俺は夢中で夏樹の股間にしゃぶりついていた。
ぐっすり薬で眠らせて動かないことをいい事に
性欲の赴くままフェチ心のそそられるまま
彼女を激しく求めた。
彼女の太股を縛り付けた革製のロープがギリギリと軋む。
俺は彼女の股間のぬくもりを顔に感じながら
一時間前のことを思い出していた・・・・
それは、彼女が眠る前。
そのセクシーな女の体をどうやって眠らせて
自分のものにするか考えていた時間のことだった。
窓の清掃終えたゆうた「おれ」は
道具を片付けながら、彼女の姿を探していた。
部屋の奥で何か探し物をしているのだろうか?
あの戸棚は鍵が掛かって開かない戸棚・・・・
(そう、ゆうたが言っている)
俺はただ単にゆうたの体を借りて夏樹を犯しに来ただけ
なので細かい背景などは一切知らない。
夏樹が何を考え何をしようと関係ない。
俺はお前の「スカートの中が見れて、パンティーを自由に出来て
裸が見られれば・・・・そして抜ければそれでいい」
ゆうたの体が拒否反応を起こす。
(夏樹を犯されるのが嫌なのか・・・勃起してムラムラしながら)
「いい体してるじゃないか。アレはゆうたの為にしてるに違いない
綺麗にアイロンの掛かった青紫のシャツ、お尻や下腹部の形・穿いている
下着がモロに浮き出るごく薄タイトスカート・・・」
化粧も綺麗にしてるし、そそるいい香りも全身から漂う・・・
『ああぁ~~~スカート覗きたい!』
心の中でゆうたと俺の声がハモった。
いし
2021-09-19 07:02:01 +0000 UTCドリー
2021-09-18 18:28:11 +0000 UTCいし
2021-09-18 16:27:41 +0000 UTC