XaiJu
dolly2020
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fanbox


パンティー

パンティの質感を確かめながら

込み上げるワクワク感と底知れぬ悦びに包まれる。


ゆっくりと軽いタッチで撫でるとパンティーの生地が優しく

踊りだす・・・・

指先に呼応し、美しい波紋が生まれては静かに跡形も無く

純白の海に消えてゆく。

そんな姿に魅了されながら、俺は何度か彼女のパンティと指先で言葉の無い会話を

楽しんだ。

ふちのゴムをつまんで軽く弾くと、とても恥ずかしい音がした。

はじけるパンティの「パチン!」という音色はパンティーフェチの俺には

とても官能的な音楽のようなものだ。


美しい女が恥ずかしい下着を自分以外の誰かにさらしてしまう

しかも恥ずかしい角度から、近すぎる距離で。

香りまで嗅がれてしまうほど近い距離。

・・・・・

ああ・・夏樹の甘い声が聞こえる。

大人の女の甘く落ち着いた低い声でゆっくりとささやいている・・・・


ああ!夏樹・・・・

むちゃくちゃ興奮してきた。

こんな良い女「ゆうただけの物」にするのは勿体無い。

こんないい「パンティー人形」なかなか居ない。


毎日一緒に暮らして、毎日パンティープレイして・・・・

そして・・・共に。

****************

ふふふ・・・どうしたの?ゆうた。ボーっとしちゃって。

わかった、また遅くまでゲームしてたんでしょう。

だめよ。いくら休みの日だからといって、不規則な生活したら

体こわしちゃうよ。

「はい・・・・」

ふふ・・・・冷めちゃうわよ。スープ


(スカートの中見たい・・・あのスカートの中はどんなふうになってるんだろう)

(パンティーが見たい。夏樹のスカートの中・・・・・・・・・・・)





なつきの腰を浮かせワイヤーでさらに持ち上げる。

パンティが顔の位置と同じ高さにまで浮き上がる

益々クロッチが近くなると、俺は夢中になって夏樹の股間にしゃぶりついた。


パンティー パンティー パンティー パンティー パンティー パンティー

Comments

犯したい…オスの本能のまま滅茶苦茶にしたい

ドリー

いい女だな、彼女の股間と肉体を存分に舐めたいな

いし


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