彼女が急に振り向いた。
「え?・・・・・どうしたの?」
バレた??か?
まぁ・・・いいか
君のパンティーを全種類コンプリート出来たし。
その一つ一つも10枚以上のアングルコレクションができた。
朝から夜までにかけて君の穿くパンティーを観察していると
とても幸せな気分になれた。
後悔はない・・・・
「ねぇ。・・・・なんて顔してるの?」
「え?」
彼女が微笑みかけたくれた。
「また脚ばっかり撮って・・・・お金取るよ!」
とんでもない・・・楊さん・・・・君は
君はお金じゃ絶対に手に入らない美しさを持ってる。・・・
そう心の中で強く叫んだ。
「ありがとう・・・貴方だけよそんなに褒めてくれるの。
でも、あんまりあたしを誘惑しないで。」
え?聞こえた??
彼女は何も言わず微笑んでこちらを見つめている。
(ああ~可愛い・・・・撮りたい!スカートの中!今すぐカメラをその
スカートの中に入れたい!)
(ああ・・今日もまた抜いてしまう。そろそろあそこが痛くなってきたぜ・・・)
「仕方ないよ。あたし、君が好きな物知ってるモノ・・・・」
ええ!?
意味深な発言を残し俺の腕にしがみつく彼女。
おいおい・・・・どういう・・・ええ?!
(混乱中)
あき
2022-01-07 14:15:22 +0000 UTCドリー
2022-01-07 14:01:14 +0000 UTCドリー
2022-01-07 13:56:29 +0000 UTCあき
2022-01-07 02:19:16 +0000 UTCあき
2021-12-26 04:35:57 +0000 UTC