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行きつけの早朝の銭湯で、偶然モブくんに会う話。
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…朝6時。
今日は連勤明けの休日。
やっっっと、朝銭湯に行けるぞ!
俺「眠い…!けど起きる!!」
連勤明けで疲労困憊。
正直一日中でも寝ていられそうだが、それ以上に、高確率で貸切状態になれる朝銭湯に癒されたくて仕方がなかった。
俺は勢いよく布団から起き上がり、自宅の洗面台にかけていたタオルを掴んで、脱ぎ散らかしていたサンダルに足を突っ込んだら、部屋着のTシャツとスウェットパンツのまま足早に玄関を出た。
銭湯は、自宅からほど近い場所にある。
まさか、臨時休業になってたりしないよな…?
ちらりと看板を確認し、営業中の文字に安堵する。
俺「ちーす!」
店主「おお、お前さん!久しいなあ。ゆっくりしてけよ」
入り口ののれんをくぐると、店主のおじいちゃんが番台から少し乗り出し、挨拶をしてくれる。
俺「仕事忙しくてさあ。ゆっくり入らしてもらうわ!」
財布から入浴回数券を取り出して手渡した後、すぐにサンダルを下足入れにしまい、そのまま流れるように上に着ていた白の半袖を脱ぎながら脱衣場に入室。
すぐに下着とスウェットパンツも一気にずり下ろし、ロッカー代わりのカゴへと投げ込む。
俺「しゃ入るぞ1番乗りいいい!」
ガラリと浴室のドアを開けると、湯気が体を包んだ。
休日へのワクワク感と、待ちに待った朝銭湯に、幸せな気持ちが頂点に達する。
俺「誰もいない…!!貸切だぁぁい!!!」
掛け湯を済ませ、早速湯に浸かる。
俺「うおあぁ、あ…気持ちいいい…っ」
少し濡れてしまった短い前髪をかきあげて顔をあげたその時。
俺「あっ」
…先客の少年と目が合った。
俺(俺以外にも人いたのか…!!!)
先客の少年は、明らかに俺より若そうだ。
これといって特徴もなく、いわるゆるモブ顔だった。
この少年に、さっきまでの自分のはしゃぐ声を聞かれてしまっていたのか…?と思うと、一気に気まずさと申し訳なさがこみあげた。
俺(・・・他にももしかしてお客さんいる?)
確認するため辺りを見回したが、どうやら俺と先客の少年の2人きりのようだ。
俺は入ったばかりの湯から静かに上がり、体を洗おうとシャワーの前に腰掛ける。
すると、後ろでザバリと湯から上がる音がして、先客の少年は脱衣場へ行ってしまった。
俺(え。。開店って6時だから、多分まだあの人ちゃんとあったまれてないよな?けど今出てったな?え、これって俺がうるさかったからだよね???)
自意識過剰発動。
俺(や、急いでただけの可能性もある。…でもここの銭湯って常連多いから、あのモブ顔少年くんも常連だったら、また会う可能性ある?って思ったらここで一言謝っとくほうが良くない!?)
俺「あー、もういいや!1回謝っとこ!」
すくりと立ち上がり、脱衣場へ出ると、先ほどのモブ顔少年くんが腰タオル一枚の姿で、ベンチに腰掛けて牛乳を飲んでいた。
俺「あ!えっと!うるさくしてすいませんした!」
モブくん「え?あ、はい。」
俺「あれ、あんま気にしてなかった感じです?」
モブくん「あー、まぁ。」
モブ顔の少年は、無表情でこちらに視線を合わせることなく、少しずつ牛乳を飲んでいる。
タオル一枚の姿のせいで、俺の視線は自然とモブ顔少年くんの顔から股の間へと移動し、その大きさに息を呑んだ。
俺「!?ちんこでっっっか・・・・」
…やべ!思ったこと声に出た、、、
モブくん「・・・」
表情が変わらないどころか、瞳に光すら入っていない少年の瞳が動き、俺の目を捉える。
俺「あ!まじすいませ・・・」
モブくん「飲みます?」
俺「ん?あ!牛乳の話です?」
モブくん「や、ちんこのことっす・・。やっぱなんでもないです。」
俺「ちん、…!!!」
突然の提案に、驚きで数秒思考が停止する。
正直、舐めたい。
俺「…舐め、舐めたい!です!」
モブくん「……ん、どぞ。」
モブ顔少年が、自らの股間をタオルごと軽く揉み上げると、すぐに股間は膨張し、腰巻タオルから亀頭がのぞく。
俺は漫画のような展開に、状況をまだ理解できずにいたが、
ゆっくりと股の間に体を入れて、モブ顔少年の腰のタオルを外す。
俺「あ…やっぱめっちゃでか…。」
根本付近を触り、にぎってみる。
絶対に全部を飲み込むことはできないサイズであることを理解し、息を飲む。
モブくん「好きなだけ舐めていいし、精子も飲んでいいですよ。」
気のせいかもしれないが、無表情だったモブ顔少年くんの表情が少し緩み、楽しんでいるように見えた。
俺「…君、結構積極的なんだね…」
モブくん「別に、普通ですよ…...っ」
尿道の先に軽くキスをすると、モブ顔少年くんの内ももがぴくりと動く。
もう一度尿道に軽く舌で触れ、そのまま亀頭を飲み込む。
モブくん「ん、んぅ…」
奥まで飲み込めない代わりに、ボッキしても少し被ったままだった皮をむき、露出した鬼頭を味わうように口内で舐めまわし、不規則に吸い上げてみる。
モブくん「はぁぁ....う...!」
右手も使って軽く根本からしごいてみると、とろとろと我慢汁が出てくるのがわかった。
俺「きもひいい?(気持ちいい?)」
モブ顔少年は、すでに少しとろけた表情で、俺の問いに無言で頷いた。
俺は、そのままの勢いで、夢中でちんこを舐め続けた。
モブ顔少年くんの我慢汁と俺の唾液で、口内のちんこはヌルヌルになっていて、互いに呼吸も熱くなっていた。
モブくん「っい、いきそう…!でる…!ッん…!」
俺「…!、!!!!」
モブ顔少年くんのちんこがどくどくと脈うち、俺の口内に、精液が出されているのがわかった。
独特の香りが鼻に抜ける。
数分前にモブ顔少年くんが言った「飲む」という言葉の意味をそのままに、俺は出された全てを飲み込み、イッたばかりのちんこをしゃぶり続けてみる。
モブくん「あ!....っだめ!だめ、あ、ぅんっ!ッ!やめ、ろ....!」
モブ顔少年くんが小さく顔を横に振り、小さく声を上げる。
さすがに本当に嫌だったのか、俺の肩を強く押してきて、引き剥がされてしまう。
ちょっと意地悪しすぎたかな…と思ったが、どことなく余裕そうだった反応を崩せたことへの興奮が大きく、俺の股間も硬くボッキしていた。
俺「……かわいい。…ごちそうさまでした。」
モブくん「く....ふはぁ…はぁ、は…俺も、やりますね。」
俺「まじ?…んっ」
次は俺がベンチに座らされ、モブ顔少年くんがしゃがみこんで、両手で俺の股を開くと、躊躇することなく俺のちんこを咥えた。
俺「んん…ん…!」
俺の普通サイズの股間は、完全にモブ顔少年くんのあたたかな口内に根本まで飲み込まれ、たっぷりの唾液で、ねっとりとピストンされる。
俺(あ、だめだこれすぐイく…)
びゅくっぶゅるっびゅりり…
モブくん「!ん゛ン゛…!〜〜ッ!」
俺はものの1分ほどで突然射精してしまい、その精液が勢いよくモブ顔少年くんの喉をついてしまったようだ。
モブくん「ン゛ぐっ・・・」
それでも口を離すことはなく、なんとか精液を床にこぼすまいと必死で食らいついた後、口を手で押さえながら急いで立ち上がり、後ろを向いて咳き込んでいた。
俺「ごめん、結構出たかも。」
モブくん「えほっ…せめてイくときは言って…。」
俺に仕返しをするつもりだったのにできなかったからなのか、モブ顔少年くんは少しムッとしていた。
俺「すまん。最近ご無沙汰だったし、何より気持ち良すぎて…なんかお詫びさしてくれ!」
お詫びというか、お礼というか…
モブくん「…ならもしまた今度ここで会ったら、コーヒー牛乳奢ってください。」
俺「そんなのでいいのか?おっけい任せとけ!!!」
俺は元気よく突き出した拳から親指を立て、ウインクしてみせた。
銭湯ライフがますます楽しみの一つになってしまった朝なのであった。
〜完〜
おまけ差分(毛あり)
(毛なし)
先日銭湯で無断おしゃぶりしてしまった方が逮捕されたばかりで、タイミング悪い感じになってしまいました、、
今月は兼業先の繁忙期も落ち着いてきて、色々とラフも描けているので何かしらまた更新させていただきます!
ちなみになのですが、動画の後半作成は編集のみ知人にお願いすることにしました。
相変わらず時間かかりすぎてますがゆっくり待っていただけますと幸いです。