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dolly2020
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本日のスカートの中身(逆さ撮り旅行記)

(以下、中国語)

「あ、ボス?どうしましたか?

 私は今、デートいや、・・・仕事中なのですが」

(あ、楊君!聞いてくれよ・・・うちのペスが見当たらないんだ!)

「パス??パスワード??」

(うちの子だよ!ポメラニアンのペスだよ!楊君知らんか!?)

「大変ですね・・・私はしばらく事務所へ行っていないのでわかりませんが」

・・・


(パチリ・・・   パチリ・・・ ピカッ)


「そうですよ!目を離したからですよ。エサはちゃんと上げてました?

 ボスすぐさぼるんだもの。大体私が気が付かないと・・・・」


(パチリ・・・   パチリ・・・ ピカッ)


彼女の全く気付かないところで小さくシャッター音が鳴り、

気付かないところから恥ずかしい部分に強い光を照射している。


スカートの裾へレンズを押し込み「ぴか!」

股間に張り付いた彼女の純白の布をカメラで盗む。


踵の高いサンダルの、

右と左の中間にそっとカメラを置き、彼女はカメラのレンズを跨いで立っている。

何とも滑稽で・・・間抜けな感じで・・・可哀そうな感じもする

その姿を少し眺めたあと、カメラのシャッターを押す。

強い一瞬の閃光がスカートの中に突き刺さる。

漆黒のスカートで覆われた暗闇があっさり剥がれ、中身が暴かれた。

「最高に興奮する・・・・」

綺麗な艶のある長い髪に、漆黒の清潔感のあるビジネススーツ

好感の持てるひざ丈スカートにお洒落なサンダル・・・・


すべてが完璧なパッケージ・・・

のはず・・・・


下から見上げると彼女は恥ずかしい下着姿になる

タイトスカートの中を誰かに見られるなんて想像もしない。


そんな、油断も隙もある一瞬をカメラでえぐり撮った。



(パチリ・・・   パチリ・・・ ピカッ)

(パチリ・・・   パチリ・・・ ピカッ)


電話が終わったようだ・・・・



足早に俺たちは次のスポットへ移動した。

某展望台へ向かうのに、ロープウェイ乗り場から山頂へ進む。

ゴンドラには、自分と楊さんの二人しかいなかった。

「これならリフトでもよかったね」彼女が言う。

「だね。並んで仲良く乗るのも楽しかったね~」

「あ~どりさんエッチ~」「え?なんで?」

「逃げられない場所でチューとかするんでしょ!きゃー!」

「いや、したいけど!・・したいけど、ここではしないよ」

急に赤い顔で黙り込む彼女・・・

(下ネタ好きを装っているけど、実はかなりのウブなんじゃね?)


ゴンドラの中で窓の外を眺める彼女。

(なんか・・・意識しちゃって会話が無くなったぜ)

自然と狭いゴンドラの中でも両端に分かれる。

「ねぇ!どりさん!見てみて!!すごい綺麗~」

山の自然を眺め感激している。

そんな風にお尻を突き出して・・・

またムラムラしてきたよ楊さん。

「あれ!熊の親子じゃない??初めて見た~」

「え!どれ??」

俺も無意識に彼女の隣へ・・・・


「小熊~♪あれ?遠くに走っていった~」


それをよそに俺はムラムラが収まらない、綺麗なスカートから

伸びる美脚に目がくらむ・・・

俺は・・・・

脚の間にそっと手のひらを差し込んでしまった。

そ~っと股の間からスカートの中へ

浅く侵入した。彼女の肌に触れないようそっと手早く・・・

これ以上うえには震えて侵入できない。

ひとさし指を軽くスカートの中へ入れるのがやっとだ。

「入った・・・・スカートの中。あったかい~太もものぬくもりが

 スカートの中のぬくもりがじわっと手に感じる」

(きもちいい・・・・・はぁ~天国だ~)

「この一枚の生地の向こうには生のパンティーがあるんだよな・・・・

 生で見たいな~触りたい・・・」


二人っきりのゴンドラがゆっくりと山頂へ進んでいた。

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Comments

なんだか恋愛モノっぽくなって来ましたねー

ドリー

普通なら口説いて付き合ってもっと深い関係になっちゃいますね。 でも彼はちょっと特殊なのでどうなるのでしょうか、……

ドリー

ドリー様!どうなります?楊さんはきっと・・・ いえ必ず・・・・・・・・

あき

なんだか胸が熱いというか、苦しくなって来ますね。 初めて恋人にキスをする時と同じ緊張感!

あき


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