眠気に襲われるとすぐに自分の部屋に戻りたがる。
ふかふかのベットで誰にも邪魔されずぐっすりと眠りたいのは当然だ。
しかしただ快眠を提供するために眠らせたんじゃない。
夏樹という卑猥な美術を堪能するためだ。
先ほどまでの元気いっぱいの彼女の姿はもう無い。
俺の睡眠薬たっぷりのおいしい珈琲を数口のんだせいで
あっという間にソファーで小さく丸まってしまった。
うたた寝する彼女に追い討ちするべく、鼻の穴に「塗る睡眠薬」を
塗ってあげる。
仕上げにスポイトでカップの残りの珈琲をすくい彼女の口の中に注入する。
「深い眠りについてくれ」
そしてゆうたと3人で濃厚なパンティープレイしようぜ。
抱えた脚を解き、ソファーの前に垂らし
彼女の腰を引き深くソファーに座らせる。
かろうじてお尻が乗る状態で脚の部分は俺の脚で支えてやる。
そう、スカートを心行くまで堪能したいのだ。
スカートフェチの俺はこのタイトスカートのエロスに取り付かれている。
「きれいだよ夏樹」
暖かい夏樹の太股をスカートの質感を味わいながらゆっくりさすってゆく
しゅぅぅ・・・・
スカートの繊維の摩擦音がなんともなまめかしい。
「夏樹・・・俺スカートが大好きなんだ。お前も好きだろ?
こんな女をより女らしく魅せるアイテムって凄いだろ?しかもこのタイトスカートって言うのは女の下半身の形をはっきり魅せてくれる。」
俺は太股の間に顔をうずめ深呼吸をする。
ぷは~!「良い女の匂いがする。微かなフェロモンとスカートの化繊の匂い。」
何度もスカートに吸い付く。
「そしてな。なんといっても魅力的なのがここだ。」
スカートの裾をつまみ何度も指でなぞる・・・・
このスカートの裾の動きに男も女も一喜一憂する。
つまんで少し上にずらす・・・
「ほら、ミニスカート。恥ずかしいだろ?でも男は喜ぶ」
今度は引っ張り膝まで下げる。
「どうだ、安心だろこの位置。・・・・・でもつまんない」
「ほんと奥が深い!・・・大好きスカート!
俺は夏樹のスカートの下半身にかっちりしがみついた。
「じゃ、スカートの中のいい香りを嗅がせておくれ」