと 欲しかった文献が手に入ったこと 自創作に対して有難いお言葉を頂いたりと 英気をかなり養えております。ご支援や応援 誠にありがとうございます……!
馬力をひたすら稼働させて創作活動に臨む次第です。
最終的には『融国』はノベルゲームとして 設定も勿論ですが、演出面も商業ラインを目標として確固たるものにしたいと考えております。己のあらゆるファーストは自創作に関連するものを軸としておりますゆえ 絵や文章だけでなく 3Dも勉強する必要も感じ始めましたので、未熟ながらもblender等にも手を出し始めている最中です。やることが多く手が回らなすぎますが、それに対して悲観するでもなく その分は悟性の伸び代と捉えて楽しんでやっていけたら……という心づもりの近頃です。
2023年冬という公開予定時期がまた伸びてしまいそうですが、以前から待ってくださっている方を失望させないよう、精一杯、自分の最初で最後の作品として『融国』を遺せるようにがんばります。厚かましいことではございますが、もし気が向きましたら、引き続き2人を見守っていただければ大変嬉しく思います……!
また、別件ではありますが 商業で関わらせて頂いているお仕事の宣伝も近々させていただく予定です。おそらくその際はTwitterでの報告になると思います。
以下の記事の最後『活動やその他もろもろについて』でも述べているのですが、頻繁に体調を崩しがちでしたり 作業等で固有結界に籠りがちになってしまうのですが、どうしても不定期に訪れる波なので、落ち着き次第また近々浮上します。

肉バキュームです。作品についての現時点でのお知らせと、近状報告となります。 ひとまず作品について。 【作品について】 ・リリース時期 桐島×アメリアの設定画を公開した当初は2021年の年末にゲームを発表予定でしたが、改めて、ゲームのリリースは早くて2022年、2023年~の年末となりそうです。 (場合によってはこ...
そして、skebについては、以前からいただいている2件を 今月こそ気合を入れて完成させたいと思い 着手させて頂いております。こちらについても創作活動における励みになりました 本当にありがとうございます!ゆっくりと丁寧に仕上げさせて頂きます……!
以下からIFらくがき一枚とちょっとした文章(ボツ)です。
●現パロIF(2000年代、防〇大設定の桐島くんと日本観光アメリアちゃん)
たぶん場所は桜木町あたり
去年お題箱にいただいた題材から、ふと思い浮かんだものです。
お題箱に投函ありがとうございます、せっかく素敵なお題を頂いてもなかなか描けておらず せっかくご厚意で頂いておりますのに、あまりお応えできておらず申し訳ないです(しかし、自創作にこうして他の方が携わってくださること、大変嬉しく思います、ありがとうございます……!)
これは世間一般でいう現パロのイメージ定義とはズレているのかもしれないです。機会があれば年齢操作を加えて高校生~大学生桐アメ現パロIFもやってみたいです。
ちなみに上記のらくがきの絵の設定は、桐島くんは〇衛大設定で、アメリアちゃんは父親と日本に観光に来た設定です。桐島の口調も幾分か現代チックで柔らかめです。
肉バキュの高校時代、受験時に皆で受けさせられていた大学なので感慨深いです。
記憶違いでなければ、制服の袖にある星のような徽章の数は、学年ー1らしいとか。したがってこの桐島くんは徽章を3つ付けておりますので4年生です。本来ならば1年生以外は外出時は私服で大丈夫のはず……なのですが、桐島の私服が思い浮かばなかったので制服のままにしてしまいました。この世界線の桐島とアメリアはきっと純愛です。
●IF処女調教破瓜(R-18)
あとはお蔵入りしていたのを出します。途中から始まるうえに、本編の流れとは全く違いますし、昔の文章なので、現時点の桐島とアメリアの性格にやや違いが見られます。見返すと今よりも未熟な文章でちょっと恥ずかしいですが、せっかく書いたのに勿体無いと思い メモ書きにちょっと肉付けをしたものです。
処女調教された後、アメリアから喪失を望ませるシチュ。
(処女調教って助平と思うのです。といいますか処女性と処女膜が大好きです……!純潔を保ったまま、乙女に己が身の破戒を望ませるってひどく官能的じゃないか?との発想からのものでした。
が、
自分が表現したかったのはそうならざるを得ない状況で「それでも」責めに耐える少女の気高さと、そこに現象界に存在しない筈のイデアめいた美しさ(影ではなく「そのもの」)を見出してしまう/感じてしまう男性(だが、胸中に発生してしまったこの感情を認めたくはない。認めてしまったが最後、己を形成するものが根本から崩れてしまうから。よって、都合よくそれは歪んだ形で押しつぶされ塗り変えられてしまう。そうして、最終的に己自身の国家への大義じみた矛盾と少女への歪んだ想いのために「破滅」に向かってしまう)に、今は分があるのかも……『融国』テーマ的意味合いに……と思い IFにしております。でも正直にいいますと固定カップリングでしたらどちらも美味しいです。(暴露))
途中からはじまります。ちなみに背面座位のシチュからの開始です。
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「甘く、香ばしい匂いがする。芳醇な雌の香りだ」
「ひゃぅっ!?」
男の高い鼻梁がアメリアの首筋に埋められる。肌に触れた鼻の先が思いのほか冷やりとしていて、彼女はびくりと肩を跳ね上げた。鼻孔をひくつかせ、桐島は少女の肉体から漂う色香を堪能する。羞恥とむず痒さに襲われるアメリア。桐島が両腕で彼女を押さえ込む。乙女は身を捩り、精一杯の抵抗で悶える——が、彼の膂力によって、動きは瞬く間に封じられた。
「ふぁぁぅ...っやめ…ん、ぁっ…......っぅぁあ!!」
ささやかな抵抗を嘲笑い、揶揄うかのように、桐島はアメリアの白い細首に吐息を吹きかける。態度とは裏腹に、その息は彼の高揚を表すかの如く熱を帯びていた。身体はひどく熱かった。抱きしめられた体、逞しい胸板の下の、その更に下にある存在を意識して、少女の身体はますます火照る。ぎゅっと目を瞑ると、膣口に押し付けられた雄の存在をよりいっそう強く感じ——子宮がきゅんと収縮し、雌孔がヒクヒクと痙攣する。慣れない刺激に鋭敏になっているのだろう。ともかく、少女が己の淫猥な体の反応に顔を真っ赤に染め上げているので、桐島はこれを愉快なものに感じ、甘言を囁いた。
「犯して欲しければ、いつでも言うと良い」
————もっとも、私を求めるまでこれを続けるが。
少女の首筋を舌先でなぞりながら、男は小さく笑みを溢す。乙女の柔肌を丹念に舐る。舌先で舐め上げる。そうして、艶かしい光沢を放つ唾液の跡に、ひとつひとつ口付けを落としていく。アメリアは震えていた。
————こんなこと、こんなこと、嫌なのに恋人のようでまるで......っ
吹き掛けられる吐息は熱い筈なのに、ぞくぞくと背筋に寒気が走り
「ひぁ…ぁっ…ぅ、っ…ん、ぅうぅっ...っ...!」
脳は混乱する。痛痒と快楽が綯交ぜになり、下腹が恐ろしいほどの熱を発している。まるで、下腹部だけ別の生き物になってしまったかのようだ。子宮の疼きが抑えられない。意思とは別にとろりと秘裂から滴り落ちた粘液が陰唇に押し当てられた桐島の男根を大いに濡らした。ぬるぬるとした感触が、どちらともつかぬ熱を高めていく。
「私は既に、準備を終えている」
どくり、と桐島の怒張が脈を打つ。宣告だった。
その暴威が振るわれれば、アメリアの純潔は容易く踏み躙られることになろう。しかし、男はそうしなかった。あくまで彼は、少女が折れるのを待つつもりだ。何十分であろうと、何時間であろうと。であるが故に、桐島はわざと焦らすように彼女の秘部へと雄の象徴を宛てがいながら、肉体を優しく愛撫する。
「いや、ぁ…っ…んぅ、ぁぁっ......」
桐島の大きな掌が豊かな乳房を覆う。たゆんとした白い豊かさの象徴は、骨張った手によって面白いほどに形を変えていく。そのまま、乳腺を潰さぬよう、柔らかい手付きで胸を揉みしだくと同時に、首筋を舐め上げていた舌がアメリアの形の良い耳朶へと至った。
「ひゃぅううっ!?」
少女がびくんと反射的に背中を仰け反らせる。耳孔から注がれた吐息は脳を沸騰させるかのような、凄まじい熱を有していた。その反応に気を良くした彼は、そのまま豊かな双丘の頂点に座す桜色の突起を摘むと、指の腹で軽く擦り上げた。紫電のように神経に迸る甘美な刺激——強烈な快感に、少女は堪らず喘ぎを上げる。
「ひゃ、ぁ…ぅううっ!!んぅ…っ…ぁ、うぅっ!!」
身体が跳ねる。その拍子に、男の肉棒の先端と膣口が擦れる。陰唇に宛てがわれた亀頭が陰核を撫であげた。熱く鋭い快感が全身を駆け抜ける。性感が大いに刺激されて、絶頂に向けて肉体が高まっていく。心地の良い酩酊感が足先を包み、身体全体にこみあがっていく——が、彼女がその高みへと至る前に、桐島は愛撫を取り止めた。
「ぅ、ぁ……っ……どう、して……っ……」
「続けてほしいか?」
絡み付くように低い声が少女の耳に掛かる。桐島の硬い怒張の先が、どくりと脈を打つ。呼応するように、アメリアの心臓も大きく跳ねた。
「であれば、これを挿れるぞ」
「ぅ、ぐっ…!?ぅ、ぅぅぅっ……!!」
桐島の男根が、強い力で膣口に押し付けられる。陰唇を押し分ける亀頭の先端が、ほんの僅かに膣内へと挿入される。その刹那——火傷をしたと錯覚するほどの熱と痛みが、アメリアの膣に広がった!極太の男の象徴が何かにぶつかっている。それが『純潔の証』だと彼女が理解するのに、そう時間は掛からなかった。
「……ぃ、ゃっ……!それ、だけは……っ……」
逡巡。絶頂に至りたいという淫らな欲求と、純潔を喪失したくないという自尊の願望の間で、アメリアは葛藤する。今はまだ、後者の側に分があるようで、彼女は制止の声を上げようとしていた。決めあぐねているまま、とろんと呆けた曖昧な目からは涙が、浅く突かれた膣口からは愛液が、とめどなく漏れ出していた。
だが、その意思を捻じ伏せるかのように、桐島の愛撫が再開される。
「はぁっ...ぅ.......いや....だめ....!」
耳孔に挿入される男の舌。淫猥な水音を響かせる桐島の唾液が、乙女の聴覚をしきりに犯す。乳房を揉みしだく掌が、乳首を撫でる指の先が、甘く切ない快感を彼女の身体にもたらした。子宮が疼く。肉体が強烈な刺激を欲している。しかし、胸と耳への愛撫だけでは絶頂には至らず、もどかしさばかりが募っていき——自ずとアメリアの意識は、膣口に当てられる熱へと向かった。
「ぅ……ぁぅ、ぅっ……もう……い、や……ぁっ……」
桐島の雄々しい男根が膣の入り口で脈動する。ただそれだけのことで、凄まじい快感がアメリアの全身に迸る。猛々しく隆起した桐島の雄の象徴。下腹の奥が猛烈に疼く。彼の長大な肉棒を己の内に収めれば、果たしてこの熱も治るのだろうか。抑圧された絶頂への希求から、少女はそう期待してしまった。
それが限界だった。肉欲を貪ることも、生々しい性への欲求を感じたこともない乙女には、これ以上の責め苦は耐えられなかった。
「おねがい……わたしを、楽にして……っ」
「ああ、良いだろう」
アメリアの懇願を、桐島は二つ返事で快く受け入れる。その言葉をこそ、彼は待ち望んでいた。桐島は忍耐強い男だが、この生殺しに近い状況は流石に厳しいものがあったのだ。しかし、その我慢ももう終わりだ。解放された獣欲が、アメリアの肉体に向けられる。桐島は華奢な少女をぐいと一息に持ち上げると、その身体の向きを反転させた。これから破瓜を迎える乙女の顔が、よく見えるように。
そうして彼は溢れ出る衝動のままに、己の怒張を彼女の膣奥深くへと捻じ込んだ。
————ぶつん。
「んぎっ————ぃぃいっ!!?ひぎぅっ、んぐぅうぅぅぅっ!!!」
絶叫が空間に響き渡る。身体の中で何かが弾ける音がした。それが純潔を失った瞬間だと気づく前に、アメリアの思考は凄まじい激痛に塗り潰された!彼女は心の底から悲鳴を上げる。それはあまりの痛みに耐えかねて上げた叫喚であり、形容し難き喪失感から口にした慟哭でもあった。
「ぃぎ…ぃ…っ……いた、い……っ、ぅ…ぁぐ……ぅ…」
今までの高慢な態度は何処へか。すっかりしおらしくなってしまったアメリアを、桐島は愛おしそうに見つめながら、無言で彼女の華奢な身体をその逞しい両腕で抱き締める。分厚い胸板が少女の豊満な乳房を押し潰す。アメリアの苦悶する表情が、さらなる苦痛に歪んだ。未だ何者も受け入れたことのなかった膣を強引に拡張される痛みに、長大な男根が内臓を押し上げる圧力。そこへ胸部への圧迫が加われば、彼女の肉体がそうした反応を取るのは無理からぬこと。だが、痛みに悶えるアメリアの表情こそ、桐島の加虐心を最も掻き立てやまないのだ。
「ふふ……とてもいい具合だ。お前のここは、よく締まっている。つい今し方まで、生娘であっただけはあるな」
桐島が笑う。彼が饒舌なのは、機嫌の良い証拠だ。乙女の護りを肉棒で引き裂く感触は、よほど爽快だったらしい。桐島の男根が一回り大く勃起する。それは彼の興奮の表れだ。しかし桐島は、獣欲に呑まれて自分本位で荒々しい抽送を繰り返すような真似はしなかった。泰然と、彼は強者の余裕を持って、腰を動かさずに身体を落ち着かせていた。或いは、彼もまた女を抱くのが初めてであるから、己を強く求める乙女の肉孔の感覚に慣れる時間が必要だったのかもしれなかったが。
「どうした、アメリア。あまり気に入らなかったか?これが、お前の求めていたものだぞ」
「ぅ…ぁ、っ…ちが、ぁっ……ふぎっ!?ぃ、ぁっ…ぅぐぅぅぅっ!!」
揶揄うように、桐島は言葉の端々に嘲笑を滲ませる。それから彼は腰を軽く捻り、膣奥深くに挿入された男根を左右に小さく動かした。ぐりぐりと子宮口が潰れる音。傷ついた膣内が肉茎と擦れて、激痛がアメリアの身体を内部から襲った。痛々しい悲鳴を上げて、少女は苦悶の表情を見せる。桐島はそれがいたく気に入ったようで、二度、三度、同じ動作を繰り返した。
「ひぐ、ぅっ!!ぅ、ぁぁっ!!ゃ、ぁっ…ぅぎ、ぃぃぃっ!!」
断続的な悲鳴。桐島が腰を僅かに揺らすだけで、アメリアの身体は面白いように過剰な反応を返してくれた。少女の肉体が持つ生来の鋭敏さが、彼女が味わう苦痛をより増大させているのだろう。桐島は己が飽きるまで、先ほどと同じ動きをなぞり続けた。アメリアの体内を抉る男根を左右に半回転させて、子宮口を刺激するその動作を。肉棒それ自体を膣内で円を描くようにして緩やかに動かしたり、時折小刻みに抽送を交えたりしながら、彼は少女の肉体を弄ぶ。やがて時が経つにつれて、苦痛に悶えてばかりだったアメリアの反応にも、次第に変化の兆しが見られ始めた。
「ん、ぁっ……ぁ、ぅぅっ!!ぅ、ぁ……っ……んぅうぅぅぅっ!!」
痛みへの慣れか、はたまた、桐島の緩慢な責めによって性感を急速に開発されてしまったのか、アメリアの悲鳴の中に、酷く艶のある悩ましい声が混ざるようになっていく。膣内でも、破瓜の血液以外の体液が多く分泌されているようだった。いち早くそれに気付いた桐島は、少女の後頭部を片手で押さえると、薄く弧を描く己の口元をおもむろに彼女の耳孔へと近づけた。
「悦んでいるのか?」
「っ……ぁ……!!」
桐島の熱い吐息が耳朶に吹き掛かる。それは、ごく短く発せられた、たった一言の問いだった。アメリアの肩が大きく跳ね上がる。心臓を鷲掴みにされた気分だった。苦痛を堪えるだけで精一杯だった彼女の、思考の枠外にあった認識。桐島の言葉は、少女本人でさえ気付かずにいた快楽への意識を、見事に掬い上げていた。それは少女が意識すればするほどに、強烈な渇望となってアメリアの下腹に熱をもたらす。つい今し方まで男を知らなかった少女のものとは思えないほど淫猥な反応。嗤笑に歪む口角を更に吊り上げながら、桐島は少女を嘲った。
「仮にも先ほどまで処女だった小娘が、随分と順応が早いものだ。やはりお前には、淫乱の素質があるようだな」
「ぅぐ、ぅっ…んぅうううっ!ぅ、ぁっ…そん、なっ…はぅぅぅうっ!!」
耳元で囁かれる低い声。嘲りと理解しているからこそ、彼の言葉を強く意識してしまう。父親に相応しく、ハルゼーの名に恥じず——男社会の軍隊のなかで、引けを取られまいと気高く生きてきた己への鍛錬だけが彼女の縁。屈辱を受けて摩耗する精神を、今なお支え続ける柱である。攻撃を浴びれば、守ろうとするのは当然のこと。しかし、アメリアの反論は許されなかった。緩やかな腰遣いで膣奥を刺激され、性感を高められていた彼女には、嬌声以外の音を発する余裕はない。桐島の責めはとても巧妙だった。
「んむっ!?ぅ、ぅうっ!!んぅうぅぅぅっ!!!」
不意にアメリアは口内に温もりを覚える。気がつけば、己の唇が塞がれていた。ざらついた、滑りのある熱い感触。桐島の舌が口腔に挿入される。舌と舌が絡み合い、互いの唾液が口内を行き来する。彼我の体温が溶けて、存在を隔てる境界が曖昧になる感覚。甘く、優しく温かい快感が、アメリアの脳に広がった。純潔に続き、初めての接吻まで奪われた彼女の心は、怒りよりも大きな多幸感で満たされていく。
————好きでもないはずの男に、犯されているというのに。
*********
文章はここで途切れている。
本編では流れもシチュもかなり違い、アメリアはより忍耐強くなってます。
また、アメリアの処女膜も彼女の意志のように分厚い設定だったりするので、処女膜強靭症のごとくネチネチとした拷問じみた処女喪失を描写する予定です。文章力と説得力上げるためにひたすら絵や資料研究の合間に練習してます……
美しい男が美少女への愛憎で処女喪失・愛玩調教してしまう展開だけでご飯が食べられる。本編では、その展開に対する萌えだけではなく、「なぜそれをする必要があるのか?」「この場面で表現したいこととは何か?」を自問し、本筋から外れない範囲でしっかりとした意味合いをひとつずつ付与していきたいです。
いつも応援していただき誠にありがとうございます。引き続き頑張ります!
肉バキューム
2022-06-07 03:37:20 +0000 UTCリスワン
2022-06-06 11:21:54 +0000 UTC