XaiJu
dolly2020
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僕のもうひとつの豪華なディナー

すぅ~

   すぅ~

すやすや眠る彼女をずっと待ってた。

眠そうな目を見た瞬間からこの時をどきどきしながら、

わくわくしながら待っていた。


時々目を瞑り眠ったかのような状態の彼女に

声をかけると、その度にうっすらと目をあけこちらを見る。

はじめは意識があった。

何度かの声掛けの頃、様子が変わってきた。

焦点が定まらない瞳。遂にこちらも見なくなった。


女って何だろう?

ゆうたは考える。

ものの考え方、話し方・・・人との接し方がまるで男と違う。

女って・・・どうしてこんなに惹かれるんだろう?

それは僕が男だから?

いろいろ知りたくて仕方ない。どれだけ調べてもどれだけ触っても

おんなって・・・・

「凄くいい」

そして・・・・

そんな僕が一番大好きな「女を見つけた」


それは眠らせて人形にした美女のスカートの中。


それを見るとすべての答えがわかる。

男である自分の本能が、細胞が喜んでいるのが解る。

男根が隆起し勃起し鋼のように硬くまっすぐ女に向かって伸びる。

そのとき、確かに全身に力がみなぎり喜びで満たされ快感に包まれる。


だから・・・・


今日も「夏樹を眠らせて犯す」

スカートの中を開放しその圧巻の美しい景色を堪能する。

スカートの中にある香りを楽しみパンティの味を堪能する。

僕のもうひとつの豪華なディナー。


僕のもうひとつの豪華なディナー 僕のもうひとつの豪華なディナー 僕のもうひとつの豪華なディナー

Comments

当時のドリー様のドキドキの緊張と興奮が伝わってきます。私は小学生の頃大好きだった美人先生が校庭の花壇でしゃがんだ時に見えた、フレアースカートの白いパンティの股間部がやけにピッチリしてなまめかしかったの記憶しています。 思わずガン視していたら、先生気が付いた様子でスーと膝をずらしたので気まずかったなあ~。

あき

僕の幼児体験ですが、母親がスカートを穿いた時は本当に夢心地でした。家事を終えて休まるのはいつも遅い時間で、日中働きにも出ているのでソファーに座ると疲れからすぐにうとうとしていました。  僕はその時を彼女の膝のすぐ横でいつも待機して寝息を聞いていました。慣れてくると息の間隔、気弱で眠りの深さがわかるようになります。  絶好のチャンスで膝小僧のあいだに指を差し込み股を開いていきます。その官能的な事、物凄い興奮です。指が信じられない位ブルブル震えていたのを思い出しました。

ドリー

このアングルの「スカートの中」オーソドックスですが、一番堪らないかも、薄紫がまたそそりますね💛

あき


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