「お迎えに来ましたよ。
朝食はちゃんと食べましたか?」
いろいろ彼女が話しかけてくるが、頭がボーっとして
答えられない。昨日は遅くまで「逆さ撮り動画」と「写真」の
編集をしていた。
しかし、昨日の彼女のパンティがまぶしいくらいの純白サテン
パンティで、ちょっと小さめなのか股間にピッタリフィット
していた。
俺の大好きなパンティで、それはもう
撮った彼女の全身と美しいお顔を見ながらペニスをしごきまくった。
昨日の楊さんのスカートの中は本当に興奮した。
そんな彼女のスカートの中を思い出すとまた股間が熱くなってきた。
本当にきれいだったなぁ・・・・
ふと隣を見るとその本人が笑顔でこちらを見ていた。
「か、かわいい・・・・」
・・・・
「どりさん、ありがとう。・・・本当にあたしがスキね!」
かわいい・・・赤くなってる。
抱きしめたい・・・・
ふと目が自然と彼女の脚元へ・・・
「どうしましたか?」彼女が尋ねる。
はぁ・・・きれいだ
(昨日はあの中身に夢中でオナニーしまくった。
彼女の美しい顔とスカートの中を交互に見ながら・・・
気持ちよかった~)
「綺麗?美しい?・・・あまり口説かないでください・・
あたしもそのうち・・・・なんでもありません。」
美しい脚線美。
張りと艶。・・・本当に美しい。
たまにはパンストも見てみたいな~
「脚フェチどりさん!恥ずかしいから脚ばっかり見ないでください。
パンストそんなに見たいですか?台湾じゃあまりはいてる娘いないよ!
(嘘!また声に出てたか!恥ずかしい~)
あたしのほうが恥ずかしいです!
「え?心が読める?」
「そんなわけないでしょう・・・・・
明日穿いてきてあげます。パンスト・・・・・
ミニスカートがいいですか?」
「いや、普通のその丈でお願いします。」
「高いよ。」
「やっぱお金取るんだ・・・・・とほほ」
「なわけないでしょ!」そう言っておれの尻を叩いた。
「さ、出発しましょう!今日から台中観光です!たっぷり遊びましょう」
・・・・・・
「ぴりり・・・ぴりり・・・」
「え?なに?ボスから電話だわ~ごめんね。ちょっと待ってて」
彼女は電話を取り出し背を向けた。
いつものシチュエーションだ。
いきなりの逆さタイム。
かなりの早口の現地語で、電話の向こうの誰かと会話している。
いつもの「彼女の事務所の社長」だろうか?
この人との会話は長くなる。いつも大体5分くらいは話している。
その間おろそかになった足元に俺はそっとカメラを差し込んだ。
今日のパンティーはどんなのだろう?
また昨日みたいに君を楽しめるだろうか・・・
ドリー
2022-08-13 15:30:58 +0000 UTCあき
2022-08-13 01:53:27 +0000 UTC