すごい!なんて美しい「パンティー」
こんなエロいパンティー姿を俺は見たことが無い。
まさに完成されたパンティー像だ
俺は好きだが、そんな生粋のパンティーフェチではない。
女のまんこだって大好きだし挿入の快感も知り尽くしている。
なのになんだ!この無限の底知れない「パンティー」のエロスは
パンティーに吸い付くと全身に電気が走る。ビリビリ快感が襲ってくる。
柔らかなパンティー生地の中に手を入れると
夏樹と一体になれたような安心感と喜びに包まれる・・・
ふと思い出す
彼女が眠りにつき、「パンティー人形」になる前の事を。
血走ったゆうたの目に異常な状態を感じ取る夏樹。
朝のまったりとした雰囲気が一転した。
きっといつもゆうたが彼女を「パンティー人形」にする前には
こんなお決まりの状況になるんだろう。
おそらく(え?またぁ?朝から?)とか考えているに違いない。
ほら、膝をぴったり閉じて・・・・手でも押さえてる。
股間に危険を感じたんだな。
いいなぁゆうた。おれもこんな女がほしい。
綺麗で大人で・・・色っぽくて・・
スカートが大好きで毎日スカートを穿く女。
それだけで毎日が幸せだろうな。夢中で愛しまくるのに・・・
そんなことを考えていたら事態はどうも気まずい深刻な状況のようだ。
エロい物をみる目で凝視するゆうたに、その目をみておびえる夏樹。
ここはゆうたに優しい声で言ってもらおう
「こ・珈琲淹れるね。飲むでしょう?」
一拍置いてなつきは戸惑いの表情でつぶやく。
「あたしは・・・・・・いいかな。」
意外だ・・・断りやがった。
しかし・・・明らかにあの仕草はパンティープレイを警戒している。
解っているんだ。夏樹は・・
かえって好都合だこの空気感は嫌いじゃないぜ。
その大事に守っているスカートの中、どうしても見たくなってきた。
「ごめん、ゆうた。ごめん・・・やっぱり少しいただくわ。」
ゆうたの悲しそうな表情で夏樹はまた許しちゃったようだ。
これはかなり重度の息子好きだぜ。
じゃぁ遠慮なく飲んでいただこうか「睡眠薬入り珈琲」
ドリー
2021-09-21 22:30:17 +0000 UTCあき
2021-09-21 03:14:33 +0000 UTC