XaiJu
dolly2020
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「女」と「スカート」と「パンティー」

はぁっ!・・・はぅ・・・

はぁはぁ・・・・

意識が飛びそうだ・・・・

本当に一級品の股間を持つ女だぜ。お尻、恥丘、内腿

どれをとっても最高に美しい。

それにこの「パンティー」が張り付いていたら・・・

もう・・理由なんてどうでも良い!パンティーが、

夢に見たなつきのパンティーがこの手に中に!

なつきさん!ああ・・夏樹!

ゆうため。お前がうらやましい・・・・・

毎日こんな良い女と暮らせるなんて。

ん?なんだこの映像は。

~~~~~~~~~~~

おれに憑依されたはずのゆうたの意識が強くなってきた。

そのため興奮も二人分でブーストが掛かった状態になっている。

きっとゆうたはパンティープレイをしながら普段の夏樹の映像を

思い出し、目の前のパンティー人形の夏樹と比較し興奮を

盛り上げる癖があるんだろう。

 ふと彼女の映像が浮かんできた。


「あははは!やだー~~もう!!ゆうた笑わせないで~!」

お腹を抱えゆうたを見て笑っている。

夏樹さんもこんな可愛い笑顔になるんだ・・・

きゅっと脇を閉じ、肩をすくめ腰をひねる仕草はいかにも「女」らしい仕草だ。

「ゆうた、もう一回やって。・・・お願いほんと!かわいい!ゆうた」

なつきもゆうたが大好きなんだな。二人はまるで相思相愛の恋人みたいだ。

でも俺はただの「他人」

ただ夏樹を犯しに来ただけの他人。

「いや~んお願い。もう一回やって!」・・・・・・・・


意識が戻る。


目の前には眠らされた夏樹がいた。

そうだ・・・俺は彼女の太股に挟まれスカートの中の良い香りをかいでいたんだ。

あまりの良い香りに興奮しすぎて意識が飛んでいたのかもしれない。


太股の奥にそっと隠れている白いものにわくわくしながら

今は「スカート」を楽しむことに集中した。

スカートを少しづつめくりながら

スカートの中の香りの変化を楽しむ。

両耳をふさぐ彼女の太股からは

「どっくんどっくん」と彼女の体を流れる血液の音が聞こえる。

暖かいふともも・・・・

ぷはーーーっ。良い匂い!クンクン・・・

このままずっとこうしていたい。



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