明けました喪中です。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
自分は年末から動画の後半の編集と、ご依頼のイラストに時間を費やしているため、今回は文章メインでの更新させていただきます。(約10分くらいで読める長さ)
落書きクオリティだけども挿絵4枚あります✍️
3月までおそらくバタバタかもですが。
今年もよろしくお願いします!
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今回の②は、単発でも読めますが、一応こちら👇が前回のお話になってます!
よろしければ合わせてお楽しみください^^

【キャラクター紹介】 ◎赤城みそ(あかしろ みそ) 自分の欲望に素直で、マイペースな男の子。 仲の良い兄(名前:いえろう)と、姉(名前:ほうこ)がいる。 両親は海外で仕事をしているため不在。 ◎担任の先生(男) 担当教科は体育。『イケメンで頼もしい先生』を目指して日々奮闘中。 ーーーーーーーーーーー これは...
【キャラクター紹介】
◎赤城みそ(あかしろ みそ)
自分の欲望に素直で、マイペースな男の子。
◎担任の先生(男)
みそがいるクラスの担任。担当教科は体育。『イケメンで頼もしい先生』を目指して日々奮闘中。
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これは担任視点の、えっちな1日の話。
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____某日。冬の学校。
俺は✖️✖️学校◯組の担任だ。
担当教科は「体育」。
『イケメンで頼もしい先生』を目指して、それなりに毎日頑張っている。
今日は保健室の先生が有給を取っているので、私が一日代理として保健室の業務を担当することになった。
先生「誰も体調不良になりませんように。」
保健室で1人、机に向かいながら小さく手を合わせる。
一応の知識はあるものの、慣れない業務に少し緊張してしまう。
とはいえ、代理業務の内容は大したことはない。
保健室に生徒がサボりに来ないように番をするというだけで、後は親御さんへの連絡やベッドの貸し出し程度だ。
ガラガラガラ。。。
先生「!」
早速ドアが開く。
赤城「せんせー。。。」
ジャージ姿で眠そうに入ってきたのは、私のクラスの生徒。
『赤城みそ(あかしろ みそ)』だった。
先生「なんだ赤城か。サボりはダメだぞ。」
赤城「違うよ〜。なんかお尻の穴がむずむずして、歩くとき気持ち悪いんだ〜」
先生「お、お尻・・・・?」
思わず先日の出来事を思い出してしまい、顔が熱くなる。
赤城とは少し前にひょんなことが重なりに重なってしまい、一緒に風呂に入り、私の自宅でオナニー研修までしてしまったのだ。
そんな出来事があってから間もないのに・・・お尻って。
赤城「うん。だから、見てほしくて〜。」
先生「見!?」
私は動揺し、ガタリと音をたて椅子から立ち上がる。
赤城はというと、相変わらず眠そうな顔で口を3の字にして、片手でほっぺをぽりぽりと掻いている。
先生「えっと・・・・えーと・・・」
・・・どうする?また何かよからぬ展開になってしまったら。。
前回は家だが、今は学校だし尚更。。
でも本当に何か尻に異常があったとしたらまずいし。。
一気にシャツの下が汗ばみ、頭痛がある気がしてくる。
…ってこれ私が保健室にお世話になるべきでは?
赤城「よいしょ…脱ぎー。」
先生「っておいいいぃい!!まだ何にも返答してないぞ!!」
私の返答を待てずに、赤城が保健室のど真ん中でズボンとパンツを脱ぎだした。
赤城「だってもう先生にはちんちん見られてるから、恥ずかしいとかないし〜。」
先生「だ、お前・・・!!」
こないだのこと、気にしていないのか?
てかちんちんと尻穴はまた違った羞恥がないか?
そうきこうとしたが、どうやら気にしているのは私だけの様子だ。
先生「と、とにかく!こっちのベットで見るから!!そこで脱ぐな!」
赤城「は〜い」
保健室のベットに赤城を上がらせて、ベット周りのカーテンを閉める。
赤城はすでに下半身の着衣を全て脱いでおり、ベットで仰向けになると、肉付きのいい両足を抱えるポーズをとった。
赤城「どう?ちゃんと見える?」
先生「えと、まず、そ・・そのポーズでいいのか?」
てっきりうつ伏せか、四つん這いのような感じを想像していたが、予想外な刺激の強いポーズにうろたえてしまう。
赤城「なんか後ろ向きのが恥ずかしいかなって・・。それにこのほうがよく見えると思うし。」
先生「そうか・・・・・」
私は意を決して赤城の正面にしゃがみ込むと、アナルと股間で視界がいっぱいになる。
合わせて汗と尿と、ほのかに便の匂いが鼻につく。
赤城が体勢を整えようと体を揺らすたび、ぶらりと股間が揺れる。
それを見ていると、なんだか妙な気持ちになってくる。
私はほんとに・・どうかしてる。
冷静をたもとうと目を閉じ、軽く息を吐く。
赤城「ん、先生・・息当たってくすぐったいよ。」
先生「でっ!・・すまん。とりあえずケツだけど、腫れてる感じもないし大丈夫なんじゃ・・・。」
じっくりと観察していると、アナル周辺に白いものが付着しているのを見つけた。
端がヒラヒラしており、明らかに紙素材だ。
先生「これ・・・・トイレットペーパーついてるぞ。」
赤城「んえ!!!?」
赤城の瞳が大きく開き、指摘された内容に急に恥ずかしさを覚えたのか、赤面する。
足を抱えていた右手を放し、慌てて股に伸ばしてペーパーを取ろうとするが、焦っているせいなのか全く取れていない。
先生「あー、もうちょっと右!」
赤城「あわ、わ、どこ・・」
先生「あっこらこら!爪で引っ掻いたら傷になる!それに、誰でもうんこはするんだから恥じなくていいんだぞ。ってこら!!」
アナルに爪をたて始めた赤城が心配になり、その手首を掴む。
先生「もう先生がとったほうが早いかもしれん。じっとしてろ。」
赤城「先生が!?さすがに恥ずかしいよ・・!」
先生「・・・お前のポーズのがすでに恥ずかしいだろ。」
私の言葉に赤城は納得したのか、おとなしくなる。
私はシャツの胸ポケットからフィットタイプの指サックを取り出し、利き手の指につける。
先生「このまま触ったら、多分痛いよな・・?」
唾液は流石に・・と思い、何かないかとズボンのポケットを探ると、以前、携帯できるボディソープかと思って間違えて購入してしまった個包装のローションを見つける。
先生「まさか役立つ時がくるとは・・・」
袋を開封し、指サックにたっぷりと絡ませた後、赤城のアナルにくっついているトイレットペーパー側にも垂らしてみる。
赤城「わ・・なんかあったかい?」
先生「今紙ふやかしたから。・・触るぞ。」
赤城「うん・・」
ぬるりとアナルに触れると、ぷっくりとしていた穴がきゅっと閉まる。
赤城「ひ!」
先生「へ、変な声出すなって!」
赤城「だって・・!」
先生「うーん、これは意外にしぶとそうだな。」
アナルのシワにペーパーがひっついてしまっているところがあり、苦戦する。
それを取ろうと優しくアナル周辺を押すたび、ローションの音が大きくなっていき、赤城の股間もボッキしていく。
赤城「ふ、ん・・・」
先生「・・・ごめん、もうちょっとだから。」
赤城「うう・・」
赤城の顔がさらに赤くなる。
いつもクラスではニコニコしながら何かしらを食べてふざけている性格なだけに、赤面し申し訳なさそうにしている表情はギャップを感じて、可愛いと思ってしまう。
先生「えっと・・もしかしたら、ちょっと中にペーパーが入っちゃってるかもしれないな・・・」
赤城「ぐぬ・・・と、とってほしい、です。中に指、入ってもいいので。」
赤城が困惑してる時特有の、ですます口調。
手懐けたような感覚に、ついイタズラをしたくなる気持ちになってくる。
てい、いかんいかん!冷静、冷静…
再び軽く呼吸する。
今度は息がアナルに直接当たらないよう、少し横を向いて逃す。
正直なところ、気持ちは全く落ち着かない。
私はひくつく赤城のアナルに指を少し当て、ペーパーの状況を把握するため指の腹で入り口を撫でてみる。
赤城の息は乱れ始め、少し腰を揺らして何かを期待しているようにも見えた。
先生「・・・指入れていいのか?」
赤城「!・・や、やっぱ!大丈夫です、トイレでとってみまっ、ぁう、う…ン!」
赤城の返答を待つつもりが、滑りが良すぎたのか、指が第2関節までアナルに沈みこんでしまう。
彼の体はびくりと跳ね、飲み込んだ指を締め付けた。
先生「・・・・・!!!!!」
謝るより先に、すぐにゆっくりと指を抜こうと試みる。
赤城「は、う、んぁあ・・!」
外に出ようとする指を追いかけるように肉が吸い付いたかと思うと、クチュりと音をたてて押し出された。
赤城「んンっ!」
先生「ッすまん!すまんほんとに!けど取れたから・・!」
赤城が痛がっていないか確認するため顔を見ると、赤城の表情は完全に興奮してしまっていることが明らかだった。
ボッキした股間から我慢汁も溢れてしまっている。
赤城「せ、先生・・・もっかい・・・し、してほしい・・です。」
先生「ッ!!!・・・あ赤城?だめだってもう・・く、くそ・・!」
流されまいとしていたのに、私もズボンの中で完全にボッキしてしまっていた。
先生「・・・もっかい、だけだぞ・・」
そうだ、もう一回、もう一回だけ。
私は再び指の腹をアナルの入り口につけ、そのまま撫でた後、指をゆっくりと挿入する。
赤城「ぁ、あ、あぁう・・先生の指おっき、い・・・」
中が締まったり緩んだりして、指が押し出されそうになるのをかき分けるように進む。
第二関節まで入った時、ぴたりと指を止め、赤城の様子を見た。
赤城はやはり痛そうなそぶりは全く見せず、とろけた表情で熱い息を吐いている。
こんなに感じてるなら、ちょっとくらい、いじめても・・・
そんなよからぬ考えがよぎる。
だめなことは分かっているが、もうやめられそうにない。
赤城が嫌がらない限りは本能に従うことに決め、指を再びゆっくりと抜いてみる。
赤城「これ・・・!すごい、かも・・」
先生「ん・・・」
そしてまた中へと指を沈み込ませる。
赤城「んお、う・・・」
また抜いて、入れてを何度か繰り返しだ後、
次は入れたままで指を左右に揺らしてみる。
赤城「ぁい・・はぁ、は、う・・・」
プチュ、クチュ・・
淫雛な音が互いの鼓膜を刺激する。
赤城の中も、私の指にまとわりつきながら、明らかにほぐれていくのがわかる。
先生「・・・これは?」
こんなに気持ちよさそうなら・・と、前立腺の部分を明確に押し上げてみる。
赤城「ふ!あく・・・!せ、んせ・・・!それだめ!あぁう、あ!」
赤城の声が裏返り、腰がブルブルと震えた。
赤城「はぁ!はぁあ!くぅ・・!せんせそこだめ・・な・・!」
顔を横に振り、腰が浮き、抱えた足の膝から下をばたつかせて涙目になりながら快感を受け止めようとする赤城から目が離せない。
可愛い、可愛い、可愛い
もう相手が生徒だとか男だとかここが学校だとかそんなの全部、全部どうでもよくなりそうな感覚に、俺の理性が警告を鳴らした。
先生「・・・・もう抜くぞ。」
赤城「えぁ・・っあっは、はぁっ」
指を抜くと、アナルの入り口からヨダレのようにとろけたローションと体液がもれた。
指でこれなら、ほんとうにセックスしたらどうなってしまうのか・・
気になってしまう気持ちを断ち切ろうと、その場に立ち上がり赤城に背を向ける。
そして指サックを取ろうとした時、赤城が起き上がる音がして、シャツの上に着ていたジャージの背中の布が引っ張られた。
赤城「先生!・・・ち、ちんちんも、入れてみたい・・・です」
語尾に向かって小さくなっていく声がした。
時が止まった感覚に陥る。体が硬直し、動けない。
先生「え・・・」
ガラガラガラガラ
タイミングよくドアが開く音がして、互いに我にかえる。
赤城は勢いよく布団を被り、私は光の速さでベットを囲うカーテンから出て、保健室内の手洗い場で手を洗う。
生徒A「せんせー、絆創膏ちょうだーい」
先生「お、おう!」
なんとか貼り付けたようなニコニコ笑顔でキビキビ対応するも、心臓はいつ爆発してもおかしくないほどに震えていた。
あ、ぶなかっったあああああああああああああ!!
いろんな意味で!!
そのあとは生徒が何人か保健室を訪れたため、赤城も20分ほどたつとベットから起き上がり、気まずそうに無言で教室へと戻っていった。
先生「ふぅー・・・」
私は脱力し、椅子に座り込み天を仰いだ。
次はもういよいよまずいかもしれない。なんとか回避・・・できるんだろうか。
ってか次ってなんだよ!!!
こうして緊張の保健室代理の一日は無事(?)終了したのであった。
〜②完〜