いつもありがとうございます!
久々にショウ君を描いた気がします!
よろしくお願いします!
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俺の名前はショウ。
コンプレックスは身長が低いこと。
だからインターネットで色々と調べては密かに試す日々。。
仲良くしてくれてる『マサル』は身長がでかい。
まぁ年上だし、、おれも今のマサルの年齢になる頃には、多少は伸びてるかな。。
ショウ「やばっ!もう23時だ。寝よ!」
”寝る子は育つ”!
急いで歯磨きを済ませて布団に入ると、すぐに眠ってしまった。
・・・・・・・・
肌寒さを感じて目を覚ますと、なぜか校庭にいた。
ショウ「あれ?」
目線が高い。
視線を下に移すと、何も服を着ていない。
ショウ「え?」
と、そこに、何人か水着のクラスメイトがやってきた。
生徒1「俺、巨人のお世話係 初めてだわー」
生徒2「飼育委員と変わらんよ」
へ?き、きょじんのおせわ、がかり・・・?
ショウ「あ、え・・・?」
俺、全部がデカくなった?!
見慣れたクラスメイト達に、全裸を見上げられている。
咄嗟に足を閉じようとしたが、しっかりと拘束されているようで、動けない。
生徒2「やっぱでけー。ちんこの匂いもぷんぷんしてて・・・ムラムラしてきた。っよ!」
ショウ「あ!触んな!やめろって・・・!」
普段からよく話すクラスメイトの1人が股間にぶら下がり、尿道に顔を擦り付ける。
ショウ「ん、う・・!」
生徒3「よし、ローション出すぞ。」
びゅびゅっ
ショウ「〜〜〜〜っ!」
ホースから勢いよく飛び出すローションが、乳首に直撃する。
そのままトロトロと広がり、じんわりと体が熱くなっていくのを感じた。
ショウ「やめろ!やめろって、あぁ・・」
あっけなくボッキしてしまった。
さっきまで股間にぶら下がっていたクラスメイトは、ボッキした俺のちんこによじ登り、尿道から溢れ出した我慢汁を啜る。
ズズっズズズっちゅっちゅるる・・・
生徒4「?てかローションかけるんじゃなくて、けつに入れろって先生が言ってなかったけ?」
生徒3「あぁ、こっちに入れるんか」
ローションのでるホースが、あなるに挿入される。
ずニュり・・・
ショウ「いれんなって!!待って待って」
プチュちゅちゅ・・・
ショウ「あぁあ・・!」
どくっ・・・どく・・・
生ぬるい液体が体内に入ってくる。
じんわりと侵食されるような感覚と、射精したい気持ちが高まる。
生徒4「しゃー!じゃあ栓しますかー!」
生徒3「よろしく!」
ホースが引き抜かれ、すぐに他の器具が挿入される。
ショウ「うっ!くぅ・・・!」
ずぷぷ・・・ずぷ
ショウ「おっ・・!くるし・・お、んッ」
必死に声を堪えるが、尿道への刺激と、アナルから溢れるローションと、浅く抜き差しされる器具に気持ちいいところを刺激され、声が漏れる。
生徒4「すげ、めっちゃケツが押し出そうとしてくるじゃん。」
ずぽっずぽっずぽっ
ショウ「ぁう、ん、ぐ・・!お、ぉ・・!」
頭がおかしくなりそうな快感にビクビクと体が震えるが、射精することはなく、俺は永遠と絶頂を繰り返した。
・・・・・・
目覚ましの音。
ショウ「な、なんだ夢か・・・よかっ、た・・・」
暑かったのか、パジャマを全て脱いでしまっていた。
登校すると、夢でついさっきまで"お世話"してくれたクラスメイト達がいた。
生徒達「ショウ!はよー。なんか顔赤くね?」
ショウ「あ、走ったからさー!はは!は・・・!」
気まづ!
〜完〜
差分達ッ!
イラスト更新しようと思ったら地震速報で、、
タイミング悪い感じになってしまいました、
日本の皆様安全第一で・・!