3周年を記念してツイッターに恥ずかしながら帰ってまいりました。
好きかどうかでいうと正直あんまり好きではないなぁという感想。
自分の弱いところを突きつけられるよねぇ。
ほんとうに、ここの人にしか吐露できない感情が渦巻いてて
苦しいので聞いてほしい。
あらためて、ツイッターで声がでかい人がフューチャーされるVTuber界隈に
ちょっとした居心地の悪さを感じる。
「自分は何万再生されてる」「何万登録突破」「こんなイベントに呼ばれた」ってちゃんとアピールしないとあの界隈の人は知ることもない。
その情報源がほとんどツイッターなのが凄く居心地悪い。
しかもその情報ってのもフォローしてるとかじゃなくて、何百人もの人がリツイートして初めて知っていくような気がする。
そのめちゃくちゃ人任せで受動的な知識でVTuberわかったみたいな顔するなよと思ってしまう。
自分で自分は凄いって言わないといけないし
それを拡散してもらわないといけない。
自分のアカウントが放送局で、それをRTするファンが電波の役割なんですよね。
ツイッターはコンテンツ作りとはまったく違う工夫が必要になる。
もちろんツイッターを上手く運用するために研究してるんだろうし、努力もしてると思う。
それは純粋にリスペクトしてる。
でもさ、
センシティブとかいってる企画に由宇霧が呼ばれないのってやっぱり変じゃん。
呼ばれても最後は人気投票(比喩)で評価されて、本編での面白さは忘れられる。
忘れられる程度の面白さでしかなかったんだろうとも思うけど
なんだかなぁという気持ちは拭えない。
ただ、世の中で起きていること起きていないことには必ず理由があるということも知っている。
わっちはツイッターはもちろん、YouTubeでもタレントらしい活動をしてこなかった。
正確にいうとできなかった。
いわゆるタレント感のある動画というのはとても予算がかかる。
その割に再生数は伸びにくく、もちろん収益にも繋がらない。
なにも持っていなかった由宇霧ではそんな動画を作っているうちに予算が底を尽きて引退に追い込まれてしまう。
別にツイッターでチヤホヤされないことにモヤモヤしてるんじゃない。
企画に呼ばれなくてスネてるわけでもない。
バーチャルユーチューバーの略なのに、ツイッターでばっかり評価されるこの界隈に居心地の悪さを感じているんだよね。
さらにいうと、別にその人たちに「評価をしてほしい!」というわけでもなかったりする。
自分の評価は自分で決める。
ただ居心地が悪いんですよね。
VTuberというのは今やツイッターコミュニティの名称だと思う。
でもそれは内部にいる人間だからそう感じるのであって
なんだかんだ外の人たちに自分の存在を説明するのに「VTuber」という言葉は便利だから名乗るつもり。
ツイッターを復活して良かったこともあって
性教育に関わってる人のツイートはとても勉強になる。
リストなどを使って上手くすみ分けようと思った。
あと、個人的に最近ラッパーのDOTAMAさんにハマっているのですが
やっぱり「もっと知りたい」と思った時に見に行ったのはツイッターだった。
公式HPも見るけど、ツイッターのほうが先だった。
そういう経験から、やはりツイッターはちゃんと運用しておけば
ファンの入口まで来てくれた人にわかりやすく情報を手渡しできるものだと感じた。
そんなわけで、ツイッターはHPのような感覚で続けると思いますが
予約投稿などを使ってなるべく接する時間は少ないままにしようと思ってます~。
みんなとコミュニケーションとるのはあんな当たり障りない事しか言えないところじゃなくて、じっくり言葉を交わせるココとかが良いよね~
VTuber業界にも由宇霧が居てほしいなと思った人はツイッターでもRTやリプライよろしくおねがいします~!!ひとつひとつのアクションばっちり確認してるし感謝してる!!いつもありがとうー!!
#由宇霧の人生話
Athelloune
2021-08-26 04:52:15 +0000 UTC由宇霧
2021-08-18 04:42:43 +0000 UTC0?
2021-08-18 04:08:54 +0000 UTC由宇霧
2021-08-18 02:33:56 +0000 UTC髙橋征志
2021-08-18 02:22:46 +0000 UTC由宇霧
2021-08-18 02:11:42 +0000 UTC由宇霧
2021-08-18 02:09:42 +0000 UTC由宇霧
2021-08-18 02:07:49 +0000 UTCアハトユウ
2021-08-18 00:23:54 +0000 UTCソラ天
2021-08-17 22:38:38 +0000 UTC大澤加寿彦
2021-08-17 16:02:16 +0000 UTC