夏樹が会社の別部門の偉い人という設定だとします。
今は貴方もなつきも長期の出張中でホテル住まいです。
同じ会社で大きなプロジェクトがあり、あるセクションに抜擢されました。
そのリーダーに夏樹がいます。
前日の打ち上げで珍しく彼女も参加し遅くまで飲んだんですが、
貴方は忘れ物をしてしまいました。
翌日の朝会社の携帯に着信が確認するとプロジェクトリーダーの
夏樹さんからでした。
------スマホ忘れてませんか?預かっていますので急ぎであれば
受けとりにいらしてください。--------
あわてて電話します。
「あの・・・****です」
「あ。おはよう・・・・ふふ。大丈夫だった?ずいぶん飲んでたじゃない?」
「あ、すいません・・失礼なことしませんでしたか?」
「う~ん・・そうねぇ。・・・よって口説くのはやめてよねw」
「あ!うわ~すいません!!」
「冗談よ・・・・うそうそ。スマホ・・・ありますよ。とりに来ますか?」
「いきます。」
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「いらっしゃい。どうぞ中にお入りください。」
普段会社では見られない彼女の普段着。
髪型も仕事中は縛ってまとめているのに今の彼女は全て降ろしとても
セクシーでした。
「ごめんねボサボサの髪で・・・」
「いえ・・・」
それよりタイトスカートが恐ろしく下半身にピタッと吸い付いている。
お尻やおなか太股まで、まるでレオタードか水着のように密着している。
「まぶしすぎる!」
「眩しい?」
「あ、すいません・・・・何でもありません」
「失礼でしたら申し訳ありません。あの・・・」
「なあに?」
「凄く・・なんか・・・セクシーです」
「!」
「ありがとう・・・」
「うちの息子がプレゼントしてくれたんです。これ」
「え!お子さんがいらしたんですか!?」
「え、ええ・・・中学生よ」
明るい部屋の中でスマホを手にとり窓際に立つ彼女。
ふと、外の強い日差しで彼女の後ろが眩しく光る。
「うわーこの部屋眩しいですね!」
「朝日が凄く入るのね。気持ちがいいんだけどちょっとまぶしすぎるかも」
そして目が慣れてくるとしっかり彼女の姿が見えて・・・・
部屋の強い明かりと朝日の逆光で彼女の服が透けていた。
(すす・・スカート透けてる・・・あれ?パンツ穿いてない?
そうか・・・あのぴったりタイトならパンツラインが浮き出るから
穿かないのか・・・・うわ~勃起してきた)