するる・・・・・
夏樹の太ももを静かな音を立てながら
スカートがゆっくりと降りてゆく・・・・
彼の指先は
スカートが彼女のつま先を離れる瞬間も、
パンティーに指を掛けお尻からそっと剥がし股間を離れるときも
丁寧で優しく扱った。
ゆうたはたった今彼女の股間から剥ぎ取った
スカートをぎゅっと抱きしめ彼女のぬくもりと香りを確かめる。
「はぁ~スカートの匂い・・・この匂いだけで抜ける。
本当に大好き・・・・」
そうつぶやき、今度はパンティーを鼻に押し当て匂いを嗅ぐ。
「少し舐めすぎたな・・・・オリジナルのパンティーはもっと大事に
扱わないと・・・つぎのパンティープレイの時には気をつけよう」
夏樹に穿かせるパンティープレイ用の下着は大量に購入し、持っているが
オリジナルのパンティーとは、彼女が普通に普段穿いて生活している
パンティーのことである。
当然プレイ用とは違いとても貴重で価値のあるパンティーであるため
大切に扱って彼女に返さなくてはならない。
裸になった彼女を綺麗に舌で舐め上げるゆうた。
彼女のあそこを右のほほに感じながら
香りと味覚を心行くまで楽しんだ後はスカートとパンティーを綺麗にたたみ、
テーブルに避けて置く。
じゃぁはじめようか。なっち 「裸の濃厚セックス・スリングプレイ」
「なっちは本当に大人の女のいい体してるなぁ。プレイ動画の女性より
なっちのほうが数十倍綺麗だよ。少し筋肉質だけどそれが余計に興奮する。
おなかをもっと見せて欲しいので服を胸元で挟んで止めるゆうた。
上半身はいつもの綺麗な夏樹。
下半身は裸の彼女。
このギャップが非常にゆうたの男心をくすぐった。
「なっち・・・・恥ずかしい?下半身裸だよ?自分の部屋じゃないし
お風呂でもない・・・・ここはいつものリビングなのになんでそんな格好
してるの?ふふ・・・・」
「悪い女の子・・・・なっち、罰として・・・・・その格好で股開くからね!
そして縛ってじっくり遊んであげる。えっちだなぁ~」
そうしてゆっくり革ベルトをひく。
もったいぶるようにゆっくり・・・・ゆっくりと。
彼女がゆっくり股を広げ始める。
「めっちゃ興奮する!股開いてる!!」
ずるずる・・・・
彼女自身がソファーからすべりこちらに引っ張られて来た。
とっさに彼女のあそこに右手をあてて重心を支える。
そのままぎゅっと押し込み左手で革ベルトを力強く引いた。
どんどん豪快に股を開いてゆく夏樹。
~~~~~~~~~~~~~~~~
なっち・・・・
すごく楽しい・・・・・
もっと恥ずかしいプレイしてあげたい!
いし
2021-04-14 05:20:16 +0000 UTCドリー
2021-04-14 05:03:23 +0000 UTCいし
2021-04-14 04:54:18 +0000 UTCドリー
2021-04-14 03:50:00 +0000 UTCいし
2021-04-14 03:25:36 +0000 UTC