なっちのスカートの中に手を入れ、
はじめは彼女のぬくもりを感じる程度でやめるつもりでしたが
直前まで「セックススリング」の動画で興奮状態にあったゆうたは
もうブレーキが利かなくなってしまいます。
狭い太ももの間をするすると登ってゆき、パンティーをなで始めます。
やわらかいまんこを軽く押し禁断の「女の隠部」に触れてしまいます。
パンツをずらし・・・・
クリトリスを攻め始めます。
「あ!いやっ・・・・・そこは」
突然女の自分を呼び覚まされる夏樹。
手を入れるくらいなら笑ってごまかせるが、ここまできてしまうと
もう、どうしたら良いのかわからなくなってしまう・・
スカートから手を抜かれてもすぐには何も出来ずに、ただ
どきどきするだけ。
意を決して叱る覚悟で振り向くとうまくはぐらかされてしまいます。
「あれ?勘違い?」そんな感じもしてしまう。
「あ、あのさ。」
「今ス・・・・スカー・・・」
言えませんでした。
さっき・・・・あたしのあそこ、弄ってたのに。
指の感触がまだ残ってるよ。
はぁ~感じちゃう・・・・・どうしよう・・・Hな気分に
そして・・・・・
睡眠薬が入っていると知りながら催眠珈琲を飲み始める。
ゆうたは夏樹と話しながら眠りにつく瞬間を見とどけます。
彼女が退屈しないように、楽しい話題を一生懸命話し
やさしい笑顔に心までとろけそうになりながら・・・・・
いかがわしい事を考えてしまう。
早くその首に革の首輪を嵌めたい・・・
その綺麗な両足にベルトをかけて開脚縛りをして、スカート覗くんだ。
パンティ・・・パンティー。早く眠って!早くパンティ人形になって!
一瞬会話が途切れた・・・・・
すると、彼女は何も言わず、やさしくほほえみかけてくれた・・・・
視線をそらさず、ただまっすぐにゆうたを見つめている。
なぜだろう?どんどん心が満たされてゆく。
そして股間が益々硬くなり起き上がってゆく。
次の話題を・・・・
言葉が出ない・・・・
彼女はゆっくり瞬きをしじっとゆうたを見つめ続ける・・・・
彼女は珈琲カップをテーブルに置き、立ち上がった。
ドリー
2021-04-11 02:54:55 +0000 UTCあき
2021-04-09 09:08:05 +0000 UTC