パンティの質感を確かめながら
込み上げるワクワク感と底知れぬ悦びに包まれる。
ゆっくりと軽いタッチで撫でるとパンティーの生地が優しく
踊りだす・・・・
指先に呼応し、美しい波紋が生まれては静かに跡形も無く
純白の海に消えてゆく。
そんな姿に魅了されながら、俺は何度か彼女のパンティと指先で言葉の無い会話を
楽しんだ。
ふちのゴムをつまんで軽く弾くと、とても恥ずかしい音がした。
はじけるパンティの「パチン!」という音色はパンティーフェチの俺には
とても官能的な音楽のようなものだ。
美しい女が恥ずかしい下着を自分以外の誰かにさらしてしまう
しかも恥ずかしい角度から、近すぎる距離で。
香りまで嗅がれてしまうほど近い距離。
・・・・・
ああ・・夏樹の甘い声が聞こえる。
大人の女の甘く落ち着いた低い声でゆっくりとささやいている・・・・
ああ!夏樹・・・・
むちゃくちゃ興奮してきた。
こんな良い女「ゆうただけの物」にするのは勿体無い。
こんないい「パンティー人形」なかなか居ない。
毎日一緒に暮らして、毎日パンティープレイして・・・・
そして・・・共に。
****************
ふふふ・・・どうしたの?ゆうた。ボーっとしちゃって。
わかった、また遅くまでゲームしてたんでしょう。
だめよ。いくら休みの日だからといって、不規則な生活したら
体こわしちゃうよ。
「はい・・・・」
ふふ・・・・冷めちゃうわよ。スープ
(スカートの中見たい・・・あのスカートの中はどんなふうになってるんだろう)
(パンティーが見たい。夏樹のスカートの中・・・・・・・・・・・)
なつきの腰を浮かせワイヤーでさらに持ち上げる。
パンティが顔の位置と同じ高さにまで浮き上がる
益々クロッチが近くなると、俺は夢中になって夏樹の股間にしゃぶりついた。
ドリー
2021-10-07 00:45:31 +0000 UTCいし
2021-10-06 14:40:30 +0000 UTC