XaiJu
由宇霧
由宇霧

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自己肯定感が上がったきっかけ

銀座のママさんのおかげでひとつきっかけをつかめたものの

やはり根強かった自己肯定感の低さ。

だけど、この活動を始めてからかなり上がった。

一番大きいきっかけは、自己肯定感の低さ故にとった行動で

応援してくれているみんなを悲しませてしまった経験だったなと思う。

それまでは、自分が我慢すればいいや

他の子が目立つことができればとか

他の子が救われるならとか

それしか考えていなかった。


他人基準で動いた時、みんなをとても悲しませた。

自己肯定感が低くても自分しか困らないからそれでいいと思っていたけど

そうじゃないと体感したのは衝撃だった。


もちろん、自己肯定感が低くても自分を大切にできなくても

それ自体はなにも悪い事じゃないと思うんだ。

善悪というのは人によって変わるから。


でも、わっちにとっての善というか

目指すもの、人生の目的は

「人をハッピーにすること」

だったから、

そんなわっちにとっては

自己肯定感が低い事は「良くないこと」なんだって認識した。

そこから変わった。

人生の目的とか、やりたい事、好きな事

「芯」になるものをじっくり考えないと

自分にとって本当に必要なことが何なのかわからなくなるよね。


きっと人それぞれ違うと思う。

みんなにとっての人生の「芯」「大切なもの」ぜひ教えてください!




Comments

一昔前は私も自己肯定感が低かったのですが、今はちょっとだけそれも上がったかなぁ…と(笑) それで変わったのは 「自分が我慢出来る事出来ない事が理解できるようになったこと(自分が怒る限界ラインが見えるようになった)」 「自分だけじゃじゃなく周囲を見られるようになり、視野が広がったこと」でしょうか? ひょっとしたら限界ラインが自分にとっての「芯」の部分になるかも知れませんね、これ以上ひどい事言われたら黙っていられないという…自尊心って奴でしょうかねぇ。 大切なものは「自分自身」になるでしょうか、もう少し色んな経験をすれば増えていくと思います。いい年したおじさんになりますが、心はまだまだガキみたいなので…(うーんこの俗物)

はこざき(仮)

交際相手に嫌われないように必死になることで、毎回同じパターンのように自己肯定感が下がりますね… 独りで居るときはちゃんと「自分の好きなもの、自分の意見」があるのですが、その時付き合った人の「好きなものを好きにならなければならない」と思っているみたいで、無意識に他人に合わせてしまい自分が見えなくなります。 私の「芯や大切なもの」は自分の中にあるはずなんですけどね、またもしお付き合いする人が現れて、無理をしそうになった時はぐっと思い止まって、自分の中から湧いてくる意見だとか心の声に耳を傾けられるようになりたいです。

私は納税して定年と同時に老人ホームなんて、冗談半分に言っています。もし、由宇霧さんのよう、またはそれに準ずる形で皆に夢?元気?を与えられるようになれたら素晴らしいなぁとは感じます。 自己肯定感、自尊心、自信。これらの壁によってチャレンジもせずにいくつも夢を諦めてきました。 まずはこの気質の改善?改良?革新?を「芯」にするのもありなのかなぁ。

Athelloune

私は今でも世界の平和を大切にしていますよ。海上自衛隊の戦艦が民間の輸送船護衛のために出航したニュースとかは見てます。そして、日本国民の義務を果たすだけでも、国民を護るための活動へ繋がっていると思ってます。私は国民の務めを自分の意思で果たすことで、自己肯定感を得ています。

しもとっぷ

自分にとって大切だと思っているのは「嫁さんを始めとした身の回りの人の幸せ」なので、自己肯定ができないのはそういった人たちを裏切り続けているのかなとは自覚しています とはいえ自分自身を信頼できないので、うまく肯定ができないという感じなので色々悩んでもいますね…

アハトユウ


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