はぁっ!はぁっ!はぁっ!
息が上がる。
夢中で、一心不乱で夏樹の股間にむしゃぶりつく。
お腹を夢中で撫でて太股やお尻の柔らかい所を力づくで蹂躙し、
まっすぐ伸びた美しい足のふくらはぎにしがみついた。
息が苦しい・・・苦しくても夢中だった。
この女が・・・・
底知れない色気で挑発してくるのだ。
俺はふと思い出した。
このエロの塊の完成された「緊縛」像が出来上がる前の事を・・・
一通り部屋の片づけを終えて
午前のまったりした雰囲気の中で彼女は読書をしている。
小さくクラシック音楽がかかり
まるでホテルのロビーのような雰囲気すらあった。
そんな部屋の中心にあるいつものソファーに腰掛ける彼女を
見ながら俺は「よこしまなこと」を考えていた。
縛りたい・・・・・この女の脚をキツく縛って左右に引っ張って
思いっきり股を開かせたい!
凄い光景だろうな。パンティーが真ん中にどーん!
俺はおまんこの匂いとアナルの匂いを同時に嗅ぎながら
夢中でパンティーにしゃぶりつくんだ。
クリトリスを下で転がしびくびく痙攣する夏樹の股間を
込み上げる性の衝動と歓喜に満たされながら射精するんだ!
夏樹を眠りの檻に閉じ込めながらどうしようもないくらい興奮させ
何度もイカす!
眠りが、縛られる縄の痛みが興奮する体にしてやる。
それにはだな。
まずあの足首に縄を掛け・・・・
膝は・・・二箇所。あそことここだ。
そうなると吊り上げるのに肩に大き目のロープをくくりつけて上から。
俺(ゆうた)の熱い視線に気づいた夏樹。
怪訝そうな顔でこちらを気にしている。
きっとゆうたはギラギラした目で夏息を見ていたのかもしれない。
血走った目でスカートを凝視していたら異変に気づくだろう。
頭の中でシミュレーションをする。
縄はここだ決してベルトも忘れてはいけない。
彼女の全身を空中に吊り上げるわけだからなるべく負荷は分散しなくては。
そしてこのスカートが・・・・
凄く魅力的なアイテムだが、パンティープレイには
向かない。
楽しみたい!あのスカートでまずたっぷり遊びたい。
そのあとに吊ろう。
そしてパンティープレイ中はスカートをお腹までめくり上げて
たたんでしまう。そうすれば股を好きなだけ開ける。
ドリー
2021-09-21 00:04:32 +0000 UTCいし
2021-09-20 12:26:30 +0000 UTC