(以下、中国語)
「あ、ボス?どうしましたか?
私は今、デートいや、・・・仕事中なのですが」
(あ、楊君!聞いてくれよ・・・うちのペスが見当たらないんだ!)
「パス??パスワード??」
(うちの子だよ!ポメラニアンのペスだよ!楊君知らんか!?)
「大変ですね・・・私はしばらく事務所へ行っていないのでわかりませんが」
・・・
(パチリ・・・ パチリ・・・ ピカッ)
「そうですよ!目を離したからですよ。エサはちゃんと上げてました?
ボスすぐさぼるんだもの。大体私が気が付かないと・・・・」
(パチリ・・・ パチリ・・・ ピカッ)
彼女の全く気付かないところで小さくシャッター音が鳴り、
気付かないところから恥ずかしい部分に強い光を照射している。
スカートの裾へレンズを押し込み「ぴか!」
股間に張り付いた彼女の純白の布をカメラで盗む。
踵の高いサンダルの、
右と左の中間にそっとカメラを置き、彼女はカメラのレンズを跨いで立っている。
何とも滑稽で・・・間抜けな感じで・・・可哀そうな感じもする
その姿を少し眺めたあと、カメラのシャッターを押す。
強い一瞬の閃光がスカートの中に突き刺さる。
漆黒のスカートで覆われた暗闇があっさり剥がれ、中身が暴かれた。
「最高に興奮する・・・・」
綺麗な艶のある長い髪に、漆黒の清潔感のあるビジネススーツ
好感の持てるひざ丈スカートにお洒落なサンダル・・・・
すべてが完璧なパッケージ・・・
のはず・・・・
下から見上げると彼女は恥ずかしい下着姿になる
タイトスカートの中を誰かに見られるなんて想像もしない。
そんな、油断も隙もある一瞬をカメラでえぐり撮った。
(パチリ・・・ パチリ・・・ ピカッ)
(パチリ・・・ パチリ・・・ ピカッ)
電話が終わったようだ・・・・
足早に俺たちは次のスポットへ移動した。
某展望台へ向かうのに、ロープウェイ乗り場から山頂へ進む。
ゴンドラには、自分と楊さんの二人しかいなかった。
「これならリフトでもよかったね」彼女が言う。
「だね。並んで仲良く乗るのも楽しかったね~」
「あ~どりさんエッチ~」「え?なんで?」
「逃げられない場所でチューとかするんでしょ!きゃー!」
「いや、したいけど!・・したいけど、ここではしないよ」
急に赤い顔で黙り込む彼女・・・
(下ネタ好きを装っているけど、実はかなりのウブなんじゃね?)
ゴンドラの中で窓の外を眺める彼女。
(なんか・・・意識しちゃって会話が無くなったぜ)
自然と狭いゴンドラの中でも両端に分かれる。
「ねぇ!どりさん!見てみて!!すごい綺麗~」
山の自然を眺め感激している。
そんな風にお尻を突き出して・・・
またムラムラしてきたよ楊さん。
「あれ!熊の親子じゃない??初めて見た~」
「え!どれ??」
俺も無意識に彼女の隣へ・・・・
「小熊~♪あれ?遠くに走っていった~」
それをよそに俺はムラムラが収まらない、綺麗なスカートから
伸びる美脚に目がくらむ・・・
俺は・・・・
脚の間にそっと手のひらを差し込んでしまった。
そ~っと股の間からスカートの中へ
浅く侵入した。彼女の肌に触れないようそっと手早く・・・
これ以上うえには震えて侵入できない。
ひとさし指を軽くスカートの中へ入れるのがやっとだ。
「入った・・・・スカートの中。あったかい~太もものぬくもりが
スカートの中のぬくもりがじわっと手に感じる」
(きもちいい・・・・・はぁ~天国だ~)
「この一枚の生地の向こうには生のパンティーがあるんだよな・・・・
生で見たいな~触りたい・・・」
二人っきりのゴンドラがゆっくりと山頂へ進んでいた。
ドリー
2022-08-15 14:45:35 +0000 UTCドリー
2022-08-15 14:44:30 +0000 UTCあき
2022-08-15 08:45:56 +0000 UTCあき
2022-08-15 08:44:38 +0000 UTC