すぅ~
すぅ~
すやすや眠る彼女をずっと待ってた。
眠そうな目を見た瞬間からこの時をどきどきしながら、
わくわくしながら待っていた。
時々目を瞑り眠ったかのような状態の彼女に
声をかけると、その度にうっすらと目をあけこちらを見る。
はじめは意識があった。
何度かの声掛けの頃、様子が変わってきた。
焦点が定まらない瞳。遂にこちらも見なくなった。
女って何だろう?
ゆうたは考える。
ものの考え方、話し方・・・人との接し方がまるで男と違う。
女って・・・どうしてこんなに惹かれるんだろう?
それは僕が男だから?
いろいろ知りたくて仕方ない。どれだけ調べてもどれだけ触っても
おんなって・・・・
「凄くいい」
そして・・・・
そんな僕が一番大好きな「女を見つけた」
それは眠らせて人形にした美女のスカートの中。
それを見るとすべての答えがわかる。
男である自分の本能が、細胞が喜んでいるのが解る。
男根が隆起し勃起し鋼のように硬くまっすぐ女に向かって伸びる。
そのとき、確かに全身に力がみなぎり喜びで満たされ快感に包まれる。
だから・・・・
今日も「夏樹を眠らせて犯す」
スカートの中を開放しその圧巻の美しい景色を堪能する。
スカートの中にある香りを楽しみパンティの味を堪能する。
僕のもうひとつの豪華なディナー。
あき
2021-09-08 05:17:17 +0000 UTCドリー
2021-09-08 02:47:03 +0000 UTCあき
2021-09-08 00:43:28 +0000 UTC