XaiJu
dolly2020
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彼女のパンティのさわり心地


はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・・

はぁ・・・はぁ・・・・

パンティー・・・・

なんて美しい・・・・

恥ずかしい恥丘の丸みを撫でてみると本当に気持ち良い。

つるんとした純白の生地が「パンティー」が

見てはいけない禁断の聖域であることを物語る。

「くんくん・・・・くんかくんか・・・・」

夏樹の香りが漂う・・・・

化粧品のような、甘い香りにパンティの化繊の香り。

もっと生活臭が嗅ぎたくなり、まんこに鼻を押し付けた。

「おお・・・これこれ。まんこ臭。はぁ・・・女の香り」

おれは、パンティの生地越しに女性器をゆっくり舌で舐める。

眠る夏樹の顔を眺めながら「じゅるじゅる・・・・」と音を立て

あそこを執拗に舐めた。

美女のあそこを本気で舐められる。クンニが出来る男がどれだけいるだろうか。

意識の無い女の顔を見ながらその女の大切な部分を奪うのは

男の血が騒ぐ。

越を持ち上げさらに股間を突き上げる。

ワイヤーを全てしっかり固定したら

いよいよパンティーとの真剣勝負。

ぎゅ・・・・

後ろからパンティーを引っ張ると

あそことお尻の起伏が浮き出た。

伸ばしたりめくったり

くしゃくしゃなパンティーを楽しむ。


見てはいけない、ましてや触ってもいけないパンティー

だから余計にいたぶりたい。


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