はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・はぁ・・・・
はぁ・・・はぁ・・・・
パンティー・・・・
なんて美しい・・・・
恥ずかしい恥丘の丸みを撫でてみると本当に気持ち良い。
つるんとした純白の生地が「パンティー」が
見てはいけない禁断の聖域であることを物語る。
「くんくん・・・・くんかくんか・・・・」
夏樹の香りが漂う・・・・
化粧品のような、甘い香りにパンティの化繊の香り。
もっと生活臭が嗅ぎたくなり、まんこに鼻を押し付けた。
「おお・・・これこれ。まんこ臭。はぁ・・・女の香り」
おれは、パンティの生地越しに女性器をゆっくり舌で舐める。
眠る夏樹の顔を眺めながら「じゅるじゅる・・・・」と音を立て
あそこを執拗に舐めた。
美女のあそこを本気で舐められる。クンニが出来る男がどれだけいるだろうか。
意識の無い女の顔を見ながらその女の大切な部分を奪うのは
男の血が騒ぐ。
越を持ち上げさらに股間を突き上げる。
ワイヤーを全てしっかり固定したら
いよいよパンティーとの真剣勝負。
ぎゅ・・・・
後ろからパンティーを引っ張ると
あそことお尻の起伏が浮き出た。
伸ばしたりめくったり
くしゃくしゃなパンティーを楽しむ。
見てはいけない、ましてや触ってもいけないパンティー
だから余計にいたぶりたい。