【無料公開】2018.05.06 福岡公演の感想。
Added 2018-05-06 23:22:52 +0000 UTC2018年5月6日、福岡県で開催されたライブの話です。 ブログとか、金銭に関係なく閲覧数の見えるものの方が良いかなぁとも思ったのですが、何でもかんでも1つにまとめた方が楽だしなぁ…という気持ちでこちらに投稿することにしました。これからも、ライブの感想だけではなく、Twitterよりももっとまとめて残しておきたいことは無料公開すると思います。2ndツアー、しかも後半途中からの変なタイミングの感想ですが、これからいろんな回の備忘録をまとめられたらいいよなぁって思います。 全部の感想を書くのは苦手なので、何となく思ったこととかちまちま書いてます。セトリもバラバラかもしれないですが、なんとなく読んでくれれば嬉しいです。 こういう形態の場所に載せるので(無料公開ではありますが。)なるべく検索避けのようなものをしていますがなにか粗を見つけたら直すので教えてください。 ■ソロ曲の話 餅さんの新曲を初めて聞いたのですが、何ちゃんの新曲がすごく好きな曲調と重たい歌詞で大好きすぎるので、めちゃくちゃやばい曲だったらどうしよう……と思ったのですが、餅さんらしいハートフルで可愛らしい曲で、普通に心がほっこりしました。餅さんのご尊顔を見る度可愛くて辛くなりますが、それと同じような感情だったので多分普通だと思います。 ダンスが簡単で、笑顔とか仕草一つ一つの可愛さに命が宿っているなぁと感じました。 何ちゃんの新曲が大好きで、幸運にも2回聞かせていただいていたので、もし今回歌われたら歌詞を少し聞き取ってみたいと思っていましたが来ず、でもフコカコもダンスが簡単で可愛くて好きなのでとても良かったです。より多くの方に聞いてもらいたいし、幕張では聴けるといいなぁ。餅さんがトリで、何ちゃん曲終了と同時に出てこないから、発表があるのでは、と思っていたらトークから入って、ああぁぁ……って心がギューってなりました。前から餅さんのライブがそろそろ来るんじゃないかって楽しみとドキドキが入り交じってた(餅さんリスペクト)けど、まだライブではなく新CDで、もちろんそれも嬉しかったですし、餅さんが「発売日はまだ先だけど凱旋公演だから発表したくて機会をいただきました」ってわざわざ思いの丈を話してくださったこと、その場にいられた事が本当に幸せで平和だなぁと思うばかりでした。食べ物以外のワガママはなかなかファンの前では言わないので、それをわざわざ教えてくれたことが嬉しいですよね。英語に弱いのですが、意味あってますか? ■ハモ曲 実は、後半のライブの一次選考期間が忙しくて応募ができず、札幌福岡は二次選考のチケットだったので、今回は特に座席がすごく遠かったのですが、(当日1桁定価とか流れててすごく悲しくなりました……………。ここまで人が来られないとは予測はなかなか出来ないので仕方が無いですね。) その中でなんだか稀有な体験ができたなぁと思ったことがあるので書き留めておきます。ハモ曲のイントロでライトがすごく強く、ステージどころかオタクすら見えなかったんですね。それで、このライブは幸せな夢だったんじゃないかって思って、3人は幻だったのかな…って勘違いしかけた時、ライトが弱まり3人の姿が見えたんですね。それが3人が突如現れたかのように錯覚できて、本当に幻想的な時間でした。光欠片の"こんなに〜見つけたよ"の部分は、3人が広い世界から私を見つけてくれたと思わせてくださること、この広い会場の中で私を見つけてくれたと思わせてくださることだけではなく、わたしが3人に出会えたこと、そして何よりも3人が3人に出会えたことが素晴らしいというたくさんの意味が詰まっていて大好きなのですが、今回はさらに、強いライトを浴びた瞬間の、夢の中ではないかと錯覚した広い広い世界の中で、3人をまた拝見出来た奇跡に感動しました。勘違い誇張表現ですが、遠い席なことによりこういう錯覚ができるのは良い体験だったかなぁと思います。 ■その他 すいと〜よ殺人事件とか、ウェーブの鳴き声とかそういうインパクトの強すぎる話はイラストにでもしようと思うので置いといて、 初めて真実.を拝見したのですが、ダンス難しかったですね、難易度が上がったな…って思いました。基本的に、僕らの交響曲・先輩。あとはバラードとか、WGのカップリング(どうやって曲名を伏せればいいんだろう…………)はまだ座ってるのと踊りが好きで曲も好きできっと地蔵だろう…と思うから分からないけど、その辺以外は振りコピをしているのですが、真実.もダンスに釘付けになりたいから振りコピはしないだろうなぁ…と思います 福岡ではそのくらいです。セトリまだ確認してないから、確認して気づいたことあったら付け足します。 ■ありました。 ウェーブの鳴き声はイラストにするからと言ったのですが、イラストにしないことで言いたいことがあり、 moちょmoちよ……何何……と、2人は鳴き声があるのに対し、空ちゃんが無いから、私はなんだろう?青青青…かな…笑って仰っていて、テンテンではないんだ…と思いながら、そこで青を選ぶのも本当に青が好きなんだなぁとほっこりしました。 空さんの、一見清楚で真面目に見えて、すごくはしゃぎ屋でSっけがあり、しかし本当は生真面目で誠実なところが大好きなので、そういう一言では表せられない、キャラクター性の薄い(ほかの2人に比べて。魅力値は頂点です)ところが出ていて、いいなあって言ったら変ですが、いいなぁと思いました。 近いうち、プロデューサーラップ大会の記事を更新すると思います。そちらも無料公開の予定です。