XaiJu
dolly2020
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どきどき・・・

俺は夢中で夏樹の股間にしゃぶりついていた。

ぐっすり薬で眠らせて動かないことをいい事に

性欲の赴くままフェチ心のそそられるまま

彼女を激しく求めた。

彼女の太股を縛り付けた革製のロープがギリギリと軋む。

俺は彼女の股間のぬくもりを顔に感じながら

一時間前のことを思い出していた・・・・

それは、彼女が眠る前。

そのセクシーな女の体をどうやって眠らせて

自分のものにするか考えていた時間のことだった。



窓の清掃終えたゆうた「おれ」は

道具を片付けながら、彼女の姿を探していた。


部屋の奥で何か探し物をしているのだろうか?

あの戸棚は鍵が掛かって開かない戸棚・・・・

(そう、ゆうたが言っている)

俺はただ単にゆうたの体を借りて夏樹を犯しに来ただけ

なので細かい背景などは一切知らない。

夏樹が何を考え何をしようと関係ない。

俺はお前の「スカートの中が見れて、パンティーを自由に出来て

裸が見られれば・・・・そして抜ければそれでいい」

ゆうたの体が拒否反応を起こす。

(夏樹を犯されるのが嫌なのか・・・勃起してムラムラしながら)

「いい体してるじゃないか。アレはゆうたの為にしてるに違いない

綺麗にアイロンの掛かった青紫のシャツ、お尻や下腹部の形・穿いている

下着がモロに浮き出るごく薄タイトスカート・・・」

化粧も綺麗にしてるし、そそるいい香りも全身から漂う・・・

『ああぁ~~~スカート覗きたい!』

心の中でゆうたと俺の声がハモった。


どきどき・・・ どきどき・・・ どきどき・・・

Comments

また憑依することで夏樹の体を楽しむ者がいる。 うらやましいです。こないだできなかったことをやりたいな

いし

続きは明日に予約投稿しました。 おたのしみ頂けたらうれしいです。

ドリー

素晴らしい。新しい物語ですね では、これはいったいどんな物語なのでしょうか?

いし


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